>>699
書き方がまずかったかな。

多変数C1 は帰納的でない順序数も生成しますが、
C1(C1で生成した大きな順序数, 0) とすることで、
大きな帰納的順序数が作れます。
この大きな順序数とHardy Functionを組み合わせて作ります。

具体的には、
H[ C1(C1(1, 0がn個),0) ](n)
こんな関数。

具体的な収束列は、>>571 の多変数C1 のところに定義してあります。