>>142
A,B,Cの中心を a,b,cとする。
Cの半径を xとする。

ac = x+49
bc = x+25
cT = x

aPTcは台形
cを通り PQに平行な線を引くと
長方形と直角三角形に別れる。
直角三角形の方からPTの長さが
三平方の定理で求まる。

bQTcも台形、同じようにQTの長さが求まる。
PQ = PT+QTから xが求まる。