>>643
�@-m<0のとき、最小値1≧0
�A0≦-m≦2のとき、最小値-m^2+1≧0 即ち -1≦m≦1
�B-m>2のとき、最小値m≧-(5/4)

�@は正しいですが、�A、�Bについては一考の余地有り。
�Aは 「0≦-m≦2のとき」という条件付なのですから、
「-1≦m≦1」で終わりではないはず。
�Bも同様。

整理したうえでもう一度解を出してみましょう