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◆ わからない問題はここに書いてね 203 ◆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん2006/10/17(火) 08:15:58
  ・累乗 x^2=x*x(掛け算で×は使わない) ・対数 log_[3](9)=2(底は3)
  ・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx        ・数列の和  Σ[k=1,n]A(k)
  ・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑

ローマ数字や丸付き数字などを避けて頂けると嬉しいです。

また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 スルー対象になります。

※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします

他の記号と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159623315/
04594532006/10/26(木) 19:48:13
ありがとうございます。
答えが、16(e^4)−8(e^2)−e/8となったのですが、
合っているか教えてくださいますか?
0460132人目の素数さん2006/10/26(木) 19:53:14
>>458
a^2-3a-18≦0
f(4)≧0
0461132人目の素数さん2006/10/26(木) 19:53:53
>>457
すみません、そこからどうするんですか?
0462132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:07:47
>>459
∫[1/x→2] y e^(xy) dy
=[(y/x)e^(xy)]-∫(1/x)e^(xy)dy
=(2/x)e^(2x)-(1/x^2)e-(1/x^2)e^(2x)+(1/x^2)e
=(2/x)e^(2x)-(1/x^2)e^(2x)

∫[1→2] (2/x)e^(2x)+(-1/x^2)e^(2x) dx
=∫(2/x)e^(2x) dx +((1/x)e^(2x))-∫(1/x)2e^(2x) dx
=(1/2)e^4-e^2

になるような?
0463132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:20:44
>>460
説明をいれるとすれば、どのようにすればいいでしょうか?
04644592006/10/26(木) 20:24:32
すいません。
ありがとうございます。
0465132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:27:28
他の方と違って簡単そうな問題ですいませんが
どなたか教えてください。
1割る0=?
0割る0=?
0466132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:29:07
不定
0467132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:29:24
>>461
Σ(k+1)^5-k^5=(n+1)^5-1
と(k+1)^5を展開したものを比べる
0468132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:32:13
465です。
>>466さんレスありがとです。
私は∞だと思っていたのですが、「不定」なんですね。
勉強になりました。
0469132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:41:06
y'''+y''-2y=0
の一般解が、
y=(c1+c2cosx+c3sinx)e^x
となっている(テキストの問の答えが)のですが、
特性方程式が、
λ^3+λ^2-2=0、(λ-1)(λ^2+2λ+2)=0、λ=1、-1±iだから、
y=c1e^x+(c2cosx+c3sinx)e^(-x)
ですよね?
それとも、私の勘違いでしょうか?
0470132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:44:29
>>469
質問する前にy=(c1+c2cosx+c3sinx)e^xとy=c1e^x+(c2cosx+c3sinx)e^(-x)を
y'''+y''-2y=0に入れて解になってるか確かめてみてくれ
0471132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:47:21
>>463
f(1)≦0でf(4)≧0なら中間値の定理から1≦x≦4でx軸と交わるとかいえばいいんじゃね?
ほんとはf(4)<0の時は交わらないってことをいう必要があるけど
0472132人目の素数さん2006/10/26(木) 20:47:43
>>469
>y=c1e^x+(c2cosx+c3sinx)e^(-x)
でいいと思う。
0473その�@2006/10/26(木) 21:03:09
H0=0 --[0]

H1=1/1(H0)+1 --(1)

H2=1/2(H0+H1)+1 --(2)

H3=1/3(H0+H1+H2)+1 --(3)

H4=1/4(H0+H1+H2+H3)+1 --(4)

・・・・・,

H2006=1/2006(H0+H1+H2+H3+.......+H2005)+1 --(2006)

とあってH2006の大きさについて調べる。
まずH0,H1,H2,H3.......H2006について計算する。

[0]と(1)より H1=1 --[1]

[0,1] (2)より H2=1+1/2 --[2]

[0,1,2] (3)より H3=1+1/2+1/3 --[3]

[0,1,2,3,] (4)より H4=1+1/2+1/3+1/4 --[4]
(略)
[0,1,2,3,4.........2005] (2006)より H2006=1+1/2+1/3+1/4+.......+1/2006 --[2006] となる。
0474その�A2006/10/26(木) 21:03:39
従って[2006]から、H2006の大きさについて

H2006>1+1/2+1/3+1/4+.....+1/□
=1+(1/2)+(1/3+1/4)+(1/□+....+1/□)
+(1/□+....+1/□)+...+(1/□+....+1/□)

>1+(1/2)+(1/4+1/4)+(1/□+....+1/□)
+(1/□+....+1/□)+...+(1/□+....+1/□)
=1+(1/2*1)+(1/4*□)+(1/□*□)+(1/□*□)+...+(1/□*□)
=1+(1/2)*□=6

となる。

という□を埋める問題なのですが、自分にはさっぱり解けません。
厚かましいとは思いますが、ご助力お願いします。
0475132人目の素数さん2006/10/26(木) 21:14:36
>>470 >>472
お手数かけました。
0476132人目の素数さん2006/10/26(木) 21:14:46
>>474
調和数列の発散を示すときに使うやつ? Hだし
 1+(1/2+1/3)+(1/4+1/5+1/6+1/7)+(1/8+...
 > 1+(1/2+1/2)+(1/4+1/4+1/4+1/4)+(1/8+...
 = 1+1+1+...
というふうに1,2,4,8…項ずつまとめ、下から押さえる。
04774742006/10/26(木) 21:22:43
>>476
そうです。調和数列の問題です。
答えていただきありがとうございます。

書き込みを見たのですが、下から押さえるというのはどういった風にすればよいのでしょうか?
0478132人目の素数さん2006/10/26(木) 21:22:50
おーい、1/3>1/2?
くくり方が違うぞ
0479132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:13:31
ん?どれがですか?
0480132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:17:35
>>471
参考にしてみます。ありがとうございました。
0481132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:34:33
1/(x^3+1) の不定積分の求め方を教えてください

強引にやったらln(虚数)が出てきました
0482132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:47:15
因数分解→部分分数分解→平方完成→arctanってステップで行けそう。
0483132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:51:01
なるほどね
うまい
0484132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:53:28
>>481
たぶんマルチ。

数学の質問スレ【大学受験板】part64
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1158936919/723
0485132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:55:25
>>474の問題が解けないんだけど、どうやって解くの?
0486132人目の素数さん2006/10/26(木) 22:55:47
51
0487132人目の素数さん2006/10/26(木) 23:45:08
>>482
なるほど!!納得しました。どうもありがとうございます。

マルチではないです
0488ハチ2006/10/27(金) 00:22:05
問題 曲面z^2(x^2+y^2)=c^2,(cは定数)上の1点(cosφ,sinφ,c)における接平面πの方程式を求めよ。
また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。

という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。

前半部分

z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い

xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)

より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c

ここまでしかとけませんでした。
0489ハチ2006/10/27(金) 00:23:17
問題 曲面z^2(x^2+y^2)=c^2,(cは定数)上の1点(cosφ,sinφ,c)における接平面πの方程式を求めよ。
また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。

という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。

前半部分

z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い

xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)

より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c

ここまでしかとけませんでした。
0490ハチ2006/10/27(金) 00:25:07
問題 曲面z^2(x^2+y^2)=c^2,(cは定数)上の1点(cosφ,sinφ,c)における接平面πの方程式を求めよ。
また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。

という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。

前半部分

z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い

xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)

より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c

ここまでしかとけませんでした。
0491132人目の素数さん2006/10/27(金) 02:58:03
http://nijibox.ohflip.com/futabafiles/001/src/sa8577.pdf
どうか・・・・なにとぞ・・・・・・
0492132人目の素数さん2006/10/27(金) 03:37:14
>>456
 k^4 = k(k-1)(k-2)(k-3) +6k(k-1)(k-2) +7k(k-1) +k,
 Σ[k=1,n] k(k-1)(k-2)(k-3) = (n+1)n(n-1)(n-2)(n-3)/5,
 Σ[k=1,n] k(k-1)(k-2) = (n+1)n(n-1)(n-2)/4,
 Σ[k=1,n] k(k-1) = (n+1)n(n-1)/3,
 Σ[k=1,n] k = (n+1)n/2.


>>462 の補足

∫[1/x→2] y・e^(xy) dy
 = ……
 = (2/x)e^(2x) - (1/x^2)e^(2x)
 = { (1/x)e^(2x) } '.


>>481
 x^3 +1 = (x+1)(x^2 -x+1),
 1/(x^3 +1) = (1/3)/(x+1) -(1/6){(2x-1)/(x^2 -x+1)} +(1/2)/(x^2 -x+1),
I = (1/3)log|x+1| - (1/6)log(x^2 -x+1) + (1/√3)arctan((2x-1)/√3) + c.
0493132人目の素数さん2006/10/27(金) 08:22:22
無想像力
0494132人目の素数さん2006/10/27(金) 08:33:34
突然にすいません…この問題の答え教えてください…
http://p.pita.st/?vjuwgjvl
0495132人目の素数さん2006/10/27(金) 09:44:34
>>490
f(x,y,z)=z^2(x^2+y^2)-c^2=0 の(cosφ,sinφ,c)上の接平面πは、
(x-cosφ)fx+(y-sinφ)fy+(z-c)fz=0 (fx,fy,fzはそれぞれfのx,y,z偏微分)
だから、
 ∂f/∂x=z^2(2x),∂f/∂y=z^2(2y),∂f/∂z=(x^2+y^2)(2z)より、
π:(x-cosφ)(2c^2・cosφ)+(y-sinφ)(2c^2・sinφ)+(z-c)(2c)(cos^2φ+sin^2φ)=0

z=0を代入して、z=0との交線を求めると、
 2c^2{(x-cosφ)cosφ+(y-sinφ)sinφ}=2c^2
 直線:xcosφ+ysinφ=2
が得られる。

円と直線の交点の数は、次の2次方程式の判別式で判断でき、
 x^2+{(2-xcosφ)/sinφ}^2=4
 x^2-(4cosφ)x+4(1-sin^2φ)=0
 D=4cos^2φ-4+4sin^2φ=4-4=0
判別式が0だから、円と直線は接する。

以上のことから、円:x^2+y^2=4,z=0 と直線xcosφ+ysinφ=2,z=0 は接する。
0496132人目の素数さん2006/10/27(金) 09:54:45
>>491
6.1
526 :132人目の素数さん :2006/10/26(木) 21:36:30
>>524
(1)
y'+y = 0の一般解は y = c exp(-t)
y'+y = 2cos(t) に代入して
c' exp(-t) = 2 cos(t)
c' = 2 exp(t) cos(t)
c = exp(t) (sin(t) + cos(t)) +c1

y = sin(t) + cos(t) + c1 exp(-t)
y(0) = 1 + c1 = 0
c1 = -1

557 :132人目の素数さん :2006/10/27(金) 04:38:19
>>524 の答
 (1) y(t) = sin(t) + cos(t) + c1・exp(-t), c1=y(0)-1.
 (2) y(t) = -1 -t + c2・exp(t), c2=y(0)+1.
 (3) y(t) = (1/2)t^4 + c3・t^2, c3=y(1)-1/2.
 (4) y(t) = 1 + c4・exp(t^2), c4=y(0)-1.
0497132人目の素数さん2006/10/27(金) 10:25:15
�A
斉次方程式の一般解 y=c・exp(t)
定数部分をc(t)とすると、y'=c'(t)・exp(t)+c(t)・exp(t)
元の式に代入すると、c'(t)・exp(t)=t
c'(t)=t・exp(-t)を解くと、c(t)=-(1+t)・exp(-t)+c1
よって、�Aの一般解は、
y=c(t)・exp(t)=-(1+t)+c1・exp(t)
初期条件から、0=-1+c1 ∴y(t)=-(1+t)+exp(t)
�B
斉次方程式 ty'-2y=0 の一般解は、ty'-2y=0を解いて、y=c・t^2
元の方程式は、ty'-2y=t^4だから、特解をy=at^4とおくと、
4at^4-2at^4=t^4より、y=(1/2)t^4
よって、一般解は、y(t)=(1/2)t^4+c・t^2
初期条件より、1=(1/2)+c、∴y(t)=(1/2)(1+t^2)(t^2)
�C
斉次方程式 y'-2ty=0 の一般解は、y=c・exp(t^2)
定数部分をc(t)とおき、元の方程式に代入すると、c'(t)=-2t・exp(-t^2)
これを解くと、c(t)=exp(-t^2)+c1
よって、y(t)=c(t)・exp(t^2)=1+c1・exp(t^2)
初期条件より、0=1+c1、∴y(t)=1-exp(t^2)
0498132人目の素数さん2006/10/27(金) 10:32:42
>>491
m(dv/dt)=mg-kv → dv/(g-kv/m)=dt → log|g-kv/m|=(-kt/m)+c'
→ v=(m/k){g-c・exp(-kt/m)}
初期条件から、c=g ∴v(t)=(mg/k){1-exp(-kt/m)}

t→∞でv(t)→mg/k

v(r)=mg/(6πrη)
v(2r)=mg/(6π2rη)=(1/2)v(r) ∴0.5倍
0499132人目の素数さん2006/10/27(金) 10:36:36
>>497
市ね馬鹿
0500132人目の素数さん2006/10/27(金) 10:39:45
6.3
dy1/dt +a(t)・y1=0 →c1倍→d(c1・y1)/dt+a(t)・c1・y1=0
dy2/dt +a(t)・y2=0 →c2倍→d(c2・y2)/dt+a(t)・c2・y2=0
辺々加えて
d(c1・y1+c2・y2)/dt +a(t)・(c1・y1+c2・y2)=0
よって、c1・y1+c2・y2も(12)の解

d(c1・y1)/dt+a(t)・c1・y1=0
d(y2)/dt+a(t)・y2=f(t)
辺々加えると、
d(c1・y1+y2)/dt+a(t)・(c1・y1+y2)=f(t)
よって、c1・y1+y2は(13)の解

0501132人目の素数さん2006/10/27(金) 11:04:14
6.4
Ec=(1/C)∫[0→t]I(t)dt より、dEc/dt=I(t)/C

E(t)=Ec+Er
dE/dt=d(Ec)/dt+d(Er)/dt=I/C+R(dI/dt)

E=一定 → 0=I/C+R(dI/dt) →dI/dt=-I/(RC) →I=I0・exp{-t/(RC)}

E=E0・cos(ωt) →-E0・sin(ωt)=I/C+R(dI/dt)
→ R(dI/dt)+I/C=-E0・sin(ωt)
I=I0(t)・exp{-t/(RC)}として定数変化法によりI0(t)を決める。
0502132人目の素数さん2006/10/27(金) 12:57:15
>>492
k^4=k(k-1)(k-2)(k-3)+6k(k-1)(k-2)+7k(k-1)+k
はどうやって出すんですか?
0503132人目の素数さん2006/10/27(金) 13:12:06
すいません。宿題なんですがお願いします。

3×3行列

A=a1 b1 c1
a2 b2 c2
a3 b3 c3

の行列式を調べ、その幾何学的な意味について調べよ。

線形代数の基礎的な部分だと思います。
0504132人目の素数さん2006/10/27(金) 13:13:17
503です。行列の下の2段がずれましたが、気にせずお願いします。
0505132人目の素数さん2006/10/27(金) 13:43:36
a↑=(a1,b1,c1)
b↑=(a2,b2,c2)
c↑=(a3,b3,c3)
のベクトルにおいて、
a↑・(b↑×c↑)は、a↑、b↑、c↑を辺にもつ平行六面体の体積を表す。

|A|は、a1(b2・c3-b3・c2)+b1(a2・c3-c2・a3)+c1(a2・b3-b2・c3)だから、
a↑・(b↑×c↑)と一致するし、
|b↑×c↑|は、b↑とc↑を2辺とする平行四辺形の面積と等しく、
平行四辺形に垂直なベクトル。
a↑・(b↑×c↑)=(|a↑|cosθ)|b↑×c↑|は、
a↑と平行四辺形までの距離と平行四辺形の面積をかけたものだから、
平行六面体の体積となる。
0506132人目の素数さん2006/10/27(金) 16:29:53
>>505
ご丁寧にありがとうございます!感動しました。
0507ベン太2006/10/27(金) 20:06:03
不等式を証明せよ。|a+b|≦|a|+|b|って問題なんですけど、等号が成立する場合をどのようにしてもとめたらいいのですか?誰か教えてください。
0508132人目の素数さん2006/10/27(金) 20:07:01
>>507
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161364328/604
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161651631/898
0509132人目の素数さん2006/10/27(金) 20:07:44
a=b=king
0510132人目の素数さん2006/10/27(金) 20:26:56
4i+3i
0511132人目の素数さん2006/10/27(金) 21:31:14
0.0.0.0 www.google.co.jp
0512132人目の素数さん2006/10/27(金) 21:35:18
0以上の整数って0は入りますか??
0513132人目の素数さん2006/10/27(金) 21:42:44
はいる
0514132人目の素数さん2006/10/27(金) 22:23:51
2乗して偶数になる奇数をイマジナリーオッドと呼びます。
0515132人目の素数さん2006/10/27(金) 22:29:38
>>514
何のネタだよ?
0516132人目の素数さん2006/10/28(土) 07:22:56
1
0517132人目の素数さん2006/10/28(土) 07:27:06
足すとΠになる2つの整数を超整数と呼びます。
0518132人目の素数さん2006/10/28(土) 09:18:26
超神数は、超神水を飲むとわかるとのことです。
0519132人目の素数さん2006/10/28(土) 09:29:29
グラフの頂点の求め方
0520132人目の素数さん2006/10/28(土) 09:31:18
とルートXのXの自然数の最小値と最大値の求め方を教えて下さい
0521中川泰秀 ◆tyvkWCNtzY 2006/10/28(土) 10:15:05
いくら私の数学のレベルが低いとは言っても、大学1年の選択科目は終わってるだろ。
0522132人目の素数さん2006/10/28(土) 11:50:47
助けて下さい・・・
f(z)はC全体で正則であり、適当な正定数Mと自然数kが存在して、
f(z)≦M(1+|z|^k),∀z∈C
を満たしているとする。このときf(z)は高々k次の多項式であることを示せ。

お願いします。
0523132人目の素数さん2006/10/28(土) 11:56:23
>>522
マルチは石抱き10枚の刑
0524132人目の素数さん2006/10/28(土) 13:19:21
正則だからテイラーすることだ。。。
0525132人目の素数さん2006/10/28(土) 15:57:16
z^kf(1/z)
0526132人目の素数さん2006/10/28(土) 16:22:34
トルート
0527KingOfUniverse ◆667la1PjK2 2006/10/28(土) 18:06:00
talk:>>509 私を呼んでないか?
0528132人目の素数さん2006/10/28(土) 18:55:08
no route
0529132人目の素数さん2006/10/28(土) 19:05:48
>>522
自明
0530132人目の素数さん2006/10/28(土) 19:40:25
底辺が2√2cm、両辺が2√5cmの二等辺三角形の高さは
何センチか教えてください


0531132人目の素数さん2006/10/28(土) 19:44:10
3509543.
0532132人目の素数さん2006/10/28(土) 20:28:56
極座標ベクトルの単位ベクトル
e(r)=sinθcosФe(x)+sinθsinФe(y)+cosθe(z)
e(θ)=cosθcosФe(x)+cosθsinθe(y)-sinθe(z)
e(Ф)=-sinФe(x)+cosФe(y)
ってどうやって出せばいいんですか?
0533132人目の素数さん2006/10/28(土) 20:32:54
絵を描いてじっと見る
05345302006/10/28(土) 20:43:11
自分が勘違いして計算しました。
すいません
0535132人目の素数さん2006/10/28(土) 21:39:04
xをyとzを使って表せ。
y^x=z
0536132人目の素数さん2006/10/28(土) 22:23:01
>>535
log を取る。
0537132人目の素数さん2006/10/28(土) 23:19:59
1^1=0
1^1=1
0538132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:02:49
0≦θ<2πのとき2cos^2θ≦sinθ+1のθの範囲を求めよ、とあって

変形して二次不等式を解くと

sinθ≦-1、 1/2≦sinθとなるんですが

その後に「-1≦sinθ≦1との共通範囲はsinθ=-1、1/2≦sinθ≦1」
となっているんですが、ここでいう共通範囲はどのように求めたんですか?
また求めることでどんな意図があるんですか?
0539132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:13:36
>538
設問によるんじゃないか?
0540132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:28:23
100^(n)/n!が収束することを示すのって、何で挟み打ちすればいいですか?
0541132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:32:04
集合Aの境界が集合Aの境界の境界と等しくならない例をあげてください。
0542132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:32:50
>>539
設問は>>538の一行目のみなんです。どうですかね?
05435412006/10/29(日) 00:33:34
すいません。書き忘れました。
AはR^nの部分集合でお願いします。
0544132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:33:50
∫[1→∞] 1/x(x^2-1)^(1/2) dx

の計算方法のヒントを教えてください。何々を何々に置換するなど。
0545132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:43:39
>>538
共通範囲の求め方はさすがに解るだろ…。数直線でも書いて確かめろ。
で、なぜその共通範囲を求めたか、だが、この場合は無くてもギリギリ構わんかな。
(書くに越したことはないが)

「0=<θ<2πの範囲で、sinθ=<-1となるのはθ=3π/2、1/2=<sinθとなるのは
π/6=<θ=<5π/6」
ぐらいでOKだろうか
0546132人目の素数さん2006/10/29(日) 00:48:09
>>545
なるほど!よくわかりました
ありがとうございます
0547132人目の素数さん2006/10/29(日) 01:59:02
1+1を求めよという問題なんですが
sinやcosに分解しても無理なんですが
tandentに分会すればよいのでしょうけ?
0548132人目の素数さん2006/10/29(日) 03:04:30
0,1がポールの複素空間で積分してやる。
0549132人目の素数さん2006/10/29(日) 03:37:25
正2n角形(nは2以上の整数)の頂点から三点を選び三角形の三頂点とする。
(1)鈍角三角形となるものの総数を求めよ。
(2)鋭角三角形になるものの総数を求めよ。

お願いします。
0550132人目の素数さん2006/10/29(日) 03:42:49
2nC3=鋭角三角形+鈍角三角形+直角三角形

0551132人目の素数さん2006/10/29(日) 03:53:38
>>550 そういう方針の場合で鈍角の総数が
n-1C2 ×2n=n(n−1)(n−2)という答えが出たんですが
答えが手元にないので、できれば鈍角三角形だけでいいので途中の過程を教えてください。
0552132人目の素数さん2006/10/29(日) 04:00:45
>>538
一般的に言って実数xの関数としてsinxの値域は-1以上1以下だから
得られた不等式が示す範囲のうち、この値域に含まれている範囲を求めただけ。
0553132人目の素数さん2006/10/29(日) 05:59:35
>>551
鈍角の数はそれであってる。
そういう計算になったなら、途中経過もあってるはず。
0554132人目の素数さん2006/10/29(日) 06:40:03
>>544
y=x+(x^2-1)^(1/2)
1/y=x-(x^2-1)^(1/2)
0555132人目の素数さん2006/10/29(日) 08:31:17
ggg
0556132人目の素数さん2006/10/29(日) 08:49:47
>>540
 log(n!) = 納k=2,n] log(k) > ∫[x=e,n] log(x)dx = [ x(log(x) -1) ](x=e,n) = n・{log(n) -1},
 n! > (n/e)^n を使う。 
05575562006/10/29(日) 08:58:17
>>540 続き

 n>200e のとき
 (100^n)/(n!) < (100e/n)^n < (1/2)^n →0 (n→∞)
0558132人目の素数さん2006/10/29(日) 12:13:22
>>532
空間のP(r,θ,Φ)の点に
r,θ,Φ方向の単位ベクトルをとり、
xyz成分を計算すると、その式のようになる。
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