哲学的にみた数学は証明する=から始まりその両端に絶対的に配置できる0(無)と∞(有)から構成されて0が目印や境界をつくり∞の中の一部を自由に表したものになる。まぁ∞と0どっちがどっちでもいいし==0でも∞でもいいんだけど。わかりやすくするためにこんな感じ。