Nを自然数の全体、f:N→Nは一対一の写像とする。
m∈Nに対してf^m=f?・・・?f(←m回)とおく。
このとき次の(A),(B)のいずれかが成立することを示せ。

(A)あるm∈Nがあってf^m(1)=1
(B)lim[m→+∞]f^m(1)=+∞


おねがいします。