度々申し訳ないのですが、この問題の応用に
(�T)結合法則が成り立つことを示せ
(�U)特別な元0∈Uが存在し,任意の元a∈Uに対してa+0=aを満たすことを示せ
(�V)任意の元a∈Uに対してa+x=0を満たす元x∈Uが存在することを示せ
というのがあるのですがこれらはどのようになりますかね?