ここまででも、それなりの大きさになりますが、更に
 a〜・↑b の値を下数矢印表記で a〜・・b と表記
 a〜・・b  を上数矢印表記で表記した値を a〜・・↑b と表記
と�@�Aを繰り返す事で大きな数を作っていけます。

そこで、�@�Aをa〜・↑b回繰り返したときの上数矢印表記の値を
 a・〜・b
で表記します。
この・〜・表記を僕の好きな作品タイトルから取って
蒼穹表記と命名。また
 9・〜・9
を蒼穹数と命名します(総9のダジャレでもありますが)

なをa・〜・bで�@�Aをa・〜・b回繰り返すとすればさらに大きくなりますが
同じ事の繰り返しになるので、上数矢印表記の利用はひとまず終了します。