そうすると、チェーンはs(2)程度、チェーン回転、バードはs(3)程度
であることが分かっているので、いずれも二重帰納で、
m(n)が多重帰納であるとすれば、

Knuthの上矢印 3(↑^n)3 ≒ F[ω](n)
Ak(n, 3) ≒ F[ω](n)
ふぃっしゅ数バージョン1のSS変換:F[ω^2](n)
n個のnからなるConwayのチェーン ≒ F[ω^2](n)
ふぃっしゅ数バージョン2のSS変換:F[ω^2](n)
チェーンの回転 ↑n (3,3,3) ≒ F[ω^2](n)
バード数の定義の X_n(a) の入れ子操作n回 ≒ F[ω^2](n)
ふぃっしゅ数バージョン3のs(n)変換:F[ω^2](n)
ふぃっしゅ数バージョン5のm(3) ≒ F[ω^3](n)
真の三重帰納関数 ≒ F[ω^3](n)
例: A(x+1,y+1,z+1) = A(x,A(x+1,y,A(x+1,y+1,z)),A(x+1,y+1,z)))
真の四重帰納関数 ≒ F[ω^4](n)
例: A(w+1,x+1,y+1,z+1)=
 A(w,A(w+1,x,A(w+1,x+1,y,A(w+1,x+1,y+1,z)),A(w+1,x+1,y+1,z)),A(w+1,x+1,y,A(w+1,x+1,y+1,z)),A(w+1,x+1,y+1,z))
真のn重帰納関数 ≒ F[ω^ω](n)
ふぃっしゅ数バージョン5のf5(n) ≒ F[ω^ω](n)

こんな感じになるのではないでしょうか。