>>699
連立方程式は基本的に文字を減らすようにすること。
x≠0、y≠0、z≠0をちゃんと念頭に置いて
y+z=kx  ・・・(1)
z+7x=ky ・・・(2)
x-y=kz  ・・・(3)
(1)+(2)より
(x+z)(k-1)=0 が得られる
ここからx+z=0の場合とk-1=0の場合で分けて考える
まあ後者の場合は答えそのものだけど
前者は頑張って計算→答えふたつ出てくる