分からない問題はここに書いてね265
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0001132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:47:01前スレ
分からない問題はここに書いてね264
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162905141/
0048132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:07:44スレごとに専任の回答者がいると思っているのだろう。
0049132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:30:20π∫[d,1](1-x^2)dx=π/3
d-(1/3)d^3=1/3
d^3-3d+1=0 の正の解の小さい方。
d=2sinθ とおくと
8(sinθ)^3-6sinθ+1=0
-2sin(3θ)+1=0
sin(3θ)=1/2
3θ=π/6
d=2sin(π/18)
0050132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:26:47の2番解ける人いませんか?
0051132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:29:58マルチではいかんともしがたい
0052132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:31:10>>46が読めないのか?
0053132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:09:590054132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:27:16(1)が分かったなら同様に考えたらいいだろ
0055132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:29:200056132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:51:29これの4を3にかえればいいんだよね?
今からやってみる
0057132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:21:550058132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:26:50nを3以上の自然数とスる。
集合A(k)=[1,2,3,・・・・,kn]としたとき
3数の組(p,q,r)を次の二つの条件で定める。
・p,q,rは全て集合Aの元であり、3数は相異なる
・p+q+rはkの倍数である。
ただしp,q,rを並べ替えたものは異なるものとして考える。
(1)k=3のとき(p,q,r)の組の個数を求めよ
(2)k=4のとき(p,q,r)の組の個数を求めよ
0059282
2006/11/18(土) 11:51:21円に内接する四角形の対角の和は何度ですか?
0060132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:52:37180°
0061132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:52:500062132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:54:37マルチしちゃ駄目よ。
しかも前のスレの285に答えが書いてある。
0063282
2006/11/18(土) 13:17:18答えは見落としてしまいました。
答えて下さってありがとうございました。
0064132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:38:59(たとえばx=693は3の倍数、6+9+3=18も3の倍数)
の必要十分性はどうやって証明するんですか?
0065132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:42:1810 = 9+1
100 = 99+1
1000 = 999+1
…
(10^n) = 99999…9999 +1
693 = 6*100 + 9*10 + 3 = 6*(99+1) + 9*(9+1) + 3
= 6*99 + 9*9 + 6+9+3
0066132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:43:13単に等式変形
0067132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:44:24xの各桁の数を1の位から順にa0,a1,,,,,,,a(n)とかくと
x=a(n)*10^n+a(n-1)*10^(n-1)+…+a(1)*10+a(0)
とおける。
これを式変形すれば
x=a(n)*(10^n-1)+a(n-1)*(10^(n-1)-1)+…+a(10-1)
+a(n)+a(n-1)+…+a(1)+a(0)
ここで一般に10^n-1=999…9は3の倍数なので
xが3の倍数ならば各桁の和a(n)+…+a(0)は3の倍数
各桁の和が3の倍数ならxは3の倍数
0068132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:48:260069132人目の素数さん
2006/11/18(土) 14:09:43ありがとうございます。
0070132人目の素数さん
2006/11/18(土) 14:45:040071132人目の素数さん
2006/11/18(土) 15:09:23分母を微分すると2x+1=2(x+1/2)となることに注目して、
(x+1)/(x^2+x+1)=(x+1/2)/(x^2+x+1)+(1/2)/(x^2+x+1)と分ける
1項目は(1/2)log( )
2項目は(1/2)/{(x+1/2)^2+(3/4)}として、x+1/2=tan(t)と置換
007270
2006/11/18(土) 15:21:07ありがとうございます
やっと分かりました
0073素数
2006/11/18(土) 15:24:05どなたがお願いします
0074132人目の素数さん
2006/11/18(土) 15:33:26問題文どおりに式を立てろ
0075132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:18:11x^4+4x^3+2x^2-(4x-1)を因数分解
0076132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:40:47xy平面上の楕円E:2x^2+y^2=1,z=0を、中心がyz平面上の円弧C:y^2+z^2=1,y≧0,z≧0,x=0上
にあるように平行移動したもの全体が作る曲面をFとする。
さらに、曲面Fをz軸のまわりに回転するときFが通過する部分をKとする。
o≦t≦1を満たす実数tに対して、平面z=tによるKの切り口の面積をS(t)とおく。
(1) t=sinθのとき、S(t)をθで表せ。ただし、0≦θ≦π/2とする。
(2) Kの体積Vを求めよ。
よろしくお願いします
0077132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:47:11x^4+4x^3+2x^2=A^2+4x-1 から、A=±(x^2+bx±1) とおける。
A^2+4x-1=(x^2+bx±1)^2+4x-1=x^4+2bx^3+(b^2±2)x^2+2(2±b)x=x^4+4x^3+2x^2
係数の比較で定数項が-1のときb=2、よってA=±(x^2+2x-1)
0078132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:51:180079匿名係長
2006/11/18(土) 17:12:11お願いしますm(>_<)m
0080132人目の素数さん
2006/11/18(土) 17:34:32x^2+y^2-2xy-4x-4y+6=0
p^2 -4q -4p +6 = 0
また、x,yは実数で
t^2 -pt +q=0の解だから
D = p^2 -4q = 4p-6≧0
p ≧ 3/2
4q = p^2 -4p+6 = (p-2)^2 +2
だから4q ≧2
0081132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:11:350082132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:31:26これを満たす整数m,nを一組求めよ
誰かお願いします
0083132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:02:00z軸が楕円の内部を通っているから
z軸を中心に回転させたときの
楕円の周の通過領域は
円環になる。
0084132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:27なるほど!!!
0085132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:54この中でyがxの1次関数であるものを答えなさい。
よろしくお願いします。
0086132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:00:30A 比例なので○
B y=-2x+5なので○
C 普通に○
D 普通に○
E 反比例なので×
0087132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:03:58ありがとうございました!
0088132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:25:3145°回す。
(x-y)/√2 =u, (x+y)/√2 =v
とおくと、
x+y = v√2, xy = (v^2 -u^2)/2
さて、与式は放物線
v = (1/√8)(u^2 +3) ≧ 3/√8,
となるから
p = v√2 ≧ 3/2, (u=0, x=y=3/4)
q = (v^2 -2v√2 +3)/2 = (1/2){(v-√2)^2 +1} ≧ 1/2. (v=√2, u=±1)
0089132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:26:480090132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:28:50�ARは正の実数とする。z=t±iR(-R≦t≦R)のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR)-1}/{exp(2πR)+1}を示せ。
�B自然数Nに対して、R[N]=N+1/2とおく。z=±R[N]+it(-R[N]≦t≦R[N])のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR[N])+1}/{exp(2πR[N])-1}を示せ。
�C4点±R[N]±iR[N]を頂点とする正方形の周に沿ってf(z)を積分しN→∞にすることで、
π^2/6=1+1/2^2+1/3^2+・・・を示せ
そのまま書き写して答えにできる書き込みをしてもらえると、助かります。
よろしくお願いします。
0091132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:36:32∫liminf n log[1+(f/n)^α]dx = ∞
の極限はどう計算するんですか?
eの式を使うってヒントがあるんですが…
0092132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:55:252と3^10は互いに素。
2^φ(3^10)≡1(mod.3^10)かな?
φ(3^10)=3^10-3^9
0093132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:05:41この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
誰か教えてください
0094小学生
2006/11/18(土) 23:13:170095132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:15:010096解らん
2006/11/18(土) 23:21:120097132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:08むしろ数学板の方が向いているような気がしてきたので、ここで
質問させて下さい。
ちなみにフィックの法則に従うので、以下のウェブページのフィック
の第2法則のところにある偏微分方程式を解くことになります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3
%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
■ちょっとした疑問や質問はここに書いてね68■
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1162751854/l50
↓次レスに引用
0098132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:19中身を取り出してもいいんなら
結局、「どの瓶」という設問自体が
意味を成さなくなるな。
0099132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:45890 :ご冗談でしょう?名無しさん :2006/11/18(土) 21:15:07 ID:lmKaz5W3
恥ずかしながら下記の一次元の拡散問題が解けないので、
どなたか解き方と答えを教えて下さい。
以下のような系で、気体Pの固体Qへの拡散を考える。
・x<0 : 気体P(濃度Cg=constant。外部から十分に供給されるため、
固体Qへの拡散によって濃度は減少しない)
・0<x<a :固体Q(気体Pの拡散係数=D。
気体Pの固体Qへの溶解度(分配係数)=K。
時刻0での気体Pの濃度はC(x,t=0)=0)
・x>a : 固体R(気体Pは固体R中を一切拡散できない。)
拡散はフィックの法則に従う。このとき固体Q中の濃度分布
C(x,t)を求めよ。
*図書館で参考書等で調べたのですが、以下のような固体Rがない場合の
解答しかみつかりませんでした。
C(x,t)=K*Cgas*erfc(x/2/sqrt(D*t))
(ただし、erfcは誤差関数)
固体Rがあることによって問題が複雑になっているようです。
恥ずかしながら自分で方程式を解けないので、すみませんが
どなたかご教示頂けないでしょうか?
0100132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:39:20それマルチっていうんだけど
0101132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:40:20http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
0102132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:41:29たった2時間で持ってくんな!
つかさ、チャットじゃないんだから
すぐレスがあると思うな!
0103132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:45:213/2log5(x)-1/2log5(x)+1=0
から
3/2-1/2{log5(x)}^2+log5(x)=0
の変換がどうしてもわからん。誰か解説の解説してください。お願いします。
0104132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:47:28あっちに取り下げる旨書かれていない以上マルチ
0105ラオウ
2006/11/18(土) 23:47:33うん!
0106132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:48:35両辺にlog5(x)をかけた
010797
2006/11/18(土) 23:57:13大変失礼致しました。”マルチ”というのがいけないことだと知りません
でした。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
物理板の方を取り消しました。こちらの板での質問を継続させて
下さい。
どうぞよろしくお願い致します。
0108132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:02:35わかりました。ありがとうございました。
0109132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:18:23溶解度が式の中にどのように入ってくるの?
011097
2006/11/19(日) 00:24:30下記です。
K=Cq/Cgas
ここで、Cqは定常状態(t=∞)での固体Q中の気体Pの濃度です。
つまり、C(x,∞)=Cqとなります。
ご質問ありがとうございました。
0111132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:36:50そうだとすると、
固体がない場合、
∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2),c(0,t)=Cgas,c(x,0)=0,c(x,∞)=Cgas
固体がある場合、
∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2),c(0,t)=Cgas,c(x,0)=0,c(x,∞)=K・Cgas
の違いだけになるのですか?
011297
2006/11/19(日) 00:47:32おっしゃる通りです。ご指摘により固体Qと溶解度の導入によって
問題を無意味に複雑化してしまったみたいです。
固体Qがない場合に、t=0でx<0に存在する濃度Cgの気体Pが0<x<a
の領域(t=0で濃度0)に∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2)に従って拡散していく
問題ととらえて頂いてかまいません
(もちろんt=∞ではx<aの全領域の濃度がCgasとなります)。
ご質問ありがとうございました。
0113132人目の素数さん
2006/11/19(日) 01:00:26熱伝導も同じ方程式だから、何か記憶にあるんだけど、
固体Rの代わりに、
2a<xがCgas、a<x<2に固体Qを置くと、
いいような気もする。
明日っていうか、今日ちょっと調べてみます。
011497
2006/11/19(日) 01:34:48ありがとうございます。
私もできる限り自分で考えてみます。
0115132人目の素数さん
2006/11/19(日) 11:22:24お願いします。
0116質問君
2006/11/19(日) 12:34:00ところが今年は男性社員が60名、女性社員が20名入社してくることになった。
この会社の今年の男女社員数の比率はどのようになるか?
どなたか、お願い。
0117132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:43:550118132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:47:53Pの表面積はQの何分の1だ?
Pの表面積がわかったら、半径はすぐ出るだろ。
0119132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:48:25計算すりゃいいじゃねえか。
0120132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:51:520121132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:54:41女の子を240人取りのぞいた
1120 - 240 = 880
の半分の440人が男の子
1120 - 440 = 680人が女の子
今年
男の子は 500人
女の子は 700人
0122132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:58:00144分の1ですか?
0123132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:00:00なんですと?
体積が125分の1なんだから。
125ってなんかの三乗になってないか?
0124132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:00:42当然あちらの板でも質問を取り下げる旨の書き込みはしていません
>>113さんおよびその他の回答者の方々は>>97が然るべき行動を取るまで回答しないようにお願いいたします
0125132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:05:26あ、25分の1ですよね
そのあとどうすればいいんですか…?
0126132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:06:38http://science4.2ch.net/test/read.cgi/material/1134538985/499 か。
こりゃ酷いね。
「いけない事とは知りませんでした」なんて言いつつ住人に指摘されたところにしか質問取り下げのレスをしないとは・・・
バレたところだけ謝罪しといて、バレそうに無いところはそのまま置いといてあわよくば複数のスレで回答貰おうって魂胆が見え見え。
こいつ絶対分かっててマルチしてるだろ。材料物性なら過疎板だからバレないとか思ってたのかねぇ。
0127132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:06:530128132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:08:50f(z)=Log(1+z)-Log(1-z) って変形してM展開してみたんです.
{Log(1+z)のM展開}+{Log(1-z)のM展開}=f(z)のM展開になりますか?
0129132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:23:07すべてp進数体においてmベキであることを示せ。」
という問題が参考書にありましたが、例えばm=2,p=3の時は
7≡1(mod 3)にもかかわらず7=2^kとなるようなk∈Zは存在しません。
問題が間違っているのでしょうか?それとも、私の解釈が誤っているのでしょうか?
御意見をお願いします。
0130132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:27:56M展開て何?
0131132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:29:34> p進数体において
0132132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:30:16、この二等辺三角形の高さを求めよ。』
の解き方を教えてください!!答えは8cmです。
0133132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:31:430134132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:35:060135132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:41:22級数展開は存在するなら一意なのだから
好きなようにやってくれ。
0136健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/19(日) 13:51:31中心を O としAB = AC = 4√5 となる△ABCが内接しているとするお
ABの中点をD、BCの中点をEとするお(´・ω・`)
△OADは∠ODA が90°の直角三角形で
OA = 5, AD = 2√5 だからピタゴラスの定理から OD = √5になるから
△OAB の面積はABを底辺 ODを高さとして 10 になるお
見方を変えて △OABの底辺は OA = 5で高さを BEとすると BE = 4になるから
直角三角形OBEで OB=5, BE=4から OE = 3になって
二等辺三角形ABCの高さは AO + OE = 8 になるお(´・ω・`)
0137132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:10:16おぉ、ありがと!
0138トヨタ系
2006/11/19(日) 14:53:05俺は丸半日かかりました。
甲さんと乙さんがカードゲームをします。
ルールはカードに
攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)の4つを記入し
合計を10にします。(分数ありです)
簡単のため攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)をそれぞれA、B,C,Dとします。
で勝敗はどのように決まるかというと
自分の攻撃力から相手の防御力を引いた数字のダメージを相手に与えることができます。
ただし自分の攻撃力が相手の防御力より小さくても1は与えることができます。
で素早さは1秒間に攻撃できる回数です。
これで相手を何秒で倒せるかを算出し、短いほう、つまり早く倒せる方が勝ちとします。
たとえば
甲がABCD=4,3,2,1で
乙がABCD=1,2,4,3のとき
甲は乙に対し1回あたりの攻撃で4-2=2を与えることができ
それを1秒間2回だから1秒で4与えることができます
で乙のHPが3なので3/4秒で倒せます。
それに対し乙は1回の攻撃で1-3=-2で1未満なので1与えることができ
1秒間に4回攻撃して4のダメージを与えることができます。
で甲のHPが1なので1/4秒で乙の勝ちになります。
問題です
甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ行ってその後ゲームを始めることになりました。
甲はまずどの数字がいくらだと宣言するのが最良でしょうか
ただし数字は0から10の実数とします。(マイナスはだめ)
これとけたら相当頭良いです。
質問は受け付けます
0139132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:56:000140トヨタ系
2006/11/19(日) 14:56:05誤り 甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ行ってその後ゲームを始めることになりました。
正 甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ言ってその後ゲームを始めることになりました。
で甲が先に宣言することになりました
たとえば甲が先に俺のHPは3といいます
それに対して乙がゲーム理論の要領で最適解を考えたとえばじゃあ俺の防御力は1
とかいいます
あと自分の攻撃力が1.5で相手の防御力が2のときもダメージ1を与えられます。
0141132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:56:300142132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:57:101.図のように、半径の長さがそれぞれ49cm、25cmの2円A,Bが
互いに外接していて、この2円に1つの直線がそれぞれP,Qで
接している。
このとき、図のように2円A,Bに外接し、直線PQにTで接している
第3の円Cの半径を求めよ。
図 ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0492.bmp
2.図のような長方形ABCDにおいて、
AB=4cm、PC=3cmとする。
四角形ABPDが円に外接するようにする。
�@ADの長さを求めよ。
�A円Oに外接し、辺AD、CDに接する円O’の半径を求めよ。
図 ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0493.bmp
答えは1、1225/144
2、�@6�A8−4√3
です。
0143132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:58:18うっさい、カス!
0144132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:01:16君には勿体無い。
残念ながら君には僕に答えを要求することができるような人間じゃない。
僕は君に物質の拡散に関する深い洞察を教えてあげるくらいならば
電柱に向かって延々と何日徹夜してでも教えてあげるよ。
電柱のほうが君よりもずっと理解力はあるからね。
君は僕に教えを請う資格なんかない。
残念ながら。
0145132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:04:07接点と中心を結んでみる。
0146132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:18:49(a) (P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(b) P⊃Q├¬Q⊃¬P
(c) ├∃y∀xP(x,y)⊃∀x∃yP(x,y)
(d) ├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)
0147132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:23:021の問題の話ですか?どことどこですか?
1はPQの長さしかだせませんでした;
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