ところでふと気になりましたが
>>539でのω_0, ω_1, ... ω_αは
それぞれ独立した別個の可算or非可算順序数の列
ということでよろしいでしょうか。
具体的にはナゴヤ関数のΩ_nのように
順序数ωを変換する関数に使うのがω_1、
以降同様にω_1を変換する関数にω_2を使う・・・という流れで。
つまり>>190の関数ψで使われている順序数Ωをω_1、
その上位の順序数Ω_2をω_2にするという解釈です。