>>713
f(sint)=g(cost)、f(sin(-t))=g(cos(-t))
辺々引いてf(sint)-f(-sint)=0、よってf(x)-f(-x)は奇数乗の項のみ残り
-1≦x≦1で常に0なので恒等的にf(x)-f(-x)=0
sin(π/2-t)=cost、cos(π/2-t)=sintでgの方も同じように
前者終了、後者は偶数乗の項だけ残るから(sint)^2=1-(cost)^2でf(x)も
costで書き直して