問題を忘れてしまったのですが。

以前(かなり昔?)確率の問題で、コラムを持っている女性が、確率論の専門家の鼻を明かしたような
話題があったと思います。コラム二ストが回答した後も、生涯童貞を貫いたマザーコンプレックスの数学者
(←名前を忘れてしまった為、このような下品な表現になったことをお許し下さい)は納得できなかったとか。
「ご冗談でしょうファイマンさん」に書いてあったような気がするのですが。

1.この時の問題
2.数学者の抗議(数学者の回答はどういうものだったか?)
3.コラム二ストの回答(=大部分の数学者を納得させたもの)
4.一部数学者の反論
5.一部数学者は何を理解していなかったのか?

を教えて下さい。よろしくお願いします。よく覚えてないのですが、下記リンク先のような問題でしたっけ?
http://www.sega.co.jp/starhorse/junkies/d/diary/5_syaqst_syaqst.shtml(同URLの下段に問題があります)