>>306
3 |p↑ - (1/3) (2a↑+b↑)| = 2 | p↑ -(1/2)b↑|
と見れば、それぞれの絶対値は
(1/3) (2a↑+b↑)および (1/2)b↑の表す点とPの距離を表していて
その距離の比が2:3ということだお

2点からの距離の比が一定となる点の軌跡は「アポロニウスの円」と呼ばれる円になるお(´・ω・`)