分からない問題はここに書いてね266
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0001132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:05:04前スレ
分からない問題はここに書いてね265
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163724421/
0002132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:23:580003132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:26:450004132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:33:230005132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:43:23の偏微分−δΦ/δxってどう求めるんですか??
rは三次元空間で
0006132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:49:58で、xはどこなの?
0007132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:53:19偏微分の連鎖律
0008132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:54:07の偏微分−δΦ/δxってどう求めるんですか??
でお願いします・・
0009132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:57:12右辺はxに関係ない定数だから0
0010132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:59:59の偏微分−δΦ/δxってどう求めるんですか??
r=(x,y,z)でお願いします^^
0011132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:01:02なんだ、謝罪もなく後出しか。アーエライエライ
0012132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:05:460013132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:09:24高校の頃やった合成関数の微分と同じ。
yとzは定数としてやればいい。
0014132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:12:530015132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:15:25でrはx、y、z平面で
Φをxで偏微分すると
ax/r^3
なんで・・・・ですか?
0016132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:17:32Φをrで微分して
r をxで微分してごらん
0017132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:20:41このなかに必ずある数とその倍数のペアがある。証明は?
0018132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:21:17-1×-1=1
これをどう説明してやればいいですか?
お願いします
0019132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:22:56Φをrで微分して
-a/r^2
r をxで微分してごらん
????
ここ分からないです
すいません・・
0020132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:32:02r = √(x^2 +y^2 +z^2) だろう。
0021132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:32:38(∂/∂x)(1/r) = (∂r/∂x)*(∂/∂r)(1/r) = (x/r)*(-1/r^2)
0022132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:34:31本当に馬鹿ですいません・・
これがわからないです。。
0023132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:36:20r^2 = x^2 +y^2 +z^2の両辺をxで微分すると?
0024132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:41:56???
0025132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:43:49なんでも計算仕切れると思っちゃってるんだね
2r*(∂r/∂x) = 2x
0026132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:43:53鳩ノ巣原理
0027132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:47:05つまり二回微分してるわけですよね?
e^(2x)の二回微分と変わらないわけですよね?
>>22
はどうなるんですか?
0028132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:48:05今計算したばかり。
0029132人目の素数さん
2006/11/24(金) 00:58:40両辺2rで割って
(∂r/∂x) = x/r
でおk?
0030132人目の素数さん
2006/11/24(金) 01:00:490031132人目の素数さん
2006/11/24(金) 02:08:39点(2,-2,1)を通るベクトル(1,2,x) を交わらせるための
xの求め方を教えてください。
0032132人目の素数さん
2006/11/24(金) 02:40:22(1,1,0)+p・(1,1,3)=(2,-2,1)+q・(1,2,x)
を解く
0033132人目の素数さん
2006/11/24(金) 03:01:39ありがとうございます 求められました
0034132人目の素数さん
2006/11/24(金) 08:32:54(左辺)-(右辺)
=(-1)*(-1)-1
=(-1)*(-1)+(-1)*1
=(-1)*((-1)+1)
=(-1)*0
=0
0035132人目の素数さん
2006/11/24(金) 18:45:080036KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/24(金) 18:46:21talk:>>35 どさくさに紛れて何やってんだよ?
0037132人目の素数さん
2006/11/24(金) 21:49:08中学生に?
だったら中1の教科書開けば正負の数について親切な導入が見られると思うよ。
0038132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:05:560039132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:06:160040132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:26:12そのときV(s),V(s')の一方が他方に含まれるならばs=s'をしめせ
この問題で、V(s),V(s')の一方が他方に含まれる(二つが一致する場合は別として)
ような例が思い浮かばないんですが、例えばどのようなs,s'があるんでしょうか?
どなたかよろしくお願いします。
0041132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:41:170042132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:51:43e-(-x)がなければn階微分いけるんですが・・・
0043132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:52:00条件:│OA↑│=│OB↑│=│OC↑│=1、∠AOB=(π/2)、
∠AOC=α、∠BOC=βとおくと、α>0、β>0、(π/2)<α+β<π
(1)│α−β│<(π/2)を示せ。
(2)Cから3点O、A、Bを含む平面に垂線を引き、その平面と交わる点をHとするとき、
cos∠COHをα、βを用いて表せ。
(3)γを(π/2)<γ<πである定数とする。
α、βがα+β=γとなるように動くとき、四面体OABCの体積の最大値をγを用いて表せ。
この問題どこかの大学の過去問だと思うのですが、まったくわかりません・・・
どなたかご教授お願いします。
0044132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:53:33http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%286%2F36%29%5E5&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
0045132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:54:53n回微分の形は常に
{P_n(x)/(1+ax)^(n+1)} e^(-x)
の形。P_n(x)は多項式。
でP_n(x)についての漸化式からなんとかなりませんか?
0046132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:04:17ベクトルの矢印は略記
OA=a,OB=b,OC=cとすると、
a・c=cosα,b・c=cosβ,a・b=0
cos(α-β)=coscos+sinsin (以降脳内補完よろ)
=acbc-1/2*cos(+)+1/2*cos(-)
よって
1/2*cos(-)=-1/2*cos(+)>0 (2角の和が鈍角)
cos(差)>0より差の絶対値はpi/2より小さい
0047132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:06:48そもそも確率をパーセントで出す点が素人かと。
0048132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:15:59P_(n+1)(x)=P`_n(x)*(1+ax)-P_n(x)*(an+a-1),P_1=-(ax-a-1)
が得られました
漸化式自体に0を入れても大丈夫でしょうか
それともP_nを解いてから0代入?
もうちょっとヒントください
0049132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:24:130050132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:29:11基本性質とは?
0051132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:32:10計算が変な気もする。
だけども、
e^(-x) = Σ p_k x^k
1/(1+ax) = Σ q_k x^k
の二つのテイラー展開から
c_n = Σ p_k q_(n-k)
という有限和を計算するという方法もある。
0052132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:35:39この漸化式だとPの次数がずっと一定でおかしい気はしてました。
計算しなおします
それってどういう場合に認められるんでしょうか?
2つの収束半径の共通部分?
これも試してみます
0053132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:40:512のカードが3枚、3のカードが2枚、4のカードが1枚ある時、それらのうちから3枚選んで順番に並べる場合 どのようにして何通りあるかを求めるんでしょうか?
0054132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:44:210055132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:44:32収束円の共通部分だが
知っての通り、テイラーの定理は
級数展開の一意性を保証している。
つまりその点の周りで、どのような計算をしてでも
級数を求めてしまえば、n階微分によって求めた級数と
同じになる筈。
例えば 1/(1+ax)の級数展開はわざわざ微分することなく
1/(1-x) = 1+x+x^2 +x^3 + …に x=-axを代入するだけだ。
そうして求まった級数の収束半径がいくつになるかは
また改めて計算してみること。
今回の場合は収束円の中心は同じだから
あまり面白くもないかもしれない。
けれど、そのうち複素関数論で解析接続という技術を習うときに
収束円をどんどん取り替えていくような計算をやる。
0056132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:45:54同じ物を含む場合の確率がよくわからないので・・・計算で求めたいんです
0057132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:48:16このケースに公式は無い。
222型が1通り、223型が3通り…30秒くらいで終わります。
005857
2006/11/25(土) 00:49:330059132人目の素数さん
2006/11/25(土) 00:55:23指数関数で、e^(xy)=e^x+e^yとかだと思います
0060132人目の素数さん
2006/11/25(土) 01:04:03どんまい
0062132人目の素数さん
2006/11/25(土) 01:10:06e^(x+y) = e^(x)*e^(y)
なら知ってるんだけど、それは初めて見た。
0063132人目の素数さん
2006/11/25(土) 01:27:01間違えました
×(+)
○(*)
0064132人目の素数さん
2006/11/25(土) 02:15:57別解
2がχ枚(0≦χ≦3)
3がy枚(0≦y≦2)
4がz枚(0≦z≦1)
とすると
求める個数は3!/χ!y!z!を範囲の中で足したものである
これは(a+b+c)^3のa^x・b^y・c^zの係数に他ならない。
二項定理より求める係数は
{Σ[k=2,3]3_C_k}・{Σ[t=0,2]k_C_t}
⇔19
数えた方が早いよ^^
0065132人目の素数さん
2006/11/25(土) 02:32:3310A-A=9
9A=9
A=1 どういうこと!?!?!?
0066132人目の素数さん
2006/11/25(土) 02:33:07ってこと
0067132人目の素数さん
2006/11/25(土) 02:36:410068132人目の素数さん
2006/11/25(土) 02:37:18http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161855366/l50
俺はもう飽きた。
0069132人目の素数さん
2006/11/25(土) 02:40:170070132人目の素数さん
2006/11/25(土) 02:47:26ハゲド
はい、次の方。
0071132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:01:59すべてのp進数体で0を表すとする。このとき、
ac=(d^2)-b,|c|<|a|を満たすような整数cとdが存在することを示せ。
よろしくおながいします。
0072132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:05:04分かりません。よろしくお願いします。
0073132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:11:39いちのさんじょーこん
0074132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:15:34ありがとうございます。
0075132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:38:382の100乗
0076132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:42:10(x^2+1)^100 = (x^3-1)Q + ax^2+bx+c と置いて、
x^3 - 1 = 0 となるような x を代入して a,b,cを決めてやればいい。
0077132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:55:23>>76
解り易くて助かりました^〜^ありがとうございます。
もう一つだけお願いしたいんですが。
xy平面上の放物線y=xの2乗上を動く点Pがある。
時刻t=0の時、原点0にあり、時刻tのP座標を(x(t).y(t))とするとx(t)≥0である
ただしt≥0
この放物線の焦点をFとし、時刻tの時の線分OF、FP、放物線上の弧OPとの囲まれる面積をs(t)とおくとt>0で常に
s(t)/dt=1がなりたつなら点Pの加速度ベクトルM=(dの2乗×(t)/dtの2乗、dの2乗×(t)/dtの2乗)
はPFベクトルに平行であり、|M|PF2乗はtによらず一定であることを証明せよ。
すごくややこしいんですが、ヨロシクお願いします。
0078132人目の素数さん
2006/11/25(土) 03:58:07なので、放物線y=xの2乗ってのは、
y=x^2と書く。 なんで、問題文書き直して再度投稿した方が、答えてもらいやすい。
それはそうと、s(t)ぐらいは求めたんだよな?
0079132人目の素数さん
2006/11/25(土) 04:02:30で、答えは?
0080132人目の素数さん
2006/11/25(土) 04:03:43時刻t=0の時、原点0にあり、時刻tのP座標を(x(t).y(t))とするとx(t)≥0である
ただしt≥0
この放物線の焦点をFとし、時刻tの時の線分OF、FP、放物線上の弧OPとの囲まれる面積をs(t)とおくとt>0で常に
s(t)/dt=1がなりたつなら点Pの加速度ベクトルM=(d^2×(t)/dtの2乗、d^2×(t)/dtの2乗)
はPFベクトルに平行であり、|M|PF^2はtによらず一定であることを証明せよ。
すいませんでした。直しました
勉強足らずで求められないんですが・・・どうしても答えが知りたいです。
お願いします。
0081132人目の素数さん
2006/11/25(土) 11:35:56(1/3) {((2^100)-1)x^2 +((2^100)+2)x +((2^100)-1)}
0082132人目の素数さん
2006/11/25(土) 12:40:440083132人目の素数さん
2006/11/25(土) 12:47:147本中2本の選び方と交点が1対1対応
7本中3本の選び方が三角形と1対1対応
と言うことでそれぞれの場合の数を求める
0084132人目の素数さん
2006/11/25(土) 12:49:43ありがとうございました
0085132人目の素数さん
2006/11/25(土) 13:02:41223が3通りなんですか?まずそこからわかりません
0086132人目の素数さん
2006/11/25(土) 13:09:42322
232
223
0087132人目の素数さん
2006/11/25(土) 13:12:59初歩的すぎてすみません。
0088132人目の素数さん
2006/11/25(土) 13:15:531m = 100cmだからこれを3乗すると
1m^3 = 100 00 00 cm^3
したがって
1 g/m^3 = (1/1000000) (g/cm^3)
1 g/cm^3 = 1000000 g/m^3
となる。
7.8g/cm^3 = 7800000 g/m^3
0089132人目の素数さん
2006/11/25(土) 13:16:291cm^3あたり7.8gなんだから1m^3あたり何gよ?
0091132人目の素数さん
2006/11/25(土) 13:31:42いえ、カードは取った順番に並べるんですが・・・
0092132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:02:32答えを見たらx=-2のとき最大値6でx=1のとき最小値-3とありました。
範囲が-2≦x≦3だから3じゃなくてなぜ1?と思いましたが図を見たら納得しました。
ですがこういう問題を解くときにはいちいち図を書かなければわからないんですか?
0093132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:06:49・θ≠90゚で、2sinθ-cosθ=2のとき、tanθの値を求めよ.
0094132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:09:42tanθをcosθ、sinθで表すと?
0095132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:12:37y=x^2-2x-2=(x-1)^2-3 より、軸はx=1 で (3-2)/2=1/2<1 だから、-2≦x≦3 においては
軸は中央より右側にあるので x=1で最小、x=2で最大。やっぱり図を書いた方が早い鴨ね。
0096132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:18:54tanθ=sinθ/cosθを使って解くのでしょうか?
1+1/tan^2θ=1/sin^2θ
では計算が大変ですよね
0097132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:23:12cosθとsinθの関係は?
0098132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:27:24cosθ{5cos(θ)+4}=0、cosθ≠0 として、cos(θ)=-4/5、sin(θ)=3/5、tan(θ)=-3/4
0099132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:35:56sinθ^2+cosθ^2=1を使うんですね!やっと理解しました。
ありがとうございました!
0100132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:43:29嘘つくな。 θ=270°とかあるだろ
0101132人目の素数さん
2006/11/25(土) 14:50:000102132人目の素数さん
2006/11/25(土) 15:58:33> θ=270°とかあるだろ
その可能性は無い。
0103132人目の素数さん
2006/11/25(土) 16:22:04f(x,y)=x^2+y^2-x-y
誰か解き方を教えてください。お願いします。
0104KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/25(土) 16:31:480105132人目の素数さん
2006/11/25(土) 16:35:39x = r cos(t)
y = r sin(t)
とすると
D = {(r, t)| 0≦r≦1, 0≦t< 2π}
g(r,t) = f(x,y) = r^2 -r(cos(t) + sin(t)) = r^2 - (√2) r sin(t+(π/4))
t で微分すると
(d/dt) g(r,t) = - (√2) r cos(t+(π/4))
これが0になるのは t = (1/4)π, (5/4)πの時で
この時極値を取る。
t = (1/4)πの時
g(r,t) = r^2 -(√2) r この二次関数の0≦r≦1での最大値は 0, 最小値は -(1/2)
t = (5/4)πの時
g(r,t) = r^2 +(√2) r この二次関数の0≦r≦1での最大値は 1+√2, 最小値は 0
であるから、f(x,y)のDでの最大値は 1+√2, 最小値は -(1/2)
0106132人目の素数さん
2006/11/25(土) 16:47:14一次関数の利用で、距離についての問題が分からない。
「Aさんの家から駅までは1200m離れている。午後9時にAさんは家から駅に時速4kmで歩いて向かい、同時にお兄さんは駅から家に自転車に乗って時速8kmで向かっている。このとき、次の問いに答えなさい。」
(1)出発してからの時間をx分、Aさんの家からの道のりをy分として、Aさんとお兄さんの時間と家からの道のりの関係を式で表しなさい。
(2)2人が出会うのは午前何時何分か求めなさい。
馬鹿にもわかるように解説を頼む。
0107132人目の素数さん
2006/11/25(土) 16:53:56問題文が意味不明。
0108132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:07:52たった1200mしか離れていないのに
午後9時に出たAさんとお兄さんは
どうして午前になるまで会えないんだい?
0109132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:19:330110132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:19:35「Aさんの家から駅までは1200m離れている。午前9時にAさんは家から駅に時速4kmで歩いて向かい、同時にお兄さんは駅から家に自転車に乗って時速8kmで向かっている。このとき、次の問いに答えなさい。」
(1)出発してからの時間をx分、Aさんの家からの道のりをymとして、Aさんとお兄さんの時間と家からの道のりの関係を式で表しなさい。
(2)2人が出会うのは午前何時何分か求めなさい。
正しくはこうだよな?
0111132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:26:19(1)の問題絶対おかしいだろw
0112132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:27:100113132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:28:04>Aさんとお兄さんの時間
私とあなたの時間を試しに求めてみようじゃないか。
0114132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:28:24これもゆとり教育とか家庭の教育放棄とかの賜物か。
0115132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:32:23(2) {(200+400)/3}*x=1200m、x=6分だから9時6分
0116132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:34:00どんな関係なのか全く分からん。
0117132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:36:19ttp://imepita.jp/trial/20061125/632340
0118132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:38:32なんという問題w 本当にそうやって書いてあるw
まちがいなくこの問題を作ったやつは池沼。
0120132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:44:53(2) 2式からx=6分だから9時6分
0121132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:45:14ひどいこの問題w
Aさんが♀なら「Aさんとお兄さんの時間」に萌える
0122132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:57:30教える側に回り始めてるものなぁ
0123132人目の素数さん
2006/11/25(土) 17:59:040124132人目の素数さん
2006/11/25(土) 18:02:12>>120
�dクス。
ありがとう、わかりやすいな。
また分からない問題があったら来ます。ありがとうございました。
0125132人目の素数さん
2006/11/25(土) 18:52:47BC上に点Qをとり、BQ=4とする。
このとき、四角形PBQDの面積を求めよ。
頼みます。どこに補助線を引けば分かりやすいんでしょうか。
0126132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:03:19問題を写し間違えてないか?
その条件だけだと四角形ABCDの形が確定しないぞ。
0127132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:16:25BD
0128132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:17:0321?
0129132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:17:41BDを引いて二つの三角形に分けて考えてみましょう
>>126
どんまい
0130132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:25:58> Aさんとお兄さんの時間と家からの道のりの関係を式で表しなさい。
のあとに、解答欄が用意されているところからかろうじて
Aさんとお兄さんの「それぞれについて」時間と家からの道のりの関係を式で表しなさい。
と書いてあるのだと解釈できるな。なんというか萎える問題だ。
0132132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:29:170133132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:29:54ちゃんと考えろ。
それぞれの三角形の底辺も高さもわかるだろ。
0134132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:30:08それ以上ヒントの入り込む余地ねーよww
0135125
2006/11/25(土) 19:31:43申し訳ありませんでした。気がつきました。
0136132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:36:01(3-1)!*3!
0137132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:36:19先生が適当にXとYをえらんで
A君にXとYの積の値を教えて
B君にXとYの和の値を教えたところ
A「これだけでは特定できない」
B「特定はできないけどA君が特定できないことはわかる」
A「じゃあ特定できた」
B「じゃあ特定できた」
となりました XとYの値はなんでしょう
0138132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:37:590139132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:39:56おまいは円順列の基本を勉強し直せ。
0140136
2006/11/25(土) 19:41:39(3-1)! or 3!/3 のどっちかで習わなかったか?
0141132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:41:59ここまでは分かりました。
Aがこれだけでは、分からないとあるので、
Aが聞いた積は
4、 6、 8、 9、 10、 12、 16、 18、 20、 24
30、 36、 40、 48、 60、 72
のいずれか。
(1から13の範囲で素因数分解したときにただ一通りにならないから)
例えば、60は 5×12 の可能性と、6×10 の可能性がある。
Bが聞いた和は
少なくとも、特定が可能な 2、3、25、26 以外だろう。
(例えば、3なら 1+2 しかない、すなわち一通りにしか分けられない。)
だれか答えキボン
0142132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:42:090143132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:46:17追加
Bが聞いた和は
さらに、Aが特定できないことが分かる和なので、
Aが特定できる和である、 19、20、21、22、23、24 でもない
すなわち、
4、5、6、・・・24 のいずれか。
0144132人目の素数さん
2006/11/25(土) 19:51:54自分なりの考え前編 >>141
自分なりの考え後編 >>143
まとめてみました。見やすいほうが、いいと思って。
でもなんとなく、自己解決できそう。
0145132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:04:50連投スマン
>>143 は誤りだった。
4、5、6、・・・24 のいずれか。
ではなく
4、5、6、・・・18 のいずれかになる。
そして、答えもわかった。レス消費してスマソ。
ちなみに、8と9です
Aは72を聞いて、Bは17を聞いた。
Aは8×9か、6×12かのどちらかで迷う。
Bは17なので、4+13、5+12、6+11、7+10、8+9 で迷う。
でも、Aは「BがAを特定できないこと」から、和が18ではないと分かるので8,9と分かる。
Bも、Aが分かったことから、このケースしかないと分かる(説明不十分ですが) 以上ナリ
0146132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:14:57乙
0147132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:15:08やっぱ、間違えてるみたいだ。
0148132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:20:25合ってんじゃね?
0149132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:21:40そうかな///
まあ、どっちでもいいけど。
0150132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:23:20で、素因数分解をしたあとどうすればいいのか教えてください
0151132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:26:43ttp://www.suriken.com/knowledge/glossary/sum-divisor.html
0152132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:28:130153132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:41:01他のがダメな理由は?
0154132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:53:00>>145 の答え 8、9が正解だと仮定する。
A君は積72を聞いたので、 6×12 か 8×9 かを特定できない。 1)は矛盾なし。
B君は和17を聞いたので、 8+9 か 7+10 か 6+11 か 5+12 か
4+13 かを特定できない。 2)は矛盾なし。
それらの積は 72、70、66、60、52であるから
72、60 の場合は確かにA君が特定できないこともB君はわかるが
他のケース、70、66、52だったら、A君は特定可能になってしまう
ので、 2)に矛盾するのでは?
A君が特定できないとは断定できない。
よって、正解は8,9ではない
0155132人目の素数さん
2006/11/25(土) 20:56:320156132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:01:4270,66,52のときはA君が特定可能になってしまうからB君は(8,9)か(5,12)に候補を絞れる
それをふまえてA君は「もし(6,12)だとしたらB君は(5,13)(6,12)(7,11)(8,10)(9,9)の候補を考えるだろうが、自分の最初の発言を聞いた段階で(6,12)に特定できてしまう。よって(6,12)はない」と推測可能
A君が特定した発言をうけてB君は「もしB君が72を教えられたのなら確かに特定可能だ。逆に60を聞いたのであれば、たとえ自分が特定できなかったという発言をヒントにしたとしても尚特定できないはず。よって(5,12)はない」と推測可能
0157132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:02:54>>137 B「特定はできないけどA君が特定できないことはわかる」
に注目して、B君が聞いた和は 5 か 7 しかない
他の和の場合だと、可能性として、A君が分かる場合を残す
例えば、B君の聞いた和が 10 のとき、A君の聞いた積として 3×7=21 が考えられる
ので、B君はA君が特定できないとは言えなくなる。
答えを1と6かな?
0158132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:04:33X=1,Y=4
0159132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:08:23�@a-bをtとして(t-c)2乗で計算したら
a2乗+b2乗+c2乗-2ab+2bc-2ca
�Ab-cをtとして(a-t)2乗で計算したら
a2乗+b2乗+c2乗-2ab-2bc+2ca
になりました。参考書の答えは�@なんですけどあたしは�Aの考えでやったら答えが違ってたんです。でも�@の考えでしたらその答えにはなりました。�Aの考え方はいけないんでしょうか?そうだったら、なぜいけないんでしょうか?
0160132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:08:40お前らな、答え教えてやるからさっさとまともな勉強をしろ。
数学ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
0161132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:10:23a-b-c = a-(b+c) だから。
0162132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:12:37(1,6)だとすると、Aには6、Bには7が与えられている。
A「特定できない」
この発言は正しい。Aは(1,6)、(2,3)の二つのパターンを考えている。
B「特定できない、が、Aが特定できない事も分かる」 --[1]
この発言も正しい。
ただし、問題は次(1,6)のパターンも、(2,3)のパターンも、
どちらのパターンでも、Bは[1]のように答えるはずなので、
この答えからでは次のAの発言が導かれない。
0163132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:13:120164132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:14:33最後以外はよい
1と4じゃまいか?
Aは積4を聞いて、1×4か2×2で迷い特定できない。
Bは和5を聞いて、1+4か2+3か特定できない。
さらにいずれも積は4と6なので、A君が特定できないことも分かる。
Aは、Bの「A君が特定できないことはわかる」発言から和は5か7しかないことが分かり、
1×4のケースが答えだと分かる。
Bが分かる理由がよくわからん。。。
0165132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:16:01(1,6)じゃB君の特定できない発言を聞いたあとも特定不可能
>>158
(1,4)じゃA君が特定できた発言を聞いたあとでも特定不可能
0166132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:16:290167132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:17:10残念ながら、1,4なら特定可能だ。
0168132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:19:20A君の発言を聞いてるんだから、確かに特定できないことはわかる。
そういう意味で考えれば(8,9)が正解だと思う
0169132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:21:05kwsk
0170132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:24:06まて、1≦x≦y≦13なんだから、8,9だと最初の段階でAが特定しているはず。
0171132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:27:21(6,12)もありますが
0172132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:27:50つ72は 8×9 と 6×12 だからAは特定できない
上の議論はところどころ巧妙に計算ミスがあるから注意されたし
0173132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:28:29Aには4, Bには5が与えられている。
A「特定できない」
xy=4より、(1,4)、(2,2)のケースを考えているのだからこれは正しい。
B「特定できないが、Aが特定できない事が分かる」 ---[1]
x+y=5より、(1,4)、(2,3)のケースを考えており、どちらのケースでもAは二つ以上の答えを考えているはずなので特定できない。
A「特定できた」 ---[2]
仮に、(2,2)だとすると、Bには4と言う数が与えられており、その場合Bは1*3=3がAに与えられているパターンも考えているはず。
この場合、Aは最初の段階で(1,3)だと特定しているはずなので、Bの返答[1]がおかしくなる。
従ってAは(1,4)と特定できる。
最後に、Bは(1,4)、(2,3)の二つのケースを考えている。
仮に、(2,3)だったとすると、Aには6が与えられており、Aは(1,6)、(2,3)のふたパターンを考えているはず。
ところが、このふたパターンだと、A返答[2]に矛盾する。
従って、Bは答えを確定できる。
0174132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:29:46ありがとうございます。でも分かるような分からないような..
>>159で仮に(a-t)2乗として考えて�@の答えを導くための途中式を教えて下さい;
0175132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:29:54http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1158947983/l50
ここでやってる。参考に。
まあ、(1,4)で正解なのは確かだ
問題はその解までの道のりだが、上のスレではめんどくさいことやってる
0176132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:30:24うえの議論ってどれ?
0177132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:34:10V=1/3(a^2+ab+b^2)h
(aは底面の正方形の一辺の長さ。bは上底面の正方形の一辺の長さ。hは高さ。)
の証明のしかたが解りません、だれか解る人居たら教えて下さいお願いします!
馬鹿なもので解りやすくしていただいたら嬉しいです。
0178132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:34:49おk だと思う。
敢えて加えるならば、(1,4)が解だということが導かれただけなので
他のケースが存在しないことを示したい。
が、大雑把には上の方で書いてあることで問題ないと思う。
結局、和が5、7のケースが特殊であるということを見つけられるかどうかの問題。
九九の表を書いてしまうと楽に分かる
0179132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:36:45お前、ふざけんなよ。
0180132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:36:54>また、Mは13、11、7の倍数でもない。さらに、7以上の自然数二つをかけて出来る数でもない。
これはちょっと違うけど、ここだけ修正すれば全体的には通るだろ。
0181132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:42:22単に169に答えただけだよ。必要があれば、それもやれるけどもう終わったみたいね。
0182132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:44:30(゚д゚ )
(| y |)
平方根 ( ゚д゚) 45450721
\/| y |\/
( ゚д゚) 6741.7…
(\/\/
クリスマスまであと一月だな
(゚д゚ )
(| y |)
教えてください
0183132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:46:11何を教えればいいの?
0184132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:47:070185132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:48:09ヨハネスブルクに逝ってこい
0186132人目の素数さん
2006/11/25(土) 21:57:59底面の正方形の一辺がx
高さがyの四角錐の体積は
(1/3) (x^2)y
正四角錐台は、側面を伸ばしたら正四角錐になる。
この高さをg+hとすると
正四角錐台の上に高さgの小さな正四角錐を乗せたような形とも見える。
大きな正四角錐と小さな正四角錐は相似だから
(g+h) : g = a : b
ag = b(g+h)
(a-b)g = bh
g = bh/(a-b)
g+h = ah/(a-b)
大きな正四角錐から小さな正四角錐を除くことで体積がでる。
このようにして作った正四角錐の高さをg+hとすると
(1/3)(a^2)(g+h) - (1/3)(b^2)g
= (1/3) { {(a^3)h/(a-b)} - {(b^3)h/(a-b)} }
= (1/3) h { (a^3 -b^3)/(a-b)} = (1/3)h (a^2 +ab+b^2)
0187132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:00:410188132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:03:52この四面体の体積VをS1、S2、S3、S4で表せ
へロンの公式の拡張版だが、誰か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
0189132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:06:12マルチにマジレス乙
0190132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:06:36無理
4つの面の面積から体積は決まらない(例)等面四面体
0191132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:07:20ありがとうございます!
0192132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:08:05等面四面体について詳しく
つまり、これが反例ってこと????
0193132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:08:260194132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:10:29反例ってなんだよw
公式化するためのパラメーターが4つの面の面積じゃ足りないってこと
6つの辺の長さから体積を求める公式ならある
等面四面体は4つの面が全て合同な四面体
0195132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:11:46なんらかの条件が入るのだろう
0196132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:14:43等面四面体とかブラクラの公式とか
等面四面体でも、面積あたえても、体積は決定しないの?
0197132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:15:58しない。
0198132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:16:42決定しない。たとえば全ての面の面積が1とした場合、体積は正四面体のときを最大値として0まで取り得る。
プラグマグプタは円に内接する四角形の面積を辺の長さから求める公式だっけ?
0199132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:17:25分かりました
まずは、等面四面体を調べるところから始めます
0200132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:20:21教えてください!
0201132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:24:00それ以外にないことの証明を捕捉しておきます。
すでに示されているように
B「特定はできないけどA君が特定できないことはわかる」
の発言により、A,Bともに和が5か7しかないことはわかっている。
A「じゃあ特定できた」
この発言をAがしたということは
和が5の場合の(2,3)と和が7の場合の(1,6)のどちらとも迷わないということなので
自分の教えてもらった積の値から(1,4)がわかったということ。
また、Bはこの発言を受けて、(2,3)と(1,6)は違うということがわかる。
Bにとって残りの候補は和が5である(1,4)と和が7である(2,5)と(3,4)だが
B「じゃあ特定できた」
この発言から和が7の場合であればBは最後まで特定できないので和が7ではないことがわかる。
よって(1,4)しか残らない。
以上より、和が5および7の場合(1,4)しか答えが無いことが証明できた。
0202132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:26:08分ければいいじゃん
何を求めたいのかイミフ
0203132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:28:050204132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:28:20バカスwww
0205132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:29:43質問を省略するの流行ってるのか?
0206132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:33:46問題をちゃんと書こうね
9人を3人ずつA組、B組、C組に分けるのか、それとも単純に3人ずつの組を作ればいいのか
それで場合の数変わっちゃうんだよ
0207132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:34:42まず、仮に組をA、B、Cとする。
さらに、Aの部屋に特定の2人がいるとする。
つまり、この問題は、7人をAに1人、Bに3人、Cに3人に
入れよ、をまず考えればよい。
そのあと、B、Cは区別がないので2で割ればよい。
1,3,3に分かる方法は (7C1)×(4C3)×(3C3)=28通り
よって、答えは28÷2=14通り
ちなみに、特定の2人とか考えない場合は(9C3)(6C3)(3C3)÷3!=280通り
0208中学生
2006/11/25(土) 22:36:050209132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:36:07もしかしたら、違うかもだから、大目に見て
0210132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:37:01おちつけ
0211132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:38:43分からんと泣きつく奴って、問題を正確に伝えられないのが多い。
あたまん中の情報処理の過程で何か重大な欠損が起こっているんだろうな。
だから分からんし、伝えられない。
まず、何度も問題を読むことを勧めたい。
0213132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:40:04それ、間違いかもよ??????????!!!!!!!!!!1111
0214132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:40:21自然の摂理
0215132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:41:200216132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:41:52調べても加法と乗法しか載っておらず困ってます。
初歩的な質問で申し訳ありませんが、わかる方いらっしゃったら教えてください。
よろしくお願いします。
0217132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:42:351,3,3に分かる方法は (7C1)×(4C3)×(3C3)
~~~
0218132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:42:590219132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:43:21やはりパイは2パイあるほうが嬉しいから
0220132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:43:29> 円の半径をrとしたら面積はパイrの二乗になる。これを微分すると2パイrとなって円周になるのはどうしてか教えてください
正方形の1辺をrとしたら面積はrの二乗になる。これを微分すると2rとなって、周の1/2になるのはどうしてか教えてください。
0221132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:44:46> 同値類から整数の減法の定義を導きたいのですが、考えてもわかりません。
> 調べても加法と乗法しか載っておらず困ってます。
> 初歩的な質問で申し訳ありませんが、わかる方いらっしゃったら教えてください。
> よろしくお願いします。
減法というのは、加法逆元を足すことと定義する。
0222中学生
2006/11/25(土) 22:45:50か教えてください。 再度みてください問題訂正しました
0223132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:46:080224132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:49:11ちなみに1パイrは島倉千代子など
また2パイr-(・+・)は奈美悦子
0225中学生
2006/11/25(土) 22:50:550226132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:51:38半径rの円と半径(r+dr)の円(同心)に囲まれたドーナツ型の図形の面積が周長*幅とみなせるから
としか言いようがない
0227132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:52:32微分を考えるより
積分の原理から考えるんだ
0228中学生
2006/11/25(土) 22:53:11正方形の1辺をrとしたら面積はrの二乗になる。これを微分すると2rとなって、周の1/2になるのはどうしてか教えてください
0230132人目の素数さん
2006/11/25(土) 22:57:27正方形も中心を重ねて一辺を少しだけ大きくした場合、円のときとは違って幅がdr/2になる
というか正方形の一辺の長さってのは円で言えば直径みたいなもん
0231中学生
2006/11/25(土) 23:03:050232132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:04:02これ見てください
0233132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:04:54出るには出るけど、円みたいに対称性が高いものでないといけないよ。
0234132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:05:37物質民かよwwww
0235中学生
2006/11/25(土) 23:05:550236132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:06:14≒を使いましょう
0237132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:06:56球なら大丈夫。
0238132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:07:18しちゃってよい
0239132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:07:50グロ中尉
0240中学生
2006/11/25(土) 23:07:510241132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:07:53計算間違ってる
0242132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:10:01厨はもう寝なさい
0243132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:43:37用いて表せ。
(2)z=f(x,y)がz=g(r)(r=√(x^2+y^2))と書き表される必要十分
条件は、y(∂f/∂x)=x(∂f/∂y)であることを示せ。
(1)はわかるんですが(2)がわかりません。
やり方を教えて下さい。お願いします。
0244132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:43:415回転するって問題の解説お願いします
俺の解答では、Aの円周が8πでBが2πだから4回転になるんだけど
それともAの中心からBの中心まで4+1で5cmで一周するのに10π移動するから
10π÷2π(小さい方の円周)で5回転なの?さっぱり分からん
0245132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:45:37a/4じゃなくてa^2/4でした
0246132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:47:50z = g(r) と書けるなら、(1)の計算を用いて
その等式が成り立つことが分かる。
その等式が成り立つなら
(1)の∂z/∂θ = 0が分かる。
0247132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:48:37それは錯覚だ。
0248132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:48:50x二乗<0→xは整数
って真ですか?理由が分かりません
0249健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/25(土) 23:52:17もしBが直線上を8πの距離だけ転がるなら
4回転でいいお(´・ω・`)
だけど問題のAは円だから
その周を回ることによってもう一回転してるんだお
8πの線分PQをPからQまで転がった後で
QをPに繋げて円にするときQにくっついているBは
どうなるかを考えてみるといいお(´・ω・`)
0250132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:52:200251132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:53:53偽ですよ。
0252132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:54:15真
命題「A→B」が真であるとは以下の真理表に従う
A B A→B
真 真 真
真 偽 偽
偽 真 真
偽 偽 真
前提が偽なら結論はなんでも導けてしまうので、
真ってわけだ。
命題「x=1→x^2=1」 は当然真だが、
この命題のxに強引に−1を代入して
命題「−1=1→1=1」も真である
0253132人目の素数さん
2006/11/25(土) 23:57:082ちゃんとはいえ、嘘はいかんな
まあ、高校のときは前提が偽の命題は扱わないから無理もないな
x^2は0以上だから、x^2<0は偽
命題「俺が神→明日世界は滅亡する」も真だぜ?
0254132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:02:58xが実数→(xの二乗<0→xは整数)
なのか
(xが実数でxの二乗<0)→xは整数
どっちただ?
0255132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:03:02この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
誰か教えてください
0256132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:04:01どっちも真
0257132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:04:44対偶命題を考えるのも分かりやすいと思う
「x二乗<0→xは整数」 (xは実数)
の対偶命題は
「xは整数でない実数→xの二条≧0」 明らかに真だろ?
対偶命題ともとの命題の真偽は一致するって定理があるので
もとの命題も真だ
このやり方なら高校生でも分かるかな
さっきのやつの対偶命題は
「明日世界は滅亡しない→俺は神でない」
ほぼ絶対明日に世界は滅亡しないので 俺は神じゃないってわけだ、
0258132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:06:47内容は、起電力法による、Z21(相互インピーダンス)の計算です。
計算過程に、指数積分がでてくるのですが、どこいけばいいでしょう?
0259132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:07:270260132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:07:41物理板
0261132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:07:44物理板とか、電気工学系
0262248
2006/11/26(日) 00:08:17ありがとうございました
0263132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:09:03もう少し分かりやすく頼みます
0264132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:09:140265132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:10:343台のパソコンA,B,Cがあり、AとBは2本の通信ケーブルで結ばれており、BとCは1本の通信ケーブルで結ばれている。
AとBの間は2本のうちどちらか1本のケーブルが正常であれば通信可能となる。
ケーブルが正常である確率はすべてP(0<P<1)であるとき、Bを中継してAとCの間が通信可能となる確率f(P)がf(P)≦25/27(27分の25)
を満たすような定数Pの値の範囲を求めよ。
0266258
2006/11/26(日) 00:10:420267132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:14:28これが分かりにくいと言うなら誰が説明してもお前が理解できることはあるまいて
0268132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:14:40それ、質問じゃなくて問題そのものだろww
f(p)=(1−(1−p)^2)×p だろ た ぶ ん
あとは不等式を解けばおk
0269132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:14:59えっくすのろぐじゅっていえくいこーるせんえっくすにじょう
0270132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:18:04補足
AB間がつながる場合を考えるには、つながらない場合を考えるとよい
すなわち、2本のケーブルともにダメなケース
AB間がつながるかつながらないかのどちらかだから、あとは1からその結果を引けばよい
あとはAB間とBC間が同時につながる場合
すなわち、積事象
0271132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:19:41ヒントつビルゲイツ
0272132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:21:52それをどうしたいのだ?
0274269
2006/11/26(日) 00:23:49教えてください(´・ω・`)
0275132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:25:24がんばれ
0276132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:30:380277132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:34:12まず、x>0である(真数条件)
式変形すると
log(x^x)=10^6 底の10は省略した
x^x=10^(10^6)
俺には解けません。
でも、必ずただ一つ実数解があることはわかった。
0278132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:37:06f(x)=a*x^2+b*x+c が整数になるための
a,b,cの必要十分条件とは何ですか?
0279132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:38:05わかた
x=10^3 だ!!!!!!!!!11
0280健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/26(日) 00:38:41じゃ、Bを円じゃなくて線分で考えてみよお(´・ω・`)
円Aを書いて、その頂上に線分FGを立ててみるお
いつもFは円周上に貼り付いていて
Gは円の外側にあって、FGをFの方へ延長すると
円の中心を通るような線分…つまりFGと円周が
いつも直交しているようなのを考えるお
Fが円周上の点Pを出発して、円の上を移動してPの反対側に来たとき
Gは反対側を向いているお?
つまりFGは、4πの距離を動いて
円の反対に来るまでに1/2回転しているということだお(´・ω・`)
円じゃなくて線分で同じように考えてみると
長さ8πの線分PQ上に点Fがあって
PQと直交している線分FGがPQと直交したまま動いていくと
どうなるかお?
4πの距離を動いても 線分FGは平行移動しただけで
Gは同じ方向を向いたまま
ちっとも回転していないんだお
たとえば、北極の上に立ってる人が
南極まで歩いてきた時、宇宙からみるとその人は
半分回転して上下が逆さまになっているお?
もし地球が平らだったら、同じだけの距離を移動しても
上下逆さまになったり回転したりしないお
これが円周の上を移動するときと、直線の上を移動するときの
回転の違いだお(´・ω・`)
0281132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:39:14ありがとうございました(*´∀`*)自分でももういっかい考えてみます
0282132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:43:19上の写真のような平行六面体OBDA-CEFGがあり、
OA↑=(1,1,2)
OB↑=(1,2,1)
OC↑=(3,-1,-1)
がある。
OC↑と面OBDAは垂直である。
この平行六面体の体積を答えよ。
この問題の解答の説明できる方、すみませんがよろしくお願いします!
0283132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:43:49ごめん、嘘だったかも
とりあえずx=10^t とおいてみた
で t×10^t=10^6 となった
0284132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:44:50f(n+1)-f(n)とかを考えてみるとよろし
0285132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:46:09マルチはヨハネスブルクに逝って来い
0286132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:46:49a(n)=a(n+1)ならば、n以上のすべての整数mに対しa(n)=a(m)であることを示し、このときのa(n)の値を求めよ。
お願いします。。。
0287132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:52:06> すべての整数xに対して
> f(x)=a*x^2+b*x+c が整数になるための
> a,b,cの必要十分条件とは何ですか?
xに特殊値を代入してまず必要条件を求めると、
c=f(0) が整数、a+b+c=f(1)が整数、a-b+c=f(-1)が整数
後の2式からa+b、a-bが整数。
以上からa+b、a-b、cが整数 が必要。
逆にa+b、a-b、cが整数なら、
2a=a+b+a-b、2b=a+b-(a-b)が整数なので
まず、xが偶数2nのときはf(x)=f(2n)=4an^2+2bn+cは整数
xが奇数2n+1ならf(2n+1)=a(2n+1)^2+b(2n+1)+c=4an(n+1)+2bn+a+b+c は整数。
整数は偶数か奇数かのどちらかであるから、任意の整数xに対しf(x)は整数である。
以上から、求める条件の一つは
a+b、a-b、cが整数であること。
0288282
2006/11/26(日) 00:59:29すみません;
0289132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:59:35a+b、a-bが整数、という条件は、
a,bが同時に整数であるか同時に半整数(half integer:奇数を2で割った数)
ということも出来る
0290132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:04:17ありがとうございます
…これって普通に高1レベルですかね?
0291132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:05:13普通に中学レベルかなと
0292132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:09:31マジですか!?
自分は中学の時習いませんでしたorz
0293132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:11:41はい
0294132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:21:18習う習わないではなくて
考えれば分かる程度のものじゃん?
0295132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:28:580296132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:37:46問題を覚えてんのかな
こっから先かなりつらくなるぞ
0297132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:41:53よく知らないけど、
今の中学では命題とか必要十分条件について教えてるの?
0298132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:45:320299132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:55:28an+2−αan+1=β(an+1−αan)
この時、特性方程式の解が0と4などのような場合、
どのように解けばよいのですか?
0300132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:56:530を解に持てば3項にならないと思うのだが
0301132人目の素数さん
2006/11/26(日) 01:58:21>>268 の方法で
0 ≦ P ≦ 0.93042928249264…
0302132人目の素数さん
2006/11/26(日) 02:10:10後は感覚的にやってても正しい論理展開をできてたとは思うけど、
大学に入ってから記号論理の講義を受けて、もう少し早くこれを知っていたら、
答案をもっと明瞭で技巧的なのにできてただろう、と思った。
特に量化子(∀や∃)の辺りが。
0303132人目の素数さん
2006/11/26(日) 02:12:06それは勘違い
0304132人目の素数さん
2006/11/26(日) 02:18:330305132人目の素数さん
2006/11/26(日) 02:18:37わかた
x = 189481.2765554112… だ!!!!!!!!!11
0306132人目の素数さん
2006/11/26(日) 02:33:36どうもありがと。非常に分かりやすかったよ
0307132人目の素数さん
2006/11/26(日) 05:23:140308132人目の素数さん
2006/11/26(日) 05:34:17諦めろ。
よほどアレな人間でもない限り
マルチにマジレスする奴はおらんよ。
まあ、そのアレな奴が湧いてくるのを
待ちたいと言うなら止めはしないが。
0309132人目の素数さん
2006/11/26(日) 05:46:27そうですか…すみません、ありがとうございました。
0310132人目の素数さん
2006/11/26(日) 07:46:07あんまりうまくないかもしれないけど・・・
a(n+1)=[(a(n)+k)/3]
⇔a(n+1)≦{a(n)+k}/3<a(n+1)+1
⇔3a(n+1)≦a(n)+k<3a(n+1)+3・・・�@
a(n)=a(n+1)のとき
�@⇔3a(n+1)≦a(n+1)+k<3a(n+1)+3
これより 2a(n+1)≦k<2a(n+1)+3・・・�Aとなるので
a(n+1)≦{a(n+1)+k}/3<a(n+1)+1
∴a(n+2)=[{a(n+1)+k}/3]=a(n+1)=a(n)
以下同様に(帰納的に)
a(n)=a(m)が示せる。(mはm≧nを満たす整数)
また�Aより
(k-3)/2<a(n)≦k/2・・・�B
kが奇数のとき�Bを満たすa(n)は(k-1)/2
kが偶数のとき�Bを満たすa(n)は(k/2)-1とk/2が考えられるが
a(n)=k/2のときはa(n)≦{a(n−1)+k}/3<a(n)+1より
k/2=a(n)≦a(n−1)となるのでk/2=a(n)≦a(n-1)≦・・・≦a(1)=0となってしまうが
これはkが自然数であることに反する。
∴a(n)=(k/2)-1
以上よりkの偶奇によらずa(n)=[(k-1)/2]
0311132人目の素数さん
2006/11/26(日) 10:39:55見える角度の差は何度になりますか?
0312132人目の素数さん
2006/11/26(日) 10:59:21振り子の長さを1mとしてそのときの振れ幅を計算せよ
この問題はどうやって考えればいいのですか。
できればθの値も教えてください
0313132人目の素数さん
2006/11/26(日) 11:01:06マルチはしね
0314132人目の素数さん
2006/11/26(日) 11:27:20問題→Xは1.2.….nの値を取るとし、Xがkの値をとる確率をPk(k=1.2.….n)で表す。
(1)Pk=akであるとき、定数aの値を求めよ。(2)Xの期待値E(x)を求めよ。
んで答えは(1)が2/n(n+1)で(2)が2n+1/3でした( ´_ゝ`)
お願いします
0315132人目の素数さん
2006/11/26(日) 11:47:17確率の総和は1でなければならないから
P1 + P2 + … + Pn = a + 2a +3a + … + na = a n(n+1)/2 = 1
a = 2/{n(n+1)}
E(X) = 1*P1 + 2*P2 + … + n*Pn = a + a*2^2 + … + a n^2
= a { 1+2^2 + … + n^2}
= a n(n+1)(2n+1)/6 = (2n+1)/3
031643
2006/11/26(日) 12:01:40どなたか私にヒントをください。お願いします。
四面体OABCで、次の条件を満たすものを考える。
条件:│OA↑│=│OB↑│=│OC↑│=1、∠AOB=(π/2)、
∠AOC=α、∠BOC=βとおくと、α>0、β>0、(π/2)<α+β<π
(1)│α−β│<(π/2)を示せ。
(2)Cから3点O、A、Bを含む平面に垂線を引き、その平面と交わる点をHとするとき、
cos∠COHをα、βを用いて表せ。
(3)γを(π/2)<γ<πである定数とする。
α、βがα+β=γとなるように動くとき、四面体OABCの体積の最大値をγを用いて表せ。
0317132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:01:41同時にロンドンから時速40キロで同じく鳩が東へ飛びます。
2羽の鳩は同軌道上をとぶこととし、休憩はしませんし、死にません。
東京から飛んだ鳩はどこでロンドンから飛んだ鳩を追い越すことが
できるでしょうか?またそれは飛び立って何時間後でしょうか?
の問題お願いします。
0318132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:02:58それぞれの緯度が明示されていないので解答不能
0319132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:04:42追い越すことはできない。
なぜならば東京から東に向かった場合
ロンドンを通過することはない、つまり
2羽の鳩の飛ぶ軌道は異なるからだ。
0320132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:04:46ロンドンと東京を結ぶ軌道上です。
0321132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:06:06ロンドンと東京を結ぶ軌道上でロンドンから東京方面の方向へ飛びます。
です。
0322132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:09:38東京→ロンドン
の距離は?
0323132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:13:06地理数学の問題なのでそれも調べる。
0324132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:13:42ロンドンと東京を結ぶ軌道というのは二点を通る大円ってことか?
0325132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:14:580326132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:16:02その通りです。それがなかなか確定できないんです。キョリも。
0327132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:19:21調べるくらいのことは自分でやってくれよ。
0328132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:19:52芸能音楽の20みたいなw
文学歴史の30みたいなw
チャーンスカードみたいなw
0329132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:19:53距離ぐらい自分で調べてきなさいな
0330132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:20:41時速の差が10km/hだから、1500時間ではないかと。
ダメかな?
0331132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:20:58長いほうのキョリをYとします。
0332132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:23:441500時間ですか。ということは、62日間くらい。
ありがとうございました。
0333330
2006/11/26(日) 12:25:03小学生でも解けてしまうw
0334132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:27:030335132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:28:290336132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:30:41ロンドンも東京も常夏設定ですか?
0337132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:31:23いやいや、フランスからなんですがこってこっての文系の
研究者の俺様wが初めて数学板などのぞいてみたら、おもしろそうな
トピがあったので即興で作りましたw すみません。先生方。wwww
Bon dimanche a tous !
0338132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:35:120339132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:35:170340330
2006/11/26(日) 12:36:330341132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:42:02もうしわけありません。文系的には何のことだかさっぱりわかりませんが、
「楕円体の時も大円は測地線になるんだっけ?」のあたりから問題を発展させて
後期の試験問題なんかにご利用いただければ幸いでございます。
もちろん問題の著作権は放棄いたします。
それではよい日曜日の午後をお過ごしください。 お付あいありがとうございました。
パリの研究者でした。
0342132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:46:20いいから早く寝ろ
0343132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:51:44論文あるんですよ。締め切りのやつ。もうたいへん。数学者のみなさんみたいに
10ページとかじゃすまないから。いまから理解できない本よまないといけないし。
世間は休みだってのに・・・ クリスマスの雰囲気はでてきましたけど関係ないっす。
それではどうも。
0344132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:42:550345132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:44:54有名なコピペ。
0346132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:59:14脱出できないでいるうちにとうとう突進してきた列車にはねられてしまった。
救急車が彼らを病院に運んだが父親は途中で息絶えた。
息子はまだ生きていたが、危篤状態にあり、緊急手術が必要であった。
息子は病院に着くやいなや、手術室に運びこまれた。場数を踏んだ外科医が、準備を終えて入って来た。
しかし、少年の顔をみるやいなや真青になり、「手術は無理です。これは、私の息子です・・・」とつぶやいた
0347132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:02:040348132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:23:09要するに母親が外科医なんだろ。つまらん話を書くなww
0349132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:29:17なんで手術は無理なの?
自分の息子が死にかけているのに。
0350132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:39:190351132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:39:550352132人目の素数さん
2006/11/26(日) 17:05:47Xlog{X+√(1+X)}の部分積分の仕方がわからず、答えと一致しません。
皆様のお力をお貸しいただけないでしょうか?
0353132人目の素数さん
2006/11/26(日) 17:09:31とりあえず部分積分してlogを消す。
0354132人目の素数さん
2006/11/26(日) 17:09:57http://integrals.wolfram.com/index.jsp
ほい。
0355132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:37:14しかしlogは消えないようなのです。
答えは(1/4)[−x√(1+x^2)+(2x^2+1)log{x+√(1+x^2)}]+C
なのですがどうしても全く違う形になってしまって…。
0356132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:39:03模範解答が間違っているか、見た目が違っていても、本質的に同じ式なのかのどちらかだろうよ。
0357132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:43:13ただし、本物より重いか軽いかはわかっていない。
そこで、天びんばかりを3回使って、2枚の偽物を発見することにした。
たとえば、天びんばかりの左にA、Bの2枚、右にC、Dの2枚を載せたとき、釣り合えば(AB)=(CD)、
左が重ければ(AB)>(CD)、右が重ければ(AB)<(CD)と表すことにすると、
3回の計測結果は次のようになった。このとき、確実にいえるのはどれか。
1回目 (ABC)=(DEF)
2回目 (ABG)>(CDE)
3回目 (AH)<(DF)
1. 偽物はAとFで、本物より重い。
2. 偽物はBとEで、本物より重い。
3. 偽物はBとFで、本物より重い。
4. 偽物はCとEで、本物より軽い。
5. 偽物はDとFで、本物より軽い。
どのような方針でといていくのかがわかりません。
与えられた天秤の結果をうまく展開できません。
よろしくお願いします。
0358132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:44:54いや一度消すんだよ。
最終的な式にlogが残ってるかどうかなんて後の話。
0359132人目の素数さん
2006/11/26(日) 19:14:00A=C=D=E=G=H<B=F.
E<A=B=C=D=G=H<F=2A-E.
H<A=B=C=D=E=F<G.
0360316
2006/11/26(日) 19:40:560361132人目の素数さん
2006/11/26(日) 20:09:34http://ex17.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1164538320/
0362132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:05:02表記の仕方がわかりづらいですが。
2は底です。
この値を求める問題なのですが、どの様にして解けばよいかわかりません。
教えていただけませんか?
0363132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:07:06身内は手術できないんだよ
0364132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:10:12そんなきまりないだろw
0365132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:12:5016^log[2](10)=(2^4)^log[2](10)=2^(4log[2](10))=2^(log[2](10^4))=10^4=1000
0366132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:12:550367132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:13:1310種類の文字をビットで表したときとに必要な文字数と同じ文字数を使って16進数で表せる情報量か
0368132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:13:3110000だった。
0369132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:26:59a^(log[a]b)=b
16を2^4として
2^(4*log[2]10)=(2^(log[2]10)^4=10^4=10000
0370132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:42:19教えて下さった皆様
ありがとうございました。
0371132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:57:230372132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:14:17しなくてOKならしても良いという意味ですよ。
0373132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:35:00取り出した2個の中に
不良品が0個である確率 × 0
不良品が1個である確率 × 1
不良品が2個である確率 × 2
これらの和が求めるべき期待値
10個から2を取り出す場合の数は 10C2=45通り
不良品を1個と不良品でないものを1個を取り出す場合の数は 3C1 × 7C1 =21通り
不良品を2個取り出す場合の数は 3C2=3
よって期待値は あとは自分でやれ
0374132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:46:18二人は始めて会うために午後一時ちょうどにそれぞれの場所を出発し
Aは毎分100mで歩きBは毎分80mで歩いた。
しかしなかなか会えなかったため2分間立ち止まり
携帯電話で連絡を取ったところすれ違っていたことがわかった。
二人は反対方向にAは毎分200m、Bは毎分150mで歩いたところ3分後に会えた。
二人が出会えたのは午後何時何分か。
これお願いします。
0375132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:49:40(2)tan30°+tan60°
(3)cos45°×sin60°×cos60°
解き方が全く分かりません。お願いします。
0376132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:50:01午後マンコ時チンコ分
ってAとBは一直線上を歩いたのか?
0377132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:52:11ふざけていると思ったらきちんと質問してるところにワロタw
0378132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:54:09教科書を嫁
例えば、tan60 は √3 なんだが、そういう
三角比の定義(一番の基礎)が分かってない
ということは、教科書の最初をまったくもって分かって
ない証拠 授業の一番最初を聞いてないだろ
それぞれ三角比はある値になるから
あとは普通に計算をするだけ
0379132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:55:25(1)2点A,Bで交わる2円があり、線分AB上に点Pがある。点Pを通る2円の弦をそれぞれCD、EFとするとき、
4点C,D,E,Fは同一円上にあることを示せ。
(2)中心をOとする半径rの円に、点Pを通る直線が2点A,Bで交わっている。
【1】点Pが円内の点ならば、PA×PB=r^2−OP^2であることを示せ。
【2】点Pが円外の点ならば、PA×PB=OP^2−r^2であることを示せ。
すいません、どなたかお願いします。
0380132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:00:20あ,ホントだ。最初に載ってる…。
授業のスピードが速すぎてもっと先の方ばかり読んでて気づきませんでした。
ありがとうございます!
0381132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:14:11ありがとうございます。が、しかし
どのようにしてそのようになるのか教えてください。
0382132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:22:26問)点Pが三角形OYZ内にあり、かつs、tが条件 3s+4t≧2をみたすとき点Pの存在する範囲の面積をSで表せ。
お願いします
0383132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:25:54この数を10進数で示せ。
64x + 8y + z = 49z + 7y + x
63x + y - 48z = 0
とかやってみましたが糸口がつかめず…orz
0384132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:27:490385132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:28:020386132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:28:20にほんごでおk
0387132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:29:05よく分からんけど、0≦x,y,z≦6な事は事実。
343通り確かめれば、ファイナルアンサー
0389132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:31:170390132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:31:25yは3の倍数じゃね?
0≦y≦6より、y=0,3,6しかなくね?
0391132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:32:02どこの国の人?
0392132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:34:09つまりcos65°→sin25°のようにtan81°を45°以下の三角比にしてほしいのですよ
0393132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:34:57(a^2-x^2)dy/dx = y
答え
y = C(x+a/x-a)^(1/2a)
なのですが、途中経過がわかりません。
∫ydy = ∫(1/(a^2-x^2)dx
ln |y| = (1/2a)(ln |x+a| - ln |x-a|) + C
とまではなったんですが、ここからどうするのか、それとも全く違うのか教えてください。
0394132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:36:37e^(ln(y)) = y
0395383
2006/11/26(日) 23:37:24確かに7進数で表現できるということは0〜6のどれかということですね。
変な数式にとらわれていました。
しかし確かめる方法が…逆順になる条件で絞っても相当数あるような。
>>390
どうやって0,3,6に絞られたのでしょうか?
ちなみに答えは220(10進)になるようです。
私は大学生で、悩んでいるのは高2の弟の問題ですorz
0396132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:38:50↑ココ間違いでした。
>>394
素早い解答ありがたいのですが…わからないです…。
0397132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:41:05x軸上に(X1,0)を定め直線x=X1と放物線y=x^2との
交点を接点とする。
放物線y=x^2の接線とx軸との接点を(X2,0)とおく。
X2においても同様の作業を行いX1,X2,…とする。
このとき
n
ΣXkを求めよ
k=1
これお願いします。
0398132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:41:18誰かここの暗号といてくださいお願いしますm(__)m
0399132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:45:051辺の長さが10の正五角形ABCDEにおいて、
頂点Aから辺CDに下ろした垂線AHの長さを小数第2位を四捨五入して求めよ。
0400132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:55:18じゃ、ln(a) = ln(b) ⇒ a = bは?
0401132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:58:13単調増加だから
0402132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:00:34そのヒントを頂いた時に閃きそうで閃きませんでした…。
その式はわかります。
0403132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:03:51∫[-l2〜l2] (e^(-jkr)/r)sink(l2-|ξ|) dξ
ただし、
r=(d^2+(z+l1)^2)^(1/2)
dr/dz=-dr/dξ
この問題なんですけど、解けなくて困ってます。
0404132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:04:24重心の証明をチェバの定理を用いて行え。
問い2
内心、外心、の存在証明
このふたつが分からないです。
どうぞお願いします
0405132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:07:36データ(14.5 15 13.5 14.5 15.5 17)
危険率5%で母平均の信頼区間を求めよ。
危険率5%で母分散の信頼区間を求めよ。
少数第4で四捨五入です。
0406396
2006/11/27(月) 00:07:42= ln(x+a/x-a)^(1/2a) + C
y = (x+a/x-a)^1/2a + C
どうにかここまでは…。
Cが…。
0407132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:07:591)y”+5y’−6y=x+1
2)y”+5y’−6y=e^x
3)y”+5y’−6y=cosx
これが12月2日までなんですがわからなくて困ってます。
0408132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:08:0848 = 3*2^4
63 = 7*9
y = 0, 3, 6
0 < x, z <7
y = 0のとき
63x = 48z
x は2^4の倍数だからあり得ない。
y = 3のとき
63x +3 -48z = 0
21x +1 -16z = 0
x = 3
z = 4
y = 6のとき
21x +2 -16z =0
xは偶数だから x=2mとおいて
21m +1 -8z = 0
m = 3
z = 8 がこの式の解の一つになるから、x,zの範囲では解無し。
つまり8進数で 334
0409132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:08:29おまえ何やりたいの?
0410132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:09:25Cは任意定数だから
C = ln(c0) となるc0を取って、lnの真数の中に入れてしまう。
0411132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:10:35どういう分布に従うとかは無いのか?
0412132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:10:59重心の証明とは?
0413396
2006/11/27(月) 00:13:52んー…。ありがとうございました。後は何とかします。
0414132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:22:000415132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:41:47が解けません。
誰か助けてください。
0416132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:45:20(arcsinx)’=1/√(1-x^2)、積分の基本定理より
∫[0→x]1/√(1-t^2) dt
=∫1/√(1-x^2) dx =arcsinx
これで証明になってますか?
0417132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:47:400418132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:51:34なってない
0419132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:51:48先生が板書に>>404を書いたんです
0420132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:52:06困ったときは平方完成
0421132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:52:41じゃ、それを書く前に
重心の証明というのをやってるんじゃないの?
0422132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:53:44lim{(πa)^n/n!}[n→∞]=0というのは、どのように証明すれば良いのでしょうか…?
0423416
2006/11/27(月) 00:55:30どうにも証明のステップが良く分かりません。
0424132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:56:190425132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:59:06そっちからやるなら
y = arcsin(x)
とおいて
x = sin(y)
dx/dy = cos(y) = √(1-x^2)
から
dy/dx = 1/√(1-x^2)
元の問題でやるなら
x = sin(t) とおいて
dx/dt = cos(t)
∫1/√(1-x^2) dx
= ∫dt = t +c= arcsin(t) +c
0426132人目の素数さん
2006/11/27(月) 01:02:21どれもこれも斉次方程式
y'' + 5y' -6y = 0を解く。
特性方程式が k^2 +5k-6 = 0だから
k = 1, -6
で斉次方程式の一般解がa,bを積分定数として
y = a exp(x) + b exp(-6x)
あとはなんでもいいから特殊解を求めて足すだけ。
0427132人目の素数さん
2006/11/27(月) 01:08:37与式の左辺を変形して右辺にする。
0428132人目の素数さん
2006/11/27(月) 06:36:45そうです
0429132人目の素数さん
2006/11/27(月) 09:41:44どなたか分かる方がいらっしゃれば答えてもらえると助かります。
G={e,x,x^2,…,x^(n-1)}はxを生成元とする位数nの巡回群。
GCD(m,n)=l(mは整数)のときx^mが生成するGの巡回部分群と、x^lが生成するGの巡回部分群が等しい、即ち
{e,x^m,(x^m)^2,…}={e,x^l,(x^l)^2,…}を言え。
という問に対して、
仮定よりx^mはGの生成元。
よってmとnは互いに素なので、
G={e,x,x^2,…,x^(n-1)}={e,x^m,(x^m)^2,…}←�@
また、GCD(m,n)=1=l。
するとGCD(n,l)=GCD(n,1)=1よりnとlも互いに素となるから
G={e,x,x^2,…,x^(n-1)}={e,x^l,(x^l)^2,…}←�A
�@=�Aより題意が示せた。
でokでしょうか。
よろしくお願いします
0430132人目の素数さん
2006/11/27(月) 09:55:44> 仮定よりx^mはGの生成元。
はどの仮定から出てくるんだ?
0431132人目の素数さん
2006/11/27(月) 09:59:00結論の先取りをしているな。
GCD(m,n)=1と「mとnは互いに素」は同じ意味だ。
>よってmとnは互いに素なので、
>G={e,x,x^2,…,x^(n-1)}={e,x^m,(x^m)^2,…}←�@
は証明すべき結論だ
0432素数
2006/11/27(月) 10:00:54どなたかお願いします。
0433431
2006/11/27(月) 10:03:53>GCD(m,n)=l(mは整数)のときx^mが生成するGの巡回部分群と、x^lが生成するGの巡回部分群が等しい、即ち
GCD(m,n)=1(イチ)じゃなくてl(エル)だったんだな
0434429
2006/11/27(月) 10:14:50>>430
x^mが生成するGの巡回部分群
→「x^mは生成元」だと思ったんですが…生成元の意味を自分は勘違いしているでしょうか。
>>431=433
確かに1とlはとても似ていますね、まぎらわしい記述でごめんなさい。
0435132人目の素数さん
2006/11/27(月) 10:16:51している、x^mで生成される部分巡回群を考えるのであって
x^mがGを生成するとは書いてない
0436429
2006/11/27(月) 10:41:04勘違いの指摘ありがとうございます。
どうも自分は部分巡回群の意味がわかっていない気がします。
習いたてなもので知識があやふやなのですが…
>x^mがGを生成する
と言うには{e,x^m,(x^m)^2,…}の元の個数がGの位数と同じ(n-1)個だと言わなければならない、ということでしょうか…。
0437132人目の素数さん
2006/11/27(月) 10:56:11ただ、この問題の仮定だけでは示せないけどね
例えば位数6の巡回群を考えてm=3とすればx^3は位数2の部分巡回群を生成する
{e,x^m,(x^m)^2,…}={e,x^l,(x^l)^2,…}を示すのだから、⊃と⊂を示せばいい
つまり、x^m=(x^l)^p、x^l=(x^m)^qとなるような整数p、qがあることをいえばいい
0438132人目の素数さん
2006/11/27(月) 11:36:31三角形の相似から OH={2a/(a^2+4)}√{(a-2/a)^2+9}
OH↑⊥AB↑ から OH↑// (3,2/a-a)
H(6a/(a^2+4),2(2-a^2)/(a^2+4))
0439132人目の素数さん
2006/11/27(月) 11:52:21※点Pがこの直線上にあるときは点Qを点Pとする。
(1) 点Qの座標をk,a,bで表せ。
(2) -π<θ<πを満たすθに対して、k=tanθ/2、a=1、b=-sinθであるとき、点Qの座標をsinθとcosθで表せ。
(3) (2)において、θが-π<θ<πの範囲を動くとき、点Qのx座標の最大値と最小値、およびそのときのそれぞれのときのθの値を求めよ。
500点中130点の問題なんです。
よく分からないのでお願いします。
0440132人目の素数さん
2006/11/27(月) 11:53:05整数 m' を用いて m=m'l と表せるので
x^m = x^(m'l) = (x^l)^m'
つまり {e,x^m,(x^m)^2,…} の任意の元は {e,x^l,(x^l)^2,…} に含まれる。
よって {e,x^m,(x^m)^2,…}⊂{e,x^l,(x^l)^2,…}
GCD(m,n)=l より ma+nb=l を満たす整数 a,b が存在するので
x^l = x^(ma+nb) = x^(ma)*x^(nb) = (x^m)^a
よって {e,x^m,(x^m)^2,…}⊃{e,x^l,(x^l)^2,…}
ゆえに {e,x^m,(x^m)^2,…}={e,x^l,(x^l)^2,…}
0441132人目の素数さん
2006/11/27(月) 12:05:24k=0のときは簡単
k≠0のときはQ(p,q)としてPQの傾き=-1/kとPQの中点がy=kx上という条件で
方程式をつくってp、qについて解く
出てきた解がk=0のときも、Pが直線上にあるときも成り立つかチェックする
(2)は代入して整理して倍角の公式の逆
(3)は(2)で出てきたものの最大最小を求めるだけ
0442132人目の素数さん
2006/11/27(月) 12:09:08>>437
なるほど。わざわざ例を挙げて頂いてありがとうございます! 自分の中で理解出来ずモヤモヤした部分が少し分かりました。
等式をいきなり示すのではなく、分けて示せば良いのですね。それでやってみます。
>>440
レスありがとうございます。これは、437さんの示すべきことに対する証明…ですよね?
とりあえず自分で考えてみて、答え合わせに役立てたいと思います。親切に感謝します。
0443132人目の素数さん
2006/11/27(月) 12:38:05ありがとうございます!!
頑張ってみます!!
0444132人目の素数さん
2006/11/27(月) 13:27:18なんだその中途半端な配点は
0445132人目の素数さん
2006/11/27(月) 14:10:57存在するとしたら、選択公理は必要ですか?
どうかよろしくお願いします。
0446132人目の素数さん
2006/11/27(月) 14:16:05教科書や関連サイトを見てもおなじようなことしか・・。
どなたかお願いします。
0447132人目の素数さん
2006/11/27(月) 14:18:42いずれかが起こる→和
続けて起こる→積
0448132人目の素数さん
2006/11/27(月) 14:22:54Nってのは自然数?
多分存在しない。
A = {1} とすると B={2}
A = {2} とすると B={3]
…で、全ての自然数の上での測度は等しくなる。
これが可算無限個あるから
μ(N) = 1 となるには1つ1つが0。
0449132人目の素数さん
2006/11/27(月) 15:02:59分子(1-1/x)分母(4+4/x)と参考書に書いてあるのですが、計算過程がわかりません。
0450132人目の素数さん
2006/11/27(月) 15:22:370451132人目の素数さん
2006/11/27(月) 15:27:09こちらは普通にx^2で割ってあります。
しかし、先ほど書いたxをx^2で割った計算がどうしても理解できないんです。
0452132人目の素数さん
2006/11/27(月) 15:33:42例えば、√(x^2+1)/x=√(x^2/x^2+1/x^2)=√(1+1/x^2)
0453132人目の素数さん
2006/11/27(月) 15:43:02これは、√x^2=xだから、一番次数が高いのはxと考えていいのでしょうか?
0454132人目の素数さん
2006/11/27(月) 15:46:27横着せずに地道に全部数えろ。地道に数えることを覚えて初めて
和の法則や積の法則の意味がわかる。
0455132人目の素数さん
2006/11/27(月) 15:58:44いいよ。
0456422
2006/11/27(月) 16:10:13lim{(πa)^n/n!}[n→∞]
=lim[(m^n/0!n!)-{m^(n-1)/1!(n-1)!}+{m^(n-2)/2!(n-1)!}…m^0//n!][n→∞]
までは変形できたのですが、ここからどのようにすればよいのかわかりません。
上式の最後の項の符号も(結果に影響はしないとしても)どのように表記するべきかわからずに悩んでいます。
どうか助けてください…
0457132人目の素数さん
2006/11/27(月) 16:36:47調べてみても離散フーリエ変換のことは良くみつかるのですが
離散フーリエ級数が見つからず困ってます。
0458445
2006/11/27(月) 16:45:17ありがとうございます。
ただ、有限集合の測度が0であることは承知の上です。
有限加法的測度ですから有限集合の測度が0でも問題なくはないですか?
0459132人目の素数さん
2006/11/27(月) 16:59:54離散フーリエ級数の定義を述べよ。
0460132人目の素数さん
2006/11/27(月) 17:01:15なんで簡単な式で上から抑えないで、全部等式で済まさなきゃならんの?
0461457
2006/11/27(月) 17:07:26周期Tで標本化した列をフーリエ級数表現したものです。
0462132人目の素数さん
2006/11/27(月) 17:09:56連続濃度だったら1点上の測度が0であっても問題無いけど
有限和はどこまでいっても 0 だから、有限集合の測度は常に 0。
N上だったらμ(N) 自体も、高々可算個の無限小を足して 0じゃないかな。
0463456
2006/11/27(月) 17:17:41上から抑えるとして
無限個の和と差の混ざった式からどうやって極限値を求めれば良いでしょうか?
lim[(m^n/0!n!)-{m^(n-1)/1!(n-1)!}+{m^(n-2)/2!(n-1)!}…m^0//n!][n→∞]=?
0464132人目の素数さん
2006/11/27(月) 17:22:13πa<nとなるような最小の自然数をmとする。
{(πa)^n/n!} < {(πa)^m/m!} * { (πa/m)^(n-m) } → 0
0466132人目の素数さん
2006/11/27(月) 17:47:260を有限個足しても 0だってことだよ。
高々って言葉の意味を考えよう。
0467132人目の素数さん
2006/11/27(月) 17:56:35ABは一直線上です
0469132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:11:561:21
0470132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:12:44これ難しすぎないか?>>466 が何を言いたいのか漏れにもよくわからん。
0471132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:20:130472132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:25:56可算個足しても無理なものは無理。
0473132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:30:38有限加法的測度があるかってことか。
あるような気がするな。
0474132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:33:060475445
2006/11/27(月) 18:34:34有限加法性しか保証されていないのに、
任意のnでμ(n)が0だからといって、
それらを加算個足したμ(N)が0だなんていったら
まずいですよね?
0476132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:35:06±(1/√2) (1+i)
0477132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:35:35抑えてるだけだろう
0478132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:36:08有限部分集合上でつねに0になることは言える。
0479132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:36:44すべての無限集合上で1になる必要はないだろ
むしろならない
0480132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:36:58会えたときから3分前の距離は(200+150)*3=1050
2分止まり連絡したときAとBが既に進んでた距離は1850+1050=2880
この距離進むのにかかった時間は2880/(100+80)=16
3+2+16=21より出会ったのは1:21
0481132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:38:50>>458
0482470
2006/11/27(月) 18:39:37とりあえず、周期的な集合だと
μ({an+b|n∈N})=1/a
だが、他の無限集合に対して、測度を定義する方法がみつからん。
μ(全ての素数)=0
とかならできるけど、包括的な方法はあるのかなあ。
0483132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:39:43その線分と三角形が干渉しているかどうかの判定式はどのように求めたらいいのでしょうか?
予め得られるデータとして、P、L、Q1〜Q3の座標は全てわかっているものとしてで。
すいませんが宜しくお願いします。
0484132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:39:45μ({2n}) = μ({2n+1}) = 1/2
0485132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:40:230486132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:42:22√(a^2+b^2)
0487132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:54:02=(x+2)(x^2+4x+4)にするには
どう計算したらいいんですか?
何回やってもできません・・・
0488132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:55:04中学の教科書読み直せ。
中学生なら、キチンと勉強しろ。
小学生なら、教えてあげよう。
(x^2-2x+4)+6x = x^2+4x+4
だから、明らかだよ。
0489470
2006/11/27(月) 18:56:31μ_a,b(A) = 0 otherwise
μ(A) = Σ[a∈N]Σ[b=0,1,…,a-1] μ_a,b(A)
みたいな感じの構成しか思いつかないけど、これは間違ってるしなあ。
1/aだったときは集合から周期aの部分を取り去らないといけないからめんどくさい。
μ(A) = sup[a∈N]Σ[b=0,1,…,a-1] μ_a,b(A)
とかもそれっぽい気がするが、難しいな…
0490132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:19:56離散だったら無限に続かないんじゃね?
0491132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:25:48フーリエ級数ってのは関数をベクトル空間と見なしたときに
三角関数を基底ベクトルとして他の関数を表すのだけれど、
離散的な問題なら有限次元(標本数次元)だから基底は有限個で済む。
ってことで無限級数にはならないのだ。
0492445
2006/11/27(月) 19:39:51ありがとうございます。
>μ(A) = sup[a∈N]Σ[b=0,1,…,a-1] μ_a,b(A)
その定義ですと、Nを、平方根の整数部分が奇数か偶数かによって2つに分けると、
どちらの測度も0になってしまいませんか?
0493132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:40:20μ(A) を #(A^*∩[0,ω])/ω の標準部分と定める。
とかいうのはどうかな。
0494132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:41:10答えは25cm^ってぱっと見わかるけど、数学的にとくとどうなるか教えてください。
微分の単元に出てきたので、微分を使って教えていただけるとありがたいです。
0495132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:41:56何が最大になるの?
0496494
2006/11/27(月) 19:42:450497132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:44:16http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1164207544/434
0499494
2006/11/27(月) 20:03:070500132人目の素数さん
2006/11/27(月) 20:03:49うんそうだよ。494は未解決問題だから、誰も解けない
0501494
2006/11/27(月) 20:06:340502132人目の素数さん
2006/11/27(月) 20:08:120503493
2006/11/27(月) 20:11:28A_1, A_2, ..., A_n が disjoint とする。
自然な延長の性質より、A_1^*, A_2^*, ..., A_n^* も disjoint で、
(A_1∪A_2∪ ...∪A_n)^* = A_1^*∪A_2^*∪ ...∪A_n^* なので、
#((A_1∪A_2∪ ...∪A_n)^*∩[0,ω])
=#((A_1^*∪A_2^*∪ ...∪A_n^*)∩[0,ω])
= #((A_1^*∩[0,ω])∪(A_2^*∩[0,ω])∪ ...∪(A_n^*∩[0,ω]))
= #(A_1^*∩[0,ω])+#(A_2^*∩[0,ω])+ ...+#(A_n^*∩[0,ω])
両辺を ω で割って標準部分をとると、
μ(A_1∪A_2∪ ...∪A_n)=μ(A_1)+μ(A_2)+ ...+μ(A_n)
N^*∩[0,ω]=[0,ω] だから、μ(N)=1.
(A+n)^* = A^*+n なので、A^*∩[0,ω] と (A^*+n)∩[0,ω] との個数の差は高々 2n.
よって #(A^*∩[0,ω])/ω と #((A+n)^*∩[0,ω])/ω の差は無限小。
よって、μ(A)=μ(A+n).
0504470
2006/11/27(月) 20:32:11超準は全然知らないんだけど、有限加法的だけど可算加法的でないってのは
元の個数#がそういう性質を持ってるからって感じでいいのかね?
0505470
2006/11/27(月) 20:37:531=Σ0
1=Σ1/ω
の超準と標準での解釈の差を利用してるわけか。難しいな。
0506132人目の素数さん
2006/11/27(月) 20:43:59(A_1∪A_2∪ ...∪A_n)^* = A_1^*∪A_2^*∪ ...∪A_n^* だけど、
一般には、(∪_{i=1}^∞ A_i)^* が ∪_{i=1}^∞ A_i^* より真に
大きくなるし、∪_{i=1}^∞ A_i^* は集合として扱えないので、
どうにもこうにもならない。
0507470
2006/11/27(月) 21:07:26たしかに、、(∪_{i=1}^∞ A_i)^*が大きくなるってのは直感では起こりえそうだ。
標準で似たようなのをやろうとすると
μ(A) = lim[n->∞] #(A∩[1, n])/n
だけど、収束しないし…
やっぱり、これは漏れには無理だ。
0508132人目の素数さん
2006/11/28(火) 00:00:02超自然数は自然数列を超フィルター上で等しいかどうかで割ったものだっけ?
自然な延長は…えっと…#は何だろう…
門外漢にはさっぱりだ
0509132人目の素数さん
2006/11/28(火) 00:36:37F(t)=∫(0→∞)f(x)e^-tx dx (t>0)
とおく。
このときFがC無限級であることを示せ。
0510132人目の素数さん
2006/11/28(火) 00:54:54どうもありがとうございました
0511132人目の素数さん
2006/11/28(火) 00:56:33彼はポケットから1枚のコインを取り出した。
�@投げたら表が出た。このコインが正しいコインである確率はいくらか。
�Aもう一度投げたら再び表が出た。このコインが正しいコインである確率はいくらか。
�Bもう一度投げたら再び表が出た。このコインが正しいコインである確率はいくらか。
お願いします。
0512256番目の素数さん
2006/11/28(火) 01:23:21と
∫xarctanxdx
たのむ
0513132人目の素数さん
2006/11/28(火) 01:33:32(1) {(1/2)^2}/{(1/2)^2+(1/2)}=1/3
(2) {(1/2)^3}/{(1/2)^3+(1/2)}=1/5
(3)
(正しいコインを取り出した上で表が3回連続で出る確率)÷{(正しいコインを取り出した上で表が3回連続で出る確率)+(両面が表のコインを取り出した上で3回連続表が出る確率)}
={(1/2)^4}/{(1/2)^3+(1/2)}=1/9
0514132人目の素数さん
2006/11/28(火) 01:42:19指数はどこまでだ?
0515132人目の素数さん
2006/11/28(火) 01:48:12xcosx=-1/2*sinx+2(2/3*sin2x-3/8sin3x+4/15*sin4x-・・・)が成り立つ事を示すにはどうすればいいでしょうか?
0516132人目の素数さん
2006/11/28(火) 01:49:41ただのフーリエ級数
0517511
2006/11/28(火) 02:09:04丁寧にありがとうございました。
0518456
2006/11/28(火) 08:26:01πa<nとなるような最小の自然数をmとすると
{(πa)^n/n!} < {(πa)^m/m!} * { (πa/m)^(n-m) }
となる理由がよくわからないので助けてください…
n!>m!
はわかりますが
n!>m!*m^(n-m)は
どうして言えるのでしょうか?
0519132人目の素数さん
2006/11/28(火) 08:37:100520132人目の素数さん
2006/11/28(火) 08:56:477181→1422→8555→9349→1583→6285→0618→0843→1646→1201→9985→つぎは?
0521132人目の素数さん
2006/11/28(火) 09:56:035743
0522健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/28(火) 10:00:17m!で割るとmより大きな数の積だから
(n!)/(m!) = n(n-1)(n-2) … (m+1)
> m*m*…*m= m^(n-m)
となるお(´・ω・`)
0523132人目の素数さん
2006/11/28(火) 10:37:12I=∫(e^x)・cos(2x)dx
なら、2回部分積分して、
[(1/2)(e^x)・sin(2x)]-(1/2)∫(e^x)・sin(2x)dx
=(1/2)(e^x)・sin(2x)-(1/4){(e^x)・(-cos(2x))}+(1/4)∫(e^x)・(-cos(2x))dx
(5/4)I=(1/4)(e^x){2sin(2x)+cos(2x)}
J=∫x・arctan(x) dx
={(1/2)x^2・arctan(x)}-∫(1/2)x^2/(1+x^2) dx
=(1/2)x^2・arctan(x)-(1/2)∫{1 -1/(1+x^2)}dx
=(1/2)x^2・arctan(x)-(1/2){x-arctan(x)} +C
0524132人目の素数さん
2006/11/28(火) 14:47:09r^2 = 1 - tan^2θ
r^2 = x^2 + y^2 , θ = arctan(y/x) として、
x^2 + y^2 = 1 - tan^2{arctan(y/x)}
まで変換できましたが、右辺をこの先どうすればよいか分りません。
ご解答おねがいします。
0525132人目の素数さん
2006/11/28(火) 14:48:460526894
2006/11/28(火) 14:56:17�@X,Yを独立な確率変数とするとき、E(2X+3Y)、V(2X+3Y)を
X,Yのそれぞれの平均、分散を使ってあらわせ。
もう一問
�Aある射撃主の命中率は80%であるという。
この人が100発撃って、90発以上命中する確率の上限を求めよ。
お願いします。
0527132人目の素数さん
2006/11/28(火) 15:09:16交換できると仮定して、g(x)=Σ[o,∞]Cn●X^nと表したときのCnを求めよ。またその収束性を論じよ
よろしくおねがいします。
0528132人目の素数さん
2006/11/28(火) 15:10:23ありがとうございます。
もう少し詳しくご解説お願いできますか?
公式かなにかあるのでしょうか?
0529132人目の素数さん
2006/11/28(火) 15:12:52公式も何も逆関数なんだから
tan{arctan(y/x)} = y/x
0530132人目の素数さん
2006/11/28(火) 15:14:36ありがとう。どうやら難しく考えすぎていたようです。
感謝いたします。
0531132人目の素数さん
2006/11/28(火) 19:14:27超準的方法を翻訳しただけですが。
> 標準で似たようなのをやろうとすると
> μ(A) = lim[n->∞] #(A∩[1, n])/n
> だけど、収束しないし…
a_n=#(A∩[1, n])/n と定め、N 上のウルトラフィルター F をひとつ固定する。
{a_n} は有界なので、実数 r がちょうどひとつ存在し、
任意の ε>0 に対し、{n | |a_n - r|<ε}∈ F となることがわかる。
この r を μ(A) と定めればよい。
0532132人目の素数さん
2006/11/28(火) 20:29:18e^(-t) = Σ(1/k!) x^k
1/(1+xt) = Σ(-xt)^k
から。
0533132人目の素数さん
2006/11/28(火) 20:35:48e^(-t)の方は展開する必要ないと思う。
0534256番目の素数さん
2006/11/28(火) 20:52:57あ・・・・・
ごめんなさい
>523
ありがとうございます
助かりました
0535132人目の素数さん
2006/11/28(火) 21:13:56(1/2)[log(x^(2)+1)][1,√3]-(3/4)[tan^(-1)x][1,√3]
まではできたのですが、ここからわかりません。
よろしくお願いします。
0536132人目の素数さん
2006/11/28(火) 21:18:060537132人目の素数さん
2006/11/28(火) 22:53:08を同時に満たすxの2次式f(x)を求めよ。
よろしくお願いします。
0538132人目の素数さん
2006/11/28(火) 23:13:59supp(f*g)⊂suppf+suppg
ただし、f*gはfとgの合成積、suppfはfの台
これって成立します?
0539132人目の素数さん
2006/11/28(火) 23:25:290540132人目の素数さん
2006/11/28(火) 23:52:49(問題)k≦n≦2k−1を満たす整数nに対してちょうどn回で終了する確率Pnを求めよ。
お願いします。
0541132人目の素数さん
2006/11/28(火) 23:55:20(2a-x)(a-1)>0
の連立不等式をお願いします。
0542132人目の素数さん
2006/11/29(水) 00:07:462)y"+y=e^x
3)y"+y=cosx
どうぞお願いします
0543132人目の素数さん
2006/11/29(水) 00:16:41y'' + y = 0の特性方程式は k^2 +1 = 0で k = ±iだから
一般解は y = a exp(ix) + b exp(-ix)
あとはなんでもいいから特殊解を求めて、これに足すだけ。
0544132人目の素数さん
2006/11/29(水) 00:17:32どれが変数なんだ?
0545132人目の素数さん
2006/11/29(水) 00:29:21お願いいたします。
0546132人目の素数さん
2006/11/29(水) 00:38:47勘で、
a-1>0のときa>1で、2a-x>0 ⇔ 2a>x、23/3≦2a ⇔ 23/6≦aのときx<23/3、23/6>a>1のとき2a>x
a-1<0のときa<1で、2a-x<0 ⇔ 2a<x、よって 2a<x<23/3
0547132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:23:000548132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:25:171. t+1, (1/2)t^2(tは任意の実数)
2. ln t, ln (t^3)(t>0)
0549132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:27:05√0ってありえるんですか?
0550132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:29:580551132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:30:59まずは√という記号の定義を書け。
0552132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:36:31△ABCの内心をI,外心をO,線分BCを直径とする円をKとする。
Iは円Kの内部にあることを証明せよ。
お願いしますm(_ _)m
0553132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:46:060
0554132人目の素数さん
2006/11/29(水) 01:47:34├(p→q)∨(q→r)を LEMで導く
教えてください
0555132人目の素数さん
2006/11/29(水) 02:14:26∨を分解、p,qを左へ、で公理に帰着。
悩むべきところの無い一本道な証明だよ。
0556132人目の素数さん
2006/11/29(水) 02:35:04反比例、1次間数、2乗に比例する関数
でそれぞれの答えを3つ書きなさい。
って問題なのですが解らないのでどなたか答え教えて下さい
0557132人目の素数さん
2006/11/29(水) 02:41:09そうなんですか。最近はじめたばかりでさっぱりでした。ありがとうございます!
0558(Θ_Θ)
2006/11/29(水) 03:50:100559132人目の素数さん
2006/11/29(水) 03:54:520560(Θ_Θ)
2006/11/29(水) 04:03:14すいません。数学が分からなすぎるんで教えて下さい。
0561132人目の素数さん
2006/11/29(水) 04:07:430562132人目の素数さん
2006/11/29(水) 04:14:00おうぎ形ABD(Aを中心とし中心角が直角)がある.
この内接円と弦BDで囲まれた部分の面積を求めよ.
以前解答を,とあるサイトで見た覚えがあるのだが忘れてしまった.
解いてもらっても,誘導でも良いので教えてほしい.
0563132人目の素数さん
2006/11/29(水) 04:27:14|0 1| |0 0| |1 0 | を順にe、f、hとおく。
|0 0| |1 0| |0 -1|
0以上の整数mに対して、V(m)を(m+1)次元既約L加群とする。
0≦n≦mのとき、
V(m)×V(n)=V(m+n)+V(m+n−2)+…+V(m−n)
を示せ。
注:ここで、×はテンソル積、=は(L加群としての)同型、+は直和を表す。
という問題なのですが、次元が同じだからベクトル空間としての同型はあたりまえなんですが、
L加群としての同型がいまいちよく分かりません。
hの作用についてはいいんですが、e、fの作用についてまだ示せていません。
どなたか教えてください。
0564132人目の素数さん
2006/11/29(水) 05:34:17以下一番左下がa_n の行列の逆行列を求めよ。
0565132人目の素数さん
2006/11/29(水) 06:19:020566132人目の素数さん
2006/11/29(水) 06:21:380567132人目の素数さん
2006/11/29(水) 08:10:190568132人目の素数さん
2006/11/29(水) 09:00:53Clebsch-Gordanの公式だっけ
それってV(m)×V(n)がV(m+n-2s)(s=0, 1, …,2n)を部分L加群として
含むことを示していった気がする、その後直和を示して次元から同型
具体的にV(m)、V(n)の最高ウェイトベクトルからウェイトm+n-2sの
最高ウェイトベクトルを構成する
Humphreysの本にないかなぁ
0569132人目の素数さん
2006/11/29(水) 11:30:11正解は7994でした
0570132人目の素数さん
2006/11/29(水) 11:31:15Humphreysの本には、練習問題(p.34 7節のExercise6)として載っています…
0571132人目の素数さん
2006/11/29(水) 12:07:30掛け算の筆算って離散的な数列のconvolutionだって今、気づいた。
0572132人目の素数さん
2006/11/29(水) 12:09:220573132人目の素数さん
2006/11/29(水) 12:35:35たすき掛けなくても掛け算ができるではないか!
と勝手に続きを書いてみる。
0574132人目の素数さん
2006/11/29(水) 12:42:150575132人目の素数さん
2006/11/29(水) 12:53:294つの合同な図形に
切り分けることはできるか
30年前は未解決だったそうですが
もう解決済みだったら教えてください
0576132人目の素数さん
2006/11/29(水) 13:26:444つにスライス
0577132人目の素数さん
2006/11/29(水) 13:34:09距離の入れ方変えたら合同になるとかそういうことはないの?
0578132人目の素数さん
2006/11/29(水) 13:50:410579132人目の素数さん
2006/11/29(水) 14:47:53問1
二枚違う数字である確率は?
問い2
カードの数の和が10以上である確率は?
問い3
カードの数の和の期待値は?
0580132人目の素数さん
2006/11/29(水) 15:12:56この証明をお願いします。
0581132人目の素数さん
2006/11/29(水) 15:26:02「〜である開集合を開核という」なんて定義になってたら、定義から自明じゃん
0582132人目の素数さん
2006/11/29(水) 15:35:38Aの内点全体をAの開核とする、とあります。
aがAの内点とはU⊂Aとなるaの開近傍Uがとれることです。
0583132人目の素数さん
2006/11/29(水) 15:39:09∫sin(2x)*cos(x)について区間が0≦x≦π/4の時って積分結果はどうなりますか?
0584132人目の素数さん
2006/11/29(水) 15:41:05B = ∪[a ∈ B] U_a
ここで、U_aはaの開近傍で U_a ⊂ Aとなるもの。」
を証明できればできたようなもんだ。
0585132人目の素数さん
2006/11/29(水) 15:56:01∫[0→∞]e^(-(x-a/x)^2)dx=√π/2
を示せ
0586132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:02:34∫[x=0〜π/4] sin(2x)*cos(x)dx=(1/2)∫[x=0〜π/4] sin(3x)+sin(x) dx
=-(1/2){cos(3x)/3+cos(x)}_[x=0〜π/4]=-(1/2){cos(3x)/3+cos(x)}_[x=0〜π/4]=(4-√2)/3
0587132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:05:57助言ありがとうございます。
∪[a ∈ B] U_a ⊂Bの証明ってどうしたらいいのでしょうか?
0588132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:09:46ttp://plaza.rakuten.co.jp/huhuhuhonpo
0589132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:11:49特殊解だけ…
1) y = x+1.
2) y = (1/2)e^x.
3) y = (1/2)x・sin(x).
>>552
∠BCI =(1/2)∠C =35゚,
∠CBI =(1/2)∠B =35゚.
∠BCJ = ∠CBJ = 45゚ なる点Jをとる。
∠BJC=90゚ だから JはKの周上にある。
I ∈ △BCI ⊆ △BCJ ⊆ K.
0590132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:11:52これのこと?
ttp://web2.incl.ne.jp/yaoki/amens3.htm
0591132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:16:55n×nの下三角行列で対角成分がすべてb_1, その斜め一列がb_2, …,
以下一番左下がb_n の行列だお。
ただし a_1≠0 とする。
b_1 = 1/a_1,
b_m = 納k=1,m-1] a_(m+1-k)b_k, (m=2,・・・,n).
0592132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:21:37U_aは全部Bの部分なんだから自明
0593591
2006/11/29(水) 16:30:55b_m = -(1/a_1)納k=1,m-1] a_(m+1-k)b_k, (m=2,…,n).
0594132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:33:17関数 f(n) が関数 g(n) に対して f(n)=O(1) g(n) として近似てきたとします。
証明したいことは
ある関数 h(n) に対して、f(n)=(1+o(1)) h(n)
このとき f(n) を上の近似した O(1)g(n) で示したいです。何を示せばいいでしょうか?
やはり O(1) の正体を明らかにしなきゃいけないんですか?
0595132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:33:58x ∈ ∪[a ∈ B] U_a とすると、ある U_a があって
x ∈ U_a ⊂ A
よって、x は A の内点
0596132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:38:48= ∫[0,π/4] 2sinx*(cosx)^2dx
= [-(2/3)(cosx)^3][0,π/4]
= (2/3){1-(√2)/4}
0597132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:42:50〔類題〕でつ…
△ABCの内心をI, 外心をO, 各辺を直径とする3つの円の共通部分をK とする。
Iは円Kの内部にあることを証明せよ。
おながいします m(_ _)m
0598132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:48:230599132人目の素数さん
2006/11/29(水) 16:50:30>>595
ありがとうございました。
0600132人目の素数さん
2006/11/29(水) 17:02:02問題の積分を J(a) とすれば dJ(a)/da =0, 故に Jはaに関して定数である. a=0 と置いてJを得る。
高木: 「解析概論」 改訂第3版, 岩波書店, p.200 (1961), 第4章, 練習問題(4)-(10)[2゚]
0601132人目の素数さん
2006/11/29(水) 17:09:23何で外心が出てくるの??? と内心思ったりする今日この頃。
0602132人目の素数さん
2006/11/29(水) 17:11:58解き方に指定はないの?あまり良い解き方ではないけど一応。
題意より∠IBC=∠ICBであるから、△IBCはIB=ICの二等辺三角形であり、
点Iから辺BCに対する垂線の足をHとすると、HB=HCであるから点Hは円Kの
中心である。
ここで∠IBC=(1/2)∠B=35°より、IH=tan35°*BH
また、tan35°<tan45°=1であるから、tan35°*BH<BH すなわちIH<BH
よって点Iは円Kの内部の点である。
0603132人目の素数さん
2006/11/29(水) 17:42:28∫e^2x/(e^x-1)dx
宜しくお願いします。m(__)m
0604132人目の素数さん
2006/11/29(水) 17:43:29(別解)
a>0 とする。
J(a) = ∫[0,∞) f(x -a/x)dx …(1) とおく。
f( ) が偶関数のときは
J(a) = ∫[0,∞) f(a/y -y)(a/y^2)dy = ∫[0,∞) f(x -a/x)(a/x^2)dx …(2),
(1)+(2)より
J(a) = (1/2)∫[0,∞) f(x -a/x)(1+a/x^2)dx = (1/2)∫(-∞,∞) f(z)dz = ∫[0,∞) f(z)dz = J(0),
ここに z = x -a/x.
0607132人目の素数さん
2006/11/29(水) 17:52:32e^(2x)/{(e^x)-1} = e^x + (e^x)/{(e^x)-1} とか
e^(2x)/{(e^x)-1} = e^x + 1 + e^(-x)/{1-e^(-x)} とか.
0608132人目の素数さん
2006/11/29(水) 18:34:21何故dJ(a)/da=0となるのですか?
0610132人目の素数さん
2006/11/29(水) 19:02:09F(t)=∫(0→∞)f(x)e^-tx dx (t>0)
とおく。
このときFがC無限級であることを示せ。
お願いします。
0611132人目の素数さん
2006/11/29(水) 19:24:53-logεをε→0の極限をとるといくつになります?
0612132人目の素数さん
2006/11/29(水) 19:27:04>586でも>596でもないが、答えは>>596が正しい。(最終結果は (4-√2)/6)
>>586は考え方の間違いではなく、多分括り出した(-1/2)の辺りの計算漏れと思われる。
0613600
2006/11/29(水) 19:42:07dJ/da = −∫[0,∞) f '(x -a/x)(1/x)dx
= −(1/a)∫[0,∞) f '(a/y -y)(1/y)dy (y=a/x)
= (1/a)∫[0,∞) f '(y -a/y)(1/y)dy (f 'は奇関数)
= −(1/a)dJ/da,
1+(1/a) >0.
>583,609
596 (586も最後以外は正しい)
0614600
2006/11/29(水) 19:47:00dJ/da = −∫[0,∞) f '(x -a/x)(1/x)dx
= −∫[0,∞) f '(a/y -y)(1/y)dy (y=a/x)
= ∫[0,∞) f '(y -a/y)(1/y)dy (f 'は奇関数)
= −dJ/da.
0615132人目の素数さん
2006/11/29(水) 20:10:53>>596 が正しいよ。 >>586 は2で割り忘れてる。(4-√2)/6=0.430964406271151...
0616132人目の素数さん
2006/11/29(水) 20:12:52+∞
0617132人目の素数さん
2006/11/29(水) 20:19:26(1)y=x^3-1/x^3+1
(2)y=1+(arcsinx)/1-(arcsinx)
この2問が分かりません。誰かお願いします。
0618132人目の素数さん
2006/11/29(水) 20:21:36(2)y=1+(arcsinx)-(arcsinx)=1 y'=0
0619132人目の素数さん
2006/11/29(水) 20:36:09V(m)、V(n)の最高ウェイトベクトルをv(m)、u(n)とする
v(m-2t)=f^s(v(m))、u(n-2(s-t))=f^(s-t)(u(n))、
w(s)=Σ_[t=0, s]c(t)(v(m-2t)×u(n-2(s-t))) (c(t)は定数)
とおくとw(s)はウェイトm+n-2sに対するウェイトベクトルになる
あとは、最高ウェイトになるようにe(w(s))=0になるような係数c(t)を
決めればいい、c(t)の漸化式が得られるから決められる
そうすれば、L(w(s))=V(m+n-2s) (同型)
和が直和になるのはカシミール元についての補題から
で、次元を比較して問題の同型を得る
0620132人目の素数さん
2006/11/29(水) 21:00:29B子は和菓子が3番、中華菓子が2番、ケーキが1番、
C子は和菓子が2番、中華菓子が1番、ケーキが3番、
D子は和菓子が2番、中華菓子が3番、ケーキが1番好きである。
AとB、AとC、AとD、BとC、BとD、CとD
の組み合わせごとに嗜好の相関係数を求めよ。
どう考えても分かりません。どうかお願いします。
0621609
2006/11/29(水) 21:26:37ありがとうございました。
0622132人目の素数さん
2006/11/29(水) 21:40:29頂点の座標を A(0,0), B(a,0), C(a,a), D(0,a) とし、中心を O(a/2,a/2) とする。
内接円: (x -a/2)^2 + (y -a/2)^2 = (a/2)^2,
扇形の弦BD: x^2 + y^2 = a^2, (x>0,y>0)
の交点を E, E' とすると、
E((5-√7)a/8, (5+√7)a/8), E'((5+√7)a/8, (5-√7)a/8)
∠EOE' = arccos(-3/4) ≒ 2.4188584…,
∠EAE' = arccos(9/16) ≒ 0.97338991…,
△AOE + △AOE' = (1/2)AO・EE' = {(√7)/8}a^2,
S = (1/2)(a/2)^2∠EOE' - (1/2)(a^2)∠EAE' + △AOE + △AOE'
= {(1/8)arccos(-3/4) -(1/2)arccos(9/16) +(√7)/8 }a^2
= 0.14638125953034782475947956035693…a^2.
>601
それは心外な…??
0623132人目の素数さん
2006/11/29(水) 22:02:130624132人目の素数さん
2006/11/29(水) 22:51:00線形代数学のベクトルの外積の性質についてです
性質の一つで、『a,b,c ∈ R^3 の張る平行六面体の体積Vは la・(b×c) lに等しい』を証明せよ
できるだけ詳しくお願いします
0626132人目の素数さん
2006/11/29(水) 22:56:52ベクトルbXcの絶対値は、bとcを2辺とする平行四辺形の面積であり、
その向きはbとcが張る平面に垂直です。よって、aとbXcの内積は、
bとcが張る底面の面積に高さをかけたものになっているのです。
0627620
2006/11/29(水) 22:58:450628132人目の素数さん
2006/11/29(水) 23:24:57ベクトルbXcの絶対値は、bとcを2辺とする平行四辺形の面積であり、その向きはbとcが張る平面に垂直です。←これはわかりました
よって、aとb×cの内積は、 bとcが張る底面の面積に高さをかけたものになっているのです。 ←なぜ・・?
平行六面体ですし・・
あとa,b,c∈R^3ってのがどういうことなのかよくわからないのですが・・
0629132人目の素数さん
2006/11/29(水) 23:32:23>a,b,c∈R^3
ベクトル、a,b,cが三次元ベクトルだと言う意味。
>とcが張る底面の面積に高さをかけたものになっているのです。
内積の定義より明らか何だが
0630132人目の素数さん
2006/11/29(水) 23:39:37ベクトルd=bXcとaが張る平面でaとdの内積を考えて見る。
とくにaとdのなす角をθとするときa・d=|a||d|cos(θ)の幾何的意味を考える
0631132人目の素数さん
2006/11/29(水) 23:49:01スルーされてしまっていたので誰か再びお願いします。m(_ _)m
ある射撃主の命中率は80%であるという。
この人が100発撃って、90発以上命中する確率の上限を求めよ。
0632132人目の素数さん
2006/11/29(水) 23:51:430633132人目の素数さん
2006/11/29(水) 23:52:04上限?
0635132人目の素数さん
2006/11/30(木) 00:39:06ありがとうございます
申し訳ありませんがなんか図がないから少しわかりにくいです・・・
計算式で証明することってできないんでしょうかね・・?
あとa・d=|a||d|cos(θ)の幾何的意味を考える というのはどういう・・
θを使って考えるべきなんでしょうか
0636132人目の素数さん
2006/11/30(木) 00:46:42また試行回数が100と大きいのでラプラスの定理から正規分布N(80, 4^2)に従うと見なせるので、
z=(x-80)/4 に標準化してz≧2.5を正規分布表から読み取り、P(x≧90)=P(z≧2.5)=0.5-0.4938=0.0062
0637132人目の素数さん
2006/11/30(木) 01:07:24f'(0)=1であるとき次の式の定数a、bの値を定めよ。
lim[h→0]1/h{f(ah)cosh-b}=3
よろしくお願いします
0639132人目の素数さん
2006/11/30(木) 01:40:36t^4/(t^2 + 1)^4 の不定積分を求めよ。
どなたかご教授くださいm(_ _)m
0640132人目の素数さん
2006/11/30(木) 01:58:49http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0641132人目の素数さん
2006/11/30(木) 02:05:35答えが分かるのはありがたいのですが、
出来れば過程を理解したいです…(>_<)
0642132人目の素数さん
2006/11/30(木) 02:16:34学生が試験で得る得点は、平均75、分散25の確率変数と仮定する。
(1)学生の得点が 85 を超える確率はどれくらいか。
(2)学生が 65 以上 85 以下の点数を取る確率はどれくらいか。
(3)クラスの平均点が 75 から 5 以内になることの確率を0.9以上に
するには、何人の学生が試験を受けなければならないか。
0643132人目の素数さん
2006/11/30(木) 02:19:30確率変数の分布がわからんと解けない。
0644■■■質問■■■
2006/11/30(木) 02:25:10�@sinθ+cosθ
�A√3sinθ-cosθ
�B-sinθ+√3cosθ
基本的な問題だったらすみません
全然解らない、糸口すら判らないのでご教授お願いします<>
0645132人目の素数さん
2006/11/30(木) 02:33:37∂u/∂t=∂^2u/∂x^2
u(x,0)=x(1-x)
∂u(0,t)/∂x=∂u(1,t)/∂x=0
よろしくお願いします。
0646642
2006/11/30(木) 02:39:09問題文はこれだけしか与えられてないので・・・。
解けないんでしょうか、
0647132人目の素数さん
2006/11/30(木) 02:42:32合成公式だね。
asinθ+bcosθ=√(a^2+b^2)sin(θ+d)
(ここでdは(a,b)とx軸の正方向の作る角。)
を使って。
�@√2sin(θ+(π/2))
みたいにやればできるよ。
0648132人目の素数さん
2006/11/30(木) 02:42:42教科書嫁。分からんかったら先生聞けや
0649647
2006/11/30(木) 02:44:170650132人目の素数さん
2006/11/30(木) 02:48:40解けない。
0652■■■644■■■
2006/11/30(木) 03:14:14何度もすみません
�Aと�Bもd=π/2でしょうか?
0653132人目の素数さん
2006/11/30(木) 04:08:36ちょっとは考えてみろよ
rsin(θ+d)に直せって書いてあんだから、これ加法定理使って展開したら
rsinθcosd+rcosθsind=(rcosd)・sinθ+(rsind)・cosθって形になる。
あとはsinθとcosθの係数にあうようにrとdを考えりゃいい
0654132人目の素数さん
2006/11/30(木) 06:53:22条件不足
常識的に考えても解けるはずがない
0655■■■652■■■
2006/11/30(木) 08:04:22すみません
ありがとうございます!
0656132人目の素数さん
2006/11/30(木) 09:35:32二次方程式のグラフで
方程式もグラフの曲線もわからないのですが、
そのグラフの2点がわかっています。
その場合、そのグラフが描く曲線ってわかりますか?
(すみません、違うスレッドにも描いたのですが、こちらが適当かと思い
両方に書き込みをしてしまった形になりました。)
0657132人目の素数さん
2006/11/30(木) 09:37:03マルチは駄目
0658KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/30(木) 09:38:54兎角単質問答無用
0659132人目の素数さん
2006/11/30(木) 09:40:30ごめんなさい。最初に書いたほうで
解決しました。
失礼しました。
0660132人目の素数さん
2006/11/30(木) 09:50:52単発で出てきた問題ではないと思われるのだが。
教科書、授業の項目とか何か隠れたテーマはないか?
それが前提条件となっていれば、その問題文でも解ける場合はあるだろう。
0661132人目の素数さん
2006/11/30(木) 10:34:23わかる方いますか?><
0662132人目の素数さん
2006/11/30(木) 10:37:560663132人目の素数さん
2006/11/30(木) 10:47:33は?
0664132人目の素数さん
2006/11/30(木) 10:48:392log[3](4)-(1/2)*log[3](5)+2*log[3](√5/4)-(1/2)*log[3](5/9)
=log[3](4^2)+log[3](1/√5)+log[3](5/4^2)+log[3](3/√5)
=log[3]{(4^2*(1/√5)*(5/4^2)*(3/√5)}=log[3](3)=1
0666132人目の素数さん
2006/11/30(木) 10:57:413点なら決まる。
0667132人目の素数さん
2006/11/30(木) 11:03:00やり方だけ....
t=tan(u/2) とおくと t/(t^2 +1) = sin(u)/2, dt/(t^2 +1) = du/2,
n≧2 とする。
∫{t/(t^2 +1)}^n dt = (1/2^n)∫sin(u)^(n-1)・tan(u/2)du = (1/2^n)∫sin(u)^(n-2)・(1-cos(u))du
= (1/2^n)I_(n-2) - (1/2^n)(1/(n-1))sin(u)^(n-1).
I_n ≡ ∫sin(u)^n du = ∫sin(u)^(n-1)・sin(u)du = -sin(u)^(n-1)・cos(u) + (n-1)∫sin(u)^(n-2)・cos(u)^2・du
= -sin(u)^(n-1)・cos(u) + (n-1){I_(n-2) - I_n} より,
I_n = -(1/n)sin(u)^(n-1)・cos(u) + ((n-1)/n)I_(n-2). …… 漸化式
nが偶数のとき,
I_n = -cos(u){(1/n)sin(u)^(n-1) +((n-1)/n(n-2))sin(u)^(n-2) + …… + ((n-1)!!/n!!)sin(u)} + ((n-1)!!/n!!)u.
nが奇数のとき,
I_n = -cos(u){(1/n)sin(u)^(n-1) +((n-1)/n(n-2))sin(u)^(n-2) + …… + ((n-1)(n-3)…4/n!!)sin(u)^2 + (n-1)!!/n!!}.
0668132人目の素数さん
2006/11/30(木) 12:28:53球の表面積のうち、x∈[a, b] (0>a>r, 0>b>r, b>a)の範囲だけの面積を求めたいのですが、
どうすればいいでしょうか?
球を直線の回転体として
2π∫y(1 + (dy/dx)^2)^(1/2)dx
も試したのですが、
y=(r^2-x^2)^(1/2)とおくと、
上の式が
2π∫rdx = 2πr(b-a)となり、
幅がいっしょなら真ん中でもはしっこでも変わらず、なんかおかしいのです。
0669132人目の素数さん
2006/11/30(木) 12:52:04本題に戻って、n=4 のときは
I_2 ≡ ∫sin(u)^2 du = (1/2)∫{1-cos(2u)}du = (1/2){u-sin(u)cos(u)},
∫{t/(t^2 +1)}^4 dt = (1/16)I_2 -(1/6){sin(u)/2}^3
= (1/32){u-sin(u)cos(u)} -(1/6){sin(u)/2}^3
= (1/16)arctan(t) -(1/16)t(1-t^2)/(t^2 +1)^2 -(1/6){t/(t^2 +1)}^3.
>667 の訂正、スマソ.
nが偶数:
I_n = -cos(u){(1/n)sin(u)^(n-1) +((n-1)/n(n-2))sin(u)^(n-3) + …… + ((n-1)!!/n!!)sin(u)} + ((n-1)!!/n!!)u.
nが奇数:
I_n = -cos(u){(1/n)sin(u)^(n-1) +((n-1)/n(n-2))sin(u)^(n-3) + …… + ((n-1)(n-3)…4/n!!)sin(u)^2 + (n-1)!!/n!!}.
0670132人目の素数さん
2006/11/30(木) 13:08:43∠xOP=θ の方向では、周の長さが 2π(r・cosθ), 幅が (b-a)/cosθ だから、面積は 2πr(b-a) だお。
お菓子食わない。
0671132人目の素数さん
2006/11/30(木) 13:34:29F(t)=∫(0→∞)f(x)e^-tx dx (t>0)
とおく。
このときFがC無限級であることを示せ。
お願いします。
0672132人目の素数さん
2006/11/30(木) 14:50:50y=x+4
上の2つのグラフの交点をA,Bとして(Aのx座標は負、Bのx座標は正)、直線ABとy軸との交点をCとした時に
AC:CBという比は、どのような三角形同士の相似関係を用いて導けるのでしょうか?
0673132人目の素数さん
2006/11/30(木) 15:15:20座標を求めて計算した方が早いんじゃないか?
0674132人目の素数さん
2006/11/30(木) 16:18:56を示せ
お願いします
0675672
2006/11/30(木) 16:22:34敢えて相似を利用するとしたら、どのような考え方になるのかを、ぜひ教えていただきたいのですが…
0676132人目の素数さん
2006/11/30(木) 16:36:090677132人目の素数さん
2006/11/30(木) 19:42:21引かれる前の値段はいくらなのでしょうか?
計算式込みで教えてください、お願いします
0678132人目の素数さん
2006/11/30(木) 19:44:540679132人目の素数さん
2006/11/30(木) 20:45:30よくわからんけど
t = tan(x) とかしてみたら?
0680132人目の素数さん
2006/11/30(木) 22:26:17素早い回答ありがとうございました
0681132人目の素数さん
2006/11/30(木) 23:23:39(解1) a>0, b>0 とする。
a=b のときは、I(a,a) = πlog(a).
t = tan(x) とおくと ( >679 )
I(a,b) = ∫[0,π/2] log{a^2cos(x)^2 +b^2sin(x)^2} dx
=∫[0,∞) {log(a^2 +b^2・t^2) - log(1+t^2)}{1/(1+t^2)} dt.
ところで、ab>0 のとき ∫ab/(a^2+b^2・t^2) dt = arctan(bt/a) だから
∂I/∂a = 2a∫[0,∞) 1/{(a^2 +b^2・t^2)(1+t^2)} dt
= {2a/(b^2 -a^2)}∫[0,∞) {(b^2)/(a^2 +b^2・t^2) - 1/(1+t^2)} dt
= {2a/(b^2 -a^2)} [(b/a)arctan(bt/a) - arctan(t) ](t:0→∞)
= {2a/(b^2 -a^2)} ((b/a)-1)(π/2)
= π/(b+a).
∂I/∂b = 2b∫[0,∞) (t^2)/{(a^2 +b^2・t^2)(1+t^2)} dt
= {2b/(a^2 -b^2)}∫[0,∞) {(a^2)/(a^2 +b^2・t^2) -1/(1+t^2)} dt
= {2b/(a^2 -b^2)} [(a/b)arctan(bt/a) - arctan(t) ](t:0→∞)
= {2b/(a^2 -b^2)} ((a/b)-1)(π/2)
= π/(b+a).
これらを積分する。
0682132人目の素数さん
2006/11/30(木) 23:34:00(解2)
|z| <1 とすれば、
log(1-z)/z = -1 -z/2 -(z^2)/3 - …
は正則であるから、C を円周 |z|=1/r とすれば
�点C log(1-z)/z dz = i∫[0,2π] log(1-z) dθ = 0. (6)
さて C の上では
|1-z|^2 = {1-(1/r)cosθ}^2 + {(1/r)sinθ}^2 = 1 -(2/r)cosθ +(1/r)^2
故に (6)からlogの実部だけを取って
0 = ∫[0,π] log{1-(2/r)cosθ +(1/r)^2}dθ = ∫[0,π] {log(1-2r・cosθ +r^2) -log(r^2)}dθ.
故に
∫[0,π] log(1-2r・cosθ +r^2)dθ = 2πlog(r), (r>1).
本問では、r=(a+b)/|a-b|, θ=2x を代入する。
[注意] r=1 ならば積分はrに関する連続性によって0になる。
(参考)
高木: 「解析概論」 改訂第3版, 岩波 (1961), 第5章, §62, p.225 [例3]
0683132人目の素数さん
2006/12/01(金) 00:15:28あれ?いっしょでもいいんですか。
ありがとうございました。
0684132人目の素数さん
2006/12/01(金) 00:36:140685132人目の素数さん
2006/12/01(金) 00:59:41Aの特性多項式をφAとする時、
φAB=φBAが成立する。
という公式が佐武の線型代数にあったのですが、
これってAが冪零でも成立しますか?
0686132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:08:04A. 3個のサイコロを同時に投げるとき、次の確率を求めよ。
目の積が5の倍数になる数
どうしてもわかりません……
0687132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:09:35余事象を考える。
0688132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:15:520689132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:22:19何頁?
0690132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:26:180691132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:36:02大中小の3個のサイコロを投げるとき、次の確率を求めよ。
1 出る目がすべて異なる確率
2 大中小の順に、出る目が小さくなる確率
0692132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:45:27またお前か
1 余事象を考える。
2 全通り考える。
0693132人目の素数さん
2006/12/01(金) 01:55:09余事象がわかりません。
2の全通りは、どうやればいいんでしょうか?
0694132人目の素数さん
2006/12/01(金) 02:08:09すまない、>>692の1はまちがい。1も2も全通り考える方が早い。
0695132人目の素数さん
2006/12/01(金) 02:14:121
大 なんでもいい
中 大と違う確率 5/6
小 大・中と違う確率 4/6
だから、(5/6)*(4/6) = 5/9
2
出る目が全て異なる確率が 5/9だった。
3つの数字の並び方は 3!=6通り。
この6通りのうち 大 > 中 > 小 と並んでくれるのは1通りだけだから
(5/9) *(1/6) = 5/54
0696132人目の素数さん
2006/12/01(金) 02:22:20とてもよくわかりました。
すごく助かりました!!
どうもありがとう。
0697132人目の素数さん
2006/12/01(金) 04:29:31「行列と行列式」 p.136 例2. にもあるお。(裳華房)
0698132人目の素数さん
2006/12/01(金) 23:20:10ありがとうございます!!
0699132人目の素数さん
2006/12/01(金) 23:59:36ここら辺↓に解答が…
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1134640067/607-609
線形代数/線型代数3
0700お願いします
2006/12/02(土) 00:03:580701132人目の素数さん
2006/12/02(土) 00:06:130702132人目の素数さん
2006/12/02(土) 00:37:48ロピタルの定理で変形しても証明した事になりますか?
0703132人目の素数さん
2006/12/02(土) 00:40:46ロピタルの定理が既知、もしくは想定内という前提ならOK。
例えば、大学入試とかの場合は避けた方が良い。
0704132人目の素数さん
2006/12/02(土) 00:48:06(1)mの接線がcに引ける条件を求めよ
このような問題なのですが解答を見るとxが3乗の式なのに判別式を使っています。
意味がわかりません。普通のとき方を教えてください。
0705132人目の素数さん
2006/12/02(土) 00:50:36式をちゃんと書いてくれ。
0706132人目の素数さん
2006/12/02(土) 00:53:58f’=3x^2+6ax+b
これが傾きになるらしく(3乗を微分したのに傾きなのかよくわかりません)
f’=mとして⇔f’−m=0にしてそれを判別式Dで解いたら答えみたいです
0707132人目の素数さん
2006/12/02(土) 00:57:52すみません二乗がぬけてました
0708132人目の素数さん
2006/12/02(土) 01:01:55天使なら本当のことを言います。
悪魔なら嘘のことを言います。
狂人は狂っているので気分で言います。(ランダムです
その二人には一回ずつ質問をすることが可能です。
出来るだけ高い確率で天国へいける質問を考えてください。
また、その時の確率を示してください。
ただし、その二人はyesかnoとしか答えません。
また、同じ種族はダブりません。(天使二人など
0709132人目の素数さん
2006/12/02(土) 01:09:48ロピタルじゃ循環論法になるぞ
0710132人目の素数さん
2006/12/02(土) 01:10:53OKなわけないじゃん
0711132人目の素数さん
2006/12/02(土) 01:11:052乗でも3乗でも微分したものは傾きだよ。
x座標がtである点におけるCの傾きは 3t^2+2at+b
xをいちいちtなどに置き換えないだけ。
接点が2つあればいいから f'=m の判別式>0からもとまる。
0712132人目の素数さん
2006/12/02(土) 01:14:230713132人目の素数さん
2006/12/02(土) 01:31:410714706
2006/12/02(土) 02:04:04「f=x^3+3ax^2+bx に傾きmの接線が2本ひけるときの条件を求めよ」
f'=mまでは「傾きの大きさ」が等しいことから明らかに意味がわかります。
このf'=mになぜ判別式が適用できるのか意味がわかりません。
たとえばy=x^2とy=3x+1が接するときにx^2=3x+1としてこれに判別式を使うのは意味がちゃんとあります。
でも「接線の傾きの大きさ=接線の傾きの大きさ」という等式になぜ判別式なのでしょうか?
0715132人目の素数さん
2006/12/02(土) 02:07:27大体の場合、直積でよいと思う。
>>709-710
なるほど。ロピタルという言葉にだけ反応してしまいましたが、よく考えればその通りですね。
しかしながら、たとえばsinを冪級数で定義してたりとか言う場合なら、
OKではないかとも思えます。
形式的に微分できて微分係数が求まりますから。
0716132人目の素数さん
2006/12/02(土) 02:09:543x^2+2ax+b=m という2次方程式の解は接点のx座標を表す。
(原点を通る)傾きmの接線が2つある⇔接点が2つある
⇔上の2次方程式が異なる2実数解を持つ
⇔判別式>0
0717706
2006/12/02(土) 02:26:02でも「3x^2+2ax+b=m という2次方程式の解は接点のx座標を表す」というのがどうも感覚的にまったくわかりません。
これらは傾きの大きさであるのに接点のx座標がでてくるとは不思議です。まあ傾きの大きさをx座標の2次式で表しているのだから当然といえば当然のような気にもなってきました。
ただ接している図はまったく浮かびませんね。
もしただのy=ax^2+bx+cとy=dx+eという2つの関数が2点で接するという条件のときなら接する図がイメージになりますよね。
0718132人目の素数さん
2006/12/02(土) 02:51:37明日もう一度来ます。ではおやすみなさい。
0719132人目の素数さん
2006/12/02(土) 05:49:08f'(a)=mという方程式は傾きがmと等しくなるaを求める
0720132人目の素数さん
2006/12/02(土) 06:16:54同じ傾きの接線は2個取れる。
0721132人目の素数さん
2006/12/02(土) 09:21:23d/dx(sinx)=cosxの証明にそれを使うから、
709の言うとおりロピタルの定理を使ったら循環論法になると思う。
扇形と三角形の面積比較が無難か。
これも循環論法臭い所が無いではないが、
円の面積の公式は中学で習うので大丈夫だと思う。
0722132人目の素数さん
2006/12/02(土) 11:17:47> しかしながら、たとえばsinを冪級数で定義してたりとか言う場合なら、
> OKではないかとも思えます。
SINを整級数で定義するとSIN' (0) = 1を直接示せる。
ロピタルを持ち出すと白痴扱いされるぞw
0723132人目の素数さん
2006/12/02(土) 11:31:03冪級数で定義した場合
そこで問題とされているsinと同じものかどうかを
きっちり検証する必要があるな。
0724132人目の素数さん
2006/12/02(土) 11:32:16杉浦解析入門の3章でも読んどけ。
0725132人目の素数さん
2006/12/02(土) 11:45:320726132人目の素数さん
2006/12/02(土) 11:57:45△ABCをAを中心として90度回転させて△ADFをつくる。
BCとDEの交点をFとするとき
∠AFEの大きさを求めよって問題がわかりません。
お願いします。
0727132人目の素数さん
2006/12/02(土) 13:51:17AからBCに垂線を引いて、交点をP (つまり∠AQF=90°)
AからDEに垂線を引いて、交点をQ (つまり∠APF=90°)
AQはAPをAを中心として90°回転させたと線分だから、AQ=AP,∠PAQ=90°
ここまで書けば四角形APFQがどのような図形か気づくんじゃないかと。
0728132人目の素数さん
2006/12/02(土) 13:57:42aを実数とし、区間(-1,∞)においてf(x)を次のように定める
-1<x≦0 のとき f(x)=x/√(1-x^2)
0<x のとき f(x)=ax
ただし、f(x)はx=0で微分可能であるとする。
aを求めよ。
この問題の解き方として通常は、
-1<x≦0 のとき f(x)=x/√(1-x^2)より
lim(h→-0)[{f(h)-f(0)}/h}=・・・・・=1
0<x のとき f(x)=ax より
lim(h→+0)[{f(h)-f(0)}/h}=・・・・・=a
としてa=1とやりますが、次のやり方でもOKですか?
もし駄目ならその理由は何でしょうか。
x=0で微分可能だからf(x)=x/√(1-x^2)のとき
f'(x)=(1-x^2)^(-3/2)→f'(0)=1
一方
f(x)=ax よりf'(x)=a
ここで f(x)がx=0で微分可能であるためにはf'(0)=a
よってa=1
0729132人目の素数さん
2006/12/02(土) 15:00:47>x=0で微分可能だからf(x)=x/√(1-x^2)のとき
>f'(x)=(1-x^2)^(-3/2)→f'(0)=1
こう書くと、lim(h→+0)[(1-x^2)^(-3/2)] = lim(h→-0)[(1-x^2)^(-3/2)] = 1
という意味になって x>0 でも f(x)=x/√(1-x^2)と定義されてるかのようになって
よくないんじゃないの?もう片方も同様。
減点されるかどうかはわからんが。
x=0における微分係数が一致すればよい、として
lim(h→-0)[(1-x^2)-(-3/2)] = lim(h→+0)[a]
から a=1 とすればいいと思う。
0730132人目の素数さん
2006/12/02(土) 15:20:09よくないんじゃないの?
ありがとうございます。
確かにそうですね。
0731132人目の素数さん
2006/12/02(土) 16:57:09線分の長さを小数点第二位を四捨五入して、
少数第一位まで求めよ。
(1)対角線BE
(2)頂点Aから変CDに下ろした垂線AH
<<問2>>
SINΘ=4分の1のとき、
COSΘ、TANΘの値を求めよ。(1)0゚〈Θ〈90゚
(2)90゚〈Θ〈180゚
お願いします。
0732132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:02:18五角形っていってもいろんな形があるよ。
んでEってどこ?
0733132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:03:000734132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:03:050735132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:03:21マルチ
0736132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:03:25背理法を使う以外、方針が掴めませんorz
0737132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:11:022006^2006と2006は9で割ったあまりが違うんでね?計算してないけど
0738132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:14:06その通りだが暗算でどうぞ
2006 ≡ 8 ≡ -1
2006^2006 ≡ 1
0739132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:18:06det(A-tE)=det(B-tE)を示せ
Aはn次正方行列で、Eは単位行列です
0740132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:19:27B / \E
\_/
C D
見たいな感じです
0741132人目の素数さん
2006/12/02(土) 17:21:37成り立たないんだけど…
0743132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:00:40一致しなければ別の数じゃん。
0744132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:01:50正則行列Pに対してAP=BPも成り立ってます
0745132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:05:48もうだみだ
0746132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:09:04それなら簡単だ
det(A - tE) = det(PBP^{-1} - tE) = det(P(B - tE)P^{-1}) = det(P)det(B - tE)det(P^{-1})=det(B - tE)
0747132人目の素数さん
2006/12/02(土) 18:37:09このとき、U(L)はV上のテンソル代数と同型であることを示せ。
・Φをワイル群Wを持つルート系とし、LをΦに関連するセール関係式で定義されるリー環とする。
H^*の元aに対して、L_a={x \in L | [h,x]=a(h)x for all h \in H}とおく。
このとき、H^*の任意の元aと、Wの任意の元wに対して、
dim L_w(a) = dim L_a となることを示せ。
どなたか教えてください。お願いします。
0749132人目の素数さん
2006/12/02(土) 23:53:35自分でやってみたところ
i^6=exp(iπ/2)^6=exp(i3π)=exp(iπ)=-1
となってしまったのですが、これは私か問題のどちらが間違ってるのでしょうか?
私が間違ってる場合は、正しい証明方法を教えてください。
0750132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:00:11i^4 = 1より、
i^(4+2) = i^2 = -1
0751132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:24:16小数点第2位を四捨五入して答えよ
円周率は3.14として計算
高3なのにわからないorz
助けてください
0752132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:29:261時間で6000回転するから,その分の長さを出せばよい
0753132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:36:28方程式f(x)=0の3つの解をα,β,γ(α<β<γ)とすると、α,β,γは次のようなそれぞれ連続する2つの整数にはさまれている。
アイ<α<ウエ
オ<β<カ
キ<γ<ク
さっぱり解法が思いつきません…
お願いしますorz
0754132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:36:42同じ勝負を100回したときにAがBに勝ち越す確率は何%になるでしょうか?
答えと解き方を教えてください。
自分の解法の仕方だと激しく面倒なことになるんですが。
0755132人目の素数さん
2006/12/03(日) 00:41:33補足です
これより前の問題でa=-3,b=-9,c=3
x=-1で極大値8、x=3で極小値-24
f'(x)はx=1のとき最小値12をとる
を求めてます。
0756132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:13:06f(x)=x(xが有理数)
-x(xが無理数)
で定義する。fが連続となるようなxの値を全て求めよ。
なんとなくx=0かなと思うんですが、お願いします。
0757132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:15:46x = 0しかない。
0758132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:21:05∫[0,1]|f(x)|dx=0
を満たすとき、f(x)は0≦x≦1で恒等的に0であることを示せ。
自明といえば自明なんですが、宜しくお願いします。
0759132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:22:52教えてください
0760132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:29:35BからACに下ろした垂線の足をHとすると
△ABHは、三角定規の直角三角形で
辺の比が 1:2:√3
BH^2 = BC^2 + (HC)^2
BH = ((√3)/2)c
BC = √19
HC = HA + AC = (c/2) + b
(3/4)c^2 = 19 + ((c/2) + b)^2
に b = c+1を入れて解けばいい。
0761132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:29:40f(a)>0と仮定するとaのある近傍でf(x)>0ということ
つまりこの近傍でf(x)≧α>0となるαが存在、さて積分値は?
負の場合は-f(x)を考えれば
0762132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:32:03>つまりこの近傍でf(x)≧α>0となるαが存在
つまりこの近傍内であるα>0に対しf(x)≧αとなる区間がとれる
と修正
0763132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:34:10になることを証明したいんですが
以下自分で考えた帰納法での方法
n=kの時
回数 T(k)=2k^3−k^2と仮定して
n=k+1の時
行列のaとbにn+1行n+1列目を加えて
回数 T(k+1)=2k^3−n^2+(2k+(k+1)+k)k+((k+1)+k)(k+1)
=2k^3−n^2+4k^2+k+(2k+1)(k+1)
=2k^3+3k^2+k+2k^2+2k+k+1
=2k^3+5k^2+4k+1
これはn=k+1とした時の2(k+1)^3−k^2に一致する。
こんなんでいいんでしょうか?
0764132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:36:07自己修正
>これはn=k+1とした時の2(k+1)^3−k^2に一致する。
じゃなくて2(k+1)^3−(k+1)^2
0765132人目の素数さん
2006/12/03(日) 01:39:31X上フリーなリー代数の定義ってなんでしたっけ?
0767132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:04:34F(x) = ∫[0,x]|f(t)|dt (0≦x≦1)とおくと F'(x) = |f(x)|≧0 だから
F(0)≦F(x)≦F(1)
F(0)=F(1)=0 より F(x)=0 よって F'(x)=|f(x)|=0
ゆえに f(x)=0
0768132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:13:39LはXで生成されるリー代数とする。埋め込みをi:X→Lとする。
このときLがX上フリーであるとは、任意のj:X→M(Mはリー代数)に対して、
リー代数の準同型φ:L→Mが唯一つ存在して、j=φ・iとなるときをいう。
(Humphreysの94、95ページ参照)
0770132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:30:29図形問題です。
http://p.pita.st/?m=arfgmixt
問題は、正方形の一辺を半径とする円(扇形)の弧に囲まれた、斜線部分の面積を求めよというものです(画像�@)。
自分の考えた方法は、全体の面積から画像�Aの斜線部分を引き、二重に引いてしまった部分を加えるというものです。
画像�Bは二重に引いた部分のうちの一つですが、この斜線部分の面積を求めることが出来ずに行き詰まっている状態です。
考え方は合っていましたら、画像�Bの斜線部分の面積の出し方を教えていただきたいです。また、考え方からすでに間違っているという状態であれば、正しい考え方を教えていただけると助かります。
宜しくお願いします。
0771132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:37:30lim[x→+∞]e^{n/4}*n^{-(n+1)/2}*(1^1*2^2*3^3*・・・*n^n)^{1/n}
の値を求めよ。
自然対数をとれば解決しそうなんですが・・・。うまくいきませんort
おねがいします。
0772132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:38:17だと思います
0773132人目の素数さん
2006/12/03(日) 02:42:07nが自然数のとき
lim[n→+∞]e^{n/4}*n^{-(n+1)/2}*(1^1*2^2*3^3*・・・*n^n)^{1/n}
の値を求めよ。
ですねort
0774132人目の素数さん
2006/12/03(日) 03:46:47のように考えればいいのかすら分かりません。
ぜひよろしくお願いします。
0775132人目の素数さん
2006/12/03(日) 05:50:42交点を座標で求めたら簡単だけど。できるかな?
0776132人目の素数さん
2006/12/03(日) 06:02:56x^2+(y-10)^2=10^2 とx^2+y^2=10^2の交点を求めると (10cos30,5)ってなる
図1の交点を上右下左の順にABCDとでもすると
A(5,10cos30)
B(10cos30,5)
なのでOABは30度
扇形OABの面積は(30/360)*π*10^2
三角形OABの面積は1/2*10^2sin30
4x(扇形OAB-三角形OAB) + (5,5)中心の正方形の面積が答え。
0777132人目の素数さん
2006/12/03(日) 06:04:15OABは30度 x
∠AOBは30度 ○
0778132人目の素数さん
2006/12/03(日) 06:30:55なら、V上のテンソル代数T(V)に自然なかっこ積([x,y]:=xy-yx)を入れて
リー代数と見るとき、Xで生成されるこれの部分リー代数L(X)がX上フリーなことを示す
任意のj:X→M(Mはリー代数)からj:X→U(M)、j:T(V)→U(M)
これをL(X)に制限、結合代数と見てるかリー代数と見てるか注意
あとは、T(V)がL(X)の普遍包絡環になることを示す
Humphreysの本、なくしてしまったようだorz...
0779132人目の素数さん
2006/12/03(日) 08:58:24画像3の出し方
�@扇形の交点に底辺から線を引き
一辺10の正三角形をつくる。面積求める
�A30度の扇形の面積×2を求める。(一つ
の扇形の、�@の正三角形の残りの部分の扇形)
四角の面積−(�@+�A)=画像3
分かりにくくてすまん。三平方
できるのが条件な
0780132人目の素数さん
2006/12/03(日) 09:00:560781132人目の素数さん
2006/12/03(日) 09:43:060782132人目の素数さん
2006/12/03(日) 11:58:590783132人目の素数さん
2006/12/03(日) 12:11:20お陰様で解くことができました。丁寧な解説本当にありがとうございました。
0784132人目の素数さん
2006/12/03(日) 13:02:50線分AB上に点P
線分BC上に点QR
線分CA上に点S
長方形PQRSを三角形ABCに内接させ、
線分APをx、長方形の面積をyとしたとき
yをxの式で表すと何になるか
また、yの最大値を求めよ
・・・わかりますでしょうか
0785132人目の素数さん
2006/12/03(日) 13:05:36はいはいマルチしちゃったねー
お家へ帰ろうネー
0786132人目の素数さん
2006/12/03(日) 13:09:29PSとQRは平行だから
BC:PS=AB:AP
PS=(4/5)x
三平方の定理より△ABCは直角三角形
△QBPは△ABCと2つの角が等しいから相似
BP:PQ=BC:AC
PQ=(3/5)(4-x)
以上より長方形PQRSの面積は
(12/25)x(4-x)
0787132人目の素数さん
2006/12/03(日) 14:18:51辺ABの長さをxとすると、辺BCの長さはx−3、辺CAの長さはx+3である。
この三角形が鋭角三角形であるためのxの値の範囲を求めよ。
どなたか解説お願いします・・・
0788132人目の素数さん
2006/12/03(日) 14:30:08x+3<x+(x-3)
x>12
0789132人目の素数さん
2006/12/03(日) 14:35:14鋭角三角形と鈍角三角形の境目は直角三角形。
直角三角形の時、三平方の定理が成立する。
0790132人目の素数さん
2006/12/03(日) 14:55:21Σ n分の1
n=1
これが発散することを示せ。
0791132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:06:08マルチはしね
0792132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:31:37∫[1,∞](1/x)dx < (1/n)
lim[x→∞]log(x) < 納n=1,∞] (1/n)
でOK?
0794132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:41:48そんなに大きな答にはならないだろうから、
整数を片っ端から代入して符号が変わる区間を探せ
0795132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:44:38(a+b)^2と似た形なんですが・・
展開の仕方がよくわかりません
答えも出して欲しいです
0796132人目の素数さん
2006/12/03(日) 15:51:330797132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:01:170798132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:04:31a+a^(-1) +2
0799132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:10:54これはもう計算できないんですか?できませんよね
教えてくれた人、ありがとうございました
0800132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:14:12f(x) = x^3 -3x^2 -9x +3
極大値と極小値から
少なくとも
α < -1 < β < 3 < γ
とりあえず
f(0) = 3 > 0だから
-1 < β < 0
f(x) = x(x^2 -9) -3(x^2 -1)
f(-3) = -24 < 0
f(-2) = 1 > 0
-3< α<-2
f(x) = (x-3)x^2 -3(3x-1)
f(4) = -17 < 0
f(5) = 8> 0
で、4 < γ < 5
0801132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:28:03Aは毎時20立方メートルの割合で給水する
貯水槽を満水にするのに要する時間は
Bだけを使うと2時間、Cだけを使うと4時間であり、
またBとCを同時に使うとAとBを同時に使った場合の2倍かかるという。
このとき、次の□にあてはまる数を求めよ
1、給水管Cは毎時□立方メートルの割合で給水する
2、最初に2本の給水管AとBを同時に使って貯水槽に給水を始めてから
□分後にBだけを止めAとCによる給水に切り替えたところ、
始めてから45分後に満水になった
0802132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:39:28(1) y=f(x)のグラフがx軸より上方にあるようなaの値の範囲を求めよ。
(2) (1)のとき、0≦x≦3におけるf(x)の最大値をM、最小値をmとする。
M-mをaを用いて表せ。また、M-m=3を満たすaの値を求めよ。
お願いします。
0803132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:39:390804132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:41:18(1)もわかんねえのか?
0805くう
2006/12/03(日) 16:44:23(1) 点(2,8)における接線の解き方を教えて下さい
0806132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:46:09(1) 点(2,8)における接線
この問題をだれか教えてください
0807132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:48:220808132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:48:24すみません・・・。判別式<0で求めれば良かったですか?
0809132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:50:49与式=∫{(2x-1)/(x~2-x+1)+4/x~2-x+1)}dx
=∫{(2x-1)/(x~2-x+1)}dx+∫{4・(1/x~2-x+1)}dx=loglx~2-x+1l+C+4∫(1/x~2-x+1)dx (Cは積分定数)
ここで、x~2−x+1=Xとおくと、4∫{1/(x~2-x+1)}dx=4∫1/Xdx=4{logl(x~2-x+1)l+C'} (C'は積分定数)
よって、与式=5loglx~2-x+1l+C''(C''=C+4C'となる積分定数)
これは正解ですか?
0810132人目の素数さん
2006/12/03(日) 16:59:100811132人目の素数さん
2006/12/03(日) 17:14:131、
Cがx(m^3/h)の割合で給水するとする。
Cだけでは4時間で満水になるのだから貯水槽の容量は4x(m^3)
Bだけでは2時間で満水になるから、Bの給水量は4x/2=2x(m^3/h)
BとCを同時に使うと4x/(x+2x)=4/3時間で満水になる
AとBではその半分の2/3時間で満水になる
AとBを合わせた給水量は4x÷(2/3)=6x(m^3/h)
Bの給水量を除いたAの給水量は6x-2x=4x(m^3/h)
これが20(m^3/h)に等しい。
と言うことで方程式ができた。
0812132人目の素数さん
2006/12/03(日) 17:19:00自然対数をとれば解決しますた!
(n/4) -{(n+1)/2}log(n) +(1/n)納k=2,n] k・log(k) ≒ 1/n →0 (n→∞).
∴ lim[n→+∞] (与式) →1 .
0813132人目の素数さん
2006/12/03(日) 17:20:28よって、与式=loglx~2-x+1l+4{logl(x~2-x+1)/(2x-1)l}+C'' (C''=C+4C'となる積分定数)
これでどうでしょう。
0814132人目の素数さん
2006/12/03(日) 17:42:104∫1/(x^2-x+1) dx=4∫1/{(x-(1/2))^2+(3/4)} dx、x-(1/2)=(√3/2)*tan(θ)とおくと、dx={(√3/2)/cos^2(θ)} dθ
4∫1/{(x-(1/2))^2+(3/4)} dx=(8√3/3)∫θ dθ=(8/√3)*arctan((2x-1)/√3)+C
0815132人目の素数さん
2006/12/03(日) 17:51:460816132人目の素数さん
2006/12/03(日) 17:56:39自然数nに対して[0,1]上の関数f_nを
f_n(x)=f(x^n) x∈[0,1]
で定めるとき、関数列は[0,1]上で一様収束する。
お願いします。
0817809
2006/12/03(日) 18:00:390818773
2006/12/03(日) 18:05:22確かに下の左辺には変形できるのですが、第三項の扱いがわからないです。。。
積分で評価してはさみうちを使ってもうまくいかないですし。
(n/4) -{(n+1)/2}log(n) +(1/n)納k=2,n] k・log(k) ≒ 1/n →0 (n→∞).
0819132人目の素数さん
2006/12/03(日) 18:13:08AがBに勝つ回数xは2項分布に従い、AがBに勝つ確率が0.6だから、
平均=m=100*0.6=60、標準偏差=σ=√(100*0.6*(1-0.6))=2√6。Aが50回より多く勝つ(x>50)確率を考えると、
試行回数が100と大きいのでラプラスの定理から正規分布 N(60, (2√6)^2) に従うと見なせるので、
z=(x-60)/2√6 に標準化してz>-5/√6≒-2.04を正規分布表から読み取り、
P(x>50)=P(z>-5/√6)=0.4793+0.5≒0.98 程度
0821132人目の素数さん
2006/12/03(日) 19:30:070822132人目の素数さん
2006/12/03(日) 19:49:31そして、残りのカードをよく切ってから3枚抜き出したところ、3枚ともダイアであった。
このとき、箱の中のカードがダイヤである確率はいくらか。
0823132人目の素数さん
2006/12/03(日) 19:51:24はげしく既出
0824132人目の素数さん
2006/12/03(日) 19:55:03どうやって覚えるの?
0825132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:03:000826132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:03:440≦θ<2πの時次の不等号を解け
tanθ≧―√3
誰か教えてください。答えはわかるんですが解き方が……
0827132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:14:050828132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:16:47単位円書け。噺はそれからだ。
0829132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:21:45落語家かよw
0830132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:22:54すみません…
0831132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:23:08答えは分かってるのか。
それなら、「解き方が分からない」ではなく「説明の仕方が分からない」だろ。
0832132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:29:550 (x=0)
がR上微分可能をε-δで言いたいのですが、証明方法が出来ません。e^≧t+1 (tは実数)を使うとできるらしいのですが、やはりよくわからないので、わかる方がいれば教えて頂けませんか?よろしくお願いします。
0833132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:29:59SinθとCosθならわかるんですが…
0834132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:37:21原点を通る、x軸との間の角がθの直線の式はどう書ける?tanθとの関係は?
0835132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:45:39答えは0≦θ<π/6
π/2<θ<7/6π
3/2π<θ<2π
です。。。
0836132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:50:37f(x)=2x^3-3x^2-36x-a=0の異なる実数解を調べよ。
という問題がわかりません・・・微分して傾き0のxを求めるのかな
とは思うんですがその後の方針がさっぱりですorz
そもそも異なる実数解の個数という意味がよくわかりません。
優しいお方、どなたか教えてくださいおねがいすいhふぇふぇfg
0837132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:52:22あ?
0838132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:53:06知将か?
0839132人目の素数さん
2006/12/03(日) 20:55:39おい、問題か答えを書き間違えてないか?
まあそれはともかく、タンジェントの意味とグラフ、直線の傾きの関係、
主要な角度での値を教科書で復習しとけよ。
0840132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:04:340841132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:05:300842132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:10:470843132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:10:52ガチでわかんない僕は池沼かもしれませんorz
本当に教えてくだしあ・・・
0844132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:12:560845132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:29:02y=f(x)のグラフと直線y=aの交点を調べりゃいい
0846132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:29:34マルチ
0847132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:36:35(∂^2/∂(x^2))|f(z)|^2 + (∂^2/∂(y^2))|f(z)|^2 = 4|f'(z)|^2
※(∂u(x,y))/∂x は ux と表記させていただきます
右辺はf'(z)=ux+i(vx)より、4|f'(z)|^2 = 4{ (ux)^2 + (vx)^2 }
となりますが、左辺が
|f(z)|^2 = u^2 + v^2 より、
左辺=2uxx + 2vxx + 2vyy - 2uyy と計算がよくわからなく・・・
ご教授、お願いします
0848132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:45:071.三角形ABCの外接円の半径を求めよ。
また、点Aを通るこの外接円の直径をADとするとき、BDの長さを求めよ。
2.1のとき、三角形BCDの面積を求めよ。
という問題なんですが・・・。外接円の直径ADは7√3/3になったんですがあっていますでしょうか?
あとがさっぱりわからないのでよかったら教えてください。
0849132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:47:49密閉容器の体積をV(L)とすると、8*10^5*V=nRT から n=8*10^5V/RT (mol)
よって、NH3=(4/13)*(8*10^5V/RT)=3.2*10^6V/(13RT) mol が反応したから反応式より、
O2=(9/13)*(8*10^5V/RT)-(5/4)*{3.2*10^6V/(13RT)}=2.5*10^5V/(13RT) mol、
NO=3.2*10^6V/(13RT) mol、よって、pO2=1.9*10^4Pa、pNO=2.5*10^5Pa
0850132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:52:41七五三の三角形だからAが120度なんだよね。
ADは直径なんだから
△ADBは直角三角形になってBDが求まる。
CDも同じように求まる。
DはAの反対側だから60度で
△BCDの面積も求まる。
0851132人目の素数さん
2006/12/03(日) 21:59:38コーシー・リーマンの方程式 ux=vy , uy=-vx を使う。
(∂/∂x)|f(z)|^2 = 2uux+2vvx
(∂^2/∂(x^2))|f(z)|^2 = 2(ux^2+vx^2)+2uvxy-2vuxy
(∂/∂y)|f(z)|^2 = 2uuy+2vvy
(∂^2/∂(y^2))|f(z)|^2 = 2(uy^2+vy^2)-2uvxy+2vuxy
(∂^2/∂(x^2))|f(z)|^2 + (∂^2/∂(y^2))|f(z)|^2
= 2(ux^2+vx^2+uy^2+vy^2)
= 2(ux^2+vx^2+vx^2+ux^2)
= 4|f'(z)|^2
0852847
2006/12/03(日) 22:14:13(∂/∂x)|f(z)|^2 = 2uux+2vvx でまず勘違いしていたようですorz
(∂/∂x)|f(z)|^2 = 2ux+2vx だと思っていました
>>847にて|f(z)|^2 = u^2 + v^2 と表記しましたが、
|f(z)|^2 = u^2(x,y) + v^2(x,y)と書くのが正しいのでしょうか?
u^2のx微分だから2uxだろう、などと思ってしまい・・・うまく言えませんがorz
(∂^2/∂(x^2))|f(z)|^2 = 2(ux^2+vx^2)+2uvxy-2vuxy
の、2uvxy-2vuxy はコーシー・リーマンの方程式とわかったのですが、
(ux^2+vx^2) の部分は合成関数の微分法・・・でしょうか?
0853132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:29:40(∂^2/∂(x^2))|f(z)|^2 = 2{(ux)^2+(vx)^2}+2uvxy-2vuxy
0854132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:31:07http://same.u.la/test/r.so/ex17.2ch.net/news4vip/1165134424/
0855132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:34:53どのような図形に移るか
(解答…双曲線2(u^2)-2(v^2)=1の右半分)
u+vi=cos(x+yi)
=cosx・cos(yi)-sinx・sin(yi)
=cosx・cos(hy)-sinx・sin(hy)
と直したのですが、ここからxの式をどう導くのかがわかりません
そのままx=π/4を代入しても、
u+vi=(1/√2)cos(hy)-(1/√2)sinhy となり、図形の式に持っていくことができません
どなたか教えてください
0856132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:38:040857132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:39:310858132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:40:12ありがとうございます!
おかげで解き方わかりました。
0859132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:41:39この問題わかりますか?
0860132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:42:50わかります
0861132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:44:11教えてくだされ
0862132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:45:14横にいる猫に教えました
0863132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:45:31双曲線関数は、sinh(x)、cosh(x)な
cos(ix)=cosh(x)、sin(ix)=i*sinh(x)
0864847,852
2006/12/03(日) 22:46:02訂正、ありがとうございます
と同時に後半部分は自己解決しました
(∂/∂x)|f(z)|^2 = 2uux+2vvx
(∂^2/∂(x^2))|f(z)|^2 = 2{(ux)^2+(vx)^2}+2uvxy-2vuxy
1行目から2行目はもう一度xで編微分した・・・ということですよね?
{f(z)g(z)}' = f'(z)g(z) + f(z)g'(z) より、
(2u)'ux + 2u(ux)' + (2v)'vx + 2v(vx)'
コーシー・リーマンの方程式 ux=vy , uy=-vx より、
=(2ux)ux + 2u(vy)' + (2vx)vx + 2v(-uy)'
=2(ux)^2 + 2(vx)^2 + 2uvyx - 2vuyx
=2{(ux)^2+(vx)^2}+2uvxy-2vuxy
となりました
0865132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:46:08では次は私に・・・
0866132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:49:13fn(←連続関数)は一様収束するのだから、g(x)=lim[n→∞]fn(x)とおけば、gは[0,1]上の
連続関数である。明らかにg(x)=f(0) (x≠1),f(1) (x=1)となるので、f(0)=f(1)で
なければならず、このときgは定数関数となる。M=max[0≦x≦1]f(x)とおく。M=f(t)として、
sup[0≦x≦1]|g(x)−fn(x)|=sup[0≦x≦1]|f(0)−f(x^n)|≧|f(0)−f(t)|=|f(0)−M|
となるので、n→∞として 0≧|f(0)−M| (fnはgに一様収束するので左辺は0になる)となり、
f(0)=Mを得る。同様にして、最小値mについてもm=f(0)となり、f(x)は定数関数となる。逆に、
fが定数関数ならば、fn(x)=f(x^n)で定義されるfnは明らかに一様収束する。
以上より、題意を満たすfは定数関数に限られる。
0867132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:49:22(1)
lim[n→∞]
{r^(n+1)}/{(r^n)-1}
ただし|r|≠1
(2)
lim[n→∞]
{(3^n)-(r^n)}/{(3^n)+(r^n)}
ただしr≠-3
(3)
lim[n→∞]
{(3^n)/(3+r)^(n+2)}
ただしr≠-3
どんな時にどんな風に場合分けをすればいいのか分かりません。
考え方のご教授お願いしますm(__)m
0868132人目の素数さん
2006/12/03(日) 22:49:38猫にトイレを躾けただけだが
お前も躾けて欲しいのか?
0870847,852,864
2006/12/03(日) 23:00:44>>852にて ( f(z) = u(x,y) + iv(x,y) )
(∂/∂x)|f(z)|^2 = 2uux+2vvx がやはりよくわかりませんorz
|f(z)|^2 = (√u^2 + v^2)^2 = u^2(x,y) + v^2(x,y) の考えも間違っているのでしょうか・・・?
0871132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:02:57ってどうやって解けばいいのですか?教えてください。
0872132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:17:11いや、それで解けるだろ
u、vを表せるし双曲線関数の関係式もあるし
>>871マルチ
0873855
2006/12/03(日) 23:39:10u+vi=(1/√2)cos(hy)-(1/√2)i*sinhy より変形するということでしょうか?d
解答の"双曲線2(u^2)-2(v^2)=1の右半分"への持って行き方がさっぱり・・・orz
0874132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:43:050875132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:44:360876132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:46:12高校の問題?
(1)
分子分母をr^nで割って
{r^(n+1)}/{(r^n)-1} =r/{1-(1/r^n)}→r (∵分母の1/r^nが0に収束するので)
(2)
r<-3のとき,分子分母r^nで割って
{(3^n)-(r^n)}/{(3^n)+(r^n)} ={(3/r)^n-1}/{(3/r)^n+1}→-1/1=1 (∵(3/r)^n→0)
-3<r<3のとき分子分母3^nで割って
{(3^n)-(r^n)}/{(3^n)+(r^n)} ={1-(r/3)^n}/{1+(r/3)^n}→1/1=1(∵(r/3)^n→0)
r=3のとき0
3<rのとき分子分母r^nで割って(略)
(3)
略
使った定理は
�@a=lim(an),b=lim(bn)とおくとき
lim(an+bn)=a+b
lim(an*bn)=a*b
�A-1<r<1のとき
lim[n→∞]r^n=0
ポイントは∞/∞や0/0などの不定形を避けつつ
工夫して0に収束する部分を作ること。
0877132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:46:48どういう場合分けもクソも極限値の収束条件|r|≦1を当てはめてくだけ。
ただし〜ってのは分母が0になる可能性があるから問題文に書いてくれてる易しいもの
0878871
2006/12/03(日) 23:47:24もし同じ質問があるとしたら、たまたま別の人が同じ質問を書き込んだだけでしょう。
他の親切な方、だれか教えていただけませんでしょうか。
0879132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:49:06どっちにしろ、教科書読めよ。
これは親切のつもりだよ。
この程度の問題で人に聞いてどうするよ
0880855
2006/12/03(日) 23:52:32xにx=π/4を代入し、uとyの式に直そうと考えました
それとも>>855の式のままで解けるのでしょうか・・・?
0881132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:54:14質問する前に質問スレを確認しない方が悪い
0882132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:55:32> u、vを表せるし
複素数の相等、わかる?
双曲線関数の関係式はググれ
0883132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:56:11ありがとうございます。
高校の問題ですよ。
質問なんですが、(2)の場合分けって何を基準に分けたのですか?順番に代入していって変わる所を探さなければいけないのでしょうか?
0884132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:59:01さすがにそれは酷だと思う…
>>871
y=(左辺)のグラフを書いてから、グラフがx軸より下にあるのは
xがどういう値のときかを調べればいい。
0885132人目の素数さん
2006/12/03(日) 23:59:16|(3/r)|<1となるr
0886132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:00:11ぱっと見、3^nかr^nかで分子分母割りたい問題だけど
出来上がった(3/r)^nや(r/3)^nが収束するかどうかはrの値によるので
(例えば|r|>1のときr^n収束しない)
ちなみに(3)はrによって収束しないケースがあるので注意
0887132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:00:39同一人物だろうがなかろうが関係ない。
0888132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:01:360889132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:03:030890855
2006/12/04(月) 00:03:04複素数の相等・・・ぐぐってみたところa+bi=c+di ⇔a=c,b=dとのことでした
これも活用するということでしょうか・・・?
双曲線関数の関係式は
http://www12.plala.or.jp/ksp/mathInPhys/hyperTrigF1/
の式を活用するということでしょうか?
0891132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:03:23切り取られる柱面 x^2+y^2=a^2 の曲面の表面積をもとめよ。
重積分だと思うのですがどのように解けばいいのか・・・
お願いします
0892132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:04:58問題を書き間違えました
円柱面 x^2+y^2=a^2 によって
切り取られる柱面 x^2+z^2=a^2 の曲面の表面積をもとめよ。
です。お願いします
0893132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:05:300894132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:07:01天才が居ます。
僕は馬鹿だから何とも言えません。 頭の良い方こいつをぎゃふんと言わせてください。
よろしくお願い致します。
0895132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:13:47とりあえず3^nで分母分子を割って
|r/3|>1
|r/3|<1
r/3=1
でOKですか?
0896リア厨
2006/12/04(月) 00:17:01次の問いに答えよ。
(1)側面の展開図のおうぎ形について、その中心角の大きさは何度か。
(2)この円錐の体積は何立方cmか。
(1)に関してですが、これは公式があるのでしょうか?
忘れてしまいました_| ̄|○
(2)は公式、底面積×高さ÷3をして、640πを3で割るのかと思ったのですが、
間違いだったようです。
答え、解き方教えて下さい;;
0897132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:17:33(2)はr<-3,3<rのとき、3^nで割っても(r/3)^nが発散してしまうので(∵|r/3|>1)
よく分からないでしょう?場合わけしなきゃだめですよ
0898132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:28:39これはなぜ成り立つのでしょうか?お願いします;
0899132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:29:25すみません。混乱してきました(^_^;)
くどいかもしれませんが…
(2)はどんな風に場合分けを導けばいいのですか…?
0900132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:32:23題意の曲面Mは領域z>0とz<0について対称のなのでz>0についてのみ考える
x-z平面の円x^2+z^2=a^2の周上おいて偏角t(ラジアン)の点p(つまりp=(x,z)=(acost,asint))を考える
xyz空間においてpを通りx-zに垂直な直線L(p)と、曲面Mとの共通部分の長さをf(t)とおくと
求める面積Sは明らかにS=2∫[0<t<π]f(t)dt
ここでf(t)は直線L(p)が円柱x^2+y^2=a^2によって切り取られる長さに等しいので
f(t)=2asinx とわかる
どうでしょう?
0901132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:33:47z=√(a^2-x^2) , ∂z/∂x = -x/z
S = 2∬_[x^2+y^2≦a^2]√{1+(-x/z)^2}dxdy
= 2∬_[x^2+y^2≦a^2]{a/√(a^2-x^2)}dxdy
= 4a∫[x=0,a]dx∫[y=-√(a^2-x^2),√(a^2-x^2)]{1/√(a^2-x^2)}dy
= 8a∫[x=0,a]dx
= 8a^2
0902132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:37:04例えば
lim[n→∞](3^n-2^n)/(3^n+2^n)を考えるときは
両辺を3^nで割ると良い。(2/3)^nがに収束するので綺麗に(1-0)/(1+0)=1が出来上がる
間違って2^nで割って(3/2)^nを作っても、∞/∞になるだけで判定できない
ではlim[n→∞](3^n-4^n)/(3^n+4^n)
は何で割ればよいか?こちらは4^nであるがなぜか?
0903132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:38:06dy/dx=(x+2y+6)/(2x+y+6)
っていう常微分方程式の問題が解けません。
特性方程式を置いて解いていくと
分母を分離する所でつまってしまいます。
どなたか模範解答を教えてください。
0904132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:40:29X=x+3 , Y=y+3 とおけば
dY/dX=(X+2Y)/(2X+Y)
同次形。
0905902
2006/12/04(月) 00:40:44でも問題を見た瞬間にこれ!と見分ける方法もないので
そのつど上に書いたような考察をする必要がある
0906132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:40:590907132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:42:18どなたかお願いします
0908132人目の素数さん
2006/12/04(月) 00:48:53なるほど!
(3/4)^nがきれいに収束するからですね。
つまり(2)なら、rの範囲が|r|>3の時と|r|<3の時とではどちらで割るべきかが変わるから場合分けをすればいいのですね!
0909132人目の素数さん
2006/12/04(月) 01:19:37A(n)=e^{n/4}*n^{-(n+1)/2}*(1^1*2^2*3^3*・・・*n^n)^{1/n}に対して
logA(n)=n/4 - {(n+1)/2}logn + (1/n)(log1+2log2+…+nlogn)
ここで{(n+1)/2}logn=(1/n)(1+2+3+…+n)lognより、頑張って計算して
logA(n)
=n/4 +(1/n)log(1/n) + (2/n)log(2/n) +…+ (k/n)log(k/n) +…+ (n/n)log(n/n))
=n/4 + n*{(1/n)Σ[k=1,n](k/n)log(k/n)}
ここでlim[n→∞](1/n)Σ[k=1,n](k/n)log(k/n)=∫[0,1]xlogxdx=-1/4なので
lim[n→∞]logA(n)=n/4+n(-1/4)=0
したがってlim[n→∞]A(n)=1
0910909
2006/12/04(月) 01:21:030911132人目の素数さん
2006/12/04(月) 01:24:03積分で評価して挟み撃ちを使ったら うまくいきますた!!
log(与式) = a_n とおくと
a_n = n/4 + 納k=1,n-1] (k/n)log(k/n) = n/4 + 納k=1,n-1] f(k/n)
ここに f(x)=x・log(x) とおいた。このとき
0 < a_n < (1/8n){(3/2)+log(2n)} …… (*)
よって lim[n→+∞) a_n =0,
lim[n→+∞) 与式 =1.
(*) の左側:
杷(k/n) を台形公式(積分近似式の一つ)と見れば
f(1)=0, lim[x→+0] f(x) =0.
∫(0,1] f(x) dx = ∫(0,1] x・log(x) dx = [ (1/2)(x^2){log(x)-1/2} ]x=(0,1] = -1/4.
f "(x) = 1/x >0 (下に凸) より 台形公式の誤差 >0 だから,
a_n > n/4 + n∫(0,1] f(x) dx = n/4 + n(-1/4) = 0.
0912132人目の素数さん
2006/12/04(月) 01:37:37どうして?
0913911
2006/12/04(月) 02:03:07>>911 の続き
(*) の右側:
下に凸な曲線は接線より上方にあるから、
f(a) = n∫[a-1/2n, a+1/2n] {f(a) +f'(a)(x-a)} dx > n∫[a-1/2n, a+1/2n] f(x)dx.
a_n < n/4 +n∫[1/2n, 1 -1/2n] f(x)dx
= n/4 + n∫[1/2n, 1 -1/2n] x・log(x)dx
= n/4 + n[ (1/2)(x^2){log(x)-1/2} ](x=1/2n,1-1/2n)
= n/4 + (n/2)(1 -1/2n)^2{log(1 -1/2n) -1/2} -(1/8n){log(1/2n) -1/2}
< n/4 + (n/2)(1 -1/2n)^2{-1/2 -1/2n -1/8n^2} + (1/16n) + (1/8n)log(2n)
= n/4 - (n/4)(1 -1/2n)^2(1 +1/2n)^2 + (1/16n) + (1/8n)log(2n)
= n/4 - (n/4){1 -1/(4n^2)}^2 + (1/16n) + (1/8n)log(2n)
< n/4 - (n/4){1 -1/(2n^2)} + (1/16n) + (1/8n)log(2n)
= (1/8n){(3/2)+log(2n)}.
>>912
下に凸な曲線は弦より下方にあるから。
0915132人目の素数さん
2006/12/04(月) 02:22:37(1/n)(f(0)+f(1)+Σf(k/n))
0916913
2006/12/04(月) 02:40:16>913 の訂正、スマソ.
f(a) = n∫(接線)dx < n∫f(x)dx.
a は a_n とは関係ない。 k/n を代入する。
0<d<1 のとき log(1-d) < -d -(d^2)/2 -(d^3)/3 -… -(d^m)/m を使った。
>>915
そうだお。
0917132人目の素数さん
2006/12/04(月) 03:28:540918132人目の素数さん
2006/12/04(月) 03:34:36lim[h→0]{f(h)-f(0)}/h = 0 となることをεδ論法で書いて、
それを証明すればいい。
0919132人目の素数さん
2006/12/04(月) 03:58:10ありがとうございます。
0920132人目の素数さん
2006/12/04(月) 03:58:481/2∫[0→π/2]x/sinxが
∫[0→1]arctanx/x
が同じ値になることを証明せよ
という問題がとけません。変数変換、広義積分、たぶん部分積分つかいます。どなたか教えてください。。片方変形してもう片方の式と極限とったら一緒ってすればいいと思うのですが‥
0921132人目の素数さん
2006/12/04(月) 04:48:27lim[ε→0]m(E∩(x-ε,x+ε))/(2ε)=1
が成立することを示せ。
0922913
2006/12/04(月) 05:03:15上式で x = 2arctan(t) とおく。または
下式で x = tan(θ/2) とおく。
値は 納k=0,∞) (-1)^k /(2k+1)^2 = 0.9159655941772…
http://mathworld.wolfram.com/CatalansConstant.html
0923132人目の素数さん
2006/12/04(月) 05:16:00∫[1→∞]logx/1+X^2
を>>920のどっちかと等しくするにはどうすればいいでしょうか。部分積分やったらごちゃごちゃになってしまいまして。。
0924132人目の素数さん
2006/12/04(月) 06:32:04x = 1/t と置換してから、部分積分
∫[1,∞] log(x)/(1+x^2) dx
= -∫[0,1] log(t)/(1+t^2) dt
= -[log(t)arctan(t)]_[0,1] + ∫[0,1] arctan(t)/t dt
= ∫[0,1] arctan(t)/t dt
0925KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/04(月) 08:13:050926132人目の素数さん
2006/12/04(月) 09:48:460927132人目の素数さん
2006/12/04(月) 10:42:00ここからちょうど2m離れたところにラインを引き、そこまで土地を広げました。広がった部分の面積を求めなさい。
ただし円周率は3.14とします。
この問題だれかお願いします。
0928132人目の素数さん
2006/12/04(月) 10:56:51台形の周囲が 200m
それぞれの辺に幅 2mの長方形を付けると 400m^2 広がる
長方形をつなぐように扇形をつけると、全部で4*3.14 = 12.56 m^2 だから
412.56 m^2
0929132人目の素数さん
2006/12/04(月) 11:09:470930132人目の素数さん
2006/12/04(月) 11:13:54どうもありがとう。
ちなみに周囲は180mですよね。
でも考え方はよくわかりました。
0931132人目の素数さん
2006/12/04(月) 11:51:25∫[0→π]sin^5(x)dx
の答えが求まりません
よろしくお願いします。
0932132人目の素数さん
2006/12/04(月) 11:53:290933132人目の素数さん
2006/12/04(月) 11:59:55sin^5(x)=(sin^2(x))^2*sin(x)==(1-cos^2(x))^2*sin(x)
t=cos(x)と置換積分
0934132人目の素数さん
2006/12/04(月) 12:01:57どなたかお願いします
0935934
2006/12/04(月) 12:07:33cosz={e^(z*i)+e^(-z*i)}/2
を用い、zを代入してみたのですが…やはりxを求められません
0936132人目の素数さん
2006/12/04(月) 12:07:50だれかお願いします
0937132人目の素数さん
2006/12/04(月) 12:24:47http://integrals.wolfram.com/index.jsp
0938132人目の素数さん
2006/12/04(月) 12:25:26∫[0→a](x^2/(1+x^2)^2)dx=∫[0→arctan(a)] sin^2(θ) dθ=(1/2)∫[0→arctan(a)] 1-cos(2θ) dθ
=(1/2)*{θ-sin(2θ)/2}_[0→arctan(a)] =(1/2)*arctan(a)-{a/(1+a^2)}+C
0939132人目の素数さん
2006/12/04(月) 12:27:420940132人目の素数さん
2006/12/04(月) 13:46:30お願いします。
0941132人目の素数さん
2006/12/04(月) 13:50:451秒間に2段ずつかけあがると
上がりきるまでに14秒かかりました
このエスカレーターが停止していたとすると
何段ありますか
どなたか教えてください
0942132人目の素数さん
2006/12/04(月) 13:59:4549と違うん?
0943KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/12/04(月) 14:26:260944132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:28:51これをお願いします。
0945132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:30:190946132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:35:170947132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:35:480948132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:36:06= lim[x→0] h/{h*(√(x+h)-√x)} = lim[x→0] 1/(√(x+h)+√x) = 1/(2√x)
0949132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:38:250950132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:40:44微分の定義:f'(x)=lim[h→0] {f(x+h)-f(x)}/h より、(√x)'=lim[h→0] {√(x+h)-√x}/h = (分子の有理化)
= lim[h→0] h/{h*(√(x+h)+√x)} = lim[h→0] 1/(√(x+h)+√x) = 1/(2√x)
0951132人目の素数さん
2006/12/04(月) 14:44:30ありがとうございます!
0952132人目の素数さん
2006/12/04(月) 15:06:140953132人目の素数さん
2006/12/04(月) 16:00:200954132人目の素数さん
2006/12/04(月) 16:01:49そうです
どうやったらその答えが導かれるのかを教えてもらえませんか?
0955132人目の素数さん
2006/12/04(月) 16:34:36エスカレーターが止まってたとしたら
14秒で28段上がる。
この28段目に止まったままエスカレーターを14秒動かしてみると
14秒の間にエスカレーターは 21段自動で上がる。
ってことは全部で 28+21 = 49段
0956132人目の素数さん
2006/12/04(月) 17:25:21m∈Nに対してf^m=f?・・・?f(←m回)とおく。
このとき次の(A),(B)のいずれかが成立することを示せ。
(A)あるm∈Nがあってf^m(1)=1
(B)lim[m→+∞]f^m(1)=+∞
おねがいします。
0957132人目の素数さん
2006/12/04(月) 17:26:180958132人目の素数さん
2006/12/04(月) 17:27:18これを教えてください。お願いします。
0959132人目の素数さん
2006/12/04(月) 17:30:540960132人目の素数さん
2006/12/04(月) 17:37:06f(1) = 1のとき (A) が成り立つ
f(1) ≠ 1のとき
g(m) = f^m (1)とおく
あるp < qが存在して g(p) = g(q)となったとする。
fは1対1写像だから逆写像 f^(-1) が存在して
{f^(-p)} g(p) = 1
{f^(-p)} g(q) = g(q-p)
となり g(q -p) = 1
これは (A)が成り立つという事
(A)が成り立たない場合は 全てのg(p)は異なるので (B)が成り立つ。
0961931
2006/12/04(月) 17:58:17ありがとうございます
解けました
0962SZtぅ
2006/12/04(月) 17:58:46ある会社の営業社員A・B・Cの3名の今月の売上高を比較すると、A社員と
B社員の売上高の比は、3:2である。また、A社員とC社員の売上高の
合計額は2,550万円となる。B社員の今月の売上高はいくらになるか。
0963132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:04:27もう一回問題をよく読んでみたほうがいいと思います
0964132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:08:04有名な未解決問題。
0965132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:09:08どなたかお願いします
0966132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:10:390967132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:21:39誰か解いて下さい
0968132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:28:111
0969132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:31:01返事遅くなりましたがありがとうございます。
0970132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:33:30A 3円
B 2円
C 2449万9995円
0971132人目の素数さん
2006/12/04(月) 18:39:05重阿保
0972132人目の素数さん
2006/12/04(月) 20:07:59http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1165230454/
0973132人目の素数さん
2006/12/04(月) 20:17:34代数的には無理。乳トン法などで近似解を得る。
0974132人目の素数さん
2006/12/04(月) 20:26:2409761/2
2006/12/04(月) 20:40:22どのような図形に移るか
(解答…双曲線2(u^2)-2(v^2)=1の右半分)
cosz={e^(z*i)+e^(-z*i)}/2
を用いて計算してみたところ、
w=cosz より
u+vi=cosz
e^z = e^(x+yi) = (e^x)(e^yi) = (e^x)(cos(y) + isin(y) ) より、
={e^(x+yi)i + e^{-(x+yi)i}}/2
={e^(-y+xi) + e^(y-xi)}/2
={(e^(-y)) * (cos(x) + isin(x)) + e^y * (cos(-x) + isin(-x))}/2
={cos(x) * (e^y + e^(-y)) - sin(x)*((e^y)-(e^(-y)))i}/2
0977132人目の素数さん
2006/12/04(月) 20:40:31この問題、お願いします
09782/2
2006/12/04(月) 20:41:55u={cos(x)(e^y + e^(-y)}/2
v={sin(x)(e^(-y)-e^y)}/2
=-{sinx(e^y - e^(-y))}/2
x=π/4を代入し、
u={(1/√2)(e^y + e^(-y))}/2
v=-{(1/√2)(e^y - e^(-y))}/2
(2(u^2)-2(v^2)=1 が解答なので、)
2(u^2) + 2(v^2)
=2{ {(1/2)(e^(2y) + 2 + e^(-2y))}/4}
+2{ {(1/2)(e^(2y) - 2 + e^(-2y))}/4}
={e^(2y) + e^(-2y)}/2
≠1
となってしまい、答えがかみ合わなくなってしまいました
どこか途中計算法が間違っていたりするのでしょうか・・・?
0979978
2006/12/04(月) 20:50:492(u^2) - 2(v^2) でした・・・
=2{ {(1/2)(e^(2y) + 2 + e^(-2y))}/4}
-2{ {(1/2)(e^(2y) - 2 + e^(-2y))}/4}
=(4+4)/4
=2
≠1
やはりどこか間違えているのでしょうか・・・?
0980979
2006/12/04(月) 20:55:41=2{ {(1/2)(e^(2y) + 2 + e^(-2y))}/4}
-2{ {(1/2)(e^(2y) - 2 + e^(-2y))}/4}
={ {2*(1/2)*2} + {2*(1/2)*2} }/4
=1 となりました
自己解決しましたorz お騒がせしました
0981132人目の素数さん
2006/12/04(月) 20:56:50√x + 1/√x=x^(1/2) + x^(-1/2)なんだから
二つ目の3乗の式を因数分解してみればわかるよ
0982976
2006/12/04(月) 21:02:26(u^2)-2(v^2)=1 は導き出せたのですが、
なぜ"右半分"なのでしょうか・・・?
0983936
2006/12/04(月) 21:07:57>>938で
sin(2*arctan(a))/2 はどのように計算したら
a/(1+a^2) になるのでしょうか
0984977
2006/12/04(月) 21:10:46できました。
解決のお導き、ありがとうございます。
0985132人目の素数さん
2006/12/04(月) 21:11:20u=(e^(y) + e^(-y))/(2√2)>0
0986132人目の素数さん
2006/12/04(月) 21:15:02なるほど!実部が0以上、ということだったのですね
ありがとうございました
0987132人目の素数さん
2006/12/04(月) 21:15:11はBの第i行と第j行を交換してできる行列であるとする。det A = 1/2であるとき
detCの値を求めよ。
お願いします
0988132人目の素数さん
2006/12/04(月) 21:16:59sin^2(θ)+cos^2(θ)=1 から、sin(θ)=tan(θ)/√(1+tan^2(θ))、cos(θ)=1/√(1+tan^2(θ)) より、
sin(2θ)/2=sin(θ)cos(θ)=tan(θ)/(1+tan^2(θ))、よって sin(2*arctan(a))/2=a/(1+a^2)
0989132人目の素数さん
2006/12/04(月) 21:37:220990936
2006/12/04(月) 21:45:51丁寧な説明ありがとうございます
理解できました
0991132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:04:04このAnを求めてください
0992132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:08:340993132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:16:43An+1=5√An ⇔ An^2-23An+1=0、An=(23±5√21)/2
0994132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:24:050995132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:38:05対数取れ
0996132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:39:11http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1165230454/
0997132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:39:420998132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:44:340999132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:46:111000132人目の素数さん
2006/12/04(月) 22:46:3410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。