点Oを通りBCに対して平行な直線と、点O'を通りCDに対して平行な直線との交点をEとすると、
OO'を斜辺とする直角三角形ができるが、OE=O'E=10-(R+r) だからOO'Eは直角2等辺三角形になる。
以下 >>407 のとおり。