関西の京都テレビで昨日見たんだけど、
一筆書きの問題だけど、いちおう解き方はわかる。
東大生のように個別に分けて数えていくと。
しかし、あの先生のように、「6の(n乗)」×「2の(n−1乗)」という公式になるのが
よく理解できない。
円が4つの場合だと、一つ前の円に戻る通り方をするケースでは、戻る地点が
3つある、だから、「2の(n−1乗)」という話。
誰か、詳しく教えれ!