>>154 の続き

>>137  B「特定はできないけどA君が特定できないことはわかる」

に注目して、B君が聞いた和は 5 か 7 しかない
他の和の場合だと、可能性として、A君が分かる場合を残す

例えば、B君の聞いた和が 10 のとき、A君の聞いた積として 3×7=21 が考えられる
ので、B君はA君が特定できないとは言えなくなる。

答えを1と6かな?