例えば|2X−6|<Xが2X−6≧0、2X−6<0と場合分けする方法で教科書に書かれてました。
でも−X<2X−6<Xと普通にやった方がかなり楽だと思うんです。
前者の解方が力を発揮するのって後々役に立ってくるとしたら例えばどんな問題なんでしょうか?