>>371
取り出した2個の中に
 
 不良品が0個である確率 × 0
 不良品が1個である確率 × 1
 不良品が2個である確率 × 2

これらの和が求めるべき期待値

10個から2を取り出す場合の数は 10C2=45通り

不良品を1個と不良品でないものを1個を取り出す場合の数は 3C1 × 7C1 =21通り
不良品を2個取り出す場合の数は 3C2=3

よって期待値は あとは自分でやれ