数学の本 第19巻
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0001132人目の素数さん
2006/11/15(水) 16:24:23[定義2] このスレは主に数学の本のコンテンツに対してレスをするスレである
[補題1] 洋書の数学書を対象としても構わない
[前スレ]
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159680217/
[脚注]
http://www.ams.org/bull/
http://www.ams.org/notices/
http://jp.arXiv.org/archive/math
http://www.math.tohoku.ac.jp/~kuroki/Articles/hint.html
0369132人目の素数さん
2006/11/21(火) 01:32:08退官した人は悠々自適です。翻訳などという半端仕事には手を出しません。
ああ、齋藤利弥先生のように、ポアンカレとか翻訳されるのは老人の
仕事として楽しいでしょうね。
>>368
翻訳は業績にならないので、ただでさえ論文のない崩れがやる時間など
ありませんよ。
0370132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:10:340371132人目の素数さん
2006/11/21(火) 02:22:26住民の大部分が崩れと退官爺なんてことは無いだろうから。
0372132人目の素数さん
2006/11/21(火) 06:04:34いや、崩れは多いだろうw
0373132人目の素数さん
2006/11/21(火) 21:31:410374KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/11/22(水) 08:15:010375132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:14:23ポリアのいかに問題を解くかは読んだんですが
0376132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:31:24『駿台レクチャー叢書
発見的教授法による数学シリーズ6-1
講義1 数学の証明のしかた』
秋山仁著、駿台文庫
0377132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:32:44トポロジー集中講義―オイラー標数をめぐって
この本をよまれた方はいますか?
予備知識、最終ゴールはどのような感じなのでしょうか。
0378132人目の素数さん
2006/11/22(水) 22:51:18その本を買いに行くより、入門という意味なら、こちらをぱぱっと
読んでみた方が早いんじゃないかな〜と思われ
トポロジー1
ttp://www.geocities.jp/ruy406/topology1.pdf
トポロジー2
ttp://www.geocities.jp/ruy406/topology2.pdf
0379132人目の素数さん
2006/11/23(木) 00:33:500380132人目の素数さん
2006/11/23(木) 02:22:420381132人目の素数さん
2006/11/23(木) 09:11:36>キースラーさんの本。
>無料で全体をダウンロードできます。
>
>http://www.math.wisc.edu/~keisler/calc.html
あとこことかで見れば?
ttp://home.p07.itscom.net/strmdrf/sci_link.htm
0382132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:06:37Online Mathematics Textbooks
ttp://www.math.gatech.edu/~cain/textbooks/onlinebooks.html
Open Directory
ttp://dmoz.org/Science/Math/Publications/Online_Texts/
0383132人目の素数さん
2006/11/23(木) 11:44:390384132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:53:130385132人目の素数さん
2006/11/23(木) 18:55:150386132人目の素数さん
2006/11/23(木) 20:30:420387132人目の素数さん
2006/11/24(金) 03:39:150388132人目の素数さん
2006/11/24(金) 04:13:060389132人目の素数さん
2006/11/24(金) 10:43:483rd edition、international editionでえらくページ数が違うけど、
違いは何でつか?
0390132人目の素数さん
2006/11/24(金) 12:16:25ページ数です。
0391132人目の素数さん
2006/11/24(金) 23:56:33『証明の読み方・考え方 数学的思考過程への手引』
ダニエル・ソロー著、共立出版
0392132人目の素数さん
2006/11/25(土) 07:15:22酷いのになると頁数が1.5倍くらいに増えたりする
0393132人目の素数さん
2006/11/25(土) 09:50:44載ってるならアマゾンで注文しようと思っているですが・・・
0394132人目の素数さん
2006/11/25(土) 10:38:300395132人目の素数さん
2006/11/26(日) 00:47:44問題は載ってないけど。
リー群の構造論を学ぶのには、最良の本だと思う。
びっくりするような値段だが。
あとKnappもおすすめ。
こっちはexerciseついてたよ。
0396132人目の素数さん
2006/11/26(日) 10:50:58「従来のわが国の教科書ではできるだけ繰り返しは避け、読者がみずから行間
を読んでこうした作業を行うことが期待されていた。しかしながら・・」 とか
「日本の知的水準もそこまで落ちてしまったかと嘆かわしい」とかあって
この本を買ってしまってゴメンナサイという気分になりました・・
0397132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:09:11数学者としてはどうであれ、教育者としては現実が見えていないと思う。
数学の教科書を読むのは数学専攻の学生だけではないよ。
行間が開きすぎていると、数学力の劣る人は行間を埋められずに途中で挫折してしまう。
これに対して、欧米の数学や科学の教科書は推論根拠を明示的に書く
(=行間を詰めて書く)ことを是とする傾向がある。特に入門書はその傾向が高い。
実力のある読者は自分で証明を考え、わからない部分だけ本を参照すればよいし、
実力の劣る読者は本の証明を順々に辿ればよいから、幅広い読者が読んで理解できる。
0398132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:34:03行間の詰まった本ですら読めないことを嘆くべき
0399132人目の素数さん
2006/11/26(日) 12:45:18岩澤の代数函数論は旧字体だから読みづらいと言う学生に対しての感想だったとおもう。
0400132人目の素数さん
2006/11/26(日) 13:10:49他の本を探してみたら良いのでは。
他にも邦書の代数幾何の本はいろいろある。広中とかハーツホーンとか。
0401132人目の素数さん
2006/11/26(日) 13:12:240402132人目の素数さん
2006/11/26(日) 13:14:590403132人目の素数さん
2006/11/26(日) 13:17:050404132人目の素数さん
2006/11/26(日) 13:18:050405132人目の素数さん
2006/11/26(日) 14:26:38読まない。だからといって彼らの
知的水準が低下したというのは言い過ぎ
0406132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:11:360407132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:15:13日本人の知的レベル低下には目を覆うものがあります・・・
0408132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:53:16日本が遅れていただけ。
今でも東南アジアの某国々じゃ英語で講義だろ。
0409132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:54:05だから大韓民国は日本に優るニダ
0410132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:55:12菅氏ね
0411132人目の素数さん
2006/11/26(日) 15:57:24化学や生物の教科書は殆どすべてが邦訳書だね。
物理は邦書も頑張っているが半分以上は邦訳書が占めてる。
0412菅_理人@kmath1107BBS ◆.ffFfff1uU
2006/11/26(日) 15:59:54何でそうなるんだよ?
0413132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:22:30「日本頑張ってる度」は
数学>物理>>化学>生物
って感じかな。
因みに医学はなぜか結構日本語の教科書もある。物理とほぼ同着くらい。
0414132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:25:260415132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:35:500416132人目の素数さん
2006/11/26(日) 16:59:34堀川穎二の複素代数幾何学入門でも嫁w
0417132人目の素数さん
2006/11/26(日) 17:03:000418132人目の素数さん
2006/11/26(日) 17:55:140419132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:00:59授業の方を指してんだろ。説教!
0420132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:29:50パクリ劣化は日本の代数幾何では伝統芸
オリジナルを苦労して書く者もいるが
難しいと言って嫌われる
したがって読み手の側の問題もあろうかと
0421132人目の素数さん
2006/11/26(日) 18:52:43上野とハーツホーンを両方読んでたらそのセリフは出てこないだろ。
上野の代数幾何入門の方だぜ。
ハーツホーンがコホモロジーを詳述しているのとは方向性がまるで違うな。
上野の代数幾何の方はグロのスキーム論がメインだからハーツホーンのパクリだけどな。
0422132人目の素数さん
2006/11/26(日) 19:50:26丸山・宮西・永田の抽象代数幾何入門というのもあったが
これは多分ハーツホーンのパクリではないだろう
0423132人目の素数さん
2006/11/26(日) 19:56:13頭悪いので証明理解できなかった。
0424132人目の素数さん
2006/11/26(日) 20:01:49研究者志望なら、上野本で勉強しても結局ハーちゃんを読む必要があるので二度手間だ。
かといって、ハーちゃんを読まない/読めないような読者レベルに合わせて書いてあるかというと、
そうでもないようなw
0425132人目の素数さん
2006/11/26(日) 20:06:43Mumford のパクリでもあるけど、そのMumford も(略
0426132人目の素数さん
2006/11/26(日) 20:18:56これは薄いが内容は難しくて高度。オリジナル度も高そう。
Chevalley式の抽象代数多様体の定義を採用しているが。
0427132人目の素数さん
2006/11/26(日) 20:43:36ありがとうございます。やっぱり演習問題は載って無いですか・・・
でも、基礎的事項に絞って詳述している感じで、魅かれるんですよね
Knappの本は知りませんでした。
目次や書評を読む限りでは、網羅的に書いてあるようで、こちらにも魅かれます。
0428132人目の素数さん
2006/11/26(日) 20:53:30>>421がグロのスキーム論と言っているのにパクリ・パクリうるさいな。
詳しく説明している部分は違うんだよ。少しは内容も書けよ。
中野の代数幾何入門はヴェイユの理論の紹介まででスキーム論はやってない。
今、教科書にするには古すぎ。参考にはなるけど。
丸山・宮西・永田の抽象代数幾何入門はコンパクトだがスキーム論の紹介がメイン。
今でも使える良書。ただ、例が少ないので他の本を参照する手間がかかる。
0429132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:10:00でもハーツホーンがいまや定番。広中も人気がある。
上野は不人気だな。内容は悪くないけど。
0430132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:17:17>>>421がグロのスキーム論と言っているのにパクリ・パクリうるさいな。
あんた(>>421)も上野がパクリだと言ってるだろ。
自分は言ってもいいのか?
>詳しく説明している部分は違うんだよ。少しは内容も書けよ。
当たり前だよ。違う部分がなかったらコピーだよ。
上野も当然違う部分がある。
0431132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:23:54で結局読んでないの?www
>上野も当然違う部分がある。
どこがちがうの?
0432132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:34:50お前が先に書けよ。そっちが言い出したんだろ。
Hartshorneのどこが違うんだよ。
それとも読んでないのかw
0433132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:41:540434132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:55:15代数トポロジーにおけるサイクルの交点重複度と
一致するらしい。これについて詳しく書いてある本って
ないですかね。
0435132人目の素数さん
2006/11/26(日) 21:58:15EGAも読んでないらしいなwww
0436132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:02:27siegelのどれだよ?三巻本のこと?
0437132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:13:25なんでそう思うんだよ。お前は千里眼かよ。
0438132人目の素数さん
2006/11/26(日) 22:48:44わざわざ3部に分けてまで必死だな。
0439132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:25:310440132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:28:31交叉理論の一意性の証明には2つの要素が必要で、
●局所交叉重複度の定義
●Chowの移動補題
である。交叉重複度は局所的だから、一方のサイクルがカルティエ因子の
完全交叉である場合に帰着されるから、あとは正規化を繰り返し適用すれば
交叉理論の一意性が得られる。
というぐらいの話はハーツホーンの付録A.1に書いてある。
でも詳しい証明は元論文を読めとなってる。
交叉理論を詳しく知りたいならマンフォードが詳しい。
0441132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:35:45EGA・SGAの後半にはアーベルスキームとヴェイユ・コホモロジーがあるが
ハーツホーンには欠けているから数論幾何をやるには不十分。
トリビアをわざわざ質問するのかよwww
君も上野とハーツホーンの違いぐらい「もちろん」分かるんだろうねw
0442132人目の素数さん
2006/11/26(日) 23:48:12 ̄  ̄ <`Д´;>
. ' ヽ >>432
/ // >>437
/ //
,-( ヽ i /
/ メ、ヽ ヽ | /
/ ヽl | | /
/ // / ! ,
/∧_∧// /
/ (l|l ゚Д/ /
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/ / | | し' / / ̄/
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( / / l と と ) て ̄ /
し' /__) (_(_,J
0443132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:03:57横からスマソが、多分あなたもEGA・SGAをちゃんとは読んでいないんだな。
0444132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:04:32ちゃんと勉強してた人でも2chで頭の悪そうなどうでもいい書き込みするんだねぇ…
0445132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:10:31ハーツホーンぐらいなら一生懸命勉強しなくても数学科なら読めるでしょ。
そこから先が一生懸命勉強する必要があるわけで・・・
0446132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:15:38SGAというか代数幾何セミナールが何ページあるかご存知か?
いまどき全部読むやつはいないよ。(6000ページちょっと。)
漏れもハーツホーンに付けたしでアーベルスキームとヴェイユ・コホモロジーだけ読んだ。
0447132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:25:390448132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:37:21うんこな本紹介すな
0449132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:55:49ジェットコースターみたいな展開だな。
0450132人目の素数さん
2006/11/27(月) 00:57:43トポスとエタール・コホモロジーは何で勉強したの?
やっぱりSGA?代数幾何セミナールは読みにくいし・・・
0451132人目の素数さん
2006/11/27(月) 01:04:18入門から応用までカバーした概説本でもあれば入門者にも推薦しやすいんだが、
志賀浩二の30講シリーズで代数幾何30講でも出せばいいのにwww
昔の2chでROGERさんの多様体入門の講義ノートがあったのはそんな感じだったが。
0452132人目の素数さん
2006/11/27(月) 01:12:55有理幾何の話を無視して抽象論だけというのも辛い。しかし、さっさと
抽象論すまさないと前に進めないので、上野レベルから、ハーツホーン、
さらにEGA、SGAまで一気に飛んでしまうのはある程度この分野の宿命。
ジェットコースター的に勉強できないと辛い。でも、最初からスキーム
知らないと何もできないってわけでもないんだけどねえ。
0453132人目の素数さん
2006/11/27(月) 01:32:12いつごろの話?
Rogeという名前をアマゾンで見かけたのだけど同じ人?
0454132人目の素数さん
2006/11/27(月) 01:32:44優しそうなひとだった。
ああいうひとが何か書いてくれないかな、とおもったよ。
0455132人目の素数さん
2006/11/27(月) 02:18:55マンフォード著「代数多様体とスキームのレッドブック」
加藤和也「岩澤理論」
ちょっと期待してるけどお安くしてね。
0456132人目の素数さん
2006/11/27(月) 04:28:08かなり期待
0457132人目の素数さん
2006/11/27(月) 09:01:31って何ですか?教えてくださいな。
0458132人目の素数さん
2006/11/27(月) 09:12:20>EGA・SGAの後半にはアーベルスキームとヴェイユ・コホモロジーがあるが
>ハーツホーンには欠けているから数論幾何をやるには不十分。
そのくらいのことは Harsthorne を読めば言える。
もっと具体的に書いたらどうだ。
例えば、EGA はネーター性の排除にかなりの努力を費やしている。
これはネータースキームがスキーム論的には十分広い対象ではないため。
例えば、基底変換で必ずしも保存されないし、正規化でも必ずしも
保存されない
Harsthorneはもっぱらネーター性を仮定している。
それからHarsthorneはもっぱら射影射のコホモロジー論を扱っているが、
EGA は固有射で展開している。
あと EGAでは Hyper-Tor や積スキームのコホモロジー論もっやているが
Harsthorneはなし。
EGAの4章の大部分もHarsthorneはなし(やってる部分もあるが)。
逆にHartshorneの曲線論や曲面論は SGA にない部分が多い。
0459132人目の素数さん
2006/11/27(月) 10:37:05任意標数で定義される代数幾何的な交叉重複度と、
複素代数多様体を位相多様体とみて、その部分多様体を代数トポロジー
におけるサイクルとみて定義される交叉重複度が一致するらしいんですが、
そのことの証明が知りたいんです。
0460132人目の素数さん
2006/11/27(月) 10:47:06何でこんなモン出すんやw
0461132人目の素数さん
2006/11/27(月) 10:55:580462132人目の素数さん
2006/11/27(月) 11:14:440463132人目の素数さん
2006/11/27(月) 11:30:00Griffith&Harrisにあった希ガス
0464132人目の素数さん
2006/11/27(月) 12:06:43そうだったかな。あれは代数幾何的な交差重複度については書いて
なかったと思ったけど。いづれにしてもあれは証明が荒すぎて
別の本が必要(特別に出来る人は別)。
0465132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:25:090466132人目の素数さん
2006/11/27(月) 18:39:17何の根拠も提示せず、比較にもならない比較をするのはやめませう。
0467132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:45:46ネタ用にSGAも書いとくよ。昔グロのスレに書いたやつだけど。
EGA: スキーム理論の基礎、連接層のコホモロジー、局所的な性質など
FGA: Hilbert scheme とか
SGA1: etale 被覆と数論的基本群
SGA2: 連接層での局所コホモロジーと Lefschetz 理論
SGA3: 群スキーム
SGA4: トポスの理論とエタールコホモロジーの基礎。
SGA5: エタールコホモロジーの応用と L 関数への適用。(SGA4 1/2も含めて)
SGA6: 交差理論とリーマンロッホの定理
SGA7: 代数幾何でのモノドロミー群 (Neron model とか)
>>459が探しているのはSGA6だと思うが・・・
たぶん証明が簡略化されたものが存在する悪寒。
0468132人目の素数さん
2006/11/27(月) 19:48:51代数幾何的な手法を使う人がいても問題ないし
比べるような種のもんではないような気がするね
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