分からない問題はここに書いてね268
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0001132人目の素数さん
2006/12/13(水) 23:29:43前スレ
分からない問題はここに書いてね267
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1165230454/
0116132人目の素数さん
2006/12/16(土) 16:48:06問題の意味がはっきりしないけど
x回負けた時点で 丁度 y 回勝っている確率?
0117132人目の素数さん
2006/12/16(土) 16:53:250118132人目の素数さん
2006/12/16(土) 17:03:25いえいえ、書いてませんよ。
0119132人目の素数さん
2006/12/16(土) 17:18:21αn=∫En Π(j=1→n-2)sin^(n-j-1)θj dθを以下の式を利用して求めよ。
∫R^n e^(-|x|^2) dx= αn∫(0→∞)e^(-r^2)r^(n-1)dr
ただしEn={θ=(θ_1,…,θ_n-1)|θ_1,…,θ_n-2∈[0,π],θ_n-1∈[0,2π]}
解答は奇数と偶数を場合分けするらしいです。よろしくお願いします。
0120132人目の素数さん
2006/12/16(土) 17:23:020121132人目の素数さん
2006/12/16(土) 17:36:240122132人目の素数さん
2006/12/16(土) 17:37:000123132人目の素数さん
2006/12/16(土) 17:43:071 フルーツ牛乳
2 コーヒー牛乳
3 ミルクセーキ
4 消毒したての生乳
5 明治の牛乳
0124132人目の素数さん
2006/12/16(土) 18:24:11Milch mit Honig, bitte.
0125132人目の素数さん
2006/12/16(土) 18:25:09という問題で、B=λ(Aの逆行列)Bが成り立つと考えて解こうとしたのですが行き詰まり、模範解答を見たら違うやり方でした。このやり方では解けないのでしょうか?
0126132人目の素数さん
2006/12/16(土) 18:29:06何故でしょうか?
分かりやすく教えて下さい。
0127132人目の素数さん
2006/12/16(土) 18:37:28あれ売ってるとこは羽田のソニーショップ?
0128132人目の素数さん
2006/12/16(土) 18:38:450129132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:14:38自然数aにあてはまる値を小さい順に二つ述べよ。」
0130132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:23:58どこに書けばいいのかわからなかったので質問させてください
板違いだったらすいません。
中学入試の問題で
半径12cmの円Aの周に沿って、半径4cmの円Bをすべることなくころがして1周します。
(1) 円Bが円Aの外側を一周するとき、円Bは自分の中心のまわりに何回転しますか
(2) 円Bが円Aの内側を一周するとき、円Bは自分の中心のまわりに何回転しますか
という問題で、単純に24×3.14÷(8×3.14)=3回転と思いきや
(2)だとプラス1で4回転だそうです。
「円Bは自分の中心のまわりに」って言い回しに何かポイントがあるとは思うのですが
口で説明できるほどはっきりわかりません。。。
どなたか知ってる!って人教えてくれませんか。
お願いします。
0131132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:28:14÷3はルートの中か?
√(20a÷3)=√((2×2×5×a?)/3)=2√((5×a)/3)
5をルートの外に出すにはaは5をふくまなくてはいけないし
同様に、aは3をふくまなくてはいけない。なので最小のaはa=5×3
次に小さいのは自分で考えな
0132132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:32:11円Bの周の一点に印をつけて、円Aを固定してみたときに
印がBの中心を何週するかということでしょう?
0133132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:36:37通常のCholesky分解はある行列Aを
A=LL' Lは下三角行列
と分解するものだと思いますが、論文(数学系ではない)を読んでいたら
upper trianglar Cholesky分解というものが出てきました。調べても見つからないのですが、
これは
A=UU' Uは上三角行列
という感じで分解するものなのでしょうか?
上三角行列が左側にくるのがポイントだと思うのですが・・・。
文献等ご存知の方は是非ご教授願います。
0134132
2006/12/16(土) 19:36:56>(2)だとプラス1で4回転だそうです。
逆では?(1)プラス1(2)マイナス1だと思いますよ。
0135132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:57:510136132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:57:56"−×−=+" 自体が判りやすくするための標語でしかないから、なぜかと問われても困る。
0137132人目の素数さん
2006/12/16(土) 19:59:24よく知らんが、lower triangular の場合を注意深く transpose しながら読めば?
0138132人目の素数さん
2006/12/16(土) 20:03:580139132人目の素数さん
2006/12/16(土) 20:11:10以下のような数列の組{x(n)},{y(n)}により全て網羅されることを示せ。
x(n+1)=3x(n)+4y(n)
y(n+1)=2x(n)+3y(n)
(x(0),y(0))=(3,1)または(5,3)
宿題ですが、どこからどう考えたらいいのか皆目見当つきません。
本当に高校レベルの知識で解けるのでしょうか?
宜しくお願いします。
0140132人目の素数さん
2006/12/16(土) 20:42:550141132人目の素数さん
2006/12/16(土) 20:54:046本のクジで2本が当たりの時
1番目と2番目の人が当たりである確率は
(2/6)(1/5) = 1/15 だから
これが3つで
(1/15)^3 = 1/3375 ≒ 0.0002962962963
くらい
0142132人目の素数さん
2006/12/16(土) 21:23:42おまいの説明(解)に不備があることに気付いたまでだ。
あと人に何か聞くときは、まずは自分のことから言えと教育されてないのか?
何がわかるかなどという質問は、まずは自分から言え。礼儀だ。
0143132人目の素数さん
2006/12/16(土) 21:32:03何を言えと?日本語として不備があると思いますが。
ひっこんでろや。タイプミスくらいしか指摘できない奴には聞いてない。
0144132人目の素数さん
2006/12/16(土) 21:48:27Q(α)={x+yα+zα^2|x,y,z∈Q}および[Q(α):Q]=3が成り立つと
思うのですが、正しいでしょうか?どなたかご教授して
下さい。よろしくお願いします。
0145132人目の素数さん
2006/12/16(土) 21:49:35解答は>>96の続きに
下の完全列よりg1は単射
∴a-ψ1(c)=0
∴a=ψ1(c)
∴ψ1は全射であることが示された
q.e.d
でいいですか?
0146132人目の素数さん
2006/12/16(土) 21:54:240147132人目の素数さん
2006/12/16(土) 21:54:37いいお(´・д・`)
0148132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:14:550149132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:24:15ちょっと力技が過ぎるかもしれませんが…一応解けました。
x^2-2y^2=7 …(A)において
y<4なる自然数解が(x,y)=(3,1),(5,3)以外にないこと、
X[n]Y[n]が(A)の解であるときX[x+1]Y[n+1]も解であることを最初に確認。
ここで漸化式を逆にX[n],Y[n]について解くと
X[n]=-3X[n+1]+4Y[n+1],Y[n]=-2X[n+1]+4Y[n+1]
となるので、次に上のような逆操作を考える。
今、自然数x,y(ただしy≧4)が(A)の解である時
x'=-3x+4y,y'=-2x+3y は共に(A)の"整数"解となるが
ここでy≧4なので(計算すると)x'=-3√(7+2y)+4y>0,y'=-2√(7+2y)+3y>0となり
x',y'は(A)の自然数解でもあると分かる。
Y[n]は増加数列だったので、yからy'を得ると常にy'<yとなる。
したがってこの操作を繰り返すとそのうちに
y<4なる自然数解(x,y)が得られるが、それは(3,1),(5,3)のいずれかに他ならない
0150132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:24:43x^2≡11 (mod 17)
を満たす整数 x が存在しないことを示す
0151132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:39:01ありがとうございました。
0152139
2006/12/16(土) 22:42:02ありがとう御座います。途中の
X[n]=-3X[n+1]+4Y[n+1],Y[n]=-2X[n+1]+4Y[n+1]
はどのように導き出せば良いでしょうか?
0153132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:49:12K(√α)={x+y√α|x,y∈K}もCの部分体であることを
示したいのですが、p,q∈K(√α)に対して、
p-q,p/q∈K(√α)であることを示せばよいのでしょうか?
どなたか教えて下さい。
0154132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:49:41X[n+1],Y[n+1]定数、X[n],Y[n]変数の連立方程式と思って
消去法で求められる
0155132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:50:52Cは代数的閉体なので命題は明らか。
0156132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:52:38普通に p, qとって計算すりゃ終わりじゃん。
0157132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:56:06タイプミスなのか思考の違いかは、当事者じゃないとわからないじゃないですか。
一方的にまくし立てるkingやらは、「構って欲しいちゃん」認定。
一度は謝罪入れようね。大人ですから。
0158132人目の素数さん
2006/12/16(土) 22:57:44レスしていただきありがとうございます。
例えば、p,q∈K(√α)に対して、p+q∈K(√α)となることを
示していくということでしょうか?
0160149
2006/12/16(土) 23:04:300161132人目の素数さん
2006/12/16(土) 23:08:53さらに実数aに対してx(0)=aでありx=x(t)は微分方程式
dx/dt=sinx
をみたすとする。このとき、cosx(t)をtとaを用いて表せ。
さらにt→∞でx(t)が収束することを示しその極限を求めよ。
変数分離形だから、1/sinxをcosx=tとおいて積分するんだと思いますが、
式が汚くなってしまいます・・・。
他にいい方法ありませんかね?
0162132人目の素数さん
2006/12/16(土) 23:09:49x^2≡11 (mod 17)
を満たす整数 x が存在しないことを示すことも正直うまくできないのですが…
合同式初心者では厳しいでしょうか??
0163149
2006/12/16(土) 23:14:54>y<4なる自然数解が
をy<6なる
>今、自然数x,y(ただしy≧4)
を(ただしy≧6)に
でないとy'>0が導けません。
0164132人目の素数さん
2006/12/16(土) 23:17:320165132人目の素数さん
2006/12/16(土) 23:18:00おまいのいう
> 体であること
ってのがどういう意味なのかってことに従えばいい。
0166132人目の素数さん
2006/12/16(土) 23:22:11K(√α)が体になることはわかるのですが、Cの部分体に
なることはどのように示すかが分からないんです。
Cの部分体になることはどのように示したらよいのでしょうか?
0168132人目の素数さん
2006/12/16(土) 23:32:52x に 0, ±1, ±2, …, ±8 を代入して確認すれば十分
これで分からなければ教科sy
0169132人目の素数さん
2006/12/16(土) 23:58:27おまいのいう "部分体" ってなによ?
0170132人目の素数さん
2006/12/17(日) 00:09:28部分体とは、体Lの部分集合KがLと同じ演算で体をなすとき
KはLの部分体であると定義しています。
0171132人目の素数さん
2006/12/17(日) 00:33:400172132人目の素数さん
2006/12/17(日) 00:51:03データ二点で指数関数って描けるのでしょうか?
0173132人目の素数さん
2006/12/17(日) 00:52:190174132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:31:19y=a*e^(b*x)+cで一般形だから無理かな
0175132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:34:08の値って具体的に求められますか?
Γ関数は使わないで表したいのですが。
0176132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:38:51を微分して下さい
0177132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:41:01Ngraph(グラフ描画ソフト)でデータ二つをとっても指数関数が描けなかったもので、
ソフト上の問題かと思ってました。
0178132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:42:30奇数と偶数で場合分けしたほうが見やすいでしょうか?
0179132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:50:21Γ関数を使うのが一番楽だと思う
r^2 = t
∫[0,∞]e^(-r^2)r^(n-1)dr
= ∫[0,∞]e^(-t)t^((n/2)-1)dt
= Γ(n/2)
nが偶数なら階乗に直して、
奇数ならΓ(1/2) = √πと Γ(x+1) = xΓ(x) を使って求められる。
0180132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:52:23Γ関数ってまだ習ってないんです。
最終目標は>>119の通りn次元の単位球面の表面積を求めることなんですけど。
Γ関数ってのは広義積分で定義されているのですか?
0181132人目の素数さん
2006/12/17(日) 01:54:12�A∫_{0 to b} x/(1+ax)^2を微分を用いて計算せよ。
の解き方が分かりません。どなたか分かる方がいましたら教えてください(>_<)
0183132人目の素数さん
2006/12/17(日) 02:03:05�@部分積分
�A置換積分でやったら出来んじゃない?
0184132人目の素数さん
2006/12/17(日) 02:08:08習っていなくても使っちゃいけないわけじゃないけどね。
r *e^(-r^2)を積分側に部分積分すればnについて漸化式を作れる。
最後にe^(-r^2)の積分が残ったらガウス積分を使えばいい。
>>181
どちらも一度aで積分してからxで積分し、aで微分すればいい。
0185180
2006/12/17(日) 02:19:52αn=∫En Π(j=1→n-2)sin^(n-j-1)θj dθ
En={θ=(θ_1,…,θ_n-1)|θ_1,…,θ_n-2∈[0,π],θ_n-1∈[0,2π]}
を以下の式を利用して求めよ。
∫R^n e^(-|x|^2) dx= αn∫(0→∞)e^(-r^2)r^(n-1)dr
x=(x1,…,xn)を
x1=rcosθ1,x2=rcosθ2sinθ1,…,xn-1=rcosθn-1sinθ1…sinθn-2
xn=rsinθ1…sinθn-1とすると、
|x|^2=r^2でdx1…dxn=| r^(n-1)Π(j=1→n-2)sin^(n-j-1)θj | drdθ1…dθn-1
(これはヤコビアンみたいなものですよね)
左辺=∫R^n e^(-|x|^2) dx
=∫(0→1) e^(-r^2)r^(n-1)drΠ(j=1→n-2)∫(0→π)sin^(n-j-1)θjdθj
という変形はあっていますか?
0186180
2006/12/17(日) 02:22:210187180
2006/12/17(日) 02:53:18問題
R^n内の単位球面の表面積
αn=∫En Π(j=1→n-2)sin^(n-j-1)θj dθ
En={θ=(θ_1,…,θ_n-1)|θ_1,…,θ_n-2∈[0,π],θ_n-1∈[0,2π]}
を以下の式を利用して求めよ。
∫R^n e^(-|x|^2) dx= αn∫(0→∞)e^(-r^2)r^(n-1)dr
でこれの右辺は
∫(0→∞)e^(-r^2)r^(n-1)drをr^2=tと置換することで、
1/2∫_{0〜∞}e^(-t)t^[n/2-1]dt=Γ(n/2)/2となりますよね。
後は左辺を計算したいのです。
別の方法での計算で求めた解答から逆算すると
左辺はどうやらπ^(n/2)となるようなのですが、
どうしてそうなるのでしょう。教えてください。
0188132人目の素数さん
2006/12/17(日) 03:32:05=∫R^n e^(-x1^2)*・・・*e^(-xn^2) dx1・・・dx2
={∫[-∞,∞]e^(-x^2)dx}^n
={√π}^n
0189132人目の素数さん
2006/12/17(日) 04:10:37それなら体になることを示した時点で終わっているではないか。
それとも何か?おまえは上の体Cとは違う演算で体になることを確かめたのか?
定義は意味が理解できなきゃ字面だけなぞっても何にもならんぞ。
0191132人目の素数さん
2006/12/17(日) 05:02:40あのー、"!" の上下逆さまの記号ってどういう意味なのでしょうか?
"x1x2x3のいずれかが(!の逆さま)0の時に"みたいな使い方なんですが
0192132人目の素数さん
2006/12/17(日) 05:23:250193132人目の素数さん
2006/12/17(日) 05:28:090194132人目の素数さん
2006/12/17(日) 05:34:09f,g,h;R^2→RはC^1級数
F(x,y)=f(g(x,y),h(x,y))とする.
g(x,y)=ax+by,h(x,y)=cx+dyのときの
(1)∂F/∂x (x,y)
(2)∂F/∂y (x,y)
(3)ヤコビ行列式∂(g,h)/∂(x,y)を求めよ.
お願いします(><;
0195132人目の素数さん
2006/12/17(日) 06:02:55の具合が悪くて。
宿題の解説で、"if at least one of x1, x2, x3 was (このマーク
)0, then the solution is infeasible to the LP relaxation."としかなく。
すみません、線形計画法の宿題だったんですが、スレ違いでしょうか…
0196132人目の素数さん
2006/12/17(日) 06:08:090197132人目の素数さん
2006/12/17(日) 06:08:59!0 で ≠0 の意味。
0198180
2006/12/17(日) 06:20:38二行目から三行目に出来る意味はわかるのですが、
何故そうすることが出来るのでしょうか?
同じ記号はそうみなせるのですか?
0199132人目の素数さん
2006/12/17(日) 06:38:30「0.5と1.0をくらべたら明らかに1.0の方が大きいが、0〜0.5の間には0.000000…っていう凄い小さい数を考えるとそれが無限にあるわけで、0〜1.0も同様にその限りなく小さい数が無限にある。
こうして考えると無限には大小の概念がないので、この二つの数値のどちらが大きいと明確に述べるにはどうしたらよいか?」
みたいな話で、これを何年か前にどこかの教授が証明したらしいんですけど、その人の名前とかどんなものなのか簡単にでいいんで知ってる方いたら教えて下さい。
0200132人目の素数さん
2006/12/17(日) 07:10:30において、r^2=tと置換積分します。
すると、1/2∫_{0〜∞}e^(-t)t^[n/2-1]dt=Γ(n/2)/2
となるのは何故ですか?
1/2∫_{0〜∞}e^(-t)t^[(n-1)/2]dt=Γ(n/2)/2
ではないのですか?
また1/2はどうやって出てきたのですか?
0201132人目の素数さん
2006/12/17(日) 07:11:50!0じゃなくて!=0じゃないか?
0203132人目の素数さん
2006/12/17(日) 07:29:15集合であればなんでもいい
0204132人目の素数さん
2006/12/17(日) 07:51:391名無しにかわりましてVIPがお送りします投稿日: 2006/02/28(火) 18:08:55.14 ID:DDPbWPa60
P君に2人の女友達A子さん、B子さんがいる。あるとき、P君が自宅を
出発してA子さんの家へ向かった。しかし、自宅からA子さんの家まで
の距離の1/3進んだところで、思いなおしてB子さんの家へ向かった。
そして方向を変えた地点からB子さんの家までの距離の2/3行ったところで、
また気が変わりA子さんの家へ向かった。そこから1/3進んでまたB子さんの
家へ向かった。このようにしてP君はA子さんの家へ方向を変えてから
1/3進んでB子さんの家へ方向を変え、それから2/3進んでからA子さんの
家へ向かって進むものとする。この迷えるPくんの究極の動きを記述せよ。
ただし、A子さん、B子さん、P君の3人の家は鋭角三角形の3頂点の
位置にあり、P君は方向を変えてから次に方向を変えるまでは必ず
直進するものとする。 (鳥取大学)
0205132人目の素数さん
2006/12/17(日) 07:56:58は2x+1回目に2の倍数になるコラッツ数a0とそのときの値2k
の関係式をつくったよ。xは無限にはならない。
0206132人目の素数さん
2006/12/17(日) 08:32:12C:z=-cost+isint (0<=t<=π)のもとでの↑の積分ですが、
∫[(-cost)(sint+icost)]dt 区間は(0<=t<=π)ですよね?
答えが-πi/2になるらしいんですが、あってますか?
0207132人目の素数さん
2006/12/17(日) 08:46:14dz=zz'dt=.5(-e^-it+e^it)ie^-itdt=-.5ie^-2it+.5idt=.5ipai
0208132人目の素数さん
2006/12/17(日) 08:55:06分割する。中央の1個を抜く。この操作を無限に繰り返すと、残った図形の
面積は?あと、残った図形の辺の長さの合計は?
灯台予想問題
0209132人目の素数さん
2006/12/17(日) 09:34:390210KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/17(日) 10:15:460211132人目の素数さん
2006/12/17(日) 12:38:02どなたかお願いします
0212132人目の素数さん
2006/12/17(日) 12:42:11n→∞
(3/4)^n → 0
(3/2)^n → ∞
0213132人目の素数さん
2006/12/17(日) 12:47:301/six=sinx/(1-cos^2x) と変形して置換して部分分数分解。
0214132人目の素数さん
2006/12/17(日) 12:58:19ありがとうございます
0215161
2006/12/17(日) 13:11:37ただしs=cosxとした。
t={log|(s-1)/(s+1)|}/2+C (Cは積分定数)
初期条件からCを求め、これをs=cosxについて解けばいいんでしょうが・・・。
なんか釈然としないです。
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