円Oの周上の3点A,B,Cを頂点とする正三角形ABCをつくります。
点Dは辺BCの中点
点Eは辺CA中点 です。
また
線分CE上に2点C,Eとは異なる点Fをとり
BFの延長と円Oとの交点をG
DEの延長と線分AGとの交点をHとします。
AB=BC=CA=7
CG=√7
のとき
線分DHの長さはどのように求めればよいでしょうか?
(前問で△BCG∽△AHEを証明しています。)