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◆ わからない問題はここに書いてね 204 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん2006/11/02(木) 07:45:38
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑

ローマ数字や丸付き数字などを避けて頂けると嬉しいです。

また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 スルー対象になります。

※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161040558/
0685132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:29:54
>>683
問題意味不明
「イチゴ3つとみかん3つを無作為に並べたとき
(イチゴみかんイチゴ…みかん)となる確率」
であればyes
「交互に並ぶ確率」であればその倍
0686132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:35:04
>>684 >>685すいません。いちごとみかんを一列に並べたとき、交互に並ぶ確率です。
0687132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:35:40
>>678
何も考えずに写して提出できる形にしてください
って最初から書けよ
0688132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:44:08
(12x^3-x^2-12x-4)÷(3x+2)

x^3÷(x-1)

の答えを教えて下さい。
0689132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:44:52
>>676
某定理=逆写像定理、とかですか?ノートとってあるものの、位相の言葉ばかりでさっぱりです。可能なら、微積の言葉で言ってもらえると助かります。
0690132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:45:31
>>688
そのまま、分数の形で書き直せばいいだけなんじゃね?
上のほうは因数定理か何かで確認したいところだけど……
0691132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:48:32
>>686どうやるのですか?
0692132人目の素数さん2006/11/15(水) 23:50:57
>>691
おまえ誰だよ
0693132人目の素数さん2006/11/16(木) 00:08:29
回転体の問題について教えてください。
xyz空間
O(000)、A(6、0、0)、B(0,3,0)、C(0,3,3)を頂点とする三角錐を考え、0<a<3のときY=aで切る断面積は「−2a^2+6」←ここまで自力で解けてます
また三角錐をy軸周りに回転してできる体積Vは「45π」←ここまで自力でわかります

y軸周りの回転体Vのxy平面による断面積は、双曲線「   」とy=0、Y=3とで囲まれる図形である。←ここが全然わかりません双曲線になるということも確認できません。お願いします。

ちなみに体積45πの回転体Vは半球のような形だと思うのですがなぜそれをxy平面で切ると双曲線なんかが出てくるのかわかりません。
06946932006/11/16(木) 00:11:06
↑ちなみに上智大学の過去問題のようです
06956932006/11/16(木) 00:14:54
↑あと双曲線の答えは「x^2=5y^2−24y+36」らしいです。
0696132人目の素数さん2006/11/16(木) 00:15:15
アストラル空間
0697132人目の素数さん2006/11/16(木) 00:16:13
数列{an}について、Sn=Σ[k=1,n]A(k)(n=1,2,3,....)とおく。
an=S(n-1)+n2^n(n=1,2,3....)が成り立つとき、Snをnの式で表せ。

またlim(n→∞)Σ[k=1,n](2^k)/(ak)を求めよ。

だれか教えてください…φ(-ω−`))
0698132人目の素数さん2006/11/16(木) 00:17:09
あ、↑S0=0とおくそうです!!!
06996932006/11/16(木) 00:35:43
あまり大したことではないのですが訂正します。

Y=aで切る断面積は「−2a^2+6a」←6aが6になってました。すみません。
0700132人目の素数さん2006/11/16(木) 00:47:24
>>697
an=Sn-S(n-1) から
Sn=2S(n-1)+n2^n
Sn/2^n=S(n-1)/2^(n-1)+n
Sn/2^n=S0/2^0+(1/2)n(n+1)
Sn=n(n+1)2^(n-1)

an=n(n+1)2^(n-1)-(n-1)n2^(n-2)=(n+2)n2^(n-1)

(2^k)/(ak)=2/k(k+2)=1/k-1/(k+2)
Σ[k=1,n](2^k)/(ak)=1+1/2-1/(n+1)-1/(n+2)→3/2
07016932006/11/16(木) 00:47:52
もう誰も居ないんでしょうか?まだ張り付いてます
07025062006/11/16(木) 00:55:20
>>599
どうもありがとうございました。

>すなわち exp(1)exp(-1) = exp(0) = 1.
この部分はどう解釈したらよいのでしょうか?

>Yahoo!掲示板、科学板、数学カテ、「質問コーナー」トピ、No.10532-10533
誰かがヤフーでも質問くれたみたいですね
10532に>>506が転載されていますが、10533は関係ないように見えるのですが、関係あるのでしょうか?

個人的な予想にとどまってた式なので証明されて嬉しいです
0703132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:03:51
>>693
y軸と平面Y =a との交点をP、三角錐の断面でPから最も遠い点をQとする。
Qは線分AC上にあるのでその座標は(2(3-a),a,a)だから
PQ^2={2(3-a)}^2+a^2=5a^2-24a+36
V=π∫[0,3](5a^2-24a+36)da=π(5*9-12*9+36*3)=45π
回転体Vの平面z=a による断面はPを中心とする半径√(5a^2-24a+36) の円。
この円とxy平面との交点は(±√(5a^2-24a+36),a,0)
x=±√(5a^2-24a+36) , y=a , z=0 として、 a を消去すると
x^2=5y^2-24y+36
0704132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:05:06
>回転体Vの平面z=a による断面

回転体Vの平面y=a による断面
に訂正
07056932006/11/16(木) 01:06:51
>>703ありがとうございます!ちょっと今からじっくり読ませていただきます。
0706132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:16:42
Aはいつも早朝まで仕事をしてS駅から電車で帰ります。
S駅ではAが帰宅するための電車は、5時15分を初電として、
以降15分間隔で発車しています。AがS駅のホームに到着する時刻
は4時から6時まで一様に分布しています。AがS駅のホームに到着
してから電車が発車するまでの待ち時間をXとする時
1.Xの確率密度関数 2.Xが30以上となる確立 3.Xの期待値

この問題がどうしてもわからないのでどなたか教えてください!
0707132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:16:57
無限級数納n=1,∞]log(1+1/n)は発散することを示せ


どのように証明すればいいのか分かりません。
教えてください
07086932006/11/16(木) 01:20:53
>>703様理解できました。こんな方法は想像もできませんでした。
特に45πを出すまでの式はまったく同じだったので
双曲線の式を出す円との交点の考え方はかなり有名な解法なのでしょう。しかし自分がやっている1対1の数学の例題をやったくらいでは45πまでしか解けませんでした。
どんな参考書を見ればいいのやらです・・。夜分遅く本当にありがとうございました。
0709132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:24:18
>>708
そんなに難しいことやってるわけじゃない。
断面上で考えるとわかりやすくなる。
0710132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:27:28
>>689
あらかじめ言っておくと、自身も多様体は独学につき全くの素人ですが
出来る範囲でアドバイスしたいと思います。

定理の名前はしらないのですが
「点q∈NがC^r級写像f:M→Nの正則値でf^-1(q)≠Φであるとすると
逆像f^-1(q)はMの(m-n)次元C^r級部分多様体である」(多様体の基礎 p207)
今の場合M=R^4,N=R^2,m=4,n=2
あとはfの点(x1,x2,x3,x4)におけるヤコビ行列
(Jf)=(2x1,2x2,0,0)(0,0,2x3,2x4)  (←(1行目)(2行目))
を調べればすぐ。正則値や臨界値の定義は調べてください。

ただ今回の場合、いちいちアトラス(座標近傍系)を具体的に定めよとあるので
この定理を使うのは2度手間だったかも;

ここは部分多様体の最初の定義に戻って・・・
例えばR^4-{0}の点x=(x1,x2,x3,x4)に対して、座標φ(x)=(r1,θ1,r2,θ2)を
r1=x1^2+x2^2,x1=cosθ1,x2=sinθ1
r2=x3^2+x4^2,x3=cosθ2,x4=sinθ1
(要するに局座標的なにか。この対応は明らかに同相)
として考える。
(定義域を適当に調整すればR^4座標近傍系ができる)
ここでφ(x)の定義域をS×Sに制限すると
そのままS×Sの局所座標になるので、
S×SはR^4-{0}の部分多様体でありR^4の部分多様体

スーマトな方法かは分かりませんが、
以前テストで似たようなことを書いて点数をもらったので大丈夫かと・・・
0711132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:32:30
>>707
S(N)=納n=1,N]log(1+1/n)
とおくと
log(1+1/n)=log((n+1)/n)=log(n+1)-log(n)
なので
S(N)=log(N+1)-log(1)=log(N+1)
よって
lim[N→∞]S(N)=∞
07126462006/11/16(木) 01:34:55
>>647>>656>>657
「増加」「減少」はミスです。仰るとおり両方増加でした。スミマセン……

改めて考えてみると2次関数の増加量の増減を問う意味はあまりなさそうですね。
レスくださった方、ありがとうございました。
0713132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:50:51
>>711

あの、
log(n+1)-log(n)
↓
S(N)=log(N+1)-log(1)=log(N+1)
これはどのように変形してるのですか?
0714132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:54:18
>>713
最初の数項を実際に書いてみろよ
0715132人目の素数さん2006/11/16(木) 01:56:45
>>713マルチ
0716132人目の素数さん2006/11/16(木) 02:39:32
ある数を(p1^n1)(p2^n2)…(pk^nk)と素因数分解します。
この数をm個の因数に分ける分け方は何通りありますか?

例 99=(3^2)(11)を2個の因数に分ける分け方は(1,99),(3,33),(9,11)の3通り
0717132人目の素数さん2006/11/16(木) 02:43:00
[((n1 + 1)(n2 + 1)…(nk + 1) + 1)/2]

ただし、[x]はxを超えない最大の整数
0718132人目の素数さん2006/11/16(木) 02:51:08
>>717
ありがとうございます。
何故そのようになるのでしょうか?
また、それはm=2の場合でしょうか?
0719132人目の素数さん2006/11/16(木) 02:58:56
>>718
うん、2個の場合。
あぁ、一般にm個で分けるのね……よく読んでなかったわ。
0720132人目の素数さん2006/11/16(木) 03:17:35
逆行列を勉強しているのですが、使っている参考書の問題にはない形の行列の逆行列が気になっています。
一番下の行がすべて0、もしくは一番最後の列が0だとそれだけで逆行列は存在しませんよね?
他の行がすべて0の時でも逆行列存在しませんか?
0721132人目の素数さん2006/11/16(木) 03:20:21
>>720
存在しません
0722132人目の素数さん2006/11/16(木) 03:24:08
>>721
ありがとうございます
3行3列までは書いてみれば明らかに1行もしくは1列がすべて0だとdet=0になるとわかったのですが
4行4列以降は計算が大変で……って、しまった、
一般的な行列式計算法を考えれば、何行何列でも一列すべて0ならすぐにdet=0になりますね……orz
0723132人目の素数さん2006/11/16(木) 03:34:06
すみません、もう一つ質問お願いします。
一見して、すべて0の行や列がなくても、ガウス法などで整理していくうちにすべて0の行か列ができたらやはり逆行列が存在しませんよね?
これが、階数ということなのでしょうか?
0724132人目の素数さん2006/11/16(木) 04:09:40
分散分析のことで質問をしたいのですがここで大丈夫ですか?
0725132人目の素数さん2006/11/16(木) 04:18:58
>>723
存在しないけど
これが、階数ということというのは意味がわからない
0726132人目の素数さん2006/11/16(木) 04:41:04
>>725
バカ発見
0727132人目の素数さん2006/11/16(木) 09:03:33
>>665
eに収束する級数
1/1!
1/1!+1/2!
1/1!+1/2!+1/3!
…
をそれぞれ連分数表示して見ろ
そうすれば理由が見えてくると思う。
07287162006/11/16(木) 11:20:29
>ある数を(p1^n1)(p2^n2)…(pk^nk)と素因数分解します。
>この数をm個の因数に分ける分け方は何通りありますか?
>
>例 99=(3^2)(11)を2個の因数に分ける分け方は(1,99),(3,33),(9,11)の3通り

ずっとこの問題を考えてるんですが、どうやら分割数とか難しい話が絡んでくるようです。

なので、上の問題をちょっと変えて

ある数を(p1^n1)(p2^n2)…(pk^nk)と素因数分解します。
この数をm個の因数に順番を考慮して分ける分け方は何通りありますか?

例 99=(3^2)(11)を2個の因数に分ける分け方は(1,99),(3,33),(9,11),(99,1),(33,3),(11,9)の6通り

というものを考えると

H(m,n1)H(m,n2)…H(m,nk)

になりました。これで合ってますか?
(Hは重複組み合わせ)
0729132人目の素数さん2006/11/16(木) 11:23:22
正四面体の重心の位置ベクトルって公式表せますか?
07307162006/11/16(木) 11:23:39
ちなみに例に適用してみると

H(2,2)H(2,1)=C(3,2)C(2,1)=3*2=6

となります。
07317162006/11/16(木) 11:25:24
>>729
まずはググりましょうね^^;
ttp://homepage2.nifty.com/PAF00305/math/triangle/node7.html
0732132人目の素数さん2006/11/16(木) 14:43:54
p,qは素数 p<q

p+qはp,qの倍数でない 
おしえてください
0733132人目の素数さん2006/11/16(木) 15:01:04
>>732
割れ
0734132人目の素数さん2006/11/16(木) 16:15:10
>>732
こんな簡単な問題もわからないのかよ
0735132人目の素数さん2006/11/16(木) 16:44:23
を可測関数で[0.∞]に値を持つとき
∫f=c; cは定数
この時
lim∫nlog[1+(f/n)^α]dx= ∞,0<α<1 c,α=1 0,1<α<∞  を示せ。

誰かお願いします!!
0736132人目の素数さん2006/11/16(木) 16:46:25
>>728
合ってる。
順序リストが求まったんだから組合せリストも求まりそうな気がするんだけどな〜
おんなじものが何個かあったらその数の階乗で割ればいいだけじゃないか?
まーそのおんなじものが何個あるのかを求めるのが難しいのか・・・・・・
0737132人目の素数さん2006/11/16(木) 18:00:33
オートマトン詳しい人いないかな?(´・ω・`)
スレ違い?
0738132人目の素数さん2006/11/16(木) 18:16:47
6x+5y=840
5y+2z=460
6x+2z=700

これどうやるんですか><;
0739132人目の素数さん2006/11/16(木) 18:50:11
>>738
x=((6x+5y)-(5y+2z)+(6x+2z))/12
y=((6x+5y)+(5y+2z)-(6x+2z))/10
z=(-(6x+5y)+(5y+2z)+(6x+2z))/4
0740132人目の素数さん2006/11/16(木) 19:38:34
某乳品工場で営業をやってる者なんですが、
もう一時間半もある計算式を求める事にてこずり困ってます。
何卒、ご教授下さい。

A という 10000 kg で 乳脂肪 3.70 % の牛乳があります。
これに B という牛乳を 15000 kg 混ぜ合わせ C という牛乳を作ります。
この C という牛乳の乳脂肪は 3.90 % ありました。
では B の乳脂肪はいくらでしょう?

というものなんですが…。
もう僕にはサッパリで本当に頭を抱えてます。
ちなみに判っている数字は以上の内容だけです。
どうか宜しくお願いします。
0741132人目の素数さん2006/11/16(木) 19:50:31
(10000*3.7+15000*b)/(10000+15000)=3.9
0742132人目の素数さん2006/11/16(木) 19:53:23
(Aの乳脂肪)=10000*(3.70/100)kg、(Bの乳脂肪)=15000*(x/100)}kg だから、
100*{10000*(3.70/100)+15000*(x/100)}/(10000+15000)=3.90%、x=4.03%
0743132人目の素数さん2006/11/16(木) 20:16:57
>741,742
おぉー!ありがとうございます!
もう、ここしか頼りがなかったので本当に感謝です。
0744132人目の素数さん2006/11/16(木) 21:11:17
>>733
背理法
p+q=kp(k=1,2,3,,)

1+q/p=k(pで割る) 
こうですか?
0745132人目の素数さん2006/11/16(木) 21:14:14
そうじゃない

こうだ
q=kp - p

0746132人目の素数さん2006/11/16(木) 21:27:52
>>745
q=kp - p

q/p=k-1

k-1は整数より矛盾 
こうですか?
0747132人目の素数さん2006/11/16(木) 22:10:51
>>746
自分で判断しろよ
0748132人目の素数さん2006/11/16(木) 22:26:58
2変数関数f(x,y)があり,ある領域でf_xy ,f_yx が連続ならば,f_xy=f_yx
となるのですが,例えば、3変数関数f(x,y,z)でも,(f_x)_yz ,
(f_yz)_x が連続ならば,直接(f_x)_yz = (f_yz)_x とできるので
しょうか?つまり、yzを一つのかたまりとして,xと交換することは可能でしょうか?
0749132人目の素数さん2006/11/16(木) 22:51:07
命題「xは実数かつx^2=-1」は真ですか、偽ですか?
0750132人目の素数さん2006/11/16(木) 22:59:52
>>749
実数と複素数の違いって何だ?
0751132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:01:39
>>750
そんなこと聞いてない
真か偽かあるいは判断できないか教えてくれ
0752132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:02:35
真
0753132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:08:24
xについての2つの2次不等式
  (x+4)(2x-1)≧0 ・・・ (ア)
  (x-2a)(x-a-1)≦0 ・・・ (イ)
がある。ただし、aは定数とする。
 
 
(1)不等式(ア)を解け。また、a=-3のとき、不等式(ア)、(イ)を同時に満たすxの値の範囲を求めよ。
 
(2)不等式(イ)を満たすすべてのxに対して、不等式(ア)が成り立つようなaの値の範囲を求めよ。
 
(3)不等式(ア)、(イ)のどちらにも含まれない整数がただ1つ存在するようなaの値の範囲を求めよ。
 
 
(2)で躓きました。問題の意味がよくわからないんです。
(2)、(3)の考え方を教えてください。
0754132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:23:59
偽だろ
0755132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:29:12
線形微分方程式の教科書に載ってた式についてお聞きしたいのですが

y'+x*y=0 これを解いてくと

log{e}(y)=-1/2*x^2+C になって、これをyについて変形すると

なんで y=e^(-1/2*x^2+C) にならずに

y=C*e^(-1/2*x^2) になるんですか?
0756132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:32:14
複素変数で指数法則って成り立つのでしょうか?
すなわち、log(z) + log(w) = log(zw)のようなもの。

分かる人教えてください。
0757132人目の素数さんNGNG?2BP(0)
最後の式のCはその上の式のe^Cのこと
0758132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:36:38
http://nijibox.ohflip.com/futabafiles/001/src/sa9382.pdf
小一時間悩んでくる・・・
0759132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:38:50
>>757
今、足りない脳でやっと理解しましたw
定数になるから置き換えるんですね
速いレスありがとうございました!!
0760132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:38:52
>>752>>754
どっちが正しいの??
0761132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:39:06
>>748
証明できるのなら
0762132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:41:24
iは実数かつi^2=-1
0763132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:42:49
{Q,R,C}は実数かつ{Q,R,C}^2=-1
0764132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:43:08
>>749
何が疑問なんだ?
真だと思うのか?
0765132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:43:11
>>760
両方同じ意見だろ。
0766132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:49:29
1〜nまでの異なる番号が1つずつ書かれたn個の箱と、1〜nまでの異なる数字が1つずつ書かれたn枚のカードがある。
カードの数字と箱の数字が異なるように、箱の中に1枚ずつカードを入れる。
このときの場合の数をf(n)とするとき、
lim[n→∞]f(n)/(n!)
を求めよ。
お願いします。
0767132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:49:58
>>766
1/e
0768132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:52:25
どうも偽のようだな
変化球はいいから解答だけ書けよ
頼むから
0769132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:52:40
>>767
早すぎ。
0770132人目の素数さん2006/11/16(木) 23:54:56
>>756もお願いします。
0771132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:02:08
マルチでごめんなさい。
もし良かったら教えてください。

あまりにくだらない問題だとは思いますが

箱の中に19個の白玉と1個の赤玉が入っている。
これを30回引くときに赤玉を引ける確率を求めよ。

要するに30回中に1/20を引ける確率という事なんですが
解き方と答えを教えてもらえませんか?
0772132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:05:07
>>771
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1163520000/19
0773132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:07:23
>>771
> マルチでごめんなさい。
ふざけてんのか?
0774132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:08:52
それなら、みんな「マルチでごめんなさい」って書いてマルチすればいいことになるな。
0775132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:09:55
tan-1 x + tan-1 1/x = π/2 を示せ。(x>0)
よろしくお願いします
0776132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:11:32
>>775
左辺を微分すると0、つまり定数。
0777132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:12:34
>>773-774
本当に申し訳ない
0778132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:15:03
y = atan(x) とすれば x = tan(y), 0≦y<π/2 であり
  1/x = 1/tan(y) = tan(π/2-y), 0≦π/2-y<π/2

あとはやって
0779132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:42:54
arctan1/xを微分するとどうなるんですか?
0780132人目の素数さん2006/11/17(金) 00:45:46
>>764
偽だといろいろと困ることがあってな。
不能の方程式は解がないだけで真なんじゃないのか・・
07817582006/11/17(金) 00:50:33
普通の微分で頭傾けてる俺には難しすぎるorz
参考書見てもさっぱり理解できない
(@)は応用なのでそれ以外だけでもお願いします
07827802006/11/17(金) 00:55:55
実のところ、xの値が分からないから判断できない、
という回答が欲しかった。
0783132人目の素数さん2006/11/17(金) 01:43:00
(2n)(2n-1)(1/2)^2/n^2=(2n-1)/2n<1.
0784132人目の素数さん2006/11/17(金) 05:12:08
-arctan1/x^2
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