分からない問題はここに書いてね266
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0563132人目の素数さん
2006/11/29(水) 04:27:14|0 1| |0 0| |1 0 | を順にe、f、hとおく。
|0 0| |1 0| |0 -1|
0以上の整数mに対して、V(m)を(m+1)次元既約L加群とする。
0≦n≦mのとき、
V(m)×V(n)=V(m+n)+V(m+n−2)+…+V(m−n)
を示せ。
注:ここで、×はテンソル積、=は(L加群としての)同型、+は直和を表す。
という問題なのですが、次元が同じだからベクトル空間としての同型はあたりまえなんですが、
L加群としての同型がいまいちよく分かりません。
hの作用についてはいいんですが、e、fの作用についてまだ示せていません。
どなたか教えてください。
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