>>1
考え方1が正しい。
まぁまずはグラフ視することだ。
あとは奇偶の場合分けで終わり。

ちなみに
(1-1)+(1-1)+(1-1)+(1-1)+(1-1)+(1-1)+…
と
1-1+1-1+1-1+1-1+1-1+1-1+…
とは別物ね
前者は0(各項が0ととらえられる)、後者は振動