大晦日に久しぶりレス。

今Veblen関数とリスト構造を組み合わせた
巨大増加関数の案がまとまりつつあります。
(Veblen関数の変数中をリスト構造で表したものです。)
さらに一言付け加えるとすれば
リスト構造を順序数ωのように表すことができるようです。
これで順序数を大幅に拡張できます。
これを使ってナゴヤ関数をもっと詳しく
説明できるかもしれませんね。
さらにナゴヤ関数Ver2まで発展していきたいところです。