分からない問題はここに書いてね265
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0001132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:47:01前スレ
分からない問題はここに書いてね264
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162905141/
0002132人目の素数さん
2006/11/17(金) 11:05:360003132人目の素数さん
2006/11/17(金) 13:33:43求め方もお願いします。
0004132人目の素数さん
2006/11/17(金) 19:08:520005132人目の素数さん
2006/11/17(金) 19:31:23そういうときはR^1じゃなくて[0,∞)だぞ。
あと、全体と同相じゃなくて、[0,∞)のある開集合と同相だ。
0006132人目の素数さん
2006/11/17(金) 20:40:37A,B2人がコインを1個づつもち、同時に投げて一方が表で他方が裏なら、表のでたほうに○、裏が出た方に×、また、ともに裏か表ならどちらにも△を与える。そして繰り返し投げて、間に×を挾間津に○を2個先にとった方(△は破産でもよい)を勝ちとする。
このとき、n回目(n≧2)で勝負が決まる確率をもとめよ
二問お願いします
0007132人目の素数さん
2006/11/17(金) 21:05:491回でも○か×が出た後は
どの回でもA、Bいずれかに勝ちになる可能性がありその確率は1/4
k回目に初めて○か×が出てその後n-1回目まで
勝負が決しないでn回目に勝負が決する確率は、
(1/2)^(k-1)*(3/4)^(n-1-k)*(1/4)
そのkは1からn-1まで考えられる。
よって求める確率は
Σ[k=1,n-1](1/2)^(k-1)*(3/4)^(n-1-k)*(1/4)
=(3^(n-1)/4^n)Σ[k=1,n-1](2/3)^(k-1)
=(3^(n-1)/4^n)((2/3)^(n-1)-1)/((2/3)-1)
=(3^n)/(4^n*((2/3)^(n-1)-1))
0008132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:29:04その立体を x = k で切ったときの切り口が
どうなるかを考えてみたら?
0009132人目の素数さん
2006/11/17(金) 23:11:59∫fdx=c; cは定数
この時
lim∫nlog[1+(f/n)^α]dx= ∞,0<α<1 c,α=1 0,1<α<∞ を示せ。
誰かお願いします!!
eを使うだろうっていうのはわかるんですが…
0010132人目の素数さん
2006/11/17(金) 23:22:30「型」と「類」がよくわかりません><
知っている人いますか?
0011132人目の素数さん
2006/11/18(土) 00:19:50lim ∫n log[1+(f/n)^α]dx >= liminf ∫n log[1+(f/n)^α]dx
>= ∫liminf n log[1+(f/n)^α]dx = ∞
他の場合はがんばって極限と積分をいれかえろ
0012132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:06:09(2)一点のみで微分可能でそれ以外では不連続な関数を作れ。
お願いします。
0013132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:11:20(1)は
f(x) = x for x∈Q
f(x) = 0 else
0015132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:13:40直円柱: x^2 +y^2 ≦ a^2, 0≦z≦b.
これを平面 z=x で切る。
底面に平行な断面積S(z)は
0≦z≦m のとき S(z) = 2∫[x=z,a] √(a^2 -x^2) dx = (a^2)arccos(z/a) -z√(a^2 -z^2).
z>m のとき S(z)=0.
ここに、m=min(a,b).
V = ∫[z=0,m] S(z)dz = [ (a^2)z・arccos(z/a) -(a^2)√(a^2 -z^2) +(1/3)(a^2 -z^2)^(3/2) ](z=0,m)
= (a^2)b・arccos(b/a) -(a^2)√(a^2 -b^2) +(1/3)(a^2 -b^2)^(3/2) +(2/3)a^3, (0<m=b≦a)
= (2/3)a^3. (0<m=a≦b)
0016132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:20:15∫[x=n、n+1](1/x)dx>1/(n+1/2)を示せ
お願いします
0017132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:28:32可算無限個ってのもいまいち意味がよくわからなくて。
可算って自然数全体の集合と一対一が存在するってことでしたっけ?
0018132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:29:53そんな関数あるのかよ
問題あってる?
0019132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:30:24自然数全体の、ある部分集合と一対一が存在するってこと
0020132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:30:26をx=1を軸に回転させたときの体積を求めよ
お願いします
0021132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:31:46問題はこの通りです。
0022132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:32:11ありがとうございます
0023132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:35:56f(x) = 1/x とおくと f "(x) = 2/(x^3) > 0.
f(x) > f(m) + (x-m)f '(m), m = (a+b)/2 … 接線より上にある。
∫[x=a,b] f(x)dx > ∫[x=a,b] {f(m) +(x-m)f '(m)}dx = (b-a)f(m).
0024132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:40:41(1)
f(x) = sin(1/x) (x∈Q-{0})
f(x) = 0 (else) ならOKかな
002518
2006/11/18(土) 01:41:36と思ってたらできた
g(x) = x^2 (xは有理数)
g(x) = 0 (xは無理数)
とすればgは0で連続、他では不連続
この関数をうまく繋げてやればできる
(2)の答えはgそのもの
条件にあわなけりゃ、適当に平行移動しとくれ
0026132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:42:25無限可算個ってのはどのように示されるのですか?
無限個あるってのはわかるのですが。
0027132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:44:09詳しくお願いします
0028132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:46:02sin(1/x) = 0のところで連続だから、
1/x = nπ (n∈N)
x = 1/(nπ) となるxで連続になる。
自然数でラベル付けできてるから加算無限個。
0029132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:48:15>>25
この場合は可算無限個であることはどのように示されるのですか?
0030132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:49:28(1/x) + 1/(2n+1-x) > 2/(n +1/2) …… 相加・調和平均
∫[n,n+1] (1/x)dx +∫[n,n+1] 1/(2n+1-y) dy > 2/(n +1/2).
0031132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:55:36>>25は
>この関数をうまく繋げてやれば
と言ってるから繋ぐのは自分でやらなきゃ。
例えば[0,1]を{0}∪(∪[n=1,∞] [2^(-n),2^(1-n)]) と分割して
それぞれの区間で>>25の関数を平行移動して入れてみるとか。
0032132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:56:25相加・調和平均とは?
0033132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:58:21自分で調べることを覚えろ
0034132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:58:44なるほど〜。自分でも考えてみることにします。
0035132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:12:03調べました。
逆数の相加平均の逆数ですよね?
0036132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:16:26なぜ1/(2n+1-x) dxが
1/(2n+1-y) dyになっているのですか?
003730
2006/11/18(土) 02:16:36〔相加・調和平均の不等式〕
n個の正の実数 a,b,…,z について
{(1/a) + (1/b) + … + (1/z)}/n ≧ n/(a+b+ … +z).
等号成立は a=b=…=z のとき。
(略証)
(a/b) +(b/a) -2 =(a-b)^2 /(2ab) ≧0, etc.
{(1/a) + (1/b) + … + (1/z)}・(a+b+ … +z) = n^2 +(a/b + b/a -2) + …… ≧ n^2,
{(1/a) + (1/b) + … + (1/z)} /n ≧ n/(a+b+ … +z).
0038132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:32:47y=1/x の x=n+1/2 における接線で囲まれる台形の面積と比較してみればいい。
0039132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:36:02nを正の整数とする。2n^2+1、4n^2+1、6n^2+1がいずれも平方数であるような正の整数nは存在しないことを示せ。
答えじゃなくてもいいんで、何か解法のヒントを教えていただけたら幸いです
0040132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:48:390041132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:56:590?
0042132人目の素数さん
2006/11/18(土) 03:30:50何だ、マルチか。
0043132人目の素数さん
2006/11/18(土) 03:37:050044132人目の素数さん
2006/11/18(土) 04:58:11y = -cos(πx) +1, 0≦x≦1,
S(y) = π(1-x)^2
V = ∫[0,2] S(y)dy = ∫[0,1] π(1-x)^2・(dy/dx)dx = ∫[0,1] (π^2)(1-x)^2・sin(πx)dx
= [ {-π(1-x)^2 +(2/π)}cos(πx) -2(1-x)sin(πx) ](x=0,1)
= π-(4/π).
∫(π^2)(1-x)^2・sin(πx)dx
= -π(1-x)^2・cos(πx) -2π∫(1-x)cos(πx)dx
= -π(1-x)^2・cos(πx) -2(1-x)sin(πx) -2∫sin(πx)dx
= -π(1-x)^2・cos(πx) -2(1-x)sin(πx) +(2/π)cos(πx) +c.
0045132人目の素数さん
2006/11/18(土) 06:27:151から100までの番号が書かれた玉100個が袋に入っている。いま、この袋から無作為に10個の玉を取り出し
それらに書かれた数字を覚えた後、袋に戻す。次に、再び袋から無作為に10個の玉を取り出す。
(1)1回目と2回目で取り出した10個の玉のうち、書かれた数字が同じ玉が7組あるような確率を求めよ。
(2)1回目と2回目で取り出した10個の玉のうち、書かれた数字が同じ玉の組の数の期待値を求めよ。
お願いします
0046132人目の素数さん
2006/11/18(土) 06:50:26最近はマルチが流行なのか?
0047132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:02:19すいかを縦に切るようなイメージ。
0048132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:07:44スレごとに専任の回答者がいると思っているのだろう。
0049132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:30:20π∫[d,1](1-x^2)dx=π/3
d-(1/3)d^3=1/3
d^3-3d+1=0 の正の解の小さい方。
d=2sinθ とおくと
8(sinθ)^3-6sinθ+1=0
-2sin(3θ)+1=0
sin(3θ)=1/2
3θ=π/6
d=2sin(π/18)
0050132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:26:47の2番解ける人いませんか?
0051132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:29:58マルチではいかんともしがたい
0052132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:31:10>>46が読めないのか?
0053132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:09:590054132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:27:16(1)が分かったなら同様に考えたらいいだろ
0055132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:29:200056132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:51:29これの4を3にかえればいいんだよね?
今からやってみる
0057132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:21:550058132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:26:50nを3以上の自然数とスる。
集合A(k)=[1,2,3,・・・・,kn]としたとき
3数の組(p,q,r)を次の二つの条件で定める。
・p,q,rは全て集合Aの元であり、3数は相異なる
・p+q+rはkの倍数である。
ただしp,q,rを並べ替えたものは異なるものとして考える。
(1)k=3のとき(p,q,r)の組の個数を求めよ
(2)k=4のとき(p,q,r)の組の個数を求めよ
0059282
2006/11/18(土) 11:51:21円に内接する四角形の対角の和は何度ですか?
0060132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:52:37180°
0061132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:52:500062132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:54:37マルチしちゃ駄目よ。
しかも前のスレの285に答えが書いてある。
0063282
2006/11/18(土) 13:17:18答えは見落としてしまいました。
答えて下さってありがとうございました。
0064132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:38:59(たとえばx=693は3の倍数、6+9+3=18も3の倍数)
の必要十分性はどうやって証明するんですか?
0065132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:42:1810 = 9+1
100 = 99+1
1000 = 999+1
…
(10^n) = 99999…9999 +1
693 = 6*100 + 9*10 + 3 = 6*(99+1) + 9*(9+1) + 3
= 6*99 + 9*9 + 6+9+3
0066132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:43:13単に等式変形
0067132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:44:24xの各桁の数を1の位から順にa0,a1,,,,,,,a(n)とかくと
x=a(n)*10^n+a(n-1)*10^(n-1)+…+a(1)*10+a(0)
とおける。
これを式変形すれば
x=a(n)*(10^n-1)+a(n-1)*(10^(n-1)-1)+…+a(10-1)
+a(n)+a(n-1)+…+a(1)+a(0)
ここで一般に10^n-1=999…9は3の倍数なので
xが3の倍数ならば各桁の和a(n)+…+a(0)は3の倍数
各桁の和が3の倍数ならxは3の倍数
0068132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:48:260069132人目の素数さん
2006/11/18(土) 14:09:43ありがとうございます。
0070132人目の素数さん
2006/11/18(土) 14:45:040071132人目の素数さん
2006/11/18(土) 15:09:23分母を微分すると2x+1=2(x+1/2)となることに注目して、
(x+1)/(x^2+x+1)=(x+1/2)/(x^2+x+1)+(1/2)/(x^2+x+1)と分ける
1項目は(1/2)log( )
2項目は(1/2)/{(x+1/2)^2+(3/4)}として、x+1/2=tan(t)と置換
007270
2006/11/18(土) 15:21:07ありがとうございます
やっと分かりました
0073素数
2006/11/18(土) 15:24:05どなたがお願いします
0074132人目の素数さん
2006/11/18(土) 15:33:26問題文どおりに式を立てろ
0075132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:18:11x^4+4x^3+2x^2-(4x-1)を因数分解
0076132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:40:47xy平面上の楕円E:2x^2+y^2=1,z=0を、中心がyz平面上の円弧C:y^2+z^2=1,y≧0,z≧0,x=0上
にあるように平行移動したもの全体が作る曲面をFとする。
さらに、曲面Fをz軸のまわりに回転するときFが通過する部分をKとする。
o≦t≦1を満たす実数tに対して、平面z=tによるKの切り口の面積をS(t)とおく。
(1) t=sinθのとき、S(t)をθで表せ。ただし、0≦θ≦π/2とする。
(2) Kの体積Vを求めよ。
よろしくお願いします
0077132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:47:11x^4+4x^3+2x^2=A^2+4x-1 から、A=±(x^2+bx±1) とおける。
A^2+4x-1=(x^2+bx±1)^2+4x-1=x^4+2bx^3+(b^2±2)x^2+2(2±b)x=x^4+4x^3+2x^2
係数の比較で定数項が-1のときb=2、よってA=±(x^2+2x-1)
0078132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:51:180079匿名係長
2006/11/18(土) 17:12:11お願いしますm(>_<)m
0080132人目の素数さん
2006/11/18(土) 17:34:32x^2+y^2-2xy-4x-4y+6=0
p^2 -4q -4p +6 = 0
また、x,yは実数で
t^2 -pt +q=0の解だから
D = p^2 -4q = 4p-6≧0
p ≧ 3/2
4q = p^2 -4p+6 = (p-2)^2 +2
だから4q ≧2
0081132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:11:350082132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:31:26これを満たす整数m,nを一組求めよ
誰かお願いします
0083132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:02:00z軸が楕円の内部を通っているから
z軸を中心に回転させたときの
楕円の周の通過領域は
円環になる。
0084132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:27なるほど!!!
0085132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:54この中でyがxの1次関数であるものを答えなさい。
よろしくお願いします。
0086132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:00:30A 比例なので○
B y=-2x+5なので○
C 普通に○
D 普通に○
E 反比例なので×
0087132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:03:58ありがとうございました!
0088132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:25:3145°回す。
(x-y)/√2 =u, (x+y)/√2 =v
とおくと、
x+y = v√2, xy = (v^2 -u^2)/2
さて、与式は放物線
v = (1/√8)(u^2 +3) ≧ 3/√8,
となるから
p = v√2 ≧ 3/2, (u=0, x=y=3/4)
q = (v^2 -2v√2 +3)/2 = (1/2){(v-√2)^2 +1} ≧ 1/2. (v=√2, u=±1)
0089132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:26:480090132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:28:50�ARは正の実数とする。z=t±iR(-R≦t≦R)のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR)-1}/{exp(2πR)+1}を示せ。
�B自然数Nに対して、R[N]=N+1/2とおく。z=±R[N]+it(-R[N]≦t≦R[N])のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR[N])+1}/{exp(2πR[N])-1}を示せ。
�C4点±R[N]±iR[N]を頂点とする正方形の周に沿ってf(z)を積分しN→∞にすることで、
π^2/6=1+1/2^2+1/3^2+・・・を示せ
そのまま書き写して答えにできる書き込みをしてもらえると、助かります。
よろしくお願いします。
0091132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:36:32∫liminf n log[1+(f/n)^α]dx = ∞
の極限はどう計算するんですか?
eの式を使うってヒントがあるんですが…
0092132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:55:252と3^10は互いに素。
2^φ(3^10)≡1(mod.3^10)かな?
φ(3^10)=3^10-3^9
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