質問です。

数研出版の教科書、チャートに載っている数学�Vの
置換積分の公式の1と2の違いについてなんですが、

1:∫f(x)=∫f(g(t))g'(t)dt ただしx=g(t)
2:∫f(g(x))g'(x)dx=∫f(u)du ただしg(x)=u

例題の解法を見てもどちらもxの関数をtまたはuに置き換えているだけで違いはないように感じてしまいます
1と2の違いを理解するための、考え方のコツをおしえてくださいm(__)m