この問題の(2)解けません…orz

1辺の長さが1の正方形ABCDの辺BC,CD,DA,AB上にそれぞれ点PQRSを∠APB=∠QPC,∠PQC=∠RQD,∠QRD=∠SRAとなるようにとる。ただし、点PQRSは、正方形ABCDの各頂点とは一致しない。
(1)線分BPの長さtのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)直線APと直線RSの交点をTとする。四角形PQRTの面積をBPの長さtについての関数と考えてf(t)で表す。f(t)の最大値を求めよ。