>>258
p.241〜242でやっていることと同様にやる。
(ウチの本は初版なのでページは自信なし)

g(α)/ψ(α) はある複素数になるからこれを Bα+C とおくことができる、とやっているんだと思う。
普通は複素数は a+bi みたいな形でおくが、ある複素数 α を使って上のようにも書けることを利用している。