◆ わからない問題はここに書いてね 203 ◆
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0001132人目の素数さん
2006/10/17(火) 08:15:58・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
ローマ数字や丸付き数字などを避けて頂けると嬉しいです。
また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。 スルー対象になります。
※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1159623315/
0409132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:11:35うんこ
0410132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:23:27文系で数学が苦手なんです。
お願いします。
0411132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:25:57それは・・・
家庭教師やとってもらって徹底的にやった方が良いと思うぞ
0412132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:27:56うちの時計は1分ごとに長針がジャンプする仕様なので短針とは重ならないのだが
0413132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:28:04とりあえず明日提出なんで…。
おねがいします。
0414アフォかてきょ〜
2006/10/25(水) 23:32:398時間もあれば何か閃く!(^^)!
自分で解くンダ!
がんがれw
0415132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:36:52針の位置は12時から測るものとする。
短針は1時間で(360/12)°進み、長針は360°進む。
4時の位置は12時から測って120°の位置にある。
だから、4時丁度からx秒たったとき、短針は(120+(30x/3600))°
長針は(360x/3600)°この2つが等しいのが重なるときだからxの方程式が求まる。
また、一直線になるのは短針の位置(角度)に180度を加えたものが長針の位置だから
同様に方程式が得られる。
さあ、やってみよう。
0416393
2006/10/25(水) 23:42:45(a)と(a,b)が1次独立で
(a,b,c)と(a,b,c,d)が1次従属なので、この1次従属である2つを1次結合で
表す、ということですよね?
0417132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:46:510418416
2006/10/25(水) 23:56:431次独立なベクトルの組を選び出し、残りのベクトルをその1次結合で
表せ。という部分が解らないのですが、
これは、(a,b)が1次独立なので、選び出す1次独立なベクトルの組は(a,b)で
残りのベクトルをその1次結合で表せ。というのはcをaとbを使って表せって
ことですか?これだと、うまく行ったのですが、dをどうすれば良いのかが
解りません。
0419132人目の素数さん
2006/10/25(水) 23:59:050420132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:08:47ものすごい答えですけど…
x=14400/11になっちゃった。
0421132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:12:32(a,b,c) が従属だとわかったら、次は (a,b,d) を調べてみる。
0422132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:17:39それは秒だから
0423132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:42:30微分を使わないで解くらしいんですが・・・
0424418
2006/10/26(木) 00:45:47(a,b,d)は1次独立でした。
cをaとbとdを使って表そうとしたら、
c↑=b↑
となったのですが、おかしいですよね?
cをaとbとdを使って表す必要はないのですか?
0425132人目の素数さん
2006/10/26(木) 00:46:52自分の計算がおかしいと疑わないのか?
0426424
2006/10/26(木) 01:07:25結局(a,b,d)でcを表そうとしても、dの係数が0になって
(a,b)でcを表した時と全く同じになりました。
0427132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:16:35一次独立性は一次結合としての表示の一意性に同値なんだから当たり前。
0428132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:18:24一次独立の意味を直感的に理解できてる?
0429426
2006/10/26(木) 01:22:52問題に「残りのベクトルをその1次結合で表せ」とありますが、cはaとbを
使って表せましたがdは表さなくて良いのですか?
問題というか日本語が理解できないorz
0430132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:27:000431132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:28:29この認識が誤り。自分で
> 結局(a,b,d)でcを表そうとしても、dの係数が0になって
> (a,b)でcを表した時と全く同じになりました。
と言ってるように、dの係数が0なだけで、cはa,b,dで表されとる。
0432132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:34:22良い方向に向かってるのに、いまいち視覚的な意味がつかめてないみたい・・・
0433132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:41:50a,b,c,dからa,b,dを選び出したら残りはcだけだろ?
この期に及んで何がしたいんだ?
0434132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:44:54X〜N(0,3)
Y〜N(0,1)
この二つの独立であることを示すにはどうすればいいですか?
0435429
2006/10/26(木) 01:52:060436132人目の素数さん
2006/10/26(木) 01:53:49おまえはここに書き込む前に、一日自分だけでじっくり考える、ということをしてみろ。
0437132人目の素数さん
2006/10/26(木) 02:17:49混乱しています。
�唐ェ閉曲面上の積分であるということはないですね?
0438132人目の素数さん
2006/10/26(木) 02:18:23問題2:実数列bnが0に収束するならばlim[n→∞](b1b2…bn)=0
おねがいします
0439435
2006/10/26(木) 02:19:33した。
ありがとうございました。
0440132人目の素数さん
2006/10/26(木) 02:26:19a,bは独立で、xa+yb (x,y∈R) 全体はaとbを含む平面を作る。
cはたまたまその平面上に乗っているので、c=xa+yb と表せるわけだ。
すなわちa,b,cは独立でない。
一方、dはその平面上にないので、d=xa+yb と表すことは不可能。
よってa,b,dは独立。
3次元空間に3本の独立なベクトルa,b,dが取れたので、
空間内の全てのベクトルは xa+yb+zd で表すことができる。
0441132人目の素数さん
2006/10/26(木) 03:04:40問題1:|(a1+a2+…+an)/n - α| = |(a1-α)/n + (a2-α)/n + … +(an-α)/n|
≦n * max[i=1〜n]|(ai-α)/n| = max[i=1〜n]|ai-α| → 0
0442441
2006/10/26(木) 03:08:060443132人目の素数さん
2006/10/26(木) 03:09:220444132人目の素数さん
2006/10/26(木) 07:50:53a^n->0
0445132人目の素数さん
2006/10/26(木) 08:26:18(1)すべてのnに対し、|a(n)-α|≦M(M>0)
∃n0,∀ε>0に対し、n>n0⇒|a(n)-α|<ε/2
|蚤(k)/n-α|≦(1/n){|a(1)-α|+|a(2)-α|+…+|a(n0)-α|+…|a(n)-α|}
<n0M/n+(n-n0)ε/(2n)
∃n1,∀n≧n1>n0,n0M/n1<ε/2
|蚤(k)/n-α|<n0M/n+(n-n0)ε/2n<(ε/2)+(ε/2)-(n0ε/2n)<ε
(2)∃n0,∀n>n0,|b(n)|<1、0<max|b(n)|=c<1
{b1b2…b(n0)}{b(n0+1)…b(n)}=M*c^(n-n0)={M/c^n0}(c^n)=M'(c^n)→0
0446132人目の素数さん
2006/10/26(木) 11:22:070447132人目の素数さん
2006/10/26(木) 13:21:48見にくい思いますがとお願いします
0448132人目の素数さん
2006/10/26(木) 14:06:45∫[t=0〜T/2] V^2*sin^2(ωt) dt = (V^2/2)∫[t=0〜T/2] 1-cos(2ωt) dt=(V^2/4ω)*(ωT-sin(ωT))
0449132人目の素数さん
2006/10/26(木) 18:29:050450132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:00:57何度も言われてることだと思うが
人 に 聞 く 前 に
自 分 で 全 部 や れ
方針も何も分からないならともかく,アイデアがあるのにそれを自分の手でやらない
のは目の前の宝箱を踏んづける行為と心得よ
0451132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:02:263x+6x=+8+8
9x=+16・・・こっから誰か教えて。
0452132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:03:39しつこい。 市ね!!
0453132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:05:08∬[D]・y・е^(xy)・dxdy
D={(x,y)|1≦x≦2,1/x≦y≦2}
見えにくくて申し訳ないです。
Dは積分の範囲です。
お願いします。
0454132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:16:056xを移行すれば−6xですね
0455132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:18:53まずyについて積分する。(yの範囲にxが含まれているため)
そのときxは定数。
そしてこんどはxで積分する。
0456132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:41:22であることを証明してください。
0457132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:45:35Σ(k+1)^5-k^5
0458132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:46:03自分なりに考えてみたんですが、 f(x)を平方完成して f(x)=(x-1)^2+a^2-3a-18 となり軸がx=1となるので、
f(4)の値と、判別式 D/4=a^2-3a-18≧0 がキーポイントになるというのはわかったんですが、
どう回答を組み立てていけばいいのかがわかりません。
お分かりになる方、よろしくお願いします。
0459453
2006/10/26(木) 19:48:13答えが、16(e^4)−8(e^2)−e/8となったのですが、
合っているか教えてくださいますか?
0460132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:53:14a^2-3a-18≦0
f(4)≧0
0461132人目の素数さん
2006/10/26(木) 19:53:53すみません、そこからどうするんですか?
0462132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:07:47∫[1/x→2] y e^(xy) dy
=[(y/x)e^(xy)]-∫(1/x)e^(xy)dy
=(2/x)e^(2x)-(1/x^2)e-(1/x^2)e^(2x)+(1/x^2)e
=(2/x)e^(2x)-(1/x^2)e^(2x)
∫[1→2] (2/x)e^(2x)+(-1/x^2)e^(2x) dx
=∫(2/x)e^(2x) dx +((1/x)e^(2x))-∫(1/x)2e^(2x) dx
=(1/2)e^4-e^2
になるような?
0463132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:20:44説明をいれるとすれば、どのようにすればいいでしょうか?
0464459
2006/10/26(木) 20:24:32ありがとうございます。
0465132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:27:28どなたか教えてください。
1割る0=?
0割る0=?
0466132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:29:070467132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:29:24Σ(k+1)^5-k^5=(n+1)^5-1
と(k+1)^5を展開したものを比べる
0468132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:32:13>>466さんレスありがとです。
私は∞だと思っていたのですが、「不定」なんですね。
勉強になりました。
0469132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:41:06の一般解が、
y=(c1+c2cosx+c3sinx)e^x
となっている(テキストの問の答えが)のですが、
特性方程式が、
λ^3+λ^2-2=0、(λ-1)(λ^2+2λ+2)=0、λ=1、-1±iだから、
y=c1e^x+(c2cosx+c3sinx)e^(-x)
ですよね?
それとも、私の勘違いでしょうか?
0470132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:44:29質問する前にy=(c1+c2cosx+c3sinx)e^xとy=c1e^x+(c2cosx+c3sinx)e^(-x)を
y'''+y''-2y=0に入れて解になってるか確かめてみてくれ
0471132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:47:21f(1)≦0でf(4)≧0なら中間値の定理から1≦x≦4でx軸と交わるとかいえばいいんじゃね?
ほんとはf(4)<0の時は交わらないってことをいう必要があるけど
0472132人目の素数さん
2006/10/26(木) 20:47:43>y=c1e^x+(c2cosx+c3sinx)e^(-x)
でいいと思う。
0473その�@
2006/10/26(木) 21:03:09H1=1/1(H0)+1 --(1)
H2=1/2(H0+H1)+1 --(2)
H3=1/3(H0+H1+H2)+1 --(3)
H4=1/4(H0+H1+H2+H3)+1 --(4)
・・・・・,
H2006=1/2006(H0+H1+H2+H3+.......+H2005)+1 --(2006)
とあってH2006の大きさについて調べる。
まずH0,H1,H2,H3.......H2006について計算する。
[0]と(1)より H1=1 --[1]
[0,1] (2)より H2=1+1/2 --[2]
[0,1,2] (3)より H3=1+1/2+1/3 --[3]
[0,1,2,3,] (4)より H4=1+1/2+1/3+1/4 --[4]
(略)
[0,1,2,3,4.........2005] (2006)より H2006=1+1/2+1/3+1/4+.......+1/2006 --[2006] となる。
0474その�A
2006/10/26(木) 21:03:39H2006>1+1/2+1/3+1/4+.....+1/□
=1+(1/2)+(1/3+1/4)+(1/□+....+1/□)
+(1/□+....+1/□)+...+(1/□+....+1/□)
>1+(1/2)+(1/4+1/4)+(1/□+....+1/□)
+(1/□+....+1/□)+...+(1/□+....+1/□)
=1+(1/2*1)+(1/4*□)+(1/□*□)+(1/□*□)+...+(1/□*□)
=1+(1/2)*□=6
となる。
という□を埋める問題なのですが、自分にはさっぱり解けません。
厚かましいとは思いますが、ご助力お願いします。
0475132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:14:36お手数かけました。
0476132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:14:46調和数列の発散を示すときに使うやつ? Hだし
1+(1/2+1/3)+(1/4+1/5+1/6+1/7)+(1/8+...
> 1+(1/2+1/2)+(1/4+1/4+1/4+1/4)+(1/8+...
= 1+1+1+...
というふうに1,2,4,8…項ずつまとめ、下から押さえる。
0477474
2006/10/26(木) 21:22:43そうです。調和数列の問題です。
答えていただきありがとうございます。
書き込みを見たのですが、下から押さえるというのはどういった風にすればよいのでしょうか?
0478132人目の素数さん
2006/10/26(木) 21:22:50くくり方が違うぞ
0479132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:13:310480132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:17:35参考にしてみます。ありがとうございました。
0481132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:34:33強引にやったらln(虚数)が出てきました
0482132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:47:150483132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:51:01うまい
0484132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:53:28たぶんマルチ。
数学の質問スレ【大学受験板】part64
http://etc4.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1158936919/723
0485132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:55:250486132人目の素数さん
2006/10/26(木) 22:55:470487132人目の素数さん
2006/10/26(木) 23:45:08なるほど!!納得しました。どうもありがとうございます。
マルチではないです
0488ハチ
2006/10/27(金) 00:22:05また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。
という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。
前半部分
z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い
xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)
より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c
ここまでしかとけませんでした。
0489ハチ
2006/10/27(金) 00:23:17また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。
という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。
前半部分
z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い
xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)
より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c
ここまでしかとけませんでした。
0490ハチ
2006/10/27(金) 00:25:07また、πと平面z=0の交線は,円x^2+y^2=4,z=0に接する事を示せ。
という問題で、前半部分の答えは求めましたが(自信はないけど)、それを後半部分と結びつけることができません。。
前半部分
z^2=(分子c^2/分母x^2+y^2) よりz=(分子c/分母ルート(x^2+y^2)として、偏微分を行い
xで偏微分→-(分子c/分母(cosφ)^2)
yで偏微分→-(分子c/分母(sinφ)^2)
より、接平面π→z=(xで偏微分した値)(x-cosφ)−(yで偏微分した値)(y-sinφ)+c
ここまでしかとけませんでした。
0491132人目の素数さん
2006/10/27(金) 02:58:03どうか・・・・なにとぞ・・・・・・
0492132人目の素数さん
2006/10/27(金) 03:37:14k^4 = k(k-1)(k-2)(k-3) +6k(k-1)(k-2) +7k(k-1) +k,
Σ[k=1,n] k(k-1)(k-2)(k-3) = (n+1)n(n-1)(n-2)(n-3)/5,
Σ[k=1,n] k(k-1)(k-2) = (n+1)n(n-1)(n-2)/4,
Σ[k=1,n] k(k-1) = (n+1)n(n-1)/3,
Σ[k=1,n] k = (n+1)n/2.
>>462 の補足
∫[1/x→2] y・e^(xy) dy
= ……
= (2/x)e^(2x) - (1/x^2)e^(2x)
= { (1/x)e^(2x) } '.
>>481
x^3 +1 = (x+1)(x^2 -x+1),
1/(x^3 +1) = (1/3)/(x+1) -(1/6){(2x-1)/(x^2 -x+1)} +(1/2)/(x^2 -x+1),
I = (1/3)log|x+1| - (1/6)log(x^2 -x+1) + (1/√3)arctan((2x-1)/√3) + c.
0493132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:22:220494132人目の素数さん
2006/10/27(金) 08:33:34http://p.pita.st/?vjuwgjvl
0495132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:44:34f(x,y,z)=z^2(x^2+y^2)-c^2=0 の(cosφ,sinφ,c)上の接平面πは、
(x-cosφ)fx+(y-sinφ)fy+(z-c)fz=0 (fx,fy,fzはそれぞれfのx,y,z偏微分)
だから、
∂f/∂x=z^2(2x),∂f/∂y=z^2(2y),∂f/∂z=(x^2+y^2)(2z)より、
π:(x-cosφ)(2c^2・cosφ)+(y-sinφ)(2c^2・sinφ)+(z-c)(2c)(cos^2φ+sin^2φ)=0
z=0を代入して、z=0との交線を求めると、
2c^2{(x-cosφ)cosφ+(y-sinφ)sinφ}=2c^2
直線:xcosφ+ysinφ=2
が得られる。
円と直線の交点の数は、次の2次方程式の判別式で判断でき、
x^2+{(2-xcosφ)/sinφ}^2=4
x^2-(4cosφ)x+4(1-sin^2φ)=0
D=4cos^2φ-4+4sin^2φ=4-4=0
判別式が0だから、円と直線は接する。
以上のことから、円:x^2+y^2=4,z=0 と直線xcosφ+ysinφ=2,z=0 は接する。
0496132人目の素数さん
2006/10/27(金) 09:54:456.1
526 :132人目の素数さん :2006/10/26(木) 21:36:30
>>524
(1)
y'+y = 0の一般解は y = c exp(-t)
y'+y = 2cos(t) に代入して
c' exp(-t) = 2 cos(t)
c' = 2 exp(t) cos(t)
c = exp(t) (sin(t) + cos(t)) +c1
y = sin(t) + cos(t) + c1 exp(-t)
y(0) = 1 + c1 = 0
c1 = -1
557 :132人目の素数さん :2006/10/27(金) 04:38:19
>>524 の答
(1) y(t) = sin(t) + cos(t) + c1・exp(-t), c1=y(0)-1.
(2) y(t) = -1 -t + c2・exp(t), c2=y(0)+1.
(3) y(t) = (1/2)t^4 + c3・t^2, c3=y(1)-1/2.
(4) y(t) = 1 + c4・exp(t^2), c4=y(0)-1.
0497132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:25:15斉次方程式の一般解 y=c・exp(t)
定数部分をc(t)とすると、y'=c'(t)・exp(t)+c(t)・exp(t)
元の式に代入すると、c'(t)・exp(t)=t
c'(t)=t・exp(-t)を解くと、c(t)=-(1+t)・exp(-t)+c1
よって、�Aの一般解は、
y=c(t)・exp(t)=-(1+t)+c1・exp(t)
初期条件から、0=-1+c1 ∴y(t)=-(1+t)+exp(t)
�B
斉次方程式 ty'-2y=0 の一般解は、ty'-2y=0を解いて、y=c・t^2
元の方程式は、ty'-2y=t^4だから、特解をy=at^4とおくと、
4at^4-2at^4=t^4より、y=(1/2)t^4
よって、一般解は、y(t)=(1/2)t^4+c・t^2
初期条件より、1=(1/2)+c、∴y(t)=(1/2)(1+t^2)(t^2)
�C
斉次方程式 y'-2ty=0 の一般解は、y=c・exp(t^2)
定数部分をc(t)とおき、元の方程式に代入すると、c'(t)=-2t・exp(-t^2)
これを解くと、c(t)=exp(-t^2)+c1
よって、y(t)=c(t)・exp(t^2)=1+c1・exp(t^2)
初期条件より、0=1+c1、∴y(t)=1-exp(t^2)
0498132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:32:42m(dv/dt)=mg-kv → dv/(g-kv/m)=dt → log|g-kv/m|=(-kt/m)+c'
→ v=(m/k){g-c・exp(-kt/m)}
初期条件から、c=g ∴v(t)=(mg/k){1-exp(-kt/m)}
t→∞でv(t)→mg/k
v(r)=mg/(6πrη)
v(2r)=mg/(6π2rη)=(1/2)v(r) ∴0.5倍
0499132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:36:36市ね馬鹿
0500132人目の素数さん
2006/10/27(金) 10:39:45dy1/dt +a(t)・y1=0 →c1倍→d(c1・y1)/dt+a(t)・c1・y1=0
dy2/dt +a(t)・y2=0 →c2倍→d(c2・y2)/dt+a(t)・c2・y2=0
辺々加えて
d(c1・y1+c2・y2)/dt +a(t)・(c1・y1+c2・y2)=0
よって、c1・y1+c2・y2も(12)の解
d(c1・y1)/dt+a(t)・c1・y1=0
d(y2)/dt+a(t)・y2=f(t)
辺々加えると、
d(c1・y1+y2)/dt+a(t)・(c1・y1+y2)=f(t)
よって、c1・y1+y2は(13)の解
0501132人目の素数さん
2006/10/27(金) 11:04:14Ec=(1/C)∫[0→t]I(t)dt より、dEc/dt=I(t)/C
E(t)=Ec+Er
dE/dt=d(Ec)/dt+d(Er)/dt=I/C+R(dI/dt)
E=一定 → 0=I/C+R(dI/dt) →dI/dt=-I/(RC) →I=I0・exp{-t/(RC)}
E=E0・cos(ωt) →-E0・sin(ωt)=I/C+R(dI/dt)
→ R(dI/dt)+I/C=-E0・sin(ωt)
I=I0(t)・exp{-t/(RC)}として定数変化法によりI0(t)を決める。
0502132人目の素数さん
2006/10/27(金) 12:57:15k^4=k(k-1)(k-2)(k-3)+6k(k-1)(k-2)+7k(k-1)+k
はどうやって出すんですか?
0503132人目の素数さん
2006/10/27(金) 13:12:063×3行列
A=a1 b1 c1
a2 b2 c2
a3 b3 c3
の行列式を調べ、その幾何学的な意味について調べよ。
線形代数の基礎的な部分だと思います。
0504132人目の素数さん
2006/10/27(金) 13:13:170505132人目の素数さん
2006/10/27(金) 13:43:36b↑=(a2,b2,c2)
c↑=(a3,b3,c3)
のベクトルにおいて、
a↑・(b↑×c↑)は、a↑、b↑、c↑を辺にもつ平行六面体の体積を表す。
|A|は、a1(b2・c3-b3・c2)+b1(a2・c3-c2・a3)+c1(a2・b3-b2・c3)だから、
a↑・(b↑×c↑)と一致するし、
|b↑×c↑|は、b↑とc↑を2辺とする平行四辺形の面積と等しく、
平行四辺形に垂直なベクトル。
a↑・(b↑×c↑)=(|a↑|cosθ)|b↑×c↑|は、
a↑と平行四辺形までの距離と平行四辺形の面積をかけたものだから、
平行六面体の体積となる。
0506132人目の素数さん
2006/10/27(金) 16:29:53ご丁寧にありがとうございます!感動しました。
0507ベン太
2006/10/27(金) 20:06:030508132人目の素数さん
2006/10/27(金) 20:07:01http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161364328/604
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1161651631/898
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