・合計金額は976円。
・6種類の硬貨が皆少なくとも一枚はある。
・50円玉は1枚しかない。
・10円玉の枚数は5円玉よりも少ない。
・5円玉の枚数は1円玉の枚数ときっかり同じ。
さてこの976円に、さらに何枚か硬貨を足して丁度1000円になるようにしたところ、
硬貨の合計枚数も丁度100枚になりました。
では、最初の976円分の硬貨の、種類とそれぞれの枚数は?