巨大数探索スレッド7
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00745-682
2006/12/31(日) 19:24:25今Veblen関数とリスト構造を組み合わせた
巨大増加関数の案がまとまりつつあります。
(Veblen関数の変数中をリスト構造で表したものです。)
さらに一言付け加えるとすれば
リスト構造を順序数ωのように表すことができるようです。
これで順序数を大幅に拡張できます。
これを使ってナゴヤ関数をもっと詳しく
説明できるかもしれませんね。
さらにナゴヤ関数Ver2まで発展していきたいところです。
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