>>137
ここまでは分かりました。

Aがこれだけでは、分からないとあるので、

Aが聞いた積は
  4、 6、 8、 9、 10、 12、 16、 18、 20、 24
  30、 36、 40、 48、 60、 72

のいずれか。
(1から13の範囲で素因数分解したときにただ一通りにならないから)
 例えば、60は 5×12 の可能性と、6×10 の可能性がある。

Bが聞いた和は
 少なくとも、特定が可能な 2、3、25、26 以外だろう。
(例えば、3なら 1+2 しかない、すなわち一通りにしか分けられない。)

だれか答えキボン