分からない問題はここに書いてね265
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0001132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:47:01前スレ
分からない問題はここに書いてね264
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162905141/
0073素数
2006/11/18(土) 15:24:05どなたがお願いします
0074132人目の素数さん
2006/11/18(土) 15:33:26問題文どおりに式を立てろ
0075132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:18:11x^4+4x^3+2x^2-(4x-1)を因数分解
0076132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:40:47xy平面上の楕円E:2x^2+y^2=1,z=0を、中心がyz平面上の円弧C:y^2+z^2=1,y≧0,z≧0,x=0上
にあるように平行移動したもの全体が作る曲面をFとする。
さらに、曲面Fをz軸のまわりに回転するときFが通過する部分をKとする。
o≦t≦1を満たす実数tに対して、平面z=tによるKの切り口の面積をS(t)とおく。
(1) t=sinθのとき、S(t)をθで表せ。ただし、0≦θ≦π/2とする。
(2) Kの体積Vを求めよ。
よろしくお願いします
0077132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:47:11x^4+4x^3+2x^2=A^2+4x-1 から、A=±(x^2+bx±1) とおける。
A^2+4x-1=(x^2+bx±1)^2+4x-1=x^4+2bx^3+(b^2±2)x^2+2(2±b)x=x^4+4x^3+2x^2
係数の比較で定数項が-1のときb=2、よってA=±(x^2+2x-1)
0078132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:51:180079匿名係長
2006/11/18(土) 17:12:11お願いしますm(>_<)m
0080132人目の素数さん
2006/11/18(土) 17:34:32x^2+y^2-2xy-4x-4y+6=0
p^2 -4q -4p +6 = 0
また、x,yは実数で
t^2 -pt +q=0の解だから
D = p^2 -4q = 4p-6≧0
p ≧ 3/2
4q = p^2 -4p+6 = (p-2)^2 +2
だから4q ≧2
0081132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:11:350082132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:31:26これを満たす整数m,nを一組求めよ
誰かお願いします
0083132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:02:00z軸が楕円の内部を通っているから
z軸を中心に回転させたときの
楕円の周の通過領域は
円環になる。
0084132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:27なるほど!!!
0085132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:54この中でyがxの1次関数であるものを答えなさい。
よろしくお願いします。
0086132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:00:30A 比例なので○
B y=-2x+5なので○
C 普通に○
D 普通に○
E 反比例なので×
0087132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:03:58ありがとうございました!
0088132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:25:3145°回す。
(x-y)/√2 =u, (x+y)/√2 =v
とおくと、
x+y = v√2, xy = (v^2 -u^2)/2
さて、与式は放物線
v = (1/√8)(u^2 +3) ≧ 3/√8,
となるから
p = v√2 ≧ 3/2, (u=0, x=y=3/4)
q = (v^2 -2v√2 +3)/2 = (1/2){(v-√2)^2 +1} ≧ 1/2. (v=√2, u=±1)
0089132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:26:480090132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:28:50�ARは正の実数とする。z=t±iR(-R≦t≦R)のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR)-1}/{exp(2πR)+1}を示せ。
�B自然数Nに対して、R[N]=N+1/2とおく。z=±R[N]+it(-R[N]≦t≦R[N])のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR[N])+1}/{exp(2πR[N])-1}を示せ。
�C4点±R[N]±iR[N]を頂点とする正方形の周に沿ってf(z)を積分しN→∞にすることで、
π^2/6=1+1/2^2+1/3^2+・・・を示せ
そのまま書き写して答えにできる書き込みをしてもらえると、助かります。
よろしくお願いします。
0091132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:36:32∫liminf n log[1+(f/n)^α]dx = ∞
の極限はどう計算するんですか?
eの式を使うってヒントがあるんですが…
0092132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:55:252と3^10は互いに素。
2^φ(3^10)≡1(mod.3^10)かな?
φ(3^10)=3^10-3^9
0093132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:05:41この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
誰か教えてください
0094小学生
2006/11/18(土) 23:13:170095132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:15:010096解らん
2006/11/18(土) 23:21:120097132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:08むしろ数学板の方が向いているような気がしてきたので、ここで
質問させて下さい。
ちなみにフィックの法則に従うので、以下のウェブページのフィック
の第2法則のところにある偏微分方程式を解くことになります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3
%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
■ちょっとした疑問や質問はここに書いてね68■
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1162751854/l50
↓次レスに引用
0098132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:19中身を取り出してもいいんなら
結局、「どの瓶」という設問自体が
意味を成さなくなるな。
0099132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:45890 :ご冗談でしょう?名無しさん :2006/11/18(土) 21:15:07 ID:lmKaz5W3
恥ずかしながら下記の一次元の拡散問題が解けないので、
どなたか解き方と答えを教えて下さい。
以下のような系で、気体Pの固体Qへの拡散を考える。
・x<0 : 気体P(濃度Cg=constant。外部から十分に供給されるため、
固体Qへの拡散によって濃度は減少しない)
・0<x<a :固体Q(気体Pの拡散係数=D。
気体Pの固体Qへの溶解度(分配係数)=K。
時刻0での気体Pの濃度はC(x,t=0)=0)
・x>a : 固体R(気体Pは固体R中を一切拡散できない。)
拡散はフィックの法則に従う。このとき固体Q中の濃度分布
C(x,t)を求めよ。
*図書館で参考書等で調べたのですが、以下のような固体Rがない場合の
解答しかみつかりませんでした。
C(x,t)=K*Cgas*erfc(x/2/sqrt(D*t))
(ただし、erfcは誤差関数)
固体Rがあることによって問題が複雑になっているようです。
恥ずかしながら自分で方程式を解けないので、すみませんが
どなたかご教示頂けないでしょうか?
0100132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:39:20それマルチっていうんだけど
0101132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:40:20http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
0102132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:41:29たった2時間で持ってくんな!
つかさ、チャットじゃないんだから
すぐレスがあると思うな!
0103132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:45:213/2log5(x)-1/2log5(x)+1=0
から
3/2-1/2{log5(x)}^2+log5(x)=0
の変換がどうしてもわからん。誰か解説の解説してください。お願いします。
0104132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:47:28あっちに取り下げる旨書かれていない以上マルチ
0105ラオウ
2006/11/18(土) 23:47:33うん!
0106132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:48:35両辺にlog5(x)をかけた
010797
2006/11/18(土) 23:57:13大変失礼致しました。”マルチ”というのがいけないことだと知りません
でした。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
物理板の方を取り消しました。こちらの板での質問を継続させて
下さい。
どうぞよろしくお願い致します。
0108132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:02:35わかりました。ありがとうございました。
0109132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:18:23溶解度が式の中にどのように入ってくるの?
011097
2006/11/19(日) 00:24:30下記です。
K=Cq/Cgas
ここで、Cqは定常状態(t=∞)での固体Q中の気体Pの濃度です。
つまり、C(x,∞)=Cqとなります。
ご質問ありがとうございました。
0111132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:36:50そうだとすると、
固体がない場合、
∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2),c(0,t)=Cgas,c(x,0)=0,c(x,∞)=Cgas
固体がある場合、
∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2),c(0,t)=Cgas,c(x,0)=0,c(x,∞)=K・Cgas
の違いだけになるのですか?
011297
2006/11/19(日) 00:47:32おっしゃる通りです。ご指摘により固体Qと溶解度の導入によって
問題を無意味に複雑化してしまったみたいです。
固体Qがない場合に、t=0でx<0に存在する濃度Cgの気体Pが0<x<a
の領域(t=0で濃度0)に∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2)に従って拡散していく
問題ととらえて頂いてかまいません
(もちろんt=∞ではx<aの全領域の濃度がCgasとなります)。
ご質問ありがとうございました。
0113132人目の素数さん
2006/11/19(日) 01:00:26熱伝導も同じ方程式だから、何か記憶にあるんだけど、
固体Rの代わりに、
2a<xがCgas、a<x<2に固体Qを置くと、
いいような気もする。
明日っていうか、今日ちょっと調べてみます。
011497
2006/11/19(日) 01:34:48ありがとうございます。
私もできる限り自分で考えてみます。
0115132人目の素数さん
2006/11/19(日) 11:22:24お願いします。
0116質問君
2006/11/19(日) 12:34:00ところが今年は男性社員が60名、女性社員が20名入社してくることになった。
この会社の今年の男女社員数の比率はどのようになるか?
どなたか、お願い。
0117132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:43:550118132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:47:53Pの表面積はQの何分の1だ?
Pの表面積がわかったら、半径はすぐ出るだろ。
0119132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:48:25計算すりゃいいじゃねえか。
0120132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:51:520121132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:54:41女の子を240人取りのぞいた
1120 - 240 = 880
の半分の440人が男の子
1120 - 440 = 680人が女の子
今年
男の子は 500人
女の子は 700人
0122132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:58:00144分の1ですか?
0123132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:00:00なんですと?
体積が125分の1なんだから。
125ってなんかの三乗になってないか?
0124132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:00:42当然あちらの板でも質問を取り下げる旨の書き込みはしていません
>>113さんおよびその他の回答者の方々は>>97が然るべき行動を取るまで回答しないようにお願いいたします
0125132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:05:26あ、25分の1ですよね
そのあとどうすればいいんですか…?
0126132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:06:38http://science4.2ch.net/test/read.cgi/material/1134538985/499 か。
こりゃ酷いね。
「いけない事とは知りませんでした」なんて言いつつ住人に指摘されたところにしか質問取り下げのレスをしないとは・・・
バレたところだけ謝罪しといて、バレそうに無いところはそのまま置いといてあわよくば複数のスレで回答貰おうって魂胆が見え見え。
こいつ絶対分かっててマルチしてるだろ。材料物性なら過疎板だからバレないとか思ってたのかねぇ。
0127132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:06:530128132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:08:50f(z)=Log(1+z)-Log(1-z) って変形してM展開してみたんです.
{Log(1+z)のM展開}+{Log(1-z)のM展開}=f(z)のM展開になりますか?
0129132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:23:07すべてp進数体においてmベキであることを示せ。」
という問題が参考書にありましたが、例えばm=2,p=3の時は
7≡1(mod 3)にもかかわらず7=2^kとなるようなk∈Zは存在しません。
問題が間違っているのでしょうか?それとも、私の解釈が誤っているのでしょうか?
御意見をお願いします。
0130132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:27:56M展開て何?
0131132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:29:34> p進数体において
0132132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:30:16、この二等辺三角形の高さを求めよ。』
の解き方を教えてください!!答えは8cmです。
0133132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:31:430134132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:35:060135132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:41:22級数展開は存在するなら一意なのだから
好きなようにやってくれ。
0136健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/19(日) 13:51:31中心を O としAB = AC = 4√5 となる△ABCが内接しているとするお
ABの中点をD、BCの中点をEとするお(´・ω・`)
△OADは∠ODA が90°の直角三角形で
OA = 5, AD = 2√5 だからピタゴラスの定理から OD = √5になるから
△OAB の面積はABを底辺 ODを高さとして 10 になるお
見方を変えて △OABの底辺は OA = 5で高さを BEとすると BE = 4になるから
直角三角形OBEで OB=5, BE=4から OE = 3になって
二等辺三角形ABCの高さは AO + OE = 8 になるお(´・ω・`)
0137132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:10:16おぉ、ありがと!
0138トヨタ系
2006/11/19(日) 14:53:05俺は丸半日かかりました。
甲さんと乙さんがカードゲームをします。
ルールはカードに
攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)の4つを記入し
合計を10にします。(分数ありです)
簡単のため攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)をそれぞれA、B,C,Dとします。
で勝敗はどのように決まるかというと
自分の攻撃力から相手の防御力を引いた数字のダメージを相手に与えることができます。
ただし自分の攻撃力が相手の防御力より小さくても1は与えることができます。
で素早さは1秒間に攻撃できる回数です。
これで相手を何秒で倒せるかを算出し、短いほう、つまり早く倒せる方が勝ちとします。
たとえば
甲がABCD=4,3,2,1で
乙がABCD=1,2,4,3のとき
甲は乙に対し1回あたりの攻撃で4-2=2を与えることができ
それを1秒間2回だから1秒で4与えることができます
で乙のHPが3なので3/4秒で倒せます。
それに対し乙は1回の攻撃で1-3=-2で1未満なので1与えることができ
1秒間に4回攻撃して4のダメージを与えることができます。
で甲のHPが1なので1/4秒で乙の勝ちになります。
問題です
甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ行ってその後ゲームを始めることになりました。
甲はまずどの数字がいくらだと宣言するのが最良でしょうか
ただし数字は0から10の実数とします。(マイナスはだめ)
これとけたら相当頭良いです。
質問は受け付けます
0139132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:56:000140トヨタ系
2006/11/19(日) 14:56:05誤り 甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ行ってその後ゲームを始めることになりました。
正 甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ言ってその後ゲームを始めることになりました。
で甲が先に宣言することになりました
たとえば甲が先に俺のHPは3といいます
それに対して乙がゲーム理論の要領で最適解を考えたとえばじゃあ俺の防御力は1
とかいいます
あと自分の攻撃力が1.5で相手の防御力が2のときもダメージ1を与えられます。
0141132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:56:300142132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:57:101.図のように、半径の長さがそれぞれ49cm、25cmの2円A,Bが
互いに外接していて、この2円に1つの直線がそれぞれP,Qで
接している。
このとき、図のように2円A,Bに外接し、直線PQにTで接している
第3の円Cの半径を求めよ。
図 ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0492.bmp
2.図のような長方形ABCDにおいて、
AB=4cm、PC=3cmとする。
四角形ABPDが円に外接するようにする。
�@ADの長さを求めよ。
�A円Oに外接し、辺AD、CDに接する円O’の半径を求めよ。
図 ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0493.bmp
答えは1、1225/144
2、�@6�A8−4√3
です。
0143132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:58:18うっさい、カス!
0144132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:01:16君には勿体無い。
残念ながら君には僕に答えを要求することができるような人間じゃない。
僕は君に物質の拡散に関する深い洞察を教えてあげるくらいならば
電柱に向かって延々と何日徹夜してでも教えてあげるよ。
電柱のほうが君よりもずっと理解力はあるからね。
君は僕に教えを請う資格なんかない。
残念ながら。
0145132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:04:07接点と中心を結んでみる。
0146132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:18:49(a) (P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(b) P⊃Q├¬Q⊃¬P
(c) ├∃y∀xP(x,y)⊃∀x∃yP(x,y)
(d) ├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)
0147132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:23:021の問題の話ですか?どことどこですか?
1はPQの長さしかだせませんでした;
0148132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:24:42推論規則には何が使えるのかを
全部書き出してください
0149132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:26:51接点と中心はもとから結んでありました
書き入れ忘れです;
0150132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:31:160151132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:32:49半径の比が1:5だから
面積の比は1:25
3600π÷25
0152132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:36:080153132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:36:41表面積の式から。
0154132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:36:53117
0155132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:39:380156132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:42:48A,B,Cの中心を a,b,cとする。
Cの半径を xとする。
ac = x+49
bc = x+25
cT = x
aPTcは台形
cを通り PQに平行な線を引くと
長方形と直角三角形に別れる。
直角三角形の方からPTの長さが
三平方の定理で求まる。
bQTcも台形、同じようにQTの長さが求まる。
PQ = PT+QTから xが求まる。
0157132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:48:51を ある函数によってどのような図形に写されるかを考えているのですが、
どのような作業をすればよいですか?
手始めに何をすればよいのかが思い浮かばないので、宜しくお願いします。
0158132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:55:12どんな関数?
0159157
2006/11/19(日) 16:01:32f'(x,y)=1/{(x+1)^2+y^2}^2( )
( -2y(2x+1) 2(x^2+2x-y^2+1) )
です。
R^2\{(-1,0)}で定義されたベクトル値函数
(x^2+y-1 )
f(x,y)= ( )
(2y/(x+1)^2+y^2)
の導関数なんですが…
0160132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:02:18ありがとうございます。
2も教えてくれませんか?
0161157
2006/11/19(日) 16:04:56f '(x,y)は、かっこの外に1/{(x+1)^2+y^2}^2があって、
1,1成分が 2(x^2+2x-y^2+1)
1,2成分が4y(x+1)
2,1成分が-2y(2x+1)
2,2成分が2(x^2+2x-y^2+1)
です。
0162132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:09:41ところが、美人家庭教師Bさん(女性)に扱かれると扱かれ始めてから10分で射精するそうです。
また、以前に醜悪な女性Cさんに扱かれた時は射精するまでに90分かかったそうです。
BさんとCさんが協力してAさんのペニスを扱くと、Aさんは何分で射精することができるでしょうか?
よろしくお願いします。
0163132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:09:57f(x,y)の成分も書いた方がいいな、どうせなら。
0164157
2006/11/19(日) 16:22:36f(x,y)の成分は、
1,1がx^2+y-1で、
2,1が2y/(x+1)^2+y^2です。
0165157
2006/11/19(日) 16:23:491,1がx^2+y-1/(x+1)^2+y^2 で
2,1が2y/(x+1)^2+y^2です。
0166132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:24:43このときの、a、bの値と、最初の2次方程式の重解を求めよ。
---以上までが問題です。
を
”x^2+ax+b=0が重解を持ち”と書かれているので、これを判別式=b^2−4acで、
a^2−4b=0
−4b=−a^2
b=a^2/4
として、
後ろのx^2+bx+a^2=0に代入して、a、bを求めました。
私がやると、何度やっても、a=10、b=25になるのですが、
試し算をしても、正解になりません。。。
すみません、どこでつまづいているのでしょうか、また、答えを教えていただけませんでしょうか。
お願いします。
0167132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:26:56PD = 5
AB, BP, PD, DA とOとの接点を
a, b, c, dとすると
bP = Pc
cD = Dd
dA = Aa
aB = Bb
なので
BP + DA = Bb+bP + Dd+dA = AB + PD = 9
BP = DA - 3 だから
DA = 6
O' の半径を x とすると
ADと O, O' の接点の間の距離が 6-2-x = 4-x
O'を通るADに平行な線をひいて
OO' = 2+x を斜辺とする直角三角形の1辺は 4-x
もう一辺が 2-xでxが求まる
0168132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:28:08計算の詳細を書かないと
どこで躓いてるなんて分からないよ。
0169132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:31:370170132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:33:21どこでつまづいてるのか分からないまま進んじゃうだろ馬鹿
0171132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:39:1910とか25が出ているのでいいところまでは行ってるんだろうけどね。
0172132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:41:14この関数が連続関数であることをε-δ理論を使って証明せよ。
二変数バージョンなんて講義でやった方法じゃ
うまくいかない・・・。
どうやれば、うまく見つかるのでしょうか。
どなたかお願いします
0173132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:42:43分かりました!ありがとうございます
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