線分AB上に点Cをとり、AB,ACをそれぞれ直径とする円を、かく。このときAC=2a,CB=2bとして、影をつけた部分の面積を、aとbを用いて表せ。

図が書けなくて申し訳ないです。円の中に直径2aと2bの円が二つAB上にあるような感じです。