◆ わからない問題はここに書いてね 206 ◆
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0185132人目の素数さん
2006/12/07(木) 01:06:39(2)独立な離散確率変数XとYが与えられていて、X,Yの値域はそれぞれα,β∈R(実数)とする。以下が成り立つことを示せ。
(a)P_X+Y(z)=Σ(x∈α)P_X(x)P_Y(z-x)=Σ(y∈β)P_X(z-y)P_Y(y)
(b)E[XY]=E[X]E[Y]
(3)離散確率変数X,Yに対して、Z=X+Yとするとき、
V[Z]=V[X]+V[y]+2C(X,Y) (Cは共分散)
が成り立つことを示せ。
(4)離散確率変数X,Yが独立ならば、C(X,Y)=0であることを示せ。
(5)1つの菓子に1枚のカードが入っている商品がある。
カードは10種類あり、どれも等しい確率で菓子に入っているものとする。
このとき、カードを全種類そろえるためには何個のキャラメルを買う必要があるか?
全然わかりませんorz
よろしくお願いします!!
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