>>313
(2)問題文おかしくないか?どこから出てきたか分からない変数xは無視して解いた
PQ↑=AQ↑-AP↑
   .=(AB↑+BQ↑)-AP↑
   .=z↑+ty↑-tx↑
これで|PQ↑|^2がtのみの関数として表せる
(3)
PR↑はPQ↑の実数倍なのでPR↑=kPQ↑とおく(kが求まればPQ:PRがわかる)
(1)の結果を用いて
AR↑=AP↑+PR↑
..   =・・・
でAR↑をx↑、y↑、z↑とkを用いて表せる(ちゃんとx↑、y↑、z↑でまとめておく)
またRは△OCDと同じ平面上にあるから
AR↑=aAO↑+bAD↑+cAC↑ (a+b+c=1)という形でも表せる
これもx↑、y↑、z↑でまとめた形にして先程の表し方と比較すれば
a,b,c,kの連立方程式が4つ出来るからkがわかる