> そういえば秋山仁氏が駿台文庫で何の条件も無しに
> y=f(x)のグラフと逆関数y=f^(-1)(x)のグラフはy=xについて対称なので、この二つのグラフの交点はy=x上にある
> と書いていたことがあったな。大先生でもたかが受験レベルで勘違いしていたという例。

y=-x以外で、なんかいい例ありますか?