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分からない問題はここに書いてね265

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0001132人目の素数さん2006/11/17(金) 09:47:01
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね264
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162905141/
0428132人目の素数さん2006/11/20(月) 21:59:26
>>427
> F(a,b)=0,Fy(a,b)≠0

この条件が満たされているかどうかチェックしてみれば。
0429KingOfUniverse ◆667la1PjK2 2006/11/20(月) 21:59:43
talk:>>398 落ち着いていないと思っているなら、人の脳を読む能力を悪用する奴を潰せ。
04304272006/11/20(月) 22:33:59
>>428
この(a,b)ってのは何でも良いのですか?
0431132人目の素数さん2006/11/20(月) 22:47:17
>>430
特に条件が書いてないなら任意。
0432132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:09:27
y=x^2/1+xのn次導関数を求める問題で
f(x)=x-1+1/(1+x)と変形して
f'(x)=1-1/(1+x)^2
:
:
f''''(x)=24/(1+x)^5
となるんですがn次が求まりません

誰かお願いします
0433132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:11:00
>>432
階乗は知ってるか?
分子を階乗の形で書くとわかるぞ
0434132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:11:28
>>432
とりあえず、四次導関数だけ、かいたる。
f[4](x) = (-1)^4*4!/(x+1)^(4+1)
0435132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:15:55
いや〜ん。意地悪しないで全部書いて♥
0436132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:24:11
プログラミングの実習で、

  ニュートン法を用いて x - cosx = 0 の解x(小数点以下10桁迄)を求めよ

という課題が出ました。
ニュートン法を用いての解は導き出せたのですが、この関数は手計算でも
解は求められるのでしょうか。
また、求められるとして、その解はどのようになるでしょうか。

興味本意ですがよろしくお願いします。
0437132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:27:32
>>433
取りあえず
f[n](x)=n!*(-1)^n/(1+x)^n+1
になったんですけどこれ当ってませんよね?
0438132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:28:31
>>437
あってないと思う理由は?
0439132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:29:06
>>437
とりあえず その式に n=1,2,3,4を入れて
今までの計算と合っているかどうか確認してみたら。
0440132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:30:12
>>436
手計算というのは「代数的に解く」ということですか。それは決して無理です。x=log(x) なども同じです。
0441132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:38:22
>>440
そうですか、どうもありがとうございますm( _ _)n
0442132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:41:33
早急に解いていただきたいです。

図はないのですが数Aの証明問題です。

△PQRの辺QR,RP,PQの中点を、それぞれA,B,Cとする。
△ABCにおいて,各頂点からその向かい合う辺に下ろした3本の垂線は、
△PQRの外心で交わることを証明せよ。

0443132人目の素数さん2006/11/20(月) 23:45:00
>>438>>439
1,2,3..を入れてくとf[2](x)〜f[5](x)の時は成立するんですけどf[1](x)のときを表現できなくないですか?
04444302006/11/20(月) 23:59:27
>>431
なんとなく解りました。
ありがとうございました。
0445132人目の素数さん2006/11/21(火) 00:03:50
>>443
じゃ、n=1のときだけ別に書いておけばいい。
0446132人目の素数さん2006/11/21(火) 00:04:59
>>442
三角形PQRと三角形ABCは相似であり、
辺QR//辺BC 辺RP//辺CA 辺PQ//辺AB です。

故に、頂点Aから辺BCに下ろした垂線は辺QRの垂直二等分線であり、
他の垂線も同様になります。

三角形の外心は各辺の垂直二等分線の交点なので、これらの垂線の
交点が三角形PQRの外心となります。
0447132人目の素数さん2006/11/21(火) 00:08:42
>>445
そういうのが可能なんですか?
ちなみにこの問題はn次導関数を求めてマクローリン展開を求める問題です
0448132人目の素数さん2006/11/21(火) 00:10:36
>>447
まくローリン展開だろうが、なんだろうが、別にn=××の時だけ例外ってやってもなんら問題ないだろ。
0449132人目の素数さん2006/11/21(火) 00:16:51
>>446
ありがとうございます!

相似まではわかったんですが後が;
たすかりました。
0450132人目の素数さん2006/11/21(火) 00:17:58
>>448
なるほど、分かりました
どうもありがとうございます
0451132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:00:38
既出かもしれんがこれはいったいなんなんだ?
各桁の数字の数だけ線を引いて交点の数が答えになる??

ttp://www.metacafe.com/watch/296904/easy_mental_multiplication_trick/
0452132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:22:19
>>451
筆算と同じ用量。
n本の直線とk本の直線の交点はn*k個になるわけで
それを位別に計算してるだけ。
0453132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:24:45
>>452
わかりやすっ!
0454132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:32:39
((a,b),c)=(a,(b,c))

を証明してください
0455132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:33:46
明らか
0456132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:48:57
>>454
(a,b)はどういう演算なの?
0457132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:52:36
>>454
マルチかよ
0458132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:56:09
自然演繹法の推論規則を用いて、以下の定理を証明せよ。
(a) (P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(b) P⊃Q├¬Q⊃¬P
(c) ├∃y∀xP(x,y)⊃∀x∃yP(x,y)
(d) ├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)

これをぜひ教えてください。
どの推論規則を用いてもOKです。
0459132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:57:33
>>458
とりあえずその推論規則を全部書き出してみてくれ
0460132人目の素数さん2006/11/21(火) 01:59:57
13個全部ですか・・・?
0461132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:06:26
>>456

最大公約数とかの範囲なんですけど
0462132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:13:26
>>461
定義がちゃんと書いてある筈だから
チェックしてくれ。
0463132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:18:20
x|(a,b,c)⇔x|aかつx|bかつx|c⇔x|aかつx|(b,c)⇔x|(a,(b,c))
(a,b,c)=(a,(b,c))
終(てきとー
0464132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:26:14
>>462
自然数a,b,cに対して

とかいてありました
0465132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:33:12
実数係数のn次多項式でx^nの係数が1であるものの集合V_nの要素f(x)で、
∫[-1 to 1](f(x))^2dxを最小にするものをQ_n(x)として、P_n(x)=Q_n(x)/Q_n(1)
とするとP_n(x)はルジャンドル多項式になるようです。
そこで、Q_nの直交性を証明したいのですが、この定義ははじめて見たので、
いろいろ試したり、調べたりしてもできません。教えてください。

また一般のn次多項式とも直交性があるようですが、
こっちは任意多項式の次数がQ_n(x)の次数よりも小さいときには証明できました。
任意多項式の次数がQ_n(x)の次数より大きいときも成り立つと書いてありますが、うそっぽいです。
ほんとに証明できるのかも教えてください
0466132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:33:18
>>464
まぁ、ぶっちゃけ素因数分解とか理解してれば当たり前なんだが
0467132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:37:35
>>465
なんか、それ見たことあるな。

http://aozoragakuen.sakura.ne.jp/mondai/node26.html
0468132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:38:19
>>466
ちょっと自力でがんばってみます
対応してくれたみなさんありがとう
0469132人目の素数さん2006/11/21(火) 02:39:26
先生の宿題(?)で
三角形において、外心、重心、垂心がこの順番で一直線に交わることを証明しなさい。
また、外心をO、重心をG、垂心をHとしたときにOG:OH=1:2になることを証明しなさい。
という問題が出たのですが、解き方がまったくわかりません。
教えてください。
0470132人目の素数さん2006/11/21(火) 03:04:04
>>469
http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/urawaza/orthocenter.htm
0471132人目の素数さん2006/11/21(火) 10:29:14
おいらのオイラー線
04723552006/11/21(火) 17:33:17
>>356
ありがとうございます。
返事遅れて申し訳ありませんでした。
0473132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:05:16
関数f(x,y)=e^{-(x^2+y^2)}×(2x^2+y^2)     (x≧-1/2 , y≧-1/2)の極値を求めよ。

上記の2変数関数の極値の問題なのですが、お願いします( ノ∀`)
0474132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:05:41
中1でお願いします。

1本120円のお茶と、1本150円のジュースを合わせて10本
買い、2000円を出したら、おつりは680円だった
ジュースをx本買ったとして方程式をつくり
お茶とジュースを、それぞれ何本買ったでしょう。

誰かわかるひと、詳しく教えてください、お願いします
0475132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:14:09
>>474
ジュースの本数はx本。その代金は150x円
全部で10本買ったのだから、お茶は(10-x)本
その代金は120(10-x)円
合計150x+120(10-x)が買った代金。
一方、2000円でお釣り680円だったから
払った代金は2000-680円
これが買った代金に等しい。
0476132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:15:57
>>475
本当にありがとうございます。
わかりやすい説明でした
0477132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:23:22
すみません。

AとBは、合わせて1000円持っていた。
Aが140円、Bが200円使ったので、Aの残金はB
の残金の2倍になった。

まったくわかりません、何度もすみません
0478132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:26:28
この板のほかのスレッドで聞いてみたんですが、スレが悪かったのか華麗にスルーされてしまったので、
マルチっぽくて申し訳ないですが質問させてください。

左手と右手に碁石を一つずつ握りました。
1.一つが黒であることが分かっている場合、もう一つが黒である確率は?
2.片方の手を開くと黒だった。もう一つも黒である確率は?

両方とも2分の1じゃないんですか?
0479132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:29:52
片方って右手と左手あるんだよね
04804782006/11/21(火) 19:45:47
>>479
そうだと思います。
0481132人目の素数さん2006/11/21(火) 19:59:00
自然演繹法の推論規則を用いて、以下の定理を証明せよ。
(a) (P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(b) P⊃Q├¬Q⊃¬P
(c) ├∃y∀xP(x,y)⊃∀x∃yP(x,y)
(d) ├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)

これをぜひ教えてください。
04824772006/11/21(火) 20:01:39
すみません、問題が違ってました
誰かお願いします

すみません。

AとBは、合わせて1000円持っていた。
Aが140円、Bが200円使ったので、Aの残金はB
の残金の2倍になった。

Aははじめx円持ってたとして方程式をつくり、
A,Bがはじめて持っていた金額を求めなさい

誰かお願いします
0483132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:03:26
>>478
普通は1/2で正解
重箱の隅をつつく揚げ足取りをすれば、
碁石の数は有限なので、黒を1個使ってしまったら、
もう一つが黒である確率は1/2よりも小さい。
0484132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:08:16
>>482
Aは始めはx円持っていた。
140円使ったら(x-140)円になった。

最初はAB合わせて1000円持っていたのだから、
Bは始めは(1000-x)円持っていた。
200円使ったら(1000-x-200)円になった。
その2倍は2(1000-x-200)円
これがAの残金に等しい。
0485132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:08:16
>>477
Aの慚愧=x-140、Bの慚愧=(1000-x)-200 だから、
x-140=2*{(1000-x)-200}、x=A=580円、B=1000-580=420円
0486132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:21:35
ありがとうございます。
この解はどう求めればいいですか?
0487132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:22:42
>>483
細かいことを言うと、碁石の数は黒181、白180なので、黒を1個とるともう一つはが黒である確率はぴったり1/2。
0488132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:25:02
>>486
もう書いてあるだろ!
0489132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:29:41
>>488
すみません。


本当に最後なのですが、応用問題らしいのですがお願いします。
Aは2400円、Bは1800円持っている。Aの所持金の2倍がBの所持金の
3倍になるようにするには、どちらからどちらへ、いくら渡せばよいでしょうか。


まったくわかりません。お願いします
0490132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:32:45
>>478
おそらく、
1.あらかじめ一つが黒だとわかっている場合だから、黒石を一つ取り除いた状態での確率
2.両方ともわからない状態での確率
なのではないかという問題だと思うが、実は2.も1.と同じこと。
黒石と白石が一つずつしかない場合を考えればわかる。
2.は、両方わからない段階では1/2だが、片方を開いて黒であった時点でもう一つが黒である確率が0になるのは明らか。
つまり、黒石を一つ除いた状態で、残りの中から石を握ったのと同じことになる。
0491132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:33:36
>>489
一度片っ端から数値を代入して計算して答えを出す経験をすべきだと思う。
0492132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:35:12
>>491
まず何すればいいですか?
0493132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:35:44
>>489
AがBに渡すお金をxとすると、
2*(2400-x) = 3*(1800+x)
これを解いて、5x = -600 より x = -120
従ってAがBに-120円渡せばいい。
逆に言えば、BがAに120円渡せばいい。
0494132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:35:47
>>489
合計はいくらなんだ?
渡した後のAの所持金をxとおけ。
渡した後のBの所持金はいくらだ?
あとは等式を立てろ。
xを求めろ。
求めたxと最初の所持金を比べろ。
0495132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:37:19
2400*2=4800<1800*3=5400より、BからAにx円渡すとすれば、2*(2400+x)=3*(1800-x)、x=120円
04964912006/11/21(火) 20:38:24
…
0497132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:38:30
>>493
2(2400-x)=3(1800+x)
なぜこうなるか教えてくれませんか?
0498132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:41:30
さっきと同じ
0499132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:41:58
>>495 >>493 >>494

ありがとうございました。
0500132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:44:29
>>491
すまない、リロードしてからボタンを押すべきだった。

>>499
文章題だから忌避しているわけではないよな?
0501132人目の素数さん2006/11/21(火) 20:53:18
中1の問題です。
分からないのでお願いします

いくつかの箱と石鹸がある
1箱に石鹸を10個ずつ詰めていくと、全部の箱に石鹸が入り、1箱だけ石鹸が6個しかはいっていない箱が出来る
また、1箱に12個ずつ詰めていくと空の箱が1箱と、6個しか入っていない箱が1箱出来る
箱の数と石鹸の個数を求めなさい

方程式の問題です
0502132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:18:22
あげます
0503132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:28:00
7箱で66個
0504132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:36:10
解析の問題です。よろしくお願いします。
a1(x),a2(x) : I=[0,1]で連続
y(x):次の解
y''+a1(x)y'+a2(x)y=0
y(0)=0,y'(0)=0
⇒y(x)=0を証明
0505132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:36:24
7箱で54個だがや
0506132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:37:18
>>503どんな計算で答え出ましたか?
方程式作って答えなきゃいけないんですが…
0507132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:38:55
>>505
10個入れても12個入れても箱にぴったり入らない"あまり"が
6個でているわけだから、54はありえない。
少なくとも、10と12の公倍数+6出ないと解にならないだろう。
0508132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:39:24
いやいや10箱で106だがや
0509132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:41:46
>>506
箱が全部でx箱あるとする。
10個ずつ詰めた場合、
10個入った箱が[ ]箱、その中の石鹸が[ ]個
6個入った箱が[ ]箱、その中の石鹸が[ ]個
合計[ ]個の石鹸がある。

12個ずつ詰めた場合、
12個入った箱が[ ]箱、その石鹸が[ ]個
6個入った箱が[ ]箱、その石鹸が[ ]個
合計[ ]個の石鹸

これが等しい
0510132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:44:26
案外、変数2つ使って連立にしたほうが理解しやすかったりしてね
0511132人目の素数さん2006/11/21(火) 21:51:45
a>0とする。x≧1の範囲でlog{e}x/x^aの最大値を求めよ。
お願いします
0512132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:04:46
f(x)=log(x)/x^a、f'(x)=x^(a-1)*{1-a*log(x)}/x^(2a)、x^(a-1)>0、1-a*log(x)=0 ⇔ x=e^(1/a)で最大値をとるから
f(e^(1/a))=1/(ae)
0513132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:12:10
a1=1と
a[n+1]=3an−n(n=1、2、3、...)によって定義される数列{an}について。
【問題】pとqを定数とする。数列{bn}をbn=an+pn+qによって定めると、{bn}は公比3の等比数列になるとする。このとき定数p、qの値を求めよ。お願いします。
0514132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:12:38
1〜1000の中に、3・5・7のすべてで割り切れる数は何個ありますか?
0515132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:18:28
Aの箱にはカセットが5個、Bの箱には10個、Cの箱には20個入っています。
そのうち、Aには不良品が2個、Bには不良品が2個、Cには不良品が8個入っています。
では、A、B、Cからそれぞれ1個ずつカセットを取り出した場合、すべて正常なものを取り出す確率はいくつか?
0516132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:18:42
>>514
[1000/3]+[1000/5]+[1000/7]-([1000/(3*5)]+[1000/(3*7)]+[1000/(5*7)])+[1000/(3*5*7)]
=333+200+142-(66+47+28)+9=543個
0517132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:19:40
>>515
(3/5)(8/10)(12/20)
0518132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:20:36
>>514
訂正;[1000/(3*5*7)]=9個
05194782006/11/21(火) 22:26:19
>>483
>>490
石の数が指定されてない、というところにポイントがあるわけですね。
なんとなくわかりました。ありがとうございました。
0520132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:28:52
∫log{e}{sin^(2)x}/(tanx)dx
お願いします
0521132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:29:40
「任意の四面体に対して、外接球半径・内接球半径・体積が全て等しい等面四面体が存在する」
は正しいか否か?

という問題を考えてるんだけど、これってすぐわかる反例ってありますか?
0522132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:37:20
文章の意味がわからない
例えば、一辺の長さ1の正四面体に対する等面四面体って何?
0523132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:38:49
>>513
a_n=b_n-pn-qをa_(n+1)=3a_n−nに代入して整理すると
b_(n+1)=3b_n-(2p+1)n+(p-2q)
bnは公比3の等比数列なのでb_(n+1)=3b_nとなることから
2p+1=0,p-2q=0
∴p=-1/2,q=-1/4
0524132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:45:29
>>521
等面四面体ってまるっきり同じものってことじゃないのか?
存在するに決まってるが。
0525132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:45:51
>>520
∫log{sin^2(x)}/(tanx)dx、log{sin^2(x)}=t とおくと、dx=tan(x)/2 dt より、
∫log{sin^(2)x}/(tanx)dx=(1/2)∫t dt=t^2+C=(1/4)*{log{sin^2(x)}}^2+C
0526132人目の素数さん2006/11/21(火) 22:47:01
>>521
なんか、反例あるっぽい。勘だけど
05275212006/11/21(火) 22:47:36
>>522
等面四面体に対しては明らかでいいんだけど、たとえば
ある四面体の外接球半径、内接球半径、体積がそれぞれR、r、Vだったとして
同じくR、r、Vとなるような等面四面体は必ず存在するのかどうか
ということを言いたかった。わかりにくくてスマソ
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