分からない問題はここに書いてね265
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2006/11/17(金) 09:47:01前スレ
分からない問題はここに書いてね264
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162905141/
0002132人目の素数さん
2006/11/17(金) 11:05:360003132人目の素数さん
2006/11/17(金) 13:33:43求め方もお願いします。
0004132人目の素数さん
2006/11/17(金) 19:08:520005132人目の素数さん
2006/11/17(金) 19:31:23そういうときはR^1じゃなくて[0,∞)だぞ。
あと、全体と同相じゃなくて、[0,∞)のある開集合と同相だ。
0006132人目の素数さん
2006/11/17(金) 20:40:37A,B2人がコインを1個づつもち、同時に投げて一方が表で他方が裏なら、表のでたほうに○、裏が出た方に×、また、ともに裏か表ならどちらにも△を与える。そして繰り返し投げて、間に×を挾間津に○を2個先にとった方(△は破産でもよい)を勝ちとする。
このとき、n回目(n≧2)で勝負が決まる確率をもとめよ
二問お願いします
0007132人目の素数さん
2006/11/17(金) 21:05:491回でも○か×が出た後は
どの回でもA、Bいずれかに勝ちになる可能性がありその確率は1/4
k回目に初めて○か×が出てその後n-1回目まで
勝負が決しないでn回目に勝負が決する確率は、
(1/2)^(k-1)*(3/4)^(n-1-k)*(1/4)
そのkは1からn-1まで考えられる。
よって求める確率は
Σ[k=1,n-1](1/2)^(k-1)*(3/4)^(n-1-k)*(1/4)
=(3^(n-1)/4^n)Σ[k=1,n-1](2/3)^(k-1)
=(3^(n-1)/4^n)((2/3)^(n-1)-1)/((2/3)-1)
=(3^n)/(4^n*((2/3)^(n-1)-1))
0008132人目の素数さん
2006/11/17(金) 22:29:04その立体を x = k で切ったときの切り口が
どうなるかを考えてみたら?
0009132人目の素数さん
2006/11/17(金) 23:11:59∫fdx=c; cは定数
この時
lim∫nlog[1+(f/n)^α]dx= ∞,0<α<1 c,α=1 0,1<α<∞ を示せ。
誰かお願いします!!
eを使うだろうっていうのはわかるんですが…
0010132人目の素数さん
2006/11/17(金) 23:22:30「型」と「類」がよくわかりません><
知っている人いますか?
0011132人目の素数さん
2006/11/18(土) 00:19:50lim ∫n log[1+(f/n)^α]dx >= liminf ∫n log[1+(f/n)^α]dx
>= ∫liminf n log[1+(f/n)^α]dx = ∞
他の場合はがんばって極限と積分をいれかえろ
0012132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:06:09(2)一点のみで微分可能でそれ以外では不連続な関数を作れ。
お願いします。
0013132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:11:20(1)は
f(x) = x for x∈Q
f(x) = 0 else
0015132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:13:40直円柱: x^2 +y^2 ≦ a^2, 0≦z≦b.
これを平面 z=x で切る。
底面に平行な断面積S(z)は
0≦z≦m のとき S(z) = 2∫[x=z,a] √(a^2 -x^2) dx = (a^2)arccos(z/a) -z√(a^2 -z^2).
z>m のとき S(z)=0.
ここに、m=min(a,b).
V = ∫[z=0,m] S(z)dz = [ (a^2)z・arccos(z/a) -(a^2)√(a^2 -z^2) +(1/3)(a^2 -z^2)^(3/2) ](z=0,m)
= (a^2)b・arccos(b/a) -(a^2)√(a^2 -b^2) +(1/3)(a^2 -b^2)^(3/2) +(2/3)a^3, (0<m=b≦a)
= (2/3)a^3. (0<m=a≦b)
0016132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:20:15∫[x=n、n+1](1/x)dx>1/(n+1/2)を示せ
お願いします
0017132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:28:32可算無限個ってのもいまいち意味がよくわからなくて。
可算って自然数全体の集合と一対一が存在するってことでしたっけ?
0018132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:29:53そんな関数あるのかよ
問題あってる?
0019132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:30:24自然数全体の、ある部分集合と一対一が存在するってこと
0020132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:30:26をx=1を軸に回転させたときの体積を求めよ
お願いします
0021132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:31:46問題はこの通りです。
0022132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:32:11ありがとうございます
0023132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:35:56f(x) = 1/x とおくと f "(x) = 2/(x^3) > 0.
f(x) > f(m) + (x-m)f '(m), m = (a+b)/2 … 接線より上にある。
∫[x=a,b] f(x)dx > ∫[x=a,b] {f(m) +(x-m)f '(m)}dx = (b-a)f(m).
0024132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:40:41(1)
f(x) = sin(1/x) (x∈Q-{0})
f(x) = 0 (else) ならOKかな
002518
2006/11/18(土) 01:41:36と思ってたらできた
g(x) = x^2 (xは有理数)
g(x) = 0 (xは無理数)
とすればgは0で連続、他では不連続
この関数をうまく繋げてやればできる
(2)の答えはgそのもの
条件にあわなけりゃ、適当に平行移動しとくれ
0026132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:42:25無限可算個ってのはどのように示されるのですか?
無限個あるってのはわかるのですが。
0027132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:44:09詳しくお願いします
0028132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:46:02sin(1/x) = 0のところで連続だから、
1/x = nπ (n∈N)
x = 1/(nπ) となるxで連続になる。
自然数でラベル付けできてるから加算無限個。
0029132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:48:15>>25
この場合は可算無限個であることはどのように示されるのですか?
0030132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:49:28(1/x) + 1/(2n+1-x) > 2/(n +1/2) …… 相加・調和平均
∫[n,n+1] (1/x)dx +∫[n,n+1] 1/(2n+1-y) dy > 2/(n +1/2).
0031132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:55:36>>25は
>この関数をうまく繋げてやれば
と言ってるから繋ぐのは自分でやらなきゃ。
例えば[0,1]を{0}∪(∪[n=1,∞] [2^(-n),2^(1-n)]) と分割して
それぞれの区間で>>25の関数を平行移動して入れてみるとか。
0032132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:56:25相加・調和平均とは?
0033132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:58:21自分で調べることを覚えろ
0034132人目の素数さん
2006/11/18(土) 01:58:44なるほど〜。自分でも考えてみることにします。
0035132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:12:03調べました。
逆数の相加平均の逆数ですよね?
0036132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:16:26なぜ1/(2n+1-x) dxが
1/(2n+1-y) dyになっているのですか?
003730
2006/11/18(土) 02:16:36〔相加・調和平均の不等式〕
n個の正の実数 a,b,…,z について
{(1/a) + (1/b) + … + (1/z)}/n ≧ n/(a+b+ … +z).
等号成立は a=b=…=z のとき。
(略証)
(a/b) +(b/a) -2 =(a-b)^2 /(2ab) ≧0, etc.
{(1/a) + (1/b) + … + (1/z)}・(a+b+ … +z) = n^2 +(a/b + b/a -2) + …… ≧ n^2,
{(1/a) + (1/b) + … + (1/z)} /n ≧ n/(a+b+ … +z).
0038132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:32:47y=1/x の x=n+1/2 における接線で囲まれる台形の面積と比較してみればいい。
0039132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:36:02nを正の整数とする。2n^2+1、4n^2+1、6n^2+1がいずれも平方数であるような正の整数nは存在しないことを示せ。
答えじゃなくてもいいんで、何か解法のヒントを教えていただけたら幸いです
0040132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:48:390041132人目の素数さん
2006/11/18(土) 02:56:590?
0042132人目の素数さん
2006/11/18(土) 03:30:50何だ、マルチか。
0043132人目の素数さん
2006/11/18(土) 03:37:050044132人目の素数さん
2006/11/18(土) 04:58:11y = -cos(πx) +1, 0≦x≦1,
S(y) = π(1-x)^2
V = ∫[0,2] S(y)dy = ∫[0,1] π(1-x)^2・(dy/dx)dx = ∫[0,1] (π^2)(1-x)^2・sin(πx)dx
= [ {-π(1-x)^2 +(2/π)}cos(πx) -2(1-x)sin(πx) ](x=0,1)
= π-(4/π).
∫(π^2)(1-x)^2・sin(πx)dx
= -π(1-x)^2・cos(πx) -2π∫(1-x)cos(πx)dx
= -π(1-x)^2・cos(πx) -2(1-x)sin(πx) -2∫sin(πx)dx
= -π(1-x)^2・cos(πx) -2(1-x)sin(πx) +(2/π)cos(πx) +c.
0045132人目の素数さん
2006/11/18(土) 06:27:151から100までの番号が書かれた玉100個が袋に入っている。いま、この袋から無作為に10個の玉を取り出し
それらに書かれた数字を覚えた後、袋に戻す。次に、再び袋から無作為に10個の玉を取り出す。
(1)1回目と2回目で取り出した10個の玉のうち、書かれた数字が同じ玉が7組あるような確率を求めよ。
(2)1回目と2回目で取り出した10個の玉のうち、書かれた数字が同じ玉の組の数の期待値を求めよ。
お願いします
0046132人目の素数さん
2006/11/18(土) 06:50:26最近はマルチが流行なのか?
0047132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:02:19すいかを縦に切るようなイメージ。
0048132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:07:44スレごとに専任の回答者がいると思っているのだろう。
0049132人目の素数さん
2006/11/18(土) 08:30:20π∫[d,1](1-x^2)dx=π/3
d-(1/3)d^3=1/3
d^3-3d+1=0 の正の解の小さい方。
d=2sinθ とおくと
8(sinθ)^3-6sinθ+1=0
-2sin(3θ)+1=0
sin(3θ)=1/2
3θ=π/6
d=2sin(π/18)
0050132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:26:47の2番解ける人いませんか?
0051132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:29:58マルチではいかんともしがたい
0052132人目の素数さん
2006/11/18(土) 09:31:10>>46が読めないのか?
0053132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:09:590054132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:27:16(1)が分かったなら同様に考えたらいいだろ
0055132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:29:200056132人目の素数さん
2006/11/18(土) 10:51:29これの4を3にかえればいいんだよね?
今からやってみる
0057132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:21:550058132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:26:50nを3以上の自然数とスる。
集合A(k)=[1,2,3,・・・・,kn]としたとき
3数の組(p,q,r)を次の二つの条件で定める。
・p,q,rは全て集合Aの元であり、3数は相異なる
・p+q+rはkの倍数である。
ただしp,q,rを並べ替えたものは異なるものとして考える。
(1)k=3のとき(p,q,r)の組の個数を求めよ
(2)k=4のとき(p,q,r)の組の個数を求めよ
0059282
2006/11/18(土) 11:51:21円に内接する四角形の対角の和は何度ですか?
0060132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:52:37180°
0061132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:52:500062132人目の素数さん
2006/11/18(土) 11:54:37マルチしちゃ駄目よ。
しかも前のスレの285に答えが書いてある。
0063282
2006/11/18(土) 13:17:18答えは見落としてしまいました。
答えて下さってありがとうございました。
0064132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:38:59(たとえばx=693は3の倍数、6+9+3=18も3の倍数)
の必要十分性はどうやって証明するんですか?
0065132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:42:1810 = 9+1
100 = 99+1
1000 = 999+1
…
(10^n) = 99999…9999 +1
693 = 6*100 + 9*10 + 3 = 6*(99+1) + 9*(9+1) + 3
= 6*99 + 9*9 + 6+9+3
0066132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:43:13単に等式変形
0067132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:44:24xの各桁の数を1の位から順にa0,a1,,,,,,,a(n)とかくと
x=a(n)*10^n+a(n-1)*10^(n-1)+…+a(1)*10+a(0)
とおける。
これを式変形すれば
x=a(n)*(10^n-1)+a(n-1)*(10^(n-1)-1)+…+a(10-1)
+a(n)+a(n-1)+…+a(1)+a(0)
ここで一般に10^n-1=999…9は3の倍数なので
xが3の倍数ならば各桁の和a(n)+…+a(0)は3の倍数
各桁の和が3の倍数ならxは3の倍数
0068132人目の素数さん
2006/11/18(土) 13:48:260069132人目の素数さん
2006/11/18(土) 14:09:43ありがとうございます。
0070132人目の素数さん
2006/11/18(土) 14:45:040071132人目の素数さん
2006/11/18(土) 15:09:23分母を微分すると2x+1=2(x+1/2)となることに注目して、
(x+1)/(x^2+x+1)=(x+1/2)/(x^2+x+1)+(1/2)/(x^2+x+1)と分ける
1項目は(1/2)log( )
2項目は(1/2)/{(x+1/2)^2+(3/4)}として、x+1/2=tan(t)と置換
007270
2006/11/18(土) 15:21:07ありがとうございます
やっと分かりました
0073素数
2006/11/18(土) 15:24:05どなたがお願いします
0074132人目の素数さん
2006/11/18(土) 15:33:26問題文どおりに式を立てろ
0075132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:18:11x^4+4x^3+2x^2-(4x-1)を因数分解
0076132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:40:47xy平面上の楕円E:2x^2+y^2=1,z=0を、中心がyz平面上の円弧C:y^2+z^2=1,y≧0,z≧0,x=0上
にあるように平行移動したもの全体が作る曲面をFとする。
さらに、曲面Fをz軸のまわりに回転するときFが通過する部分をKとする。
o≦t≦1を満たす実数tに対して、平面z=tによるKの切り口の面積をS(t)とおく。
(1) t=sinθのとき、S(t)をθで表せ。ただし、0≦θ≦π/2とする。
(2) Kの体積Vを求めよ。
よろしくお願いします
0077132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:47:11x^4+4x^3+2x^2=A^2+4x-1 から、A=±(x^2+bx±1) とおける。
A^2+4x-1=(x^2+bx±1)^2+4x-1=x^4+2bx^3+(b^2±2)x^2+2(2±b)x=x^4+4x^3+2x^2
係数の比較で定数項が-1のときb=2、よってA=±(x^2+2x-1)
0078132人目の素数さん
2006/11/18(土) 16:51:180079匿名係長
2006/11/18(土) 17:12:11お願いしますm(>_<)m
0080132人目の素数さん
2006/11/18(土) 17:34:32x^2+y^2-2xy-4x-4y+6=0
p^2 -4q -4p +6 = 0
また、x,yは実数で
t^2 -pt +q=0の解だから
D = p^2 -4q = 4p-6≧0
p ≧ 3/2
4q = p^2 -4p+6 = (p-2)^2 +2
だから4q ≧2
0081132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:11:350082132人目の素数さん
2006/11/18(土) 19:31:26これを満たす整数m,nを一組求めよ
誰かお願いします
0083132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:02:00z軸が楕円の内部を通っているから
z軸を中心に回転させたときの
楕円の周の通過領域は
円環になる。
0084132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:27なるほど!!!
0085132人目の素数さん
2006/11/18(土) 20:51:54この中でyがxの1次関数であるものを答えなさい。
よろしくお願いします。
0086132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:00:30A 比例なので○
B y=-2x+5なので○
C 普通に○
D 普通に○
E 反比例なので×
0087132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:03:58ありがとうございました!
0088132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:25:3145°回す。
(x-y)/√2 =u, (x+y)/√2 =v
とおくと、
x+y = v√2, xy = (v^2 -u^2)/2
さて、与式は放物線
v = (1/√8)(u^2 +3) ≧ 3/√8,
となるから
p = v√2 ≧ 3/2, (u=0, x=y=3/4)
q = (v^2 -2v√2 +3)/2 = (1/2){(v-√2)^2 +1} ≧ 1/2. (v=√2, u=±1)
0089132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:26:480090132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:28:50�ARは正の実数とする。z=t±iR(-R≦t≦R)のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR)-1}/{exp(2πR)+1}を示せ。
�B自然数Nに対して、R[N]=N+1/2とおく。z=±R[N]+it(-R[N]≦t≦R[N])のとき、
ltanπzl≧{exp(2πR[N])+1}/{exp(2πR[N])-1}を示せ。
�C4点±R[N]±iR[N]を頂点とする正方形の周に沿ってf(z)を積分しN→∞にすることで、
π^2/6=1+1/2^2+1/3^2+・・・を示せ
そのまま書き写して答えにできる書き込みをしてもらえると、助かります。
よろしくお願いします。
0091132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:36:32∫liminf n log[1+(f/n)^α]dx = ∞
の極限はどう計算するんですか?
eの式を使うってヒントがあるんですが…
0092132人目の素数さん
2006/11/18(土) 21:55:252と3^10は互いに素。
2^φ(3^10)≡1(mod.3^10)かな?
φ(3^10)=3^10-3^9
0093132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:05:41この2点に対し
RP・RQ=a (aは定数)
をみたす直線PQ上の点R全体がつくる図形が2つの円となるとき、
(1)aのとりうる値の範囲を求めよ。
(2)一方の円に内接し、他方の円に外接する三角形が存在するとき、aの値を求めよ。
誰か教えてください
0094小学生
2006/11/18(土) 23:13:170095132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:15:010096解らん
2006/11/18(土) 23:21:120097132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:08むしろ数学板の方が向いているような気がしてきたので、ここで
質問させて下さい。
ちなみにフィックの法則に従うので、以下のウェブページのフィック
の第2法則のところにある偏微分方程式を解くことになります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3
%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
■ちょっとした疑問や質問はここに書いてね68■
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/sci/1162751854/l50
↓次レスに引用
0098132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:19中身を取り出してもいいんなら
結局、「どの瓶」という設問自体が
意味を成さなくなるな。
0099132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:36:45890 :ご冗談でしょう?名無しさん :2006/11/18(土) 21:15:07 ID:lmKaz5W3
恥ずかしながら下記の一次元の拡散問題が解けないので、
どなたか解き方と答えを教えて下さい。
以下のような系で、気体Pの固体Qへの拡散を考える。
・x<0 : 気体P(濃度Cg=constant。外部から十分に供給されるため、
固体Qへの拡散によって濃度は減少しない)
・0<x<a :固体Q(気体Pの拡散係数=D。
気体Pの固体Qへの溶解度(分配係数)=K。
時刻0での気体Pの濃度はC(x,t=0)=0)
・x>a : 固体R(気体Pは固体R中を一切拡散できない。)
拡散はフィックの法則に従う。このとき固体Q中の濃度分布
C(x,t)を求めよ。
*図書館で参考書等で調べたのですが、以下のような固体Rがない場合の
解答しかみつかりませんでした。
C(x,t)=K*Cgas*erfc(x/2/sqrt(D*t))
(ただし、erfcは誤差関数)
固体Rがあることによって問題が複雑になっているようです。
恥ずかしながら自分で方程式を解けないので、すみませんが
どなたかご教示頂けないでしょうか?
0100132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:39:20それマルチっていうんだけど
0101132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:40:20http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87
0102132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:41:29たった2時間で持ってくんな!
つかさ、チャットじゃないんだから
すぐレスがあると思うな!
0103132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:45:213/2log5(x)-1/2log5(x)+1=0
から
3/2-1/2{log5(x)}^2+log5(x)=0
の変換がどうしてもわからん。誰か解説の解説してください。お願いします。
0104132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:47:28あっちに取り下げる旨書かれていない以上マルチ
0105ラオウ
2006/11/18(土) 23:47:33うん!
0106132人目の素数さん
2006/11/18(土) 23:48:35両辺にlog5(x)をかけた
010797
2006/11/18(土) 23:57:13大変失礼致しました。”マルチ”というのがいけないことだと知りません
でした。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
物理板の方を取り消しました。こちらの板での質問を継続させて
下さい。
どうぞよろしくお願い致します。
0108132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:02:35わかりました。ありがとうございました。
0109132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:18:23溶解度が式の中にどのように入ってくるの?
011097
2006/11/19(日) 00:24:30下記です。
K=Cq/Cgas
ここで、Cqは定常状態(t=∞)での固体Q中の気体Pの濃度です。
つまり、C(x,∞)=Cqとなります。
ご質問ありがとうございました。
0111132人目の素数さん
2006/11/19(日) 00:36:50そうだとすると、
固体がない場合、
∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2),c(0,t)=Cgas,c(x,0)=0,c(x,∞)=Cgas
固体がある場合、
∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2),c(0,t)=Cgas,c(x,0)=0,c(x,∞)=K・Cgas
の違いだけになるのですか?
011297
2006/11/19(日) 00:47:32おっしゃる通りです。ご指摘により固体Qと溶解度の導入によって
問題を無意味に複雑化してしまったみたいです。
固体Qがない場合に、t=0でx<0に存在する濃度Cgの気体Pが0<x<a
の領域(t=0で濃度0)に∂c/∂t=D(∂^2/∂x^2)に従って拡散していく
問題ととらえて頂いてかまいません
(もちろんt=∞ではx<aの全領域の濃度がCgasとなります)。
ご質問ありがとうございました。
0113132人目の素数さん
2006/11/19(日) 01:00:26熱伝導も同じ方程式だから、何か記憶にあるんだけど、
固体Rの代わりに、
2a<xがCgas、a<x<2に固体Qを置くと、
いいような気もする。
明日っていうか、今日ちょっと調べてみます。
011497
2006/11/19(日) 01:34:48ありがとうございます。
私もできる限り自分で考えてみます。
0115132人目の素数さん
2006/11/19(日) 11:22:24お願いします。
0116質問君
2006/11/19(日) 12:34:00ところが今年は男性社員が60名、女性社員が20名入社してくることになった。
この会社の今年の男女社員数の比率はどのようになるか?
どなたか、お願い。
0117132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:43:550118132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:47:53Pの表面積はQの何分の1だ?
Pの表面積がわかったら、半径はすぐ出るだろ。
0119132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:48:25計算すりゃいいじゃねえか。
0120132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:51:520121132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:54:41女の子を240人取りのぞいた
1120 - 240 = 880
の半分の440人が男の子
1120 - 440 = 680人が女の子
今年
男の子は 500人
女の子は 700人
0122132人目の素数さん
2006/11/19(日) 12:58:00144分の1ですか?
0123132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:00:00なんですと?
体積が125分の1なんだから。
125ってなんかの三乗になってないか?
0124132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:00:42当然あちらの板でも質問を取り下げる旨の書き込みはしていません
>>113さんおよびその他の回答者の方々は>>97が然るべき行動を取るまで回答しないようにお願いいたします
0125132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:05:26あ、25分の1ですよね
そのあとどうすればいいんですか…?
0126132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:06:38http://science4.2ch.net/test/read.cgi/material/1134538985/499 か。
こりゃ酷いね。
「いけない事とは知りませんでした」なんて言いつつ住人に指摘されたところにしか質問取り下げのレスをしないとは・・・
バレたところだけ謝罪しといて、バレそうに無いところはそのまま置いといてあわよくば複数のスレで回答貰おうって魂胆が見え見え。
こいつ絶対分かっててマルチしてるだろ。材料物性なら過疎板だからバレないとか思ってたのかねぇ。
0127132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:06:530128132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:08:50f(z)=Log(1+z)-Log(1-z) って変形してM展開してみたんです.
{Log(1+z)のM展開}+{Log(1-z)のM展開}=f(z)のM展開になりますか?
0129132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:23:07すべてp進数体においてmベキであることを示せ。」
という問題が参考書にありましたが、例えばm=2,p=3の時は
7≡1(mod 3)にもかかわらず7=2^kとなるようなk∈Zは存在しません。
問題が間違っているのでしょうか?それとも、私の解釈が誤っているのでしょうか?
御意見をお願いします。
0130132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:27:56M展開て何?
0131132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:29:34> p進数体において
0132132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:30:16、この二等辺三角形の高さを求めよ。』
の解き方を教えてください!!答えは8cmです。
0133132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:31:430134132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:35:060135132人目の素数さん
2006/11/19(日) 13:41:22級数展開は存在するなら一意なのだから
好きなようにやってくれ。
0136健忘 ◆FoldXequ.6
2006/11/19(日) 13:51:31中心を O としAB = AC = 4√5 となる△ABCが内接しているとするお
ABの中点をD、BCの中点をEとするお(´・ω・`)
△OADは∠ODA が90°の直角三角形で
OA = 5, AD = 2√5 だからピタゴラスの定理から OD = √5になるから
△OAB の面積はABを底辺 ODを高さとして 10 になるお
見方を変えて △OABの底辺は OA = 5で高さを BEとすると BE = 4になるから
直角三角形OBEで OB=5, BE=4から OE = 3になって
二等辺三角形ABCの高さは AO + OE = 8 になるお(´・ω・`)
0137132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:10:16おぉ、ありがと!
0138トヨタ系
2006/11/19(日) 14:53:05俺は丸半日かかりました。
甲さんと乙さんがカードゲームをします。
ルールはカードに
攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)の4つを記入し
合計を10にします。(分数ありです)
簡単のため攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)をそれぞれA、B,C,Dとします。
で勝敗はどのように決まるかというと
自分の攻撃力から相手の防御力を引いた数字のダメージを相手に与えることができます。
ただし自分の攻撃力が相手の防御力より小さくても1は与えることができます。
で素早さは1秒間に攻撃できる回数です。
これで相手を何秒で倒せるかを算出し、短いほう、つまり早く倒せる方が勝ちとします。
たとえば
甲がABCD=4,3,2,1で
乙がABCD=1,2,4,3のとき
甲は乙に対し1回あたりの攻撃で4-2=2を与えることができ
それを1秒間2回だから1秒で4与えることができます
で乙のHPが3なので3/4秒で倒せます。
それに対し乙は1回の攻撃で1-3=-2で1未満なので1与えることができ
1秒間に4回攻撃して4のダメージを与えることができます。
で甲のHPが1なので1/4秒で乙の勝ちになります。
問題です
甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ行ってその後ゲームを始めることになりました。
甲はまずどの数字がいくらだと宣言するのが最良でしょうか
ただし数字は0から10の実数とします。(マイナスはだめ)
これとけたら相当頭良いです。
質問は受け付けます
0139132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:56:000140トヨタ系
2006/11/19(日) 14:56:05誤り 甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ行ってその後ゲームを始めることになりました。
正 甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ言ってその後ゲームを始めることになりました。
で甲が先に宣言することになりました
たとえば甲が先に俺のHPは3といいます
それに対して乙がゲーム理論の要領で最適解を考えたとえばじゃあ俺の防御力は1
とかいいます
あと自分の攻撃力が1.5で相手の防御力が2のときもダメージ1を与えられます。
0141132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:56:300142132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:57:101.図のように、半径の長さがそれぞれ49cm、25cmの2円A,Bが
互いに外接していて、この2円に1つの直線がそれぞれP,Qで
接している。
このとき、図のように2円A,Bに外接し、直線PQにTで接している
第3の円Cの半径を求めよ。
図 ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0492.bmp
2.図のような長方形ABCDにおいて、
AB=4cm、PC=3cmとする。
四角形ABPDが円に外接するようにする。
�@ADの長さを求めよ。
�A円Oに外接し、辺AD、CDに接する円O’の半径を求めよ。
図 ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0493.bmp
答えは1、1225/144
2、�@6�A8−4√3
です。
0143132人目の素数さん
2006/11/19(日) 14:58:18うっさい、カス!
0144132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:01:16君には勿体無い。
残念ながら君には僕に答えを要求することができるような人間じゃない。
僕は君に物質の拡散に関する深い洞察を教えてあげるくらいならば
電柱に向かって延々と何日徹夜してでも教えてあげるよ。
電柱のほうが君よりもずっと理解力はあるからね。
君は僕に教えを請う資格なんかない。
残念ながら。
0145132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:04:07接点と中心を結んでみる。
0146132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:18:49(a) (P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(b) P⊃Q├¬Q⊃¬P
(c) ├∃y∀xP(x,y)⊃∀x∃yP(x,y)
(d) ├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)
0147132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:23:021の問題の話ですか?どことどこですか?
1はPQの長さしかだせませんでした;
0148132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:24:42推論規則には何が使えるのかを
全部書き出してください
0149132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:26:51接点と中心はもとから結んでありました
書き入れ忘れです;
0150132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:31:160151132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:32:49半径の比が1:5だから
面積の比は1:25
3600π÷25
0152132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:36:080153132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:36:41表面積の式から。
0154132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:36:53117
0155132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:39:380156132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:42:48A,B,Cの中心を a,b,cとする。
Cの半径を xとする。
ac = x+49
bc = x+25
cT = x
aPTcは台形
cを通り PQに平行な線を引くと
長方形と直角三角形に別れる。
直角三角形の方からPTの長さが
三平方の定理で求まる。
bQTcも台形、同じようにQTの長さが求まる。
PQ = PT+QTから xが求まる。
0157132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:48:51を ある函数によってどのような図形に写されるかを考えているのですが、
どのような作業をすればよいですか?
手始めに何をすればよいのかが思い浮かばないので、宜しくお願いします。
0158132人目の素数さん
2006/11/19(日) 15:55:12どんな関数?
0159157
2006/11/19(日) 16:01:32f'(x,y)=1/{(x+1)^2+y^2}^2( )
( -2y(2x+1) 2(x^2+2x-y^2+1) )
です。
R^2\{(-1,0)}で定義されたベクトル値函数
(x^2+y-1 )
f(x,y)= ( )
(2y/(x+1)^2+y^2)
の導関数なんですが…
0160132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:02:18ありがとうございます。
2も教えてくれませんか?
0161157
2006/11/19(日) 16:04:56f '(x,y)は、かっこの外に1/{(x+1)^2+y^2}^2があって、
1,1成分が 2(x^2+2x-y^2+1)
1,2成分が4y(x+1)
2,1成分が-2y(2x+1)
2,2成分が2(x^2+2x-y^2+1)
です。
0162132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:09:41ところが、美人家庭教師Bさん(女性)に扱かれると扱かれ始めてから10分で射精するそうです。
また、以前に醜悪な女性Cさんに扱かれた時は射精するまでに90分かかったそうです。
BさんとCさんが協力してAさんのペニスを扱くと、Aさんは何分で射精することができるでしょうか?
よろしくお願いします。
0163132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:09:57f(x,y)の成分も書いた方がいいな、どうせなら。
0164157
2006/11/19(日) 16:22:36f(x,y)の成分は、
1,1がx^2+y-1で、
2,1が2y/(x+1)^2+y^2です。
0165157
2006/11/19(日) 16:23:491,1がx^2+y-1/(x+1)^2+y^2 で
2,1が2y/(x+1)^2+y^2です。
0166132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:24:43このときの、a、bの値と、最初の2次方程式の重解を求めよ。
---以上までが問題です。
を
”x^2+ax+b=0が重解を持ち”と書かれているので、これを判別式=b^2−4acで、
a^2−4b=0
−4b=−a^2
b=a^2/4
として、
後ろのx^2+bx+a^2=0に代入して、a、bを求めました。
私がやると、何度やっても、a=10、b=25になるのですが、
試し算をしても、正解になりません。。。
すみません、どこでつまづいているのでしょうか、また、答えを教えていただけませんでしょうか。
お願いします。
0167132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:26:56PD = 5
AB, BP, PD, DA とOとの接点を
a, b, c, dとすると
bP = Pc
cD = Dd
dA = Aa
aB = Bb
なので
BP + DA = Bb+bP + Dd+dA = AB + PD = 9
BP = DA - 3 だから
DA = 6
O' の半径を x とすると
ADと O, O' の接点の間の距離が 6-2-x = 4-x
O'を通るADに平行な線をひいて
OO' = 2+x を斜辺とする直角三角形の1辺は 4-x
もう一辺が 2-xでxが求まる
0168132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:28:08計算の詳細を書かないと
どこで躓いてるなんて分からないよ。
0169132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:31:370170132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:33:21どこでつまづいてるのか分からないまま進んじゃうだろ馬鹿
0171132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:39:1910とか25が出ているのでいいところまでは行ってるんだろうけどね。
0172132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:41:14この関数が連続関数であることをε-δ理論を使って証明せよ。
二変数バージョンなんて講義でやった方法じゃ
うまくいかない・・・。
どうやれば、うまく見つかるのでしょうか。
どなたかお願いします
0173132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:42:43分かりました!ありがとうございます
0174132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:43:32このときの、a、bの値と、最初の2次方程式の重解を求めよ。
---以上までが問題です。
を ”x^2+ax+b=0が重解を持ち”と書かれているので、これを判別式=b^2−4acで、
a^2−4b=0
−4b=−a^2
b=a^2/4 −−−(1)として、 後ろのx^2+bx+a^2=0に代入しました。
この時、x^2+bx+a^2=0の実数の解の一つが、x=−5なので、X=−5と、b=a^2/4を
x^2+bx+a^2=0に代入。
−5^2−(5a^2/4)+a^2=0
25−(5a^2/4)+a^2=0を両辺に4をかけて(分数を消すために)
100−5a^2+4a^2=0
−a^2=−100
a=10(ここが、怪しいんです。+−10なのじゃないかと思うのですが。。)
a=10を(1)に代入すると、b=25。
となり、私がやると、何度やっても、a=10、b=25になるのですが、
試し算をしても、正解になりません。。。
x^2+bx+a^2=0に、a=10、b=25を代入して因数分解しても、
実数の解の一つが−5にならないのです。
すみません、どこでつまづいているのでしょうか、また、答えを教えていただけませんでしょうか。
お願いします。
訂正文です。連投すみません。。二時間ぐらいつまづいています。。
0175146
2006/11/19(日) 16:45:04すいません。推論規則はわかりません。一通りは使えると思います。
0176132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:54:19(a,b)を中心に半径δの円を描くと
f(x,y)が一番大きくなるのは原点から一番遠いところで
原点からの距離が δ + √{(a^2) + (b^2)}
その点でのf(x,y)の値はこれの二乗だから
|(δ + √{(a^2) + (b^2)})^2 -{(a^2) + (b^2)} | < ε
となるようにδを決めればよい。
0177132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:57:43>OO' = 2+x を斜辺とする直角三角形の1辺は 4-x
もう一辺が 2-xでxが求まる
↑のを使って三平方の定理でxを求めようとしたんですが、
8-4√3になりません。。
ここの部分を詳しく教えてもらえませんか?
0178132人目の素数さん
2006/11/19(日) 16:58:32x^2 +bx+a^2 = 0に a=10とb=25を代入してからの計算を書いてごらん
0179KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/19(日) 17:01:200180132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:02:25どういう計算をしたのか書いてごらん
0181132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:03:09わからないのなら
問題を解くスタートラインにすら立っていないから
調べておいで
0182172
2006/11/19(日) 17:03:55ありがとうございます。
距離で置きなおすのか・・・。
この方向でもう一度やってみます。
でも、本質的にこの理論が分からないんで、どうにもならないんですが。
だれだ、こんなわけわからん自己満足理論を作ったのは!!
0183132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:10:34(2+x)二乗=(2-x)二乗+(4-x)二乗
→-x二乗+12x-16=0
両辺×(−1)でx二乗-12x+16=0
解の公式で、-(-12)±√(-12)二乗-4×1×16/2
→6±2√5
になってしまいました;どこが違うんでしょうか?
分かりにくくてすいません
0184146
2006/11/19(日) 17:10:57わかりました。もうすこし調べてきます。ありがとうございました。
0185132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:11:19(1)f(x)がx=0で連続
(2)f(x)がx≠0で不連続
(1)はδの取り方がいまいちわからなくて…。
∀ε>0に対して|x-x'|<δ⇒|f(x)-f(x')|<εとなるδ>0を取ればいいわけですよね?
δ=εとおけばいいのですか?
(2)は不連続を示すにはどうすればいいのでしょう?
0186132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:14:42最初の式の展開から整理のところが違う。
x^2 +12x-16=0にはならない。
0187132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:15:01嫌ならやめてしまえばいいと思うが
自分の意思で勉強したいものを選べるのは大学での学問の大きな特徴だから
最大限に生かせばいい
> だれだ、こんなわけわからん自己満足理論を作ったのは!!
といいつつ強制されて勉強するのは高校まで
0188132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:18:44(1) 2x+y+(x-2y)・y'=0
(2) xy'=y+√{(x^2)+(y^2)} (x>0)
お願いします。
0189132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:19:11(1) は f(x) = x のときのδ = εで問題ない。
(2) は x = a ≠ 0での連続性は
a が有理数の時は aのすぐ近くに無理数がある→ 0になる点があるから
f(a) とその点の差は |a| より小さくならない。
aが無理数の時も aのすぐ近くに有理数がある それをbとすれば |b|より小さくならない
0190132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:21:170!=0になるのでしょうか、1になるのでしょうか教えてください。
0191132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:24:40間違えてましたね;
また質問なんですが、8±4√3になったんですが、
どうして8-4√3なんですか?
0192132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:25:09>x^2 +bx+a^2 = 0に a=10とb=25を代入してからの計算を書いてごらん
はい。
x^2 +bx+a^2 = 0に、a=10、b=25を代入します。
x^2+25x+(10)^2=0
x^2+25x+100=0
実数解の一つが−5とかかれているので、
それをふまえて、因数分解(たすきがけ)しますと、
(x+5)(x+20)=0
となり、X=−5、−20となります。
(問)2次方程式 x^2+ax+b=0が重解を持ち、2次方程式 x^2+bx+a^2=0の実数の解の一つが、−5である。
このときの、a、bの値と、最初の2次方程式の重解を求めよ。
とっなっていますので、最後の設問のx^2+ax+b=0に、a=10とb=25を代入して重解を求めます。
x^2+10x+25=0
(x+5)^2=0
確かに重解です。。。。。。。。。。。。
(答)a=10、b=25、重解=−5
ああああああ、みなさん、本当に、すみません。。。。。(TT
ずっと試し算をしていて、つまづいていたのですが、”−5が解の一つ”というのを勘違いして、−5でずっと、たすきがけをしていました。
それで、ループしていました。。。−5が解の一つとは、(x+5))のことなんですよね。
本当にすみませんでした、そして、ありがとございました。
0193132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:32:14長方形の中に収まらないといけないから。
0194132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:34:09りけいのキモヲタしかいないのかって感じですよ。
できればもっと面白い話をして欲しいと思うのは私だけ?
スノボとか合コンとか、色々あるでしょ。
0195132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:34:26そうなんですか〜ありがとうございます!
0196132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:35:13ここは数学板なのだから
そういう話は、それぞれの関連板に行ってくれ。
0197132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:37:03それを書くとしたらこんな書き方で大丈夫でしょうか?
(1)δ=εとすれば∀ε>0に対して|x-0|=|x|<ε⇒|f(x)-f(0)|=|x|<εが成立する。
よってf(x)はx=0で連続である。
(2)
a≠0が有理数のとき
任意の開区間において無理数は稠密であるから、
aにもっとも近い有理数bとaの間には無理数cが存在する。
この時どのようなδ>0を取っても|f(c)-f(a)|=|a|となるのでf(x)は連続でない。
a≠0が無理数のとき
逆に任意の開区間において有理数も稠密であるから、
aにもっとも近い無理数bとの間には有理数cが存在する。
この時どのようなδを取っても|f(c)-f(a)|=|c|となるのでf(x)は連続でない。
0198132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:37:53仕方がないから釣られてやる
スレタイ嫁
0199近藤
2006/11/19(日) 17:48:15この中には2校のみ受験したものが80人、3校とも受験したものが24人含まれている。
1校とも受験しなかったものは次のうちどれか。
という5択の問題で、答えは78人なのですがとき方がわかりません。
本には有限集合の元の個数の公式を使う、と書いてありますが意味不明です。
よろしくお願いします。
0200172
2006/11/19(日) 17:49:56工学部なんですが、(事実上)必修なので仕方がないです。
だれだ、こんなものを事実上の必修にしたやつは。
実際、感覚的な極限とずれる部分って言うのは
本当に少ないわけで、バイトで数値解析のプログラム作ったことがありますが
こんな理論は一切使いませんし。
なんだかなーという感じでやってます。
これ以上はスレ違いなのでなにも言いませんが。
0201132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:54:11全然だめ。
0202132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:55:30写像の微分による長方形の行先を問題にしているのか背景はわからないが。
示された情報のみからやることは、微分として得られた行列により、長方形がどこに写るかをみるだけ。
一次変換では直線は直線に写るのだから、長方形の4頂点がどこに写るかを調べればよいことになる。
その先は背景の問題に依存するのだろう。
0203132人目の素数さん
2006/11/19(日) 17:55:59(1)は
|f(x)-f(0)|≦|x|
等号は成り立たない場合がある
(2)もcをちゃんと評価しないと駄目だな。例えば |a/2| より大きい cが存在するとかそういう感じで
0204132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:04:12x^0.3など指数が小数の場合、関数電卓でないと計算無理ですか?
普通の電卓レベルで計算できる方法があったら教えて下さい。
0205132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:05:24普通の電卓でなければならない理由は?
0206132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:06:07四則演算と平方根で近似しろってわけか
0207132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:06:13ベン図を書いて考えれば分かる筈。
少なくとも1校は受験したものは、130+120+100-(80+2*24)=222、(2校受験は1回だぶり、3校受験は2回だぶる)
よって1校も受験しなかったものは、300-222=78人
0208132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:08:56http://money4.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1163917111/l50
出題者すらわからなくなっているようです。よろしくお願いします。
甲さんと乙さんがカードゲームをします。
ルールはカードに 攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)の4つを記入し 合計を10にします。(分数ありです)
簡単のため攻撃力、防御力、素早さ、HP(ヒットポイント)をそれぞれA、B,C,Dとします。
で勝敗はどのように決まるかというと
自分の攻撃力から相手の防御力を引いた数字のダメージを相手に与えることができます。
ただし自分の攻撃力が相手の防御力より小さくても1は与えることができます。
で素早さは1秒間に攻撃できる回数です。
これで相手を何秒で倒せるかを算出し、短いほう、つまり早く倒せる方が勝ちとします。
たとえば
甲がABCD=4,3,2,1で
乙がABCD=1,2,4,3のとき
甲は乙に対し1回あたりの攻撃で4-2=2を与えることができ
それを1秒間2回だから1秒で4与えることができます
で乙のHPが3なので3/4秒で倒せます。
それに対し乙は1回の攻撃で1-3=-2で1未満なので1与えることができ 1秒間に4回攻撃して4のダメージを与えることができます。 で甲のHPが1なので1/4秒で乙の勝ちになります。
問題です
甲と乙がA,B,C,Dの数字をひとつずつ言ってその後ゲームを始めることになりました。
で甲が先に宣言することになりました
たとえば甲が先に俺のHPは3といいます
それに対して乙がゲーム理論の要領で最適解を考えたとえばじゃあ俺の防御力は1 とかいいます
あと自分の攻撃力が1.5で相手の防御力が2のときもダメージ1を与えられます。
甲はまずどの数字がいくらだと宣言するのが最良でしょうか
ただし数字は0から10の実数とします。(マイナスはだめ)
これとけたら相当頭良いです。
質問は受け付けます
0209132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:12:20そうなんですか?
f(x)=xなんだから常に成り立つと思うのですが?
(2)はf(x)やf(c)の値をしっかり評価するということですよね。
稠密性よりaの近くには無理数cが存在する。
|c-a|<a/2となるcを取れば|f(c)-f(a)|=|a|>a/2ということですか?
0210近藤
2006/11/19(日) 18:14:17どうも有り難うございます。参考にして解いてみます。
0211132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:18:59>>205
関数電卓持ってないからです。試験があるんですけど。
平方根、立方根の求め方は検索して調べたら分かったんですけど、
0.3とかの場合はどうしたらいいのかと。
(x^(1/10))^3 とかにしないとだめなのかなぁ。
でもx^(1/10)が現実的には無理?
0212132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:21:32の整数解(x、y)は?
0213132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:26:49(1)だけで結構です。
0214132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:33:59たとえば低積分で、eから-1/eまでってやるときは
log(e)-log|-1/e|=1-(-1)=2でいいんですか?
途中、1/xはx=0を定義されてないんだけどいいのかな・・・
0215132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:39:30極限の問題なんですが、
面積1の正n角形(n≧3)の周の長さをL(n)とするとき
問1
L(n)をnの式で表せ
問2
lim L(n) を求めよ(n→∞)
0216132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:41:35∂(x^2+xy-y^2)/∂x=2x+y
∂(x^2+xy-y^2)/∂y=x-2y
0217132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:42:52積分できない
0218132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:45:26問1 L(4)しかわからん。他は計算するのがめんどくさすぎ。L(n)なんてもってのほか。
問2はわかるんだけどなw
0219132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:45:55常用対数でも取れ
0220132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:47:04正n角形を中心を1つの頂点とする三角形にわければ
面積と周の長さの関係が出るんじゃない?
0221132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:49:02正n角形の一辺の長さを2xと置き、正n角形の外接円の半径をRと置く。
sin(π/n) = R/x
nx√(R^2 - x^2) = 1
より、x,Rをn使って表せる。
0222132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:49:10円に内接させて考える
円の半径をrとすると、
正n角形の面積は、n(1/2)(r^2)sin(2π/n)=1
r(n)=√{2/(n・sin(2π/n))}
正n角形の1辺は、
L(n)=n・2・r(n)・sin(π/n)=2n・√2・sin(π/n)/√(n・sin(2π/n))
=2n・√2・(π/n)・{sin(π/n)/(π/n)}/√{2π・sin(2π/n)/(2π/n)}
→(2√2)π/√(2π)=2√π
こうなるか?
0223132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:49:26また分からない問題があるので、、
解き方教えてください!
1ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0504.bmp
2ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0505.bmp
3ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0506.bmp
お願いしマス!!
0224132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:51:45jpgとかにしたほうがいいぞ
0225132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:53:54図の画像ファイルがでけえよ。jpeg、png、gifあたりにしてくれんか?
こういう画像ってgifがいいんだっけ?
0226132人目の素数さん
2006/11/19(日) 18:59:27すいません;変え方が分からないんですけど、、
どうすればいいんですか?
0227132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:00:40jpegはデカいね。12KBくらいになった。
pngは4KBくらい。
0228132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:02:57ペイントとかで開いて、保存するときに形式を選択するだけ。
WindowsXPのペイントは標準の状態でもjpegやgif、pngで保存できるんじゃなかったっけ?
昔のWindowsだとOfficeを入れないとダメだったりしたような気がする。
0229132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:06:292x+xy'=-y+2yy'
(2+y')x=-y+2yy'
x=-y(1-2y')/(2+y')
0230132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:09:491ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0508.gif
2ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0509.gif
3ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0510.gif
0231132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:16:14y=(x−p)+q
q=mp+n
この違いは何?
0232132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:23:02質問の意味が不明
0233132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:24:21|-3x + 8| >= 5
という問題を解いたら
x <= 1
x > (13/3)
になるけど、同時に存在するxがないので
解なしにならないのですか?
0235132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:26:37どちらかが成り立ってれば
|-3x + 8| >= 5
は満たされる
0236132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:27:14c(sdr+rcdt)=scdr-ssrdt+cdr-rsdt
cdt+ss^-1dt+sc^-1dt=(1/r)dr
0237132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:32:27|-3x + 8| >= 5 って、連立不等式になるじゃないですか
(-3x + 8) >= 5
(-3x + 8) <= -5
連立不等式を解くとき、数直線上で重なっていないと「解なし」になるのではないのでしょうか?
0238132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:35:430239132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:35:570240132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:37:211 HM=xとでも置いてみたら、
PH:AB = HM:MB
PH:AB = CH:CB
2 Pは△ABCの重心
3
EからADに垂線を下ろす。 その垂線をEHと置く。
△EHDで三平方
0241132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:40:22> |-3x + 8| >= 5 って、連立不等式になるじゃないですか
ならない
0242132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:41:18「じゃないですか」
「じゃないですか」
「じゃないですか」
「じゃないですか」
し
ら
ん
が
な
0243233=237
2006/11/19(日) 19:41:57Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン
でも、|-3x + 8| >= 5を解くときは
(-3x + 8) >= 5
(-3x + 8) <= -5
みたいに式を立てますよね?
0244132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:42:27それって場合分けでしょ
0246132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:44:130247132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:45:52は、どのように考えたらいいのでしょうか?
0248132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:46:41略解をみると
問12√n・tanπ/n
問2 2√πのようです。
ややこしいですね・・・
0249132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:46:510250132人目の素数さん
2006/11/19(日) 19:49:480251132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:08:11は、どのように考えたらいいのでしょうか?
>判別式
はい。
判別式で考えましたら
x^2-3x+ax+a≧0
(-3)^2-4*1*(ax+a)≧0
9-4ax-4a≧0
整理して
-4ax-4a+9≧0 ---(1)
で止まってしまいます。
(1)から
-4aでくくっても
-4a(x+1)+9≧0
で、そこから先がわからないです。
どなたか、教えていただけませんでしょうか。
0252132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:13:19x^2-3x+ax+a≧0
ということは、f(x)=x^2-3x+ax+aが解をもたないか、もっても重解
つまりは 解の公式≦0
解の公式 まちがってますよ。xの項はxの項でちゃんとくくりましょう
0253132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:13:58二つの対角線の長さを求めるのはどうしたらいいですか?
二等辺三角形と考えて、対角線の片方は、15√2で、もう一方は、9√2で合っていますか?
0254132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:14:04詳しく教えてもらえませんか?
そこから先どうすればいいか分からなくて、、
0255132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:19:01http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%93%AC%E4%BC%BC%E4%B9%B1%E6%95%B0
いま最もよく使われている方法は上記ページにある
「混合合同法」というアルゴリズムですよね?
このことでちょっとお聞きしたいのですが
ap + q = a'
という式にある値を代入してその中間の値を抜くことで擬似的な乱数を作り出せるというのは
分かります。しかしこの最初のシードとなる数値はどのようにして決めるのでしょうか?
0256132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:19:03D=a^2-a+12<0
(a-4)(a+3)<0
-3<a<4
0258132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:23:15モンテカルロ法と試行錯誤法の違いって何なのでしょうか?
0260132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:31:23f(x)はx=0でのみ微分可能で他の点で不連続であることを示せ。
0261215
2006/11/19(日) 20:36:07失礼しました。
0262132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:38:32>>>は、どのように考えたらいいのでしょうか?
>>判別式
>x^2-3x+ax+a≧0
>ということは、f(x)=x^2-3x+ax+aが解をもたないか、もっても重解
>つまりは 解の公式≦0
>解の公式 まちがってますよ。xの項はxの項でちゃんとくくりましょう
そして、
>x^2-3x+ax+a≧0
>D=a^2-a+12<0 ---※
>(a-4)(a+3)<0
>-3<a<4
レス、ありがとうございます。
しかしながら、x^2-3x+ax+a≧0 をDの判別式にするのに、公式「b^2-4ac」で考えましたら、
※の部分、D=a^2-a+12<0になるのが判りません。
b^2部分は、x^2-3x+ax+a≧0の中でいうと、(-3)^2にはならないのでしょうか?
そして、公式のc部分が、ax+aと思っているのですが、何度もモニターを見て、解答の順を考えているのですが、わかりません。
私は、どこの部分で勘違いか、間違えているのでしょうか?
0263132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:43:58>>256は間違ってるから無視しとけ
で、解の公式だが、bの部分に相当するのはxの係数のこと。
じゃあこの問題だとbってのはどの部分に相当する?
公式丸暗記じゃなくて、自分の頭を使って意味を考えるんだ
0264132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:52:23物理の公式2個を使います。
M1V1+M2V2=M1V1'+M2V2'
V2'-V1'=e(V1-V2)
この式を連立してV1'とV2'を求めたいのですが、
どう導けばいいでしょうか??
よろしくお願いします
0265132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:54:05>>>は、どのように考えたらいいのでしょうか?
>263さん
ありがとうございます
アドバイスが、間違いのときもあるのですね(でも、解答してくださったかたありがとうございます)
でも、答えが違うと、混乱してしまいますね(超汗>迷路に入ってしまいます
>で、解の公式だが、bの部分に相当するのはxの係数のこと。
>じゃあこの問題だとbってのはどの部分に相当する?
>公式丸暗記じゃなくて、自分の頭を使って意味を考えるんだ
はい!
しかし、解の公式とおっしゃる方と、判別式とおっしゃる方がいまして、
どうしたらいいのかが、正直わかりません。
>263さんが、おっしゃる通り、解の公式(-(b)^2-√b^2-4ac)/2*aで試してみます。
0266132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:54:43(a-9)(a-1)≦0
1<a<9
0267132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:56:42> しかし、解の公式とおっしゃる方と、判別式とおっしゃる方がいまして、
> どうしたらいいのかが、正直わかりません。
どっちも同じ
「平方完成」と言ってもいい
0268132人目の素数さん
2006/11/19(日) 20:59:31いやいや、解の公式のbも判別式のbも同じだよ
解の公式x = {-(b)^2 - √(b^2 - 4ac)}/(2a)
のルートの中身(b^2 - 4ac)のことを判別式って読んでるだけだからね
この問題は判別式だけを考えりゃすむんだから、判別式を考えりゃいいよ
ちなみに答えは>>266の通り
0270132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:02:19D=a^2-10a+9≦0
(a-9)(a-1)≦0
1≦a≦9 不等号に注意!
0271132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:02:52中学生の時にならった連立方程式の解き方に従えば解けるよ
記号が多いから混乱するかもしれないが、何が変数なのかをちゃんと整理すること
0272132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:02:56ができません。もしよかったら解答お願いいたします。
0273132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:03:50回答者にはまだ早い気がする
0274132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:09:02まったく進まないんです;
0275132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:15:38log(1 - x) の Maclaurin 展開を求めて, そこに x = z^2 を代入しよう。
0276132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:16:54ありがとうございます!
やってみます!
0277258
2006/11/19(日) 21:17:170278132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:23:00そこまでは分かりましたが
その後どうすればよいのでしょうか
教えてください
お願いします
0279132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:36:34下記みなさんのレス、アドバイス、ヒント、そして答です。
>>>判別式
>>x^2-3x+ax+a≧0
>>ということは、f(x)=x^2-3x+ax+aが解をもたないか、もっても重解
>>つまりは 解の公式≦0
>>解の公式 まちがってますよ。xの項はxの項でちゃんとくくりましょう
>「平方完成」と言ってもいい
>この問題は判別式だけを考えりゃすむんだから、判別式を考えりゃいいよ
>D=a^2-10a+9≦0
>(a-9)(a-1)≦0
>1≦a≦9 不等号に注意!
x^2+;ax≧3x-a を移行する
x^2+ax-3x-a≧0 ---(1)
x^2+(a-3)x-a≧0 (ここで、xでくくるtというのが気づかず、つまづいてました(TT))
D=(b^2 - 4ac)を使い
(a-3)^2-4*1*-a≧0
a^2-6a+9-4a≧0
a^2-10a+9≧0
(a-9)(a-1)≧0
ここまできて、みなさんが、おっしゃってるとおり、符号の向きで、答えが間違えてしまいます。このままでは、a≦1,9≦aとなってしまいます。
レスにあった
>>ということは、f(x)=x^2-3x+ax+aが解をもたないか、もっても重解
>>つまりは 解の公式≦0
とは、どのように考えて、すぐに(すぐに判るのがわかりません)
(1)の状態のx^2+ax-3x-a≧0が、解をもたない、もしくは持っても重解とわかるのでしょうか?
なぜ共有点を持たないのでしょうか。
≦でしたら、解の個数は、おっしゃるとおり、0か、1個になるというのは、手元のノートでわかります(またグラフによる考え方でも)
0280132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:39:530281132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:45:02んで、AP:PC=AH:HC=AB-PH:PHだから
ヒントのとおりPH=xとして4-x:x=3+3x/4:3-3x/4
これでxを解いて4-x:xが答え。あまりスマートじゃないな。
ふたつめは
1]90-30-60の三角形からBP=2cm
メネラウスの定理からBN=...cm
ABNで余弦定理
2]中線定理で求まると思う。
3]ABN=AB*BN*sin60 /2の2倍(AN=NC)
みっつめは
角DOEが直角になるから、相似から
DC:OC:CE=x^2:x:1でx^2=13/4
AB=2OC=8x=...
おしまい。
0282132人目の素数さん
2006/11/19(日) 21:53:11設問が、x軸に曲線が接するか、x軸より上方に曲線がある条件を問うているのだから、
x軸と曲線が交差する⇔「解を持つD>0」では駄目なわけで。
解を持たない条件D<0・持っても重解D=0の条件を求めることになる。
0283132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:04:500284132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:05:033x-2y=1
x=2k+1=3^(10m-1)
y=3k+1=2^(n-1)
0285132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:28:32>設問が、x軸に曲線が接するか、x軸より上方に曲線がある条件を問うているのだから、
>x軸と曲線が交差する⇔「解を持つD>0」では駄目なわけで。
>解を持たない条件D<0・持っても重解D=0の条件を求めることになる。
ありがとうございます!!!!!
しつこくて、すみません。。。。。。。
国語力と、数学の基礎的な部分ができてないのだと思いますが、
(設問)「どんな実数に対しても、x^2+ax≧3x-aが、成り立つようにaの値の範囲を求めよ」
の
どの部分で、設問が、x軸に曲線が接するか、x軸より上方に曲線がある条件を「問うている」のかがわかりません。
設問が、”x軸と異なる2点”とか、”実数解を持つ”とか書かれていたら、わかるのですが、この場合、どの部分を読めばいいのでしょうか。
0286132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:29:20お願いします
0287あいう〜
2006/11/19(日) 22:31:190288132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:32:57すいません(´;ω;`)
これをお願いします
0289132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:33:58とりあえず、全文引用はしなくていいいから、「>>レス番」誰へのレスか指定してくれ
あと、改行空白もそんなにいれなくていいよ
で、本題だが、
「どんな実数に対しても、x^2 + ax ≧ 3x - aが、成り立つようにaの値の範囲を求めよ」
は、つまり、
「どんな実数に対しても、f(x) = x^2 + (a-3) x + a ≧0 が、成り立つようにaの値の範囲を求めよ」
ということだ。
では、2次関数f(x)が常に0以上というのはどういう状況か?
一度グラフを書いてみるといい。自ずと理解できるはず。
0290132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:38:40ありがとうございます。
今日は、このレスをしっかり読んで考えて、寝るようにします。
ありがとうございました!!!
0291132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:39:38とりあえず四角形の面積はいくつだ?
0292288
2006/11/19(日) 22:40:160293132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:40:440294132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:46:09求めるx座標をaとおいて
(1) a <= -2
(2) -2 < a < 5
(3) 5 <= a
のとき、それぞれ四角形はどんな形に分割される?
0295288
2006/11/19(日) 22:50:110296132人目の素数さん
2006/11/19(日) 22:57:310297132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:02:130298132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:05:36http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%93%AC%E4%BC%BC%E4%B9%B1%E6%95%B0
いま最もよく使われている方法は上記ページにある
「混合合同法」というアルゴリズムですよね?
このことでちょっとお聞きしたいのですが
ap + q = a'
という式にある値を代入してその中間の値を抜くことで擬似的な乱数を作り出せるというのは
分かります。しかしこの最初のシードとなる数値はどのようにして決めるのでしょうか?
0299132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:15:37x^3+y^3=z^3ならばx,y,zのうち少なくとも1つは3の倍数であることを証明せよ
これをお願いします
0300132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:16:24頼む。
0301132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:21:20まずは問題文を正確に写すことから覚えろ
0302132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:28:58反例
x=y=1,z=2^(1/3)
0303132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:29:06君、フェルマーの定理知ってる?
0304132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:42:232^(1/3)=2^(1/3)/3*3
だから3の倍数じゃん
0305132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:48:08HはAP上にあるから
h↑ = t a↑ + (1-t) p↑ = p↑ + t (p↑-a↑)
と表せる。
h↑・(p↑-a↑) = 0
だから
p↑・(p↑-a↑) + t |p↑-a↑|^2 = 0
|p↑-a↑|^2 = 1より
t = p↑・(a↑-p↑)
0306132人目の素数さん
2006/11/19(日) 23:48:08tは転置という意味です。
の単位ベクトルを求めよ。
0307132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:02:13x^2/a^2+y^2/(a^2-c^2)
ですよね
それって、
〜条件〜
2焦点F(-c,0),F'(c,0)からの距離の和L=2a
である楕円上の点P(x,y) (a>c>0)
において、
PF'+PF=2a
から
√[(x+c)^2+y^2]+√[(x-c)^2+y^2]=2a
⇒ √[(x-c)^2+y^2]=2a-√[(x+c)^2+y^2
⇒(x-c)^2+y^2=4a^2-4a√[(x+c)^2+y^2]+(x+c)^2+y^2
⇒4a√[(x+c)^2+y^2]=4a^2+4cx
⇒a^2[(x+c)^2+y^2]=(a^2+cx)^2
⇒a^2x^2+2a^2cx+a^2c^2+a^2y^2=a^4+2a^2cx+c^2x^2
⇒(a^2-c^2)x^2+a^2y^2=a^2(a^2-c^2)
で、 a>c>0 なので
x^2/a^2+y^2/(a^2-c^2)=1 … (*)
で求められますよね。
で、逆に(*)を満たす(x,y)は条件を満たすってことを証明したい
(つまり⇔で、下の式から上の式を示したい)のですがよく分からないので、先生方!
ご指導よろしくお願いします。m(__)m
0308132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:09:40http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1162421138/822-823
0309132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:12:43m,nを整数とするとき、次の命題を証明せよ。
(1)mnが2の倍数ならば、mまたはnは2の倍数でる。
(2)a,bを有理数とする。ただし、√2が無理数であることを用いてもよい。
a+b√2=0ならばa=0かつb=0であることを示せ。(結論の全否定ではなく一部b≠0とする)
0310132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:14:32|x-y|< Eで|f(x)-f(y)|<dとなる場合とならない場合あるだろ。
0311132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:20:50対偶を証明。
b=0 なら a=0
b≠0 なら -a/b=√2 と変形できて
左辺は有理数、右辺は無理数となり矛盾。
0312307
2006/11/20(月) 00:20:560313132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:22:581]排中律を認めた上で対偶とればいいんじゃない?
2]b=0か否かで場合分けしてa/b=√2が矛盾。
0314132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:24:51後半の問題(また,ベクトルh↑−(1/2)a↑の大きさは,Pの位置に無関係であることを示せ。)はわかりますか??
0315132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:25:48∫fdx=c; cは定数
この時
lim∫nlog[1+(f/n)^α]dx= ∞,(0<α<1) c,(α=1) 0,(1<α<∞) を示せ。
0316132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:27:20(1)対遇法を用いると命題「mnは偶数⇒mが偶数または,nが偶数」の対遇は「m,nともに奇数⇒mnは奇数」でありこれを証明する。
(証明)m=2a+1,n=2b+1(a,bはともに自然数)
mn=(2a+1)(2b+1)=4ab+2(a+b)+1=2(2ab+a+b)+1
上よりmnは奇数。よって対遇が証明されたので命題は真である
0317132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:28:38を教えてください。
0318132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:29:20マルチ。
単発スレはやめろ
0319132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:38:45がわかりません。もしよろしければどなたかお願いします。
0320316
2006/11/20(月) 00:43:06場合分けしないで背理法で行く
a+b√2=0…�@
b≠0と仮定すると,�@⇔b√2=-a⇔√2=-a/b
これはa,bが有理数であることに矛盾する。よってb=0。これを�@に代入するとa=0(証終)
こんなもんでどうでしょう。
質問
楕円(x^2)/(a^2)+(y^2)/(b^2)=1の内部の面積を求めよ(a>bとする)
0321132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:44:03cosθ+sinθ+1≧0
お願いします
0322132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:46:21します。
C^n級ってあるじゃないですか?このnって変数の数ですか?
例えば、
y=f(x)はC^1級で
z=f(x,y)はC^2級で
w=f(x,y,z)はC^3級
ってことですか?
0323132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:49:00C^n級とはn回微分しても連続であることです。
0324132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:56:08(与式)⇔√2sin(x+π/4)≧-1⇔sin(x+π/4)≧-√2/2
x+π/4=tとするとπ/4≦t<9π/4
あとはグラフ書いて求めてください。合成がポイントです
0325132人目の素数さん
2006/11/20(月) 00:58:14tan15°=
の答え教えてもらえないでしょうか
0326132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:02:08tanの和と積に関する公式をつかえばどう?
tan(45°-30°)
0327132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:02:47上の式にθ=30゜を代入
0328132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:03:410329327
2006/11/20(月) 01:10:31俺,リア高だけどtanの和積公式はやらないな。今は和積公式は発展扱い。もちろん受験生は覚えてて当然だし,理系なら知ってるはず。
sageてなかったから計算したけど,ボケてた。出た答えに√しなければいけない。計算すると土√(2+√3)。tan15゜≧0より√(2+√3)
0330132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:14:08tan のやつは、sin のやつを cosので割ればすぐ出るのにやらないんだ。。。
へんなの。
0331327
2006/11/20(月) 01:18:31tanθ=sinθ/cosθだから逆だ。
(tan15゜)^2
=(1-cos30゜)/(1+sin30゜)
=(2-√3)/(2+√3)
=(2-√3)^2
tan15゜=土(2-√3)
tan15゜>0よりtan=2-√3
が正答です
0332132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:19:58何とか解けました。
ありがとうございます!
0333327=329
2006/11/20(月) 01:24:06うーん。和積は三角関数の加法定理から求めてるからな。tanは加法定理覚えることすらしてない。それこそsin/cosから求めてるけど
0334322
2006/11/20(月) 01:24:13レスありがとうございます。
なるほど、そういう意味だったのですか。
あ、それと連続って語句がよく出てきますが、数学の意味での連続って
どういうことなんですか?
0335132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:27:59(1)
a1=1,(an+1)=(an)+2n(n+1)
(2)
a1=1,(an+1)=(an)+(3n^2)+1
見づらいかも知れませんがよろしくお願いします。
0336132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:33:46あっ!加法定理だ!名前を和積の公式とよく間違えてしまうんだ。最近つかってないからなぁ。
ごめんなさい。
0337132人目の素数さん
2006/11/20(月) 01:37:47イメージでは、関数が切れていない。
極限を使うと、ある点の値が、その点における両方の極限値と一致する。
C^n級はn回微分でき、その微分した関数がまた連続であることが保障されている。
C^0級とは単に連続関数。
0338333
2006/11/20(月) 01:39:39いえいえ。実際に計算することも可能ですがパッと思い付いたのが半角の定理だっただけです。実際に計算すると答えは同じになりますよ。実証してませんが…数学は多方向からひとつの答えを求める学問だと思いますから。
0339334
2006/11/20(月) 01:56:51レスありがとうございます。
連続という語句から何となくイメージとして、関数が切れていない、つまり
関数が一続きになっているというのはイメージできるのですが、この関数が
連続かどうかを判断する方法が解らなくて…。
説明しにくいのですが、例えば連立方程式で、異なる二つの実数解をもつに
は?と聞かれたら「判別式が正」という風に判断できるので、この様な感じ
で連続か連続でないかも判断できないのかなーと思いまして。
0340132人目の素数さん
2006/11/20(月) 02:00:51一応定義は,f(x)がx=aで連続
⇔lim(x→a+0)f(x)=lim(x→a-0)f(x)=f(a)
0341132人目の素数さん
2006/11/20(月) 02:10:230342132人目の素数さん
2006/11/20(月) 02:19:37教科書読みましょう
a(n+1)=a(n)+f(n)⇒a(n)=a1+Σ[k=1,n-1]f(k)
0343132人目の素数さん
2006/11/20(月) 02:38:03pXY(1, 0) = pXY(0, 1) = pXY(-1, 0) = pXY(0, -1) = 1/4
(1) ρ(X,Y) = 0を示せ
(2) X, Yは独立ではないことを示せ
(1)は母艦数係数ρです。どなたか、分かる方が居れば、お願いできないでしょうか。
0344132人目の素数さん
2006/11/20(月) 02:49:30E[Y] = 0*1/4 + 1*1/4 + 0*1/4 + (-1)*1/4 = 0
E[(X-0)(Y-0)] = (1*0)*1/4+(0*1)*1/4+((-1)*0)*1/4 + (0*(-1))*1/4
こんくらいでいいか?
0345132人目の素数さん
2006/11/20(月) 03:07:07ありがとうございます。
丸投げになってしまい、お恥ずかしい限りです。
(1)については、Cov(x,y)=0になるので、無事最後までたどり着けました。
(2)についてなのですが、手元の資料には、ρxy = 0 のとき独立とあります。X、Yは独立になってしまうのではないでしょうか?
問題は確かに独立でないことを示せと書かれているのですが。
0346132人目の素数さん
2006/11/20(月) 03:17:46X=1となる確率 = 1/4
Y=0となる確率 = 1/4 + 1/4 = 1/2
1/4 ≠ 1/4 * 1/2
0347132人目の素数さん
2006/11/20(月) 03:21:12ああ、なるほど。
手元の参考書の式を勘違いしていました。そういう意味なのですね。
非常に助かりました m(_ _)m
0348132人目の素数さん
2006/11/20(月) 05:09:200349132人目の素数さん
2006/11/20(月) 05:46:510350132人目の素数さん
2006/11/20(月) 06:26:20すみましぇーん
0351132人目の素数さん
2006/11/20(月) 06:28:46フェルマーの定理より自明。
0352132人目の素数さん
2006/11/20(月) 06:30:42たぶん意味がわからないと思うけど、>>299は正しい。
0353132人目の素数さん
2006/11/20(月) 06:35:17xとyが3の倍数でないなら
x=3m+1,y=3n+1,z=3p+2
か
x=3m+2,y=3n+2,z=3p+1
しかなくて
9で割ったあまりを比べると矛盾とかそんな感じかな
0354132人目の素数さん
2006/11/20(月) 06:42:57使うなら、フェルマーの定理より
整数x,y,zが0でないとき
x^3+y^3=z^3ではないから
x,y,zが0でないとき
x^3+y^3=z^3ならばx,y,zのうち少なくとも1つは3の倍数である
は正しい
つーか自明
0355132人目の素数さん
2006/11/20(月) 07:44:16実数x,y≧0
実数d>0
正の整数k
|x - y|≧kd
|x' - y'|≧kd, x'= [x/d]*d, y'= [y/d]*d ([]はフロアリング)
これで上の式と下の式のkdが同じだっていうのは
どういう理屈なんでしょうか?
0356132人目の素数さん
2006/11/20(月) 08:19:00x>yとして
x=pd+q
y=rd+s
(p,rは整数、0≦q,s<d)とでもおけばいいよ。
|x - y|≧kd ⇒|x' - y'|≧kd
はね。逆は成り立たない。
0357132人目の素数さん
2006/11/20(月) 10:56:150358132人目の素数さん
2006/11/20(月) 11:08:31zは複素数
0359132人目の素数さん
2006/11/20(月) 11:11:16定義通り
教科書嫁
0360132人目の素数さん
2006/11/20(月) 11:14:25教科書が無いから必死に聞いている
0361132人目の素数さん
2006/11/20(月) 11:21:07買ってこいよ
0362132人目の素数さん
2006/11/20(月) 11:32:29双曲線関数
でぐぐれば。
0363132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:13:52sinh(z)={e^(z)-e^(-z)}/2
cosh(z)={e^(z)+e^(-z)}/2
0364132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:15:39これを加減乗除、数字を入れ替えて右辺にしてくれ…
何回してもムリだよorz
0365132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:16:33http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html#3377
0366132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:33:48制約条件の右辺の定数部分が非負でなければならない理由はなんですか?
0367132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:35:170368132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:35:44負でやって不都合なければそれで構わないんじゃないの?
0369272
2006/11/20(月) 12:45:34ヒントだけでもお願いします。
0370132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:48:41log((1+z)/(1-z)) = log(1+z) - log(1-z)
0371132人目の素数さん
2006/11/20(月) 12:50:38これに直線を3本加えて成り立たせて下さい。ただし、≠は駄目です
0372132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:19:55ありがとうございます!
0373132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:20:490374132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:24:40関数電卓
0375132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:24:46http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&inlang=ja&ie=Shift_JIS&q=%288.46%2F450%29%82%CC0.20%8F%E6&btnG=Google+%8C%9F%8D%F5&lr=
0377132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:33:39機械を使えと言ってるんだ
これ以上詳しく正確な説明などあるものか
0378132人目の素数さん
2006/11/20(月) 13:35:570.2 = 1/5 だから
x^5 = (8.46/450) = 0.0188
となるような 実数 x を探すだけ。
0379373
2006/11/20(月) 14:25:10質問がわるかったかな?
なんてゆーか>>378見たいなレスを期待してたんだ。
ありがとな。
>>378
ありがとうございました。
0380KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/20(月) 14:38:350381132人目の素数さん
2006/11/20(月) 14:42:27おまいの聞きたかったのは計算法ではなくて定義だったというわけで
質問が悪すぎ、というのが答え。
0382132人目の素数さん
2006/11/20(月) 15:26:361/Z*cosh(1/Z)をa=0を中心としてローラン展開せよ。 をお願いします!
0383132人目の素数さん
2006/11/20(月) 15:32:06どこまでが分母なの?
0384132人目の素数さん
2006/11/20(月) 15:32:45a って何?
0385382
2006/11/20(月) 15:37:561 1
-cosh(-)
Z Z
0386132人目の素数さん
2006/11/20(月) 15:41:45http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
0387373
2006/11/20(月) 16:39:02>>378のようなのを計算法といわずに定義というのか?
しらなんだ。
つか、普通わかると思うけど?計算機だったら誰でもできるだろ?
0388132人目の素数さん
2006/11/20(月) 16:49:080389KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/20(月) 16:51:430390KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/20(月) 16:56:060391132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:02:12おまえらに聞いても無駄か
0392132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:02:410393132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:03:380394132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:12:50数学の質問ではないからな。
0395132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:17:32C言語の課題で2つの円の方程式の座標と半径がわかっている時の
円の交点の座標を求めたいのですが
連立方程式を解いて求めるのじゃなく
ベクトルを使うといいらしいのですが
数学ではベクトルを用いて解くと
どのような解法になるのでしょうか?
アホな質問かもしれませんが
よろしくお願いします
0396132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:18:14C言語の課題で2つの円の座標と半径がわかっている時の
0397132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:25:00だって、>>378には5乗根は5乗したらそれになるやつって
定義そのままをかいてあるだけだぞ。
それをありがとうと言っているってのはお前がきいていたのは
定義そのものだったってことになるじゃないかね、アホめ。
0398132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:26:390399132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:30:522a+b+c=1
でa、b、cを求める問題で解答が複数あるらしいんですけど
a=1/3 b=1/3 c=0
しかわかりません。他の解答ってどうすれば求められますか?
0400132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:34:10c=3(a-b)/5を下の式に代入してa,bの関係式になる。それを満たすa,bは一杯あると思われ
0401132人目の素数さん
2006/11/20(月) 17:45:20他に条件は無いのか?
変数が3つで式が2つしか無いなら
無限にあるぞ
0402132人目の素数さん
2006/11/20(月) 18:35:23x^2+xy-y^2=1
答は、
dy/dx=-Fxx(x,y)/Fy(x,y)より
dy/dx=・・・・・・・・
と書いていたのですが、答は合っているのに、「dy/dx=-Fxx(x,y)/Fy(x,y)より」
の前に何かを書かないといけないらしく、再提出になってしまいました。
「dy/dx=-Fxx(x,y)/Fy(x,y)より」の前には何を書けば良いのでしょうか?
できるだけ簡単に表して頂けると助かります。
0403132人目の素数さん
2006/11/20(月) 19:01:18F(x,y)=x^2+xy-y^2-1=0 とおくと、Fは1回連続微分可能だから、
Fx(x,y)=2x+y
Fy(x,y)=x-2y
f'(x)=dy/dx=-(2x+y)/(x-2y)
とでも書くのかな?
0404132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:06:53みないといけないとかじゃないの?
0405132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:15:53そこまでは分かったんですが
その後どうしてよいか分かりません
教えてください
お願いします
0406132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:24:39ttp://kunekune.breeze.jp/up/uploader/src/up0624.gif
0407132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:48:35R+r=OO'=xとおくと、OO'を斜辺とする直角2等辺三角形ができるから、2*(10-x)^2=x^2、x^2-40x+200=0、x=10(2-√2)
0408132人目の素数さん
2006/11/20(月) 20:58:27すいません、↑の部分がよく分かりません;
0409132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:09:20がどうして成り立つかよくわかりません
0410132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:11:11OO'を斜辺とする直角三角形ができるが、OE=O'E=10-(R+r) だからOO'Eは直角2等辺三角形になる。
以下 >>407 のとおり。
0411132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:11:17別に正四面体とか関係なく、成り立つと思うが……
単に、cosの定義だべさ
0412132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:15:13正射影とはどういうものだ?
0413132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:17:02ありがとうございます!
0414132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:24:42という問題で、まず円形に並べる方法が、28通りになりました。
そして首輪を作る方法は28÷2で14通りだと思っていたのですが、
答えは、(28−4)÷2=12 12+4=16 で16通りになる
ようなのですが、なぜなのでしょうか・・・
0415132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:24:58ありがとうございます
0416132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:25:47ただし点Pのy座標は常に増加しその値が整数になるごとに動く方向の傾きがs倍(s>0)に変化するものとする
Pの描く折れ線が直線x=b(b>0)を横切るためのa,b,sに関する条件を求めよ
0417132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:26:33と予想。
0418132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:28:46辺BCに接する点をDとする。
BC=a、CA=b、AB=cとするとき、
BD・CDをb、cの式で表せ。
お願いします。
0419132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:34:06もう全然、覚えてないなぁ……
△ABCの面積Sは内接円の半径rを用いて、
(a+b+c)r/2と表せる。また、∠A=90°より、bc/2とも表す事が出来る。
従って、r=bc/(a+b+c)となる。
BD = AB - r = c - bc/(a+b+c)
……以下略。
0420402
2006/11/20(月) 21:35:33レスありがとうございます。
とりあえず、先生に聞いてみたら「陰関数の存在定理が・・・」って言う
様なことを言われました。
教科書の陰関数の存在定理について読むと「dy/dx=-Fxx(x,y)/Fy(x,y)」
という公式の前に何か書いてあります。
ただ、これが何なのか理解できませんorz
0421132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:36:36何かって何?
微分して 0 にならないようにという条件じゃないの?
0422132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:42:53たのむ
0423132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:45:00何かって言われてもなあ・・・
0424132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:45:342で割る意味をよく考えよ
0425132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:50:47同じものだろうか?
0426132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:54:00P(A1∩A2∩ ··· ∩ An) = P(A1)P(A2|A1)P(A3|A1∩ A2) ···P(An|A1∩ A2∩ ··· ∩ An−1)
を、条件付確率の定義から証明せよ。
お願い出来ませんでしょうか。
0427420
2006/11/20(月) 21:54:21する。
このときx=aを含むある開区間Iで定義されたC^1級関数y=f(x)で
b=f(a),F(x,f(x))=0(x∈I)
を満たすものがただ1つ存在する。このとき、次式が成り立つ。
f'(x)=-Fx(x,y)/Fy(x,y)
>>420で述べた何かとはf'(x)=-Fx(x,y)/Fy(x,y)より上の部分のことです。
0428132人目の素数さん
2006/11/20(月) 21:59:26> F(a,b)=0,Fy(a,b)≠0
この条件が満たされているかどうかチェックしてみれば。
0429KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/20(月) 21:59:430431132人目の素数さん
2006/11/20(月) 22:47:17特に条件が書いてないなら任意。
0432132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:09:27f(x)=x-1+1/(1+x)と変形して
f'(x)=1-1/(1+x)^2
:
:
f''''(x)=24/(1+x)^5
となるんですがn次が求まりません
誰かお願いします
0433132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:11:00階乗は知ってるか?
分子を階乗の形で書くとわかるぞ
0434132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:11:28とりあえず、四次導関数だけ、かいたる。
f[4](x) = (-1)^4*4!/(x+1)^(4+1)
0435132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:15:550436132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:24:11ニュートン法を用いて x - cosx = 0 の解x(小数点以下10桁迄)を求めよ
という課題が出ました。
ニュートン法を用いての解は導き出せたのですが、この関数は手計算でも
解は求められるのでしょうか。
また、求められるとして、その解はどのようになるでしょうか。
興味本意ですがよろしくお願いします。
0437132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:27:32取りあえず
f[n](x)=n!*(-1)^n/(1+x)^n+1
になったんですけどこれ当ってませんよね?
0438132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:28:31あってないと思う理由は?
0439132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:29:06とりあえず その式に n=1,2,3,4を入れて
今までの計算と合っているかどうか確認してみたら。
0440132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:30:12手計算というのは「代数的に解く」ということですか。それは決して無理です。x=log(x) なども同じです。
0441132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:38:22そうですか、どうもありがとうございますm( _ _)n
0442132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:41:33図はないのですが数Aの証明問題です。
△PQRの辺QR,RP,PQの中点を、それぞれA,B,Cとする。
△ABCにおいて,各頂点からその向かい合う辺に下ろした3本の垂線は、
△PQRの外心で交わることを証明せよ。
0443132人目の素数さん
2006/11/20(月) 23:45:001,2,3..を入れてくとf[2](x)〜f[5](x)の時は成立するんですけどf[1](x)のときを表現できなくないですか?
0445132人目の素数さん
2006/11/21(火) 00:03:50じゃ、n=1のときだけ別に書いておけばいい。
0446132人目の素数さん
2006/11/21(火) 00:04:59三角形PQRと三角形ABCは相似であり、
辺QR//辺BC 辺RP//辺CA 辺PQ//辺AB です。
故に、頂点Aから辺BCに下ろした垂線は辺QRの垂直二等分線であり、
他の垂線も同様になります。
三角形の外心は各辺の垂直二等分線の交点なので、これらの垂線の
交点が三角形PQRの外心となります。
0447132人目の素数さん
2006/11/21(火) 00:08:42そういうのが可能なんですか?
ちなみにこの問題はn次導関数を求めてマクローリン展開を求める問題です
0448132人目の素数さん
2006/11/21(火) 00:10:36まくローリン展開だろうが、なんだろうが、別にn=××の時だけ例外ってやってもなんら問題ないだろ。
0449132人目の素数さん
2006/11/21(火) 00:16:51ありがとうございます!
相似まではわかったんですが後が;
たすかりました。
0450132人目の素数さん
2006/11/21(火) 00:17:58なるほど、分かりました
どうもありがとうございます
0451132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:00:38各桁の数字の数だけ線を引いて交点の数が答えになる??
ttp://www.metacafe.com/watch/296904/easy_mental_multiplication_trick/
0452132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:22:19筆算と同じ用量。
n本の直線とk本の直線の交点はn*k個になるわけで
それを位別に計算してるだけ。
0453132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:24:45わかりやすっ!
0454132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:32:39を証明してください
0455132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:33:460456132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:48:57(a,b)はどういう演算なの?
0457132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:52:36マルチかよ
0458132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:56:09(a) (P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(b) P⊃Q├¬Q⊃¬P
(c) ├∃y∀xP(x,y)⊃∀x∃yP(x,y)
(d) ├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)
これをぜひ教えてください。
どの推論規則を用いてもOKです。
0459132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:57:33とりあえずその推論規則を全部書き出してみてくれ
0460132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:59:570461132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:06:26最大公約数とかの範囲なんですけど
0462132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:13:26定義がちゃんと書いてある筈だから
チェックしてくれ。
0463132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:18:20(a,b,c)=(a,(b,c))
終(てきとー
0464132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:26:14自然数a,b,cに対して
とかいてありました
0465132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:33:12∫[-1 to 1](f(x))^2dxを最小にするものをQ_n(x)として、P_n(x)=Q_n(x)/Q_n(1)
とするとP_n(x)はルジャンドル多項式になるようです。
そこで、Q_nの直交性を証明したいのですが、この定義ははじめて見たので、
いろいろ試したり、調べたりしてもできません。教えてください。
また一般のn次多項式とも直交性があるようですが、
こっちは任意多項式の次数がQ_n(x)の次数よりも小さいときには証明できました。
任意多項式の次数がQ_n(x)の次数より大きいときも成り立つと書いてありますが、うそっぽいです。
ほんとに証明できるのかも教えてください
0466132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:33:18まぁ、ぶっちゃけ素因数分解とか理解してれば当たり前なんだが
0467132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:37:35なんか、それ見たことあるな。
http://aozoragakuen.sakura.ne.jp/mondai/node26.html
0468132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:38:19ちょっと自力でがんばってみます
対応してくれたみなさんありがとう
0469132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:39:26三角形において、外心、重心、垂心がこの順番で一直線に交わることを証明しなさい。
また、外心をO、重心をG、垂心をHとしたときにOG:OH=1:2になることを証明しなさい。
という問題が出たのですが、解き方がまったくわかりません。
教えてください。
0470132人目の素数さん
2006/11/21(火) 03:04:04http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/urawaza/orthocenter.htm
0471132人目の素数さん
2006/11/21(火) 10:29:140473132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:05:16上記の2変数関数の極値の問題なのですが、お願いします( ノ∀`)
0474132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:05:411本120円のお茶と、1本150円のジュースを合わせて10本
買い、2000円を出したら、おつりは680円だった
ジュースをx本買ったとして方程式をつくり
お茶とジュースを、それぞれ何本買ったでしょう。
誰かわかるひと、詳しく教えてください、お願いします
0475132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:14:09ジュースの本数はx本。その代金は150x円
全部で10本買ったのだから、お茶は(10-x)本
その代金は120(10-x)円
合計150x+120(10-x)が買った代金。
一方、2000円でお釣り680円だったから
払った代金は2000-680円
これが買った代金に等しい。
0476132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:15:57本当にありがとうございます。
わかりやすい説明でした
0477132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:23:22AとBは、合わせて1000円持っていた。
Aが140円、Bが200円使ったので、Aの残金はB
の残金の2倍になった。
まったくわかりません、何度もすみません
0478132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:26:28マルチっぽくて申し訳ないですが質問させてください。
左手と右手に碁石を一つずつ握りました。
1.一つが黒であることが分かっている場合、もう一つが黒である確率は?
2.片方の手を開くと黒だった。もう一つも黒である確率は?
両方とも2分の1じゃないんですか?
0479132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:29:520481132人目の素数さん
2006/11/21(火) 19:59:00(a) (P⊃(Q⊃R))⊃((P⊃Q)⊃(P⊃R))
(b) P⊃Q├¬Q⊃¬P
(c) ├∃y∀xP(x,y)⊃∀x∃yP(x,y)
(d) ├¬∃xA(x)⊃∀x¬A(x)
これをぜひ教えてください。
0482477
2006/11/21(火) 20:01:39誰かお願いします
すみません。
AとBは、合わせて1000円持っていた。
Aが140円、Bが200円使ったので、Aの残金はB
の残金の2倍になった。
Aははじめx円持ってたとして方程式をつくり、
A,Bがはじめて持っていた金額を求めなさい
誰かお願いします
0483132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:03:26普通は1/2で正解
重箱の隅をつつく揚げ足取りをすれば、
碁石の数は有限なので、黒を1個使ってしまったら、
もう一つが黒である確率は1/2よりも小さい。
0484132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:08:16Aは始めはx円持っていた。
140円使ったら(x-140)円になった。
最初はAB合わせて1000円持っていたのだから、
Bは始めは(1000-x)円持っていた。
200円使ったら(1000-x-200)円になった。
その2倍は2(1000-x-200)円
これがAの残金に等しい。
0485132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:08:16Aの慚愧=x-140、Bの慚愧=(1000-x)-200 だから、
x-140=2*{(1000-x)-200}、x=A=580円、B=1000-580=420円
0486132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:21:35この解はどう求めればいいですか?
0487132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:22:42細かいことを言うと、碁石の数は黒181、白180なので、黒を1個とるともう一つはが黒である確率はぴったり1/2。
0488132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:25:02もう書いてあるだろ!
0489132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:29:41すみません。
本当に最後なのですが、応用問題らしいのですがお願いします。
Aは2400円、Bは1800円持っている。Aの所持金の2倍がBの所持金の
3倍になるようにするには、どちらからどちらへ、いくら渡せばよいでしょうか。
まったくわかりません。お願いします
0490132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:32:45おそらく、
1.あらかじめ一つが黒だとわかっている場合だから、黒石を一つ取り除いた状態での確率
2.両方ともわからない状態での確率
なのではないかという問題だと思うが、実は2.も1.と同じこと。
黒石と白石が一つずつしかない場合を考えればわかる。
2.は、両方わからない段階では1/2だが、片方を開いて黒であった時点でもう一つが黒である確率が0になるのは明らか。
つまり、黒石を一つ除いた状態で、残りの中から石を握ったのと同じことになる。
0491132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:33:36一度片っ端から数値を代入して計算して答えを出す経験をすべきだと思う。
0492132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:35:12まず何すればいいですか?
0493132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:35:44AがBに渡すお金をxとすると、
2*(2400-x) = 3*(1800+x)
これを解いて、5x = -600 より x = -120
従ってAがBに-120円渡せばいい。
逆に言えば、BがAに120円渡せばいい。
0494132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:35:47合計はいくらなんだ?
渡した後のAの所持金をxとおけ。
渡した後のBの所持金はいくらだ?
あとは等式を立てろ。
xを求めろ。
求めたxと最初の所持金を比べろ。
0495132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:37:190496491
2006/11/21(火) 20:38:240497132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:38:302(2400-x)=3(1800+x)
なぜこうなるか教えてくれませんか?
0498132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:41:300500132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:44:29すまない、リロードしてからボタンを押すべきだった。
>>499
文章題だから忌避しているわけではないよな?
0501132人目の素数さん
2006/11/21(火) 20:53:18分からないのでお願いします
いくつかの箱と石鹸がある
1箱に石鹸を10個ずつ詰めていくと、全部の箱に石鹸が入り、1箱だけ石鹸が6個しかはいっていない箱が出来る
また、1箱に12個ずつ詰めていくと空の箱が1箱と、6個しか入っていない箱が1箱出来る
箱の数と石鹸の個数を求めなさい
方程式の問題です
0502132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:18:220503132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:28:000504132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:36:10a1(x),a2(x) : I=[0,1]で連続
y(x):次の解
y''+a1(x)y'+a2(x)y=0
y(0)=0,y'(0)=0
⇒y(x)=0を証明
0505132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:36:240506132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:37:18方程式作って答えなきゃいけないんですが…
0507132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:38:5510個入れても12個入れても箱にぴったり入らない"あまり"が
6個でているわけだから、54はありえない。
少なくとも、10と12の公倍数+6出ないと解にならないだろう。
0508132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:39:240509132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:41:46箱が全部でx箱あるとする。
10個ずつ詰めた場合、
10個入った箱が[ ]箱、その中の石鹸が[ ]個
6個入った箱が[ ]箱、その中の石鹸が[ ]個
合計[ ]個の石鹸がある。
12個ずつ詰めた場合、
12個入った箱が[ ]箱、その石鹸が[ ]個
6個入った箱が[ ]箱、その石鹸が[ ]個
合計[ ]個の石鹸
これが等しい
0510132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:44:260511132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:51:45お願いします
0512132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:04:46f(e^(1/a))=1/(ae)
0513132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:12:10a[n+1]=3an−n(n=1、2、3、...)によって定義される数列{an}について。
【問題】pとqを定数とする。数列{bn}をbn=an+pn+qによって定めると、{bn}は公比3の等比数列になるとする。このとき定数p、qの値を求めよ。お願いします。
0514132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:12:380515132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:18:28そのうち、Aには不良品が2個、Bには不良品が2個、Cには不良品が8個入っています。
では、A、B、Cからそれぞれ1個ずつカセットを取り出した場合、すべて正常なものを取り出す確率はいくつか?
0516132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:18:42[1000/3]+[1000/5]+[1000/7]-([1000/(3*5)]+[1000/(3*7)]+[1000/(5*7)])+[1000/(3*5*7)]
=333+200+142-(66+47+28)+9=543個
0517132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:19:40(3/5)(8/10)(12/20)
0518132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:20:36訂正;[1000/(3*5*7)]=9個
0520132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:28:52お願いします
0521132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:29:40は正しいか否か?
という問題を考えてるんだけど、これってすぐわかる反例ってありますか?
0522132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:37:20例えば、一辺の長さ1の正四面体に対する等面四面体って何?
0523132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:38:49a_n=b_n-pn-qをa_(n+1)=3a_n−nに代入して整理すると
b_(n+1)=3b_n-(2p+1)n+(p-2q)
bnは公比3の等比数列なのでb_(n+1)=3b_nとなることから
2p+1=0,p-2q=0
∴p=-1/2,q=-1/4
0524132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:45:29等面四面体ってまるっきり同じものってことじゃないのか?
存在するに決まってるが。
0525132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:45:51∫log{sin^2(x)}/(tanx)dx、log{sin^2(x)}=t とおくと、dx=tan(x)/2 dt より、
∫log{sin^(2)x}/(tanx)dx=(1/2)∫t dt=t^2+C=(1/4)*{log{sin^2(x)}}^2+C
0526132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:47:01なんか、反例あるっぽい。勘だけど
0527521
2006/11/21(火) 22:47:36等面四面体に対しては明らかでいいんだけど、たとえば
ある四面体の外接球半径、内接球半径、体積がそれぞれR、r、Vだったとして
同じくR、r、Vとなるような等面四面体は必ず存在するのかどうか
ということを言いたかった。わかりにくくてスマソ
0528132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:48:57お願いします。
0529132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:50:510530132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:51:220531132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:52:27積分
0532132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:54:070533132人目の素数さん
2006/11/21(火) 22:57:440534132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:05:14飲んだ。二人が飲んだ後の水筒の中の水の量を調べたところ、
はじめにあった量のりょうど3/2であった。
この水筒には、はじめ何mℓの水がはいっていましたか。
まったくわからないのですが。
答えみてもわからないのですが。
なぜ4/3とかになるのかがわかりません。
誰か詳しく教えてください
0535132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:07:16たぶんこっちに行ったほうがいい
小・中学生のためのスレ Part 18
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159830000/
0536132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:08:000537132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:10:26分数の書き方がちがう
4分の1の書き方は1/4
0538132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:11:37外接球のすごい端っこに偏った四面体を考えてみる。
その四面体と外接球半径、内接球半径が等しい等面四面体を考えると、
体積はずっと大きくなっちゃうんじゃないだろうか?
0539132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:13:59そうかな……イメージ的には平べったい四面体が浮かんでくるんだけど。
実際、証明作ってみないと何とも言えないよな。
0540132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:16:12求まらないかな……なんか、求まりそうな予感。
んで、この予感が正しいとして、普通の四面体で外接球と内接球の半径がわかっても
体積が分からないのであれば、答えは分かるわけだが。
この方針でいけない?
0541538
2006/11/21(火) 23:18:27> その四面体と外接球半径、内接球半径が等しい等面四面体
こんな等面四面体って作れるか?
0542132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:19:230543132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:19:49定義に従うと、以下のようになると思うのですが、これ以上簡単になるのでしょうか?
http://ec.uuhp.com/~physics2/cgi-bin/upload250/NeoKiffg/math.gif
0544132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:22:31俺も思った
で,等面4面体の外接球の中心と内接球の中心って両方重心・・・かな?
0545132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:40:51んだ。等面四面体の内心、外心、重心は一致する。
0546132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:41:35Z変換って何なのか知らないけど
cos(wt)=Re(e^(iwt))とか使ったらどう?
0547132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:57:18等面4面体の対稜の中点を結ぶ3線は互いに直交するので、それらをx,y,z方向にとる。
各稜はx,y,zのいずれかを向くので、各頂点は直方体の隣り合わない4頂点になる。
これを (-a,-b,-c) (a,b,-c) (-a,b,c) (a,-b,c) とおくとき,
R = √(a^2 +b^2 +c^2),
r = 3V/(4S),
V = (8/3)abc,
S = 2√{(ab)^2 +(bc)^2 +(ca)^2},
よって (a^2,b^2,c^2) は次式の解。
t^3 -R^2・t^2 +(1/4)S^2・t -(3V/8)^2 = 0, S=3V/(4r).
0548132人目の素数さん
2006/11/21(火) 23:58:540549132人目の素数さん
2006/11/22(水) 00:00:41やたらデカい球の端に薄ーい4面体作って内接球の半径をものすごく小さくして,
その小さい内接球を真ん中にもってくれば等面4面体にはできない気がする
外接球の半径を固定したとき,等面4面体の内接球の半径には最小値が存在するか?
という問題になるわけで,ありそうだと思う
証明はしてないが
0550521
2006/11/22(水) 00:03:23その方法で外接球半径と内接球半径が定められた等面四面体にも体積の範囲がある、ということまではわかりました。
(Vとtで変数分離してtが三実解を持つためのVの条件がわかる)
外接球半径と内接球半径を定めた「任意の」四面体の体積の範囲が↑におさまるかどうかがわからなくて止まってしまっています。
0552132人目の素数さん
2006/11/22(水) 06:12:250553132人目の素数さん
2006/11/22(水) 08:38:56Ex=acos(ωt-kz+φx)
Ey=bcos(ωt-kz+φy)
上の式でωt-kzを消去すると
(Ex/a)^2+(Ey/b)^2 - 2(Ex/a)(Ey/b)cosδ=sin^2δ δ=(φx-φy)
となるのですが、何度考えてもωt-kzを消去できませんでした。
計算過程を知りたいです。
0554132人目の素数さん
2006/11/22(水) 09:38:390555132人目の素数さん
2006/11/22(水) 09:39:380556132人目の素数さん
2006/11/22(水) 09:57:26ωt-kz=αと書き換えると
Ex=acos(α+φx)=a*cosα*cos(φx)-a*sinα*sin(φx)
Ey=bcos(α+φx)=b*cosα*cos(φy)-b*sinα*sin(φy)
sinαとcosαを独立変数と見なして連立一次方程式を解くと
sinα=〜〜略〜〜
cosα=〜〜略〜〜
sin^2α+cos^2α=1に代入して以下略
0557132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:06:30お願いします
0558132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:09:330559132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:14:380560132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:19:021000*(5/100) + 500*(10/100) + 100*(20/100) = 120 円
0561132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:24:43スマンもうちよと詳しく
0562132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:27:551000円*(5/100)+ 500円*(10/100) + 100円*(20/100) + 0円(空くじのやつね)*(65/100) = 120 円
でいいんじゃないかな。
0563132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:28:000564132人目の素数さん
2006/11/22(水) 10:29:24どうもありがとうございました。助かりました。
0565132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:23:50関数 g(x) = λ*(A∩(-∞,x]) がR上で一様連続になることを示せ。
「λ*」は外測度です。よろしくお願いします。
0566132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:41:29おいおい、本当に両方1/2か?
もちろん問題設定にもよるが(1)が例えば
「少なくとも一つは黒石ですか?」と聞いて「yes」だったというシチュエーションであれば、
(全体の石の個数を無視すれば)同様に確からしい以下の全事象
黒-黒
黒-白
白-黒
白-白
のうち上三つが現状に該当するので、1/3だろ
1.2.を対比して出題していることからして、
1.の題意はこのように解釈するのが自然だと思うんだが
0567132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:47:24どのように黒石の存在を確認したかによって回答は変わる。
例えば「特定の手に対して黒石であるかどうかを確認した」のであれば2.と全く同じ
ただ文脈からしてどちらの手が黒石なのかどうかは分かっていないようなので
「少なくとも一方が黒石であるという命題が真」と解釈すべきと考えた。
0568132人目の素数さん
2006/11/22(水) 14:57:310569132人目の素数さん
2006/11/22(水) 15:14:100570132人目の素数さん
2006/11/22(水) 15:20:47∫x/√(1+x^2) dx は、1+x^2=tとおいて、(1/2)∫dt/√t =√t+C だから、x*log{x+√(1+x^2)}-√(1+x^2)+C だ。
0571132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:04:070572571
2006/11/22(水) 16:09:24自己解決しました。
0573132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:10:10�@
曲線y=f(x)上の任意の点における接線の傾きが、
常にその点のx座標とy座標の差の2乗に等しいとする。
その曲線が点(1,1)を通るとき、曲線の方程式を求めろ。
�A
関数fn(x)=x^ne^1-x(n=1,2,3・・・・)に対して、
数列An=∫[1,0]fn(x)dxとおく。
(1)0<x<1のとき、0<fn(x)<1であることを示し、
それを用いて0<An<1であることを証明せよ。
(2)AnとAn-1のあいだに成り立つ漸近式を求め、
それを解いて一般項Anを求めよ。
お願いします。
�AのAの表現は小文字のaとして隣あった数字記号は右下についてるものとして見て下さい。
表現がへたくそですいません。
0574132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:37:19をとける方いましたよろしくおねがいします。
0575132人目の素数さん
2006/11/22(水) 16:38:47アルキメデスの平面充填形の一つである、
3-4-6-4
には、呼び名は無いのでしょうか?
正方格子とか、カゴメ格子といった一般的な呼び名があるかどうか、
知っている方がいたら是非。
知ってそうな板でも良いので、よろしくおねがいします。
0576574
2006/11/22(水) 16:40:32文章おかしかったので訂正
0577132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:08:51これ何の問題?
何かの模試とかじゃないよね
0578132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:12:282(1)0<fn(x)<1は微分して増減表。0<A(n)<1は明らか
(2)部分積分公式よりA(n)=nA(n-1)-1
両辺をn!で割ってb(n)=A(n)/n!とおくと
b(n)=b(n-1)-1/n!
b(n)=b(1)-Σ[k=2,n]1/k!
かな?
0579132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:15:54∫fdx=c; cは定数
この時
lim∫nlog[1+(f/n)^α]dx= ∞,0<α<1を示せ。
誰かお願いします!!
前に答えてもらったんですが理解できなかったのでよろしくお願いします!
0580132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:20:13学校の宿題ですけど、なんかの過去問らしいです
>>578
ありがとうございます
残りの�@も解けるかたがいたらお願いします
0581132人目の素数さん
2006/11/22(水) 17:52:07d/dy∫f(x,y) dx
は
∫d/dy f(x,y) dx
でいいんでしょうか.
ちなみに積分範囲はyに無関係です.
0582132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:10:40として動点Pは円筒上のy≧0の部分を最短距離でAからBまで動くものとする。
Pからxy平面に降ろした垂線の足をQとして三角形OPQの周および内部が通過
してできる立体をKとする。
(1)Kをz=aできったとき(0≦a≦π)の切り口の面積を求めよ。
(2)Kの体積を求めよ。
0583132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:15:58えーと、f(x,y)と(∂/∂y)f(x,y)が連続で・・・とか
なんか色々条件あった気がしたけど忘れた。
とにかく出来るときもあれば出来ないときもある。
0585132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:19:57多分証明です、自分ではまったく歯が立たないので誰かたすけてください。
0586132人目の素数さん
2006/11/22(水) 18:48:28積分変数に関係なかったら大丈夫だよ。
順序変更とかなると条件は色々あるけどね!
0587132人目の素数さん
2006/11/22(水) 19:28:50素数の二乗は因数が3つしかないことを証明せよ
0588132人目の素数さん
2006/11/22(水) 19:44:39素因数分解
1,p,p^2でしか割れない
0589132人目の素数さん
2006/11/22(水) 19:44:48数えればいいだろ
0590132人目の素数さん
2006/11/22(水) 20:16:12a>0 b>0 c>0 かつ abc=1 のとき
a^2*b + b~2*a + c^2*a ≧ a + b + c が成り立つことを示せ。
【依頼内容】
難問の筈です。三次方程式の解の公式に結びつける方法で解けるかた、
もしいましたら略解だけでもお願いします。
解けるかたが現れるまでひたすら待ってます。
0591132人目の素数さん
2006/11/22(水) 20:22:22http://www1.ocn.ne.jp/~yoshiiz/pdf/perfect_number.pdf
の12、13ページを参照あれ
0592質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/22(水) 20:27:20曲線C:y=2-a-x^2を考える。点PがC上の-√(2-a)≦x≦√(2-a)
の部分を動くとき、OP^2の最大値をMとする。Mを求めよ。
(2)座標空間内において不等式O≦y≦2-z-x^2かつz≧0を満たす点(x,y,z)の全体からなる立体をDとし、Dをz軸の周りに一回転したときDが通過する部分をEとする。Eの体積を求めよ。
0593590
2006/11/22(水) 20:51:13【訂正版】
a>0 b>0 c>0 かつ abc=1 のとき
a^2*b + b^2*c + c^2*a ≧ a + b + c が成り立つことを示せ。
0594132人目の素数さん
2006/11/22(水) 20:57:400595132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:07:26相加・相乗平均より
(2aab + cca)/3 ≧ a(abc)^(2/3) =a,
(2bbc + aab)/3 ≧ b(abc)^(2/3) =b,
(2cca + bbc)/3 ≧ c(abc)^(2/3) =c.
辺々たす?
0596132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:09:420597132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:11:581/(a+b)^2 + 1/(b+c)^2 + 1/(c+a)^2 ≧ 9/4
が成り立つことを示せ。
0598132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:14:400599132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:31:394が5か6より先に出る確率をp1
5か6が4より先に出る確率をp2
とするとき、p1、p2を求めよ。
お願いします。
0600132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:32:15それと三次方程式とどう関係するの?
0601132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:34:03解の公式なんて使わないといけないのか・・・
俺の手には負えん
0602132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:34:41マルチは死ねばいいよ
0603132人目の素数さん
2006/11/22(水) 21:54:47マルチ
0605宗教の時間
2006/11/22(水) 22:03:300606132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:03:30高校生のための〜
のスレの人とは別人です。大学受験板にのってた問題なので偶然かぶったようです
0607132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:12:27∫fdx=c; cは定数
この時
lim∫nlog[1+(f/n)^α]dx= ∞,0<α<1を示せ。
誰かお願いします!!
前に答えてもらったんですが理解できなかったのでよろしくお願いします!
0608132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:13:55結果としてマルチになっている上に
別人の証明もなされていない以上
回答してもらえるとは思わんことだな。
0609132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:17:00「別人の証明方法を教えて下さい!」って質問が来そうw
0610132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:17:29別人の証明は難しいですね。IDでませんし。
わかりました。自分でなんとかしてときます
ありがとうございました
0611132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:18:10前に答えてもらったときのやりとりをまとめて書けよ
お前にはそんなことも分からないのか?
0612132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:20:32どなたかこの微分方程式の解き方を教えてください。
0613590
2006/11/22(水) 22:22:37そんなにシンプルに示せるとは驚きました。本当に有難うございます。
やはり三次方程式の解の配置に帰着させて解くのは無理なのかもしれませんね。
a < b < c (対象性より)を三次方程式の3解と考えると、 a < 1 < b < c となることが言えれば
結論にたどり着く筈なのですが…これがとても難しい。
もしできる人がいましたら、是非知らせてください。いつまでもお待ちしています。
0614132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:27:56斉次の一般解と特解の和が一般解。特解は一次式。
0615132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:35:06> 難問の筈です。三次方程式の解の公式に結びつける方法で解けるかた、
自分が解けないからって難問か、凄い自信だなw
で、おまえさんが言う三次方程式って一体あの式をどう考えたら
三次方程式の解の公式と関連してくるんだ?
他人に任せます!お待ちしてます!って前に自分の考えをきちんと
数学の言葉で言おうね。
単に制約条件付き多変数関数の最大値問題と見れば簡単な気もするけどなぁ
0616132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:38:39いつの間にか「解の公式」が「解の配置」に変わっているが何故だ?
061715
2006/11/22(水) 22:40:28ってどうやって解くのですか?
sinθ/2をどうやって表せばいいか分からなくて…
0618132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:41:48どちらさんの>>15ですかい?
0619132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:43:07半角公式
0620132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:46:38任意のxに対してf(x)=0または1/m≦f(x)≦mで0<∫fdxのとき。
0<a<1のときはlog(1+y)≧y−py^2(|y|<1/2)に
y=(f/n)^aを代入して積分して極限をとる。です。
0621132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:47:15倍角公式
0622132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:50:00下位と係数の関係の間違いではなかろうかと。
0623132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:53:342^p≦n<2^(p+1)をみたす。
(n-2^p)2^(-p)≦x<(n+1-2^p)2^(-p)で値が1、その他では0となる関数をf_nとする。
この関数は概収束しますか??
簡単な説明をお願いします。
0624132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:57:43f_n=1 (k-1)2^(-j)<x<k2^(-j) それ以外のxに対しては0となる関数は
L^1ノルム収束しますか?また概収束はしますか?
0626132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:21:01条件が
n/2^p ≦ x+1 < (n+1)/2^p
だから 0 ≦ x < 1 のとき
2^p/2^p < (2^p+1)/2^p < … < (2^p+2^p)/2^p
のどっか一箇所に x+1 が入るわけだから
fn(x)=1となるnは無限にあるし
fn(x)=0となるnも無限にある。
よって概収束しない。
0627132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:24:21x(t)=Σ[n=-∞,∞](1/T)exp(j2πnt/T)であることを示せ.
なお、フーリエ級数展開は、x(t)=Σ[n=-∞,∞]X・exp(j2πnt/T)で与えられる.
ただし、X=(1/T)∫[n=-T/2,T/2]x(t)・exp(-j2πnt/T)dt
よろしくお願いします。
0628132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:27:13nはどこに出てくるんだ?
0629595=613
2006/11/22(水) 23:27:39もの凄く恥ずかしい勘違いをしていました
622さんのご指摘のとおりです…お騒がせしてすみませんm(__)m
613は無視してください。
実は上の問題は某塾で配られたものでして、実際には前問からの誘導がついていて
x^3+y^3+z^3≧xxy+yyz+zza ← にxxy=a , yyz=c. zzx=b
となるようなx、y、zを代入する事から示すのが模範解答でした。
解答には参考としてcを消去して
(左辺)ー(右辺)を変形してf(a)=a^3b^3 - a^2b^2 -ab^3+b^3 - b + 1 微分して増減を調べ、
極小値をとるa={1+√(3bb+1)}/3b をf(a)に代入して、その式をg(b)とおき、さらにbで微分して増減を調べる
(これが物凄い計算)とb=1でg(b)が極小値0となりf(a)≧g(b)≧0より示す方法が載っていました
この方法は余りに煩雑なために、別解とすらいえないようです。
迷惑をお掛けしてほんとうに済みませんでした。
0630132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:28:04(1)
角AOQ=θとして、θで積分する。
(2)
(1)の結果をzで積分する。
0631132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:34:28昔代ゼミでやったな・・・
(1)
Q(cosθ,sinθ,0)(0≦θ≦π)とすると
PQ=θよりP(cosθ,sinθ,θ)
直線OPはベクトルで(x,y,z)=t(cosθ,sinθ,θ)と表せる
平面z=aを代入してt*θ=a ∴t=a/θ
平面z=aとOPの好転をR(x,y,z)とすると
x=(acosθ)/θ,y=(asinθ)/θ,z=a
したがってRは平面z=a上で極方程式
r=a/θ(0≦θ≦π)で表される範囲を動く
その面積Sは
S=(π-a)/2-∫[a,π](r^2)/2dθ
=π/2-a+(a^2)/2π
(2)∫[0,π]Sda=π^2/6
0632132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:35:350633132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:36:310634132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:36:311から9までの番号札を持った9人が番号札順にくじを引いていく。
このとき引いたくじは返さない。
最初に当たりくじを引いた人の番号札の番号をX、
2番目に当たりくじを引いた人の番号札の番号をY、
3番目に当たりくじを引いた人の番号札の番号をZとすると。
X=1となる確率。
X=2となる確率。
Z−X=7となる確率。
Y=5となる確率。
お願いします。
0635132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:44:56jじゃなくてnです。すいません。
0636132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:46:50X=1、X=2はともに1/9
X=2かつZ=9、X=1かつZ=8となる確率を求めればよい
∴1/9*1/7*2=2/63
Y=5となる確率
X≠5かつY=5より8/9*1/8=1/9
0637132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:47:51で、kはどのように決めるんだ。
0638132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:49:06返事ありがとうございます。
fn(x)=1となるnは無限にあって
fn(x)=0となるnも無限にあるときは概収束しないんですか?
零集合とかは考えなくて良いんですか?
0639132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:51:42ありがとうございます。検証してみます。
0640132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:52:23は嘘なので信じないように。
だいたい、x=1が1/9なわけないだろヴぉけ。
0641132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:53:03なんでわざわざ平面z=aで切るんだろ?
曲面x^2+y^2=r^2で切った方が楽だろうに。
0642132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:53:35「検証してみます」とか言ってどう見ても信じてないのに笑った。
どうも確率の質問は嘘回答が多いねえ。
0643質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/22(水) 23:54:520644132人目の素数さん
2006/11/22(水) 23:58:22任意の 0≦x<1 にたいして、fn(x) が収束しないんだから、概収束しないだろ。
0645132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:00:08マルチ指摘されて向こうのスレでも散々かまってちゃん的なレスして、
誰も相手にされないと今度はこっちに戻ってくるんですね
いい加減うざいんだよ
0646132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:01:46消え去れ
byシーモア@FF10
0647質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/23(木) 00:05:170648132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:06:530649132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:06:55シーモアってどんな人だっけ?
0650132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:07:02>>911
ごめんなさい・・・同じ質問を『分らない問題はここにかいてね』というところにも書きました。
答えてはいただけませんか?
0651132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:08:20なぜマルチはよくないとされているのか150字程度で説明せよ。
0652132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:08:34指摘されたと勘違いして答えただけだろうが。
指摘されたのと同じ。
1億歩譲って、仮に自分から宣言しても片方のスレの質問取り下げてないし、
実際におまえは複数のスレを利用している。
で、何か反論は?
0653質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/23(木) 00:09:480654132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:11:170655132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:12:58質問です!!
数学における「定義」とはいったいなんでしょうか??
詳しく説明お願いします!!
0656132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:13:35半円弧は積分使って(y軸方向の重心は)2R/πになるのは分かりました。
教科書にもググっても私は見つけることができなかったので、どなたかお願いします。
0657132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:14:48http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1164207544/3
0658質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/23(木) 00:15:06実際、最初に書いた909にも書きましたよ
ほんとにすみませんでした。
しりませんでした
0659132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:15:57マルチ多すぎだろ、常識的に考えて・・・
0660質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/23(木) 00:16:32質問を取り下げるのってどうやるんですか?
0661132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:16:40くだらんことでマルチするな。
0662132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:17:41ヒント:常識
0663質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/23(木) 00:19:38管理人さんに連絡するんですか?
0664132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:20:56> 初心者なんで
「初心者」という言葉は免罪符じゃねーんだよ
>>662のいうように常識で考えろよ
何から何まで説明されなきゃ分からんのか?
0665質問です ◆13hR61fm8.
2006/11/23(木) 00:24:23じゃあちょっと他のすれで聞いてみます〜☆
0666627
2006/11/23(木) 00:24:42だから数学的には、解答できないのか。。。orz
0667132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:26:24???
0668132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:26:57つりじゃないのか?
0669132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:27:04数学ではできないけど俺にはできるみたいな口ぶりだな。
0670132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:28:4210の悪役,グアド族という種族の族長をしていたが幼年期の不遇から実は世界の破滅を
企んでいる
形態を変えて現れ,全部で4回バトルする
0671132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:30:56この画像の中で * を1個だけ含むひし形の個数は?
という問題です。
答えは7なのですが。
一番大きい外枠のひし形は星型を二つ含んでしまうので考えないのはわかりますが、
4つまでしか数えられません。
よろしくお願いします。
0673132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:38:04小学生でつか?
パズルみたいなもんだから頑張って探してくれとしか言いようがないのだが。
小さいのが5つ、中くらいのが2つある。
0674132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:47:200675132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:48:1119の無職女ですが・・
まず小さいひし形のですけど、
真ん中の星を含むのはひとつじゃないんですかね?
もう一回り大きくしたひし形は2個なのはわかります。
0676132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:48:28次の関数の最大値・最小値および0≦θ<2πの範囲でその値をとるθを求めよ
(1) sinθsin(π/3-θ)
(2)cos2θ-4sinθ
0677132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:48:360678132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:54:04詳しく
0679132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:55:454が5か6より先に出る確率をp1
5か6が4より先に出る確率をp2
とするとき、p1、p2を求めよ
これ難問?
0680132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:56:280681132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:57:10そうですか。
こういう問題は「対称性」に注目しましょう。
ヒント:3角形には3つ辺がある
0682132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:57:17http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163601521/910
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1158947983/620
0683132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:57:170684132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:58:13たぶんこの3つが見つけられてないかと
http://2chshare.net/pic/files/2chshare-pic_0035.jpg.html
0685132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:58:180686132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:59:10f(x)(x-a)^m + g(x)(x-b)^n = 1
(ただし、a≠b)
を満たす、f(x)、g(x)を求めよ。
お願い
0687132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:00:50だれもといてねえよwwwwwww
0688132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:01:49*とその隣の三角形あわせれば菱形だろ?
上の*に2つ下の*に3つ三角形があるじゃん。
下の*っていうとマンマンが頭に浮かんできた。
うpしてね。
0689132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:01:50結ぶ直線に垂直でそれぞれの頂点を通る平面を考える。
(1)これらの平面によって囲まれる立体は八面体であることを示せ。
(2)この八面体の体積の最小値を求めよ。
0690132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:02:14何言ってんの?
0691132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:02:31だれもといてない理由がそこに書いてあるんだろwwwwwww
0692132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:03:10>>684
わかりました。解けました。
<>この横向きのしか考えていませんでした。
でも、縦のひし形ってなんか平行四辺形っぽくみえて除外したんですよ。
助かりました。すっきりしました。
どうもありがとうございました!
0693132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:03:46http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1164207956/9
0694132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:04:27余談だが、ひし形も平行四辺形の一種。
0695132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:07:09f(x)、g(x) とは?
たとえば m=n=2、a=0、b=1 のとき、
どうやって f(x)、g(x) をとる積りだ?
0696132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:08:06理由すら書いてないぞww
0697132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:08:19ひし形は「4つの辺の長さの等しい四角形」だから平行四辺形でもあるんですよ
ただ平行四辺形がひし形とは限らないけど
0698132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:09:01???
0699132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:10:270701132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:11:19なんでそんな威張りくさった質問に答えなきゃいけないんだ?
0702132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:11:280703132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:11:37http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1164207956/9
0704132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:13:10ヒントだけでも下さい
0705132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:13:500706132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:14:23ばか?
0707132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:14:500708132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:15:03残念ながら質問者はマルチしてしまっているが
それでも答えたいと思うなら、あなたが解いてあげたらいい。
0709132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:15:11そこは空気読まなきゃだめですよ
0710132人目の素数さん
2006/11/23(木) 01:16:100711132人目の素数さん
2006/11/23(木) 02:27:29馬鹿はレスしなくておk
0712132人目の素数さん
2006/11/23(木) 02:32:45p1=1/6((1-1/2^6)/(1-1/2))=21/64
p2=p1*2=42/64
0713132人目の素数さん
2006/11/23(木) 02:35:46p2=21/32
0714132人目の素数さん
2006/11/23(木) 04:16:44ここら辺↓に解答…
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1105911616/869-870
0715KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/23(木) 07:53:280716132人目の素数さん
2006/11/23(木) 08:08:590717132人目の素数さん
2006/11/23(木) 08:53:010718132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:17:15高校生に理解できる解答は存在しない。
自分の身の丈にあった数学をやれ。
0719132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:31:55fが[0.∞]までの値をとるってことですか?
0720132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:33:170721KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/23(木) 09:35:120723132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:36:40そういう記述を的確に読むことができないとは
0724KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/23(木) 09:41:530725132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:44:25重心の、半円の中心からの距離を r とするとパップス・ギュルダンの法則から
(2πr)*(πR^2/2)=(4/3)πR^3
r=4R/(3π)
0726132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:44:33呼んだんじゃないよ、挨拶しただけだよ
0727132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:46:19f = 0 は自明な反例.f は非ゼロとする。
∫f dx = c < ∞ ならば,f は a.e. 有界.
十分大きな n を取って f/n < 1 a.e. とし,
log(1+y) > y/2 (0<y<1) ... (*) を用いて
∫n log(1 + (f/n)^a) dx > ∫n 1/2 (f/n)^a dx = 1/2 n^{1-a} ∫ f^a dx
ここで ∫ f^a dx ≠ 0 とすれば n → ∞ で n^{1-a} → ∞。
(*) は g(y) = log(1+y) - y/2 とおいて (0,1) で単調を示す.
0728132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:49:38fの値域が[0,∞]ってことじゃないんですか?
0729132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:51:48あのさ、そういいたいなら、「fの地域が[0, ∞]」って言えばいいよね
0730132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:52:42「値域」の理解に誤りがないとして、>>719 の質問は何を聞きたかったの?
0731132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:53:050732728
2006/11/23(木) 09:56:49じゃあf(x)のxの範囲が[0, ∞]ってことですか?
>>730
fを定数としてみる計算があるので答えが成立するために
条件としてfが0以上が必要になるんです。
だからfが0以上の値しかとらないのか知りたいんです。
0734132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:04:26なら『[0,∞]に値をもつ』で終っている。
この記述がありながら、[0,∞]以外の何所に値をもつことを心配しているの?
0735132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:04:41fの値が[0,∞]の範囲にあるってことだろうが
> fを定数としてみる計算があるので答えが成立するために
> 条件としてfが0以上が必要になるんです。
どうでもいいが、↑の文章、意味不明
なんか最近(に限ったことではないかもしれないが)
国語力に問題がある質問者が増えた気がする。
なんというか、自分だけ分かってるだけで、
相手にそれを伝える気がないというか何というか・・・
0736132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:10:29球の体積
0737132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:10:46せっかく解いたのにスルーかよ。
自分の中で想定解法があるなら予めそれを書けって……。
0738132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:14:01学び始めの頃は、これらについて、参照している本の中で採用している定義をおろそかにすると
無用な混乱を自ら招くことになる。
0739728
2006/11/23(木) 10:19:380740132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:24:26こっからすでに間違っているが >>739 は気づいてるのかな…
0741132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:38:59誰かわかりませんか?
0742132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:44:34最近は省略されがちだとは思うが、
始域、終域、部分写像、写像
の定義はその重要性にもかかわらず混同するものが後を絶たないので、
ちゃんと書いてある本を見つけるべきだろうな。
0743132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:47:25kingの答えが信用できないのは分かるけど、それくらいは自分でやれ。
漏れが、測度収束しないっていったら、今度は他の人に測度収束するけど
ノルム収束しない例を教えれって聞くんだろ?
それで、また本当に測度収束するか、ノルム収束するか聞いて回るんだろ?
そんなんで、満点取ってうれしいか?
つーか数学やめろよ
0744132人目の素数さん
2006/11/23(木) 10:48:04始域と定義域の区別は写像のみ扱って部分写像
をとりあげない限りは特に問題にすることも
無いが、関数解析ではバリバリ使う概念なので
押さえておきたいところだ。
0745132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:00:57最初から自分で考える気がなかったら確認なんてしません。
自分で確かめてみたときにできなかったので確認して欲しかったんです。
自分で確認して成り立ったら聞いて回ったりしませんよ。
じゃ自分で>>731を少し変えたやつを確認してもらえますか?
0746132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:02:47測度収束するがL^1ノルム収束しない関数っていえますか?
0747132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:05:05結果として丸投げになってるんなら、何も考えてないのと一緒だ。
どこまで自分でやったか書けるのか?何も書けないだろ?
0748132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:13:13自分で考えたけどだめだった関数を全部書いたら満足していただけるんですか?
0749132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:14:330750132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:16:57真面目に人の話聞けよ
お前が上に書いたfn が測度収束することの証明を、どこまで自分で考えたのか聞いてんだよ!
0751132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:18:320752132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:23:18が0に収束するから測度収束しますよね。
∫[0,1/n] |fn-f| dm
は0に収束しないからノルム収束しないでいいんですか?
∫|fn-f|/|fn-f|+1 dm
が0に収束すれば測度収束するを使いました。
0753132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:24:46は∫[0,1/n] |fn-f|/(|fn-f|+1) dmです。
0754132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:30:59fn と f に実際の値をいれて計算してみたのか?
ノルム収束はそれが0に収束しないってのだけじゃ微妙にだめだ。
任意のfについて0に収束しないことを示さないといけない。
0755132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:32:37fは0の関数としてます。
0756132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:33:230757132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:39:17は0に収束しないからノルム収束しないはだめなんですか?
0758754
2006/11/23(木) 11:40:46もうねよねよ。数学なんてやめちまえ。
0759132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:41:480760132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:42:32オヤスミ〜
0761132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:42:40お願いします。
0762132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:53:52∫logx/(x^2)dx
分数の場合はどうすればいいんですか?
0763132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:55:19分数でもなんでもlogを消すような微分を使う。
(log(x))/(x^2) = {1/(x^2)} log(x)
0764132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:57:000765132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:10:50賞味期限が製造日より3日という事は製造日が1月1日だとすると
1月3日までということですか?
0766132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:14:01そうだと思うよ
0767132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:15:07質問者じゃないけど
有界じゃないところの測度がゼロじゃなかったら積分は
発散するから、その対偶で正しいと思うんだけど違うの?
0768132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:19:47なるほど。
∫{1/(x^2)}*log(x)
f`(x)=1/(x^2)
g(x)=log(x)
とおいて、
=-(1/x)log(x)-∫-(1/x)*(1/x)
={-(log(x))/(x)}+log(x)^2
であってますか?
0769132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:19:53調べたところ、積の微分法というのを使うみたいなのですが、
それがどんな方法なのか分かりません。
インターネットで調べたけど意味が分かりませんでした。
誰かバカにも分かるように説明してください、お願いします
0770132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:21:200771132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:21:59やり直し
0773132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:34:020774478
2006/11/23(木) 12:34:02>>566-567
>黒-黒 黒-白 白-黒 白-白
>のうち上三つが現状に該当するので、1/3だろ
この考え方は俺も最初に考えたんですが、まわりの人間が誰もそれを提唱しないので
自分が間違ってるのかと思ってた。
あと考えたのが、何らかの条件付確率を聞いているのではないかということです。
条件付確率なんて完全に忘れてしまったのでこの発想があってるかどうかすら分かりませんorz
0775132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:37:35回転してできる体積と、表面積を求めよ。
お願いします。
0776132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:37:41∫{1/(x^2)}*log(x)
f`(x)=1/(x^2)
g(x)=log(x)
とおいて、
=-(1/x)log(x)-∫-(1/x)*(1/x)
={-(log(x))/(x)}-∫-x^(-2)
={-(log(x))/(x)}-(-(1/x))
={-(log(x))/(x)}+(1/x)+c
ですか?
なるほど。
∫{1/(x^2)}*log(x)
f`(x)=1/(x^2)
g(x)=log(x)
とおいて、
=-(1/x)log(x)-∫-(1/x)*(1/x)
={-(log(x))/(x)}+log(x)^2
であってますか?
0777132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:39:13間違えました、こっちです。
∫{1/(x^2)}*log(x)
f`(x)=1/(x^2)
g(x)=log(x)
とおいて、
=-(1/x)log(x)-∫-(1/x)*(1/x)
={-(log(x))/(x)}-∫-x^(-2)
={-(log(x))/(x)}-(-(1/x))
={-(log(x))/(x)}+(1/x)+c
ですか?
0778132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:41:09aの合計からaの各数字より小さいbの数字の個数の合計を引いた
値はa,bの選び方によらない。
この問題の回答はaの数字をbのひとつ小さい数字と入れ替えても
かわらないから、順番に入れ替えればすべての組み合わせができるから
おなじと書きこすればokですか?
0779132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:41:13ちゃんとコピペ消せよw
で、それで合ってるよ、お疲れさま
#あと、検算は積分結果を微分して元の被積分関数になるかどうか調べれば
分かるんだから、試験なんかで時間が余れば検算しようね
はじめの間違いも∫-x^(-2) = log(x)^2なわけないことはすぐに分かる。
0780132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:44:31Y=-a^/12+a-3 = -1/12(a-6)^となる計算課程が分かりません。
かなり基本的な質問で恥ずかしいのですがお願いします。
0781132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:49:09ax^2+bx+1=0
が共通実根を持つとき,a+bとその共通実根を求めよ。
虚数根が共通のとき、a,bをもとめよ。
2式を引いて交点のひとつがx軸上にアル、同じ側にあり、極値が重なっているでok?
0782132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:55:42bの接線の角度がabに対して90度以上でないこと?
0783132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:57:42x=0 は解で無いので上の式にxをかけて下の式を引くと
x^3-1=0
よって共通実根を持つときその共通実根は x=1 このとき a+b=-1
虚数根が共通のとき
x^2+x+1=0
一番目の式から引いて
(a-1)x+b-1=0
xは虚数だから a-1=b-1=0
0784132人目の素数さん
2006/11/23(木) 12:58:04まず、数式の正しい書き方、かっこの多用を心がけてね
Y = -(a^2/12) + a - 3
= -(1/12) ( a^2 - 12 a ) - 3
= -(1/12) { ( a - 6 )^2 - 36 } - 3
= -(1/12) ( a - 6 )^2 + 3 - 3
= -(1/12) ( a - 6 )^2
0785132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:01:16n(n-1)/2+an=1000でいい?
0786132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:08:08ありがとうございます!^ で二乗表してるのかと…
それじゃ三乗無理ですよね…すいませんでした(>_<)
0787132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:08:49a+3b=e^iy
3a-b=e^ix
でやるとか?
0788132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:09:26任意の入れ替えで示さないとダメじゃないか?
そのやり方だと、例えば、aが1〜6、bが7〜12だったら、入れ替えようがないぞ。
0789132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:12:27ありがとうございました。
0790132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:15:05これどうやって解くのか詳しく解説してください
0791132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:15:53+/-1の差の数字の入れ替えでも値が変わらないので任意の数字を順番に
入れ替えることができるのでと。。。?
0792132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:22:25自分のことを言われてると思った奴、もう一度質問し直せ
0793132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:23:53カッコがなくて構造が見えない質問
全部スルー対象
マルチは言うまでもなく
0794132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:27:07まー、ちゃんと書いてるスレでも相変わらずちゃんとしていない質問が多いが
0795775
2006/11/23(木) 13:37:04((x-a)^2)+(y^2)=b^2です。
お願いします。
0796132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:37:19円の交点Q、三角形PQRの最大面積をOAの距離aであらわせ。
直角三角形が最大になるのは直角2等辺三角形のとき?
0797132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:42:04ログとって0
0798132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:42:461.整数(10^k)-1で(k=1,2,3,…)の中にはPで割り切れるものが存在することを示せ。
2.(10^k)-1がPで割り切れるような正の整数kの中で最小のものをnとする。さらにnは偶数と仮定するn=2mとおくとき、(10^m)をpで割ったあまりを求めよ。
なのですが、(1)はk=2だけを示して終わってしまい、不安です。
0799132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:45:55意味がわからんぞ。PとRは直径の両端ってことか?
0800132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:49:35最大面積ってことは、どれかが動くってことか?
どれが動くんだ?
0801132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:50:13自分でアレンジしないで問題文をそのまま書け。意味不明すぎる。
0802132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:51:10接するとき、円弧の弦を直径とする円がx軸をきる2点の距離は?
円の中心は問題文にないけど、たぶん、弦の両端を円は通過する?
弦の中心からx軸に弦の半分の距離で2等辺三角形を考えるだけ?
0803132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:51:55k=2だけって、
10^2-1=99=3*3*11で、pが13だったらどうするだい?
0804132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:52:490805132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:53:09Pが7以上のどの素数であっても(10^k)-1が割り切れるようなkが存在するってことじゃないのか?
0806132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:54:150807132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:55:01何を意味していいるのがわからない。
聞き方がむかつくから答えは4通りとだけいっておこう。
簡単な整数問題と考えればよい。
0808132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:55:45やたら長ったらしく、よくないので自分で考えている。
0809132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:56:09aが小さかったら、Pをどう動かしても直角二等辺三角形になれないんじゃないか?
0810132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:57:460811132人目の素数さん
2006/11/23(木) 13:58:45Aが中心にある程度近づいてくると直角二等辺三角形になりえなくなる
0812132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:00:09相手に理解させようとしてるのか?外国人か?
0813132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:00:090814132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:01:32Pを固定してAをOを中心とした半径aの円周上を動かすのと同じことだから、
aがアレ(自分で考えてね)より小さい場合はPQが小円の接線となるときが面積最大になるんじゃマイカ?
0815132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:01:480816132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:03:070817132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:03:090818132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:04:23日本人の数学力を探りにきてるのか?
こんなとこで調べようとしても無駄だぞ
0819132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:06:53レス番間違ってね?
0820132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:11:560821132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:13:10二次関数の何を解くんだい?
0822132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:13:52何と言われても二次関数としか…
0823132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:14:55具体的な問題例を書いて見なはれ
0824132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:15:190825132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:15:36ttp://www.casphy.com/bbs/test/read.cgi/jrmath/1128876759/l50
0826132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:15:361. 10-1 , 10^2 -1 , ・・・ , 10^p -1 のp個の整数をpで割った余りを考える。
その余りは 0〜p-1 までのp個の値をとりうるが、0のものがあればそれがpで割り切れる整数。
また、余りが同じものがあれば、その差はpで割り切れる。
(10^i -1) - (10^j -1) = 10^j*{10^(i-j) -1} (i>j)
これがpで割り切れるものとすると、p は10と互いに素なので
10^(i-j) -1 がpで割り切れることになるが、これは上の整数の内のどれかである。
余りがすべて異なるなら、余りは0〜p-1のp個、上の整数もp個なのでどれか一つは
pで割り切れるものがある。
2.10^n -1 = 10^(2m)-1 = (10^m +1)(10^m -1)
10^m -1 がpで割り切れるものとするとn が最小であることに反する。
よって 10^m +1 がpで割り切れる。
すなわち 10^m をpで割った余りは -1
0827132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:17:23y=(x−2)2−3
2は二乗
0828132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:20:270829132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:21:25ま ず 国 語 を 勉 強 し て こ い
0830132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:22:55y=(x-2)^2-3 と書くのが約束だよ。
で、この2次関数がなんだって?
グラフを書く、
x軸との交点を求める、
最大値を求める、
このグラフとx軸とで囲まれた部分の面積を求める、
このグラフのx軸より下にある部分の長さを求める
いろんなことが考えられるのだが、
何を聞きたいのか?
0831132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:23:41問題にも解きなさいって書いてあるが
0832132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:25:11では、問題を一字一句そのままかきうつしてみんさい。
0833132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:25:39>>831 の解き方おしえて
0834132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:27:47AB^2+BC^2+CA^2>8なら三角形ABCは鋭角三角形
<=9ならどんな場合か。
最大辺が直径を超えたら鈍角だから。。。?
0835132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:28:09それが正解
0836132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:28:41質問スレに書き込むとか……レスするとかはいいからさ…
ま ず 文 字 の 読 み 方 を 勉 強 し て こ い
0837132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:29:13最大辺が直径を超える三角形を見つけたら君はフィールズ賞
0838132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:29:20円周上の2点の距離が直径を越えるとは、一体何をかんがえているのか?
0839132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:30:19すまん
次の関数を解きなさい。
y=(x-2)^2-3
x=(1)のときの最小値(2)を求めなさい
って書いてある。なんで叩かれなきゃいけないんだ?
0840132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:32:210841132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:33:25どんな問題だよwwwwwwwww
0842132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:33:480843132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:34:42その問題素敵wwwwwwwwww
0844132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:35:30> >>830
> すまん
> 次の関数を解きなさい。
> y=(x-2)^2-3
> x=(1)のときの最小値(2)を求めなさい ・・・(*)
> って書いてある。なんで叩かれなきゃいけないんだ?
最初の質問が意味をなしてないからさ。
これだって、まだ意味不明。
一応 x=2のとき最小値-3 というのは式から直ちにでるが、
(*)は問の形をなしていない。
あなた自身の解釈は書かなくて良いから
問題文を正確に書き写してご覧。
0845132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:37:26だからそのまま写したって
0846132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:40:200847132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:40:22答え(と思われるもの)を書いちゃったからもう書き込んでこないかも
0848132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:40:52> >>844
> だからそのまま写したって
そうかなあ
次の(1)、(2)に入る数字を求めなさい、というような問題なんじゃないの?
一応、(1)は2で(2)は-3 と答えておく。
0849132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:42:24もし一字一句逃さず書いたなら君は悪くない。作問者氏ねと書いとけ
0850132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:43:06y=(x-2)^2-3
が答えってこと?
0851132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:43:58そーいうこと
0852132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:44:36│ \≡(`Д´;))≡= >>作問者 オオッ!
│ \≡// ))≡=
│ ≡」」」≡=
│
│
|
|
ぱくっ| Hit !!!
/V\
/◎;;;,;,,,,ヽ
_ ム::::(,,゚Д゚)::| <もしかして作問者に釣られちゃった?
ヽツ.(ノ:::::::::.:::::.:..|)
ヾソ:::::::::::::::::.:ノ
` ー U'"U'
0853132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:46:05解答は「日本語でおk」でおk
0854132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:46:42>次の(1)、(2)に入る数字を求めなさい、というような問題なんじゃないの?
そういうことじゃなく、「x=?のときの最小値を求める」っていう部分がおかしすぎ
0855132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:47:54ワロタ
0856132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:48:55いや。
>>839 で君が書いた
---
次の関数を解きなさい。
y=(x-2)^2-3
x=(1)のときの最小値(2)を求めなさい
---
が、ホントにこのままの通りにかかれてあるのなら、>>849 の言うとおり。
で、一字一句設問はこの通りかい?
0857132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:50:02数学で「解く」って言うのは「問題を解く」という意味じゃなくって
「方程式の解を求める」っていう意味でしか使わないの。
関数を解くなんて意味不明。
0858132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:52:33(1)このような整数は全部で何個できるか,その個数を求めよ。
(2)これらの整数のうち,4の倍数であるが8の倍数ではないような整数は全部で何個あるか,その個数を求めよ。
(1)は71個になったんですが,自信がないです。(2)はわからないです。
0859132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:52:44だって、それはその二次関数のグラフ上の点(x,y)なら成り立つわけで、
成り立つ(x,y)は無限にある。
普通、解くって言ったら、x=1とかってのを求めることだぞ。その問題ではそういうことは出来ない。
0861132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:55:530862132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:57:260863132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:57:270864132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:58:16(小さい)3√216の値を求めよ
考え方を教えて下さい!
0865132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:58:270866132人目の素数さん
2006/11/23(木) 14:59:18下2桁で考えればよろし
0867132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:01:14俺も71個になった。
4の倍数は下二桁が4の倍数。
8の倍数は、三桁目が偶数なら下二桁が8の倍数、三桁目が奇数なら、下二桁+100が8の倍数。
なんかブサイクだが、こんなんしか思い浮かばんかった。
0868132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:01:52素因数分解?
0869132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:03:200870132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:03:37小数第一位ってどこ?
0871132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:03:38誰がうまいこといえと
0872132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:03:57問題を全て書き写すがよろし
0873132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:05:09素因数分解で出来ました!
ありがとうございました
0874132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:05:301
0875132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:06:13小数第一位なのか?
小数点以下第一位だと思っていたのだが。略してOK?
0876132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:06:29ありがとう。
0877132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:07:36いいんじゃない?
0878132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:08:12第0位ってのがあるのかどうかを考えればわかる。
第0位がなく第1位があるのに1のところが第1位じゃないとすると、1のところはどう呼べばいいんだ?
0879132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:08:280880686
2006/11/23(木) 15:09:18問題文はすべて書き写しました。
0881132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:13:27点の後から右に1、2って数えてくでおk?
0882132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:13:54X=√2のときのYは?
0883132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:18:18四面体OABCにおいて、AO烹O,AO砲O,BO砲O,輸BO=45゜,佑AO=60゜,OB=2 であるときOA=ア、OC=イ父E、であり、四面体OABCの体積は□(分数です)、三角形ABCの面積はキ父N、頂点Oから三角形ABCに下ろした垂線の長さは□である。
読みにくい上に、分かりにくいと思うのですが、よろしくお願い致します。
0884132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:19:48log2のX-log2のXY=2、log[2](X)-log[2](XY)=log[2](1/Y)=-log[2](Y)=2 ⇔ Y=2^(-2)=1/4
Xには無関係に見えるが。
0885132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:21:29z=pai-x-yでやるのが手っ取り早い。
力技問題のどこが良問なのだ。。。
0886132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:21:48>m,nを自然数とするとき、
>f(x)(x-a)^m + g(x)(x-b)^n = 1
>(ただし、a≠b)
>を満たす、f(x)、g(x)を求めよ。
f、gになんも条件がないなら
f(x)=(x-a)^(-m) (x=aのときは適当)
g(x)=0 (x=aのときは(a-b)^(-n))
とかでもいいんじゃね?
0887132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:22:53騎手依存文字大杉でMacのおれにはわけわかめ
0888132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:27:43とりあえず図を描いてみそ。アイウはわかるでしょ。
三角形ABCの面積はAB,BC,CAを求めてからヘロンの公式なり垂線引くなり。
最後の□は(四面体OABCの体積)/(三角形ABCの面積)が何になるのか考えればいい
0889132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:28:38AB=25,BC=32,CA=36、P,Qは2辺の上にある。
直感ではABを底辺にしてあとの2辺をまたいできるのか?
3通りのどれかってことで。
0890132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:36:23接線と直行する直線のY切片が線分のY軸までの距離と同じならおK?
0891132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:36:56それは、f < ∞ a.e. で
殆ど至るところ有限って書くと思う。
>>727 は
>∫f dx = c < ∞ ならば,f は a.e. 有界.
>十分大きな n を取って f/n < 1 a.e. とし,
って書いてるんだから、「ess sup f < ∞」って意味で「a.e. 有界」って使ってる。
でも、
○ ∫f dx < ∞
○ ess sup f < ∞
は、互いに必要条件でも十分条件でもない。
0892132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:40:56それいつぞやの東大数学だな
たとえばAB上にP、AC上にQがあるとすると、
PQ^2=AP^2+AQ^2-2AP・AQcosA
=(AP-AQ)^2+2AP・AQ(1-cosA)
2AP・AQ(1-cosA)は一定だから、PQ最小→AP=AQのとき
って感じでやればいいと思う
0893132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:42:21fは0の関数とする。
∫[0,1/n] |fn-f|/(|fn-f|+1) dm
が0に収束するから測度収束する。
∫[0,1/n] |fn-f| dm
は0に収束しないからノルム収束しない。
でいいんですか?
∫|fn-f|/(|fn-f|+1) dm
が0に収束すれば測度収束するを使いました。
0894132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:42:28Gは積について閉じている。
1 元の数がN個のGの例をあげよ。
2 N個の要素からなるGを求めよ。
1,2の違いが?そんなGは複数あるってふか読みすればいいのか?
0895132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:45:008になる。
0896132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:45:20条件を満たすGを全て求めよってことかな
0897132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:53:580≦θ<2π
f(θ)=√3sinθ-cosθ
1.f(θ)をsinのみで表せ
2.f(θ)=0の解は?
3.{f|θ|-1}^3=1/4の解は何個か?また0≦θ≦π/2の範囲に何個あるか?
4.Y=|fθ|の最大値とそのときのθの値を求めよ
0898132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:57:00切ると三角形と四角形に分けられるが、三角形が二等辺三角形(PQ以外の2辺が等しい)になるときPQが最小になる。
二等辺三角形で面積が等しいなら、PQに対する角が小さい方がPQが短くなる。
だから、最小なのはABを底辺にしてあとの2辺をまたいで切るとき。
0899132人目の素数さん
2006/11/23(木) 15:57:45三角関数の合成
0900132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:00:18888さん、ありがとうございました。やってみます!
0901478
2006/11/23(木) 16:11:56pass 1111
>>478の類題かもしれない問題を発見しました。(チャート)
これと同様に1.は(1/3)が答えかもしれませんね。
0902132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:12:04態度悪いから(1)の答えだけな。
1<a≦2のとき,t=±√(2−a)のとき,max.OP^2=2−a
a=1のとき,t=±1のとき,max.OP^2=1
0≦a<1のとき,t=0のとき,max.OP^2=(2−a)^2
0903132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:12:590904132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:19:333.が分かりません。お願いします。
0905132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:24:19やると全部計算しなくてもできるみたい。これはいつも力技のあそこ
にしては、やさすい?
0906132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:31:21という問題です。
答えが32/3なんだけどいくらやっても-32/3なる…
0907132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:33:19りんごだけ、かきだけ、なしだけは9,8,5人
だれも1種類に2個以上はもらわない。
りんご、かき、なしを1こづつ3個もらったのは何人
1個ももらえなかったのは何人
9a+8b+5c+x(a+b+c)+0y+s(a+b)+t(b+c)+k(c+a)=18a+16b+13c
9+8+5+x+y+s+t+k=40
0908132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:40:28普通に解いて、それでθの範囲を調べればいい。
θの解は2π/3±αの形で2個出てくるはずだけど、あとはαがどういう範囲になるか考えてください
0909132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:45:30{2sin(θ-π/6)-1}^3=1/4ってどうやって解けばいいんですか?
0910132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:45:47まず問題の関数がy=x^2+2x-3でないとその答えにならない。
囲まれた部分はx軸より下だから 0-(x^2+2x-3) を積分すること。
0911名無しです
2006/11/23(木) 16:47:50だれか細かく教えて
0912132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:49:16すみません。
y=x^2+2x-3でした。
0913132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:54:01単純に個数で考えて場合を絞る。
わかっていないのは18人についてのりんごかきなし9,8,8の分配。
この時点で3個もらえる人数は8人以下。
さらに残りが偶数個にならなきゃいけないから、3個もらえるのは1,3,5,7人のいずれか。
あとは実際分配できるか確認。俺がやった限りではこれでおkだった。
0914132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:57:181V+0WからnV+(n-1)Wを作るときnの必要十分条件を求めよ。
Vは点、Wは点の間の線分、点は白黒2種類ある。
操作は2種類、点を追加して線をでむすぶ、線の間に点を増やす。
点をついかしたら元の点の色を反転させる、せんにてんを加えたら両側の点
の色も反転させる。
1Vはしろ点、NV+(N-1)Wも全部しろ点
難問だとかいてあるけど?群みたいなにおいがぷんぷん?
0915132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:57:233乗根とればいい。実数範囲ならx^3=a→x=a^(1/3)
0916132人目の素数さん
2006/11/23(木) 16:59:04表記は違えど東大後期数学
0917教えて!
2006/11/23(木) 17:04:12教えてください。
ある会社のA社員が本社から自動車で65km離れた支社に出発したが、
途中まで一般道路を時速25kmで走り、その高速道路を時速75kmで走った。
高速道路を降りてから5kmを10分間で走り支社に着いたが、本社からは
1時間22分かかった。A社員は高速道路を何kmは知った事になるか?
0918教えて!
2006/11/23(木) 17:06:13上の問題の最後の行、「は知った」でなく、「走った」です。
0919132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:06:420920132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:08:18調べてみたら1998年度東大後期数学第3問。「史上最難の入試問題。10時間かけても解ける人は100人に1人いるかいないか」と言われたほどのもの。
0921132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:14:135kmを10分間で走ったということは
残りの 60kmを 1時間12分で走ったということ。
時速25kmで 1時間12分走ると 30kmしか走れず
あと 30km足りない。
高速道路に乗ると 一般道で 25km走るのと同じ時間で
75 = 25 + 50km走っていることになる。
(3/5)倍してみると
一般道で 15km走るのと同じ時間で
45 = 15 + 30km走っていることになる。
したがって 高速道路を 45km走った。
0922132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:14:14高速道路x(km)とすると
(60-x)/25+x/75=6/5 (←6/5時間=1時間12分)
0923132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:14:44これどうやって解くのか詳しく解説してください
0924132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:14:46そこからどうやればいいのかが分からないんです
0925132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:15:410926132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:17:590927132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:19:020928132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:20:080929132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:23:04↓はおまえのためのレスだよ、空気嫁
>>792
0930132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:30:400931132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:37:08すでに解答がしめされているだろ。少しは自分で考えろよ。
グラフでイメージすればすぐだよ。
もしかしてお前(3)の式を満たすθを正確にもとめようとして
いないよな。満たす解の個数を調べるだけでいいんだぞ。
0932132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:37:190933132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:40:24どこまでわかったか説明してくれ。一から答えまで書くのはあまりに面倒。
0934132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:41:51落としたいやつがいても超難問じゃ意味ないと思うぞw
0935132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:47:07あとは3N+1,3n+2を考えればいいだけじゃないか。10時間もかかるの?
0936132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:48:57(tan x)'=1+tan^2 x
(1+tan^2 x)'=2(tan x)(1+tan^2 x)=2(tan x+tan^3 x)
0937132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:49:230938132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:52:42あとは3n+2,ラストが5個のときだけ。
10分ぐらいで終わるじゃないか。
0939132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:52:48それがむずい
0940132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:54:030941132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:56:51白丸になるかあたってみるだけ。
よっぽど通したいやつが受験してきたんだな。。。
0942132人目の素数さん
2006/11/23(木) 17:57:380943あ
2006/11/23(木) 18:04:090944132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:06:14f(θ)=2sin(θ-π/6)
f(θ)=0の解は
θ=π/6と7/6π
Y=|f(θ)|の最大値は2
このときのθの値は2/3πと5/3π
《ここからが分かりません》
{f|θ|-1}^3=4の解は全部で何個か?
0≦θ≦π/2の範囲には何個か?
0945132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:08:10《ここからが分かりません》
{f|θ|-1}^3=1/4の解は全部で何個か?
0≦θ≦π/2の範囲には何個か?
0946132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:08:20このもんだいって?
0947132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:18:23最近省略が多くて不便でかなわん。
0948132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:18:34白3n+2からある逆操作で白2までいけたとしても、「他の逆操作で白1にできないこと」を示さないと意味ない。
上の解答だと十分性だけしか示せてない
0949132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:20:43組みの個数は偶数を証明して。
ピジョンホールっぽい問題
0950132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:32:320951132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:37:15円周上に並んだM+N個の点を、時計回りにP(1),P(2),……,P(M+N)とする。
P(1)からスタートして、時計回りに点を移動していき、赤〜青、青〜赤に変色する場所[1]を考える。
当たり前だが、一周して、P(1)に戻ってきたときには同じ色にならなきゃ
いけないんだから、奇数回[1]を通ったとすると、P(1)の色がかわっちまうだろ。
だから、ぐう数回。
0952132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:40:38逆操作も然り。白3n+2から考えられる全ての逆操作をもってしても白1にならんことを証明しないと。
まさか操作は列の両端付近でしか考えてないとかいうことはないよな?
0953132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:46:252a+3b≦0
を途中式も書いてといてください
0954132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:47:27解けねえけど?
0955132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:49:27途中も糞も・・・・それ結果
0956132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:50:240957132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:51:330958132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:55:40お願いします。
0959132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:57:48f(θ)=1/2のときのθとf(θ)=√3/2のときのθを考えてみそ。
それをもとに、f(θ)=aのときのaがどういう範囲のときに0<=θ<=π/2における解が0個/1個/2個になるかわかるはず。
わからなかったらもうちょっと簡単な類題をやってみてくれ
0960132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:57:59偶数でないとこの問題は成り立たないからとか?
0961132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:58:050962132人目の素数さん
2006/11/23(木) 19:02:45ペアの個数が奇数と仮定する。青1赤2で調べてみる。偶数である、
だから反例なので偶数が正解。偶数に赤を足してもペアが0個増えるか
2個増えるだけだから。全部偶数になる。とか?
0963132人目の素数さん
2006/11/23(木) 19:06:18わかってないっぽい人多いけど、たとえば白3n+2からの逆操作で白2を経ずに白1にいけないことも証明してくれないとw
全ての操作を考えてね。最初のいくつかを書いてみるけど
○→○●→○○○→○○●○
→○●○●
→●○○→●○●○
→●●○●
→○○●○
→○○○○
→●●●→●●○○
→●○○○
とりあえず4個にするにもこんぐらいパターン(左右対称になるようなのは書いてないけど)。
もし白5が不可能であることを示すなら全パターン描けばいい。だけど白3n+2が不可能なことはどうやって示したの?
0964963
2006/11/23(木) 19:07:25適当に脳内補正して…
0965132人目の素数さん
2006/11/23(木) 19:08:52いや、お前951の言ってる事理解してる?
0966132人目の素数さん
2006/11/23(木) 21:08:50ただし、毎年1円未満は四捨五入するものとする。
ご教授お願いします。
0967132人目の素数さん
2006/11/23(木) 21:33:28複利法がわからんってことか?
0968132人目の素数さん
2006/11/23(木) 21:34:17240000*(1.1-1)+240000*(1.1^2-1)+240000*(1.1^3-1)=240000*(1.1+1.1^2+1.1^3-3)=153840円
0969132人目の素数さん
2006/11/23(木) 22:07:10LX2=X3
白黒から3連のグラフに変換する操作をP
PG2=G3
ここで黒1から白1に変える操作を仮定する、S
SB=W
B=S^W
KG2=B
G2=K^S^W
PG2=PK^S^W=G3
YX2=W
X2=Y^W
LX2=LY^W=X3
グラフの個数(LY^W)=(PK^S^W)だから
X3とG3はおなじ個数のグラフになる
しかし、白黒と白白からできる3連のグラフの個数は3個と2個で矛盾。
やっぱり群論じゃないこれ。
白になるグラフと黒になるグラフは同時に存在しないことが問題の前提に
暗に仮定されているが、条件として与えていないので作問ミスだろ。
同時に存在したら、必要十分条件もひつようない。グラフはすべて白か黒になる
が、それが同じになるのだから。
0970132人目の素数さん
2006/11/23(木) 22:15:45全然わかんねぇ…
0971132人目の素数さん
2006/11/23(木) 22:57:26は環となるが、整域とはならない事を証明せよ。ここで、(M;+,·) が加法・乗法それぞれに対して結合的であるこ
と、加法は可換であることを用いて良い。
0972132人目の素数さん
2006/11/23(木) 22:59:510973132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:05:54http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1164290704/
0974543
2006/11/23(木) 23:18:04複素指数関数の公式を使って、きれいな数式にまとめることができました。
いまさらですが、ありがとうございました。
0975132人目の素数さん
2006/11/23(木) 23:21:25行列を微分するとはどういうことなのでしょうか。
講義で説明もなく普通にでてきて困っています。
例を挙げますと
A=(1 0)
(r Pr)
(0は零行列 rはt,θ依存の関数(ベクトル)、
Pは何かよくわからないけど行列のようです。これも、t,θ依存)
これで、∂A/∂θってどうなるんですか?
0976975
2006/11/23(木) 23:22:18Aは2×2行列です。
0977132人目の素数さん
2006/11/24(金) 04:19:520978132人目の素数さん
2006/11/24(金) 09:47:010979132人目の素数さん
2006/11/24(金) 10:55:290980132人目の素数さん
2006/11/24(金) 10:57:14Pが行列とすると、行列の中に行列があるような感じなのか?
θがただの変数なら成分ごとに微分していけばいいよ。
0981132人目の素数さん
2006/11/24(金) 11:15:040982132人目の素数さん
2006/11/24(金) 11:31:01意味がわからん。
0983132人目の素数さん
2006/11/24(金) 11:33:38特に難しそうな所もないし、
計算の仕方や癖の個人差も影響するから人に聞いても参考にならないと思う。
少なくとも、君はどんな手順で計算していて、具体的にどの辺りが面倒臭い
と感じるのか書くべきだろう
0984KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/24(金) 13:04:530985132人目の素数さん
2006/11/24(金) 13:46:21y=-x^2-4x+5(-2≦x≦3)x=-2,x=3,x軸
なんですが式は(-2≦x≦1)でy≧0,(1≦x≦3)でy≦0となり
∫[1,-2](-x^2-4x+5)dx+∫[3,1](x^2+4x-5)dx
で良いのでしょうか?
0986132人目の素数さん
2006/11/24(金) 13:56:210987132人目の素数さん
2006/11/24(金) 14:16:43[-x^3/3-2x^2+5x](1,-2)+ [x^3/3+2x^2-5x](3,1)
=-1/3-2+5-8/3+4+10+9+18-15-1/3-2+5
=-10/3+32
=86/3
になるのですがどこで間違っているのでしょうか?
回答は98/3になっています。
何度も合わずはまってしまって・・・
0988132人目の素数さん
2006/11/24(金) 14:24:530989132人目の素数さん
2006/11/24(金) 14:54:41なんで気づかなかったんだろ…。
0990132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:07:42=[x^3/3-x^2/2-2x](3,2)+ [-x^3/3+x^2/2+2x](2,0)
=9-9/2-6-8/3+2+4-8/3+2+4
=-16/3-9/2+15
=95/6
なのですがどこで間違ってるのでしょうか?
0991132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:25:390992132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:25:590993132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:26:120994132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:26:390995132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:27:270996132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:28:310997132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:30:030998132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:31:130999132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:31:411000132人目の素数さん
2006/11/24(金) 15:32:5410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。