次の可換図式
M1→M2→M3(完全)
↓ ↓ ↓
0→N1→N2→N3(完全)
においてM1→M2の写像をf1,M2→M3の写像をf2,N1→N2の写像をg1,N2→N3の写像をg2,M1→N1の写像をψ1,M2→N2の写像をψ2,M3→N3の写像をψ3とする
ψ3が単射,ψ2が全射ならばψ1は全射であることを示せ。