◆ わからない問題はここに書いてね 204 ◆
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0110132人目の素数さん
2006/11/04(土) 15:48:272回目の出目が3である事象をBとしたとき AとBが独立であることを示せ
という問題に対して、
p(A)=1/6 p(B)=1/6 p(A∩B)=1/36
ここでp(A∩B)=p(A)*p(B)が成立するのでAとBは独立である
という証明が模範解答として与えられたのですが、AとBが(更にいうなら
1回目の出目と2回目の出目が)独立であることを使わずに、p(A∩B)=1/36で
あることはどうすれば示せるのでしょうか?
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