CK^CK、CK[CK]、CK[CK[.....[CK]]...] など、
順序数から順序数の変換 CK[ ] を用いるとより大きな順序数が作れますが、
これを効率的に行うには以下のようにします。

T[0] = 0
T[a+1]:順序数T[a] と、順序数から順序数の変換CK[ ] と、帰納的定義で作れない最小の順序数
T[A] = lim T[A_n]

多変数化、Ωの導入、C0からC1に拡張したときのような拡張.....
などでさらに大きくすることが出来ます。