>>649

正方形ABCDをAを出発点として半時計周りにA→B→C→D→Aという順に駒を動かし、回転させる
今、硬貨一枚を投げて表が出るとすれば反時計回りに一つ隣の頂点に達し、裏が出れば反時計回りに
二つ隣の頂点に移す。
この試行をn回繰り返した時、駒が頂点Cにある確率をCnとする。
(1)Cn+2をCn+1とCnを用いて表せ。
(2)C4nを求めよ

見事に釣られてやったぞ、ちゃんと解いてくれよ