17:明らか。非常にクダラナイ。消えろクズ。

18:クダラナイ。しかも問題が間違っている。消えろクズ。
(1)因数定理から明らか。
(2)f(x)=x−iとすれば、f(x)=0の虚数解は奇数個。
(3)>g(x)をn個の単項式a(1)x^(b(1))〜a(n)x^(b(n))の和からなる方程式とする。
この文章は間違い。「g(x)=0」という式に対しては”方程式”という用語が使えるが、
「g(x)」そのものに対しては”方程式”という用語は使えない。あと、「単項式」という
用語はxの指数が非負整数のときしか使わない。例えば、x^2は単項式だがx^(1/2)は単項式
ではない。さらに、g(x)=x^(√2)−1とすれば、方程式g(x)=0の解(複素数解)は無限個ある
から、解が高々[k]個なんて大間違い。

19:ここは「★東大入試作問者になったつもりのスレ★ 第八問 」です。消えろクズ。

20:非常にクダラナイ。消えろクズ。
(1)直方体の対角線の長さが最大。つまり√14が最大。
(2)AB+BC+CD+DA≦4√14 等号はA=C=P,B=D=Qのとき。ただし、
直方体の対角線を1つ選び、その両端点をP,Qとした。