>>76
A=1−1/2+1/3−1/4+1/5−1/ 6 + ・・・
(このときの項の数をN個とする)
とする。
加減の順番を変えると、
A=(1−1/2)+1/4+(1/3−1/6)−1/8+ ・・・
(ここで項の数を2N個としなければ以下の等号は成り立たない)
 =1/2−1/4+1/6−1/8+1/10−1/12 + ・・・

みたいな感じですかね。無限だと項数を恣意的に決められるから
ここは1=2を証明するとこなのにすんません