微分論でぐぐると結構面白いなw

>作用素環に於ける微分論とその応用
だとか
>微分論はその名の通り実関数の微分を研究対象とし、
>古典的でありながら現在でも研究が進んでいる面白い分野です。
>(中略)導関数が不連続点を持ちうることは『解析学I』で学んだ通りですが、
>実は不連続点は非常に少ないことが証明されます。
>第3日には単調増加関数の微分可能性を議論し、最終日にはその結果を用いて
>微分論の古典的大定理の1つであるDenjoy-Young-Saksの定理を証明します。

>ドゥルーズ哲学の差異=微分論
とかそういうのもw

>>12
それ元ネタはζ教の絶対数学だぞw