四角錐OABCDがあり、その底面ABCDは一辺の長さが1であり、またOA=OB=OC=OD=1である。AO↑=↑x,AD↑=↑y,AB↑=↑zとして、点PとQをAP↑=t↑x,BQ↑=t↑yと定める。

(1)内積↑x・↑y,↑y・↑z,↑z・↑xを求めよ。
(2)x,tが変化するとき、|↑PQ|の最小値を求めよ。
(3)|↑PQ|が最小値をとるP,Qにたいして、直線PQと3点O,C,Dの通る平面の交点をRとする。PQ:PRを求めよ

お願いしますm(_ _)m